Silver Lining ~ BanG Dream Story~ 作:おたか丸
一週間ぶりの投稿です。
今回はイヴちゃんとのお話です。ギリギリまでネタが思い浮かばず苦戦したので、雑な部分が多いと思います(今更)。軽い気持ちで読んでくださるとありがたいです。
それではどうぞー。
タイトルが雑すぎる(困惑)
今日は店の手伝いも無し、バイトも無し、バンドの練習も休みということで、久しぶりに1人で町を散歩していた。持ち物は財布と携帯、あとは小さいショルダーバッグの3つだけ。好きな音楽を聴きながら歩いているだけだが、やはり散歩は楽しいものだ。
「~♪ ……ん?」
商店街を抜けて、比較的人通りが少ない道に出たところで、何やら人が集まっているのが目に入った。それだけなら驚かないのだが、大小さまざまなカメラや機材が置かれていたので、思わず視線を向けてしまった。何かの撮影だろうか?
芸能人がいたりしてという期待(?)を抱いて、少し離れた所からチラッと覗く。
ふむふむ、監督らしき人にカメラマンさん、話し合っているスタッフさんらしき人達に……あれ? あの子は……。
「!」
目が合った。
その子は目を輝かせて、こちらに来てくれた。
「タカツグさん! こんにちは!」
「こんにちは。やっぱりイヴちゃんだったんだ」
同じクラスのモデルさんでPastel*Palettesのキーボード担当、若宮イヴちゃんだった。にっこりと笑っているのは普段と一緒だが、身にまとっている雰囲気はいつもと違った。
「タカツグさんは何をしていたんですか? お買い物ですか?」
「ううん。俺は散歩してただけだよ。たまたまここを通って、人が集まってたから気になって覗いてみたら、イヴちゃんと目が合ったってわけ。……イヴちゃんは何かの撮影?」
「はい! 今日はモデルのお仕事です!」
ついさっき休憩に入ったらしく、ゆっくりしていたところで俺と目が合ったみたいだ。
「タカツグさん。この服、どうですか?」
イヴちゃんは俺から少しだけ離れ、全身のコーデを見せてくれた。明るい色の服をよく着るイヴちゃんだが、今着ているのは所謂「黒コーデ」だった。
タートルネックTシャツにスキニーパンツ、そしてテーラードジャケットという組み合わせは、可愛らしさとは真逆の“上品さ”を醸し出していた。
黒一色のコーデは暗い印象を与えてしまうこともあるが、イヴちゃんのコーデはそれをブラウンのブーツ、ホワイトのバッグで緩和している。髪も下ろしていることで大人っぽさが増している。髪先を見ると、緩いパーマもかけているみたいだ。
「すごく似合ってるよ。上品でカッコいい感じも良いね。さすがモデルさん」
「本当ですか! ありがとうございます! 嬉しいです!」
イヴちゃんはニコッと笑う。本当に心が純粋なんだろうなぁと思わせるような、無邪気な笑顔だ。可愛らしいし、見ていて癒される。
そんな感じで雑談をしていると、向こうの方から女性が1人こちらに来た。
「イヴちゃん。そろそろ次の撮影いきたいんだけど、大丈夫?」
「はい! 大丈夫ですよ!」
「ありがとう。じゃあそろそろ撮影再開し……んん?」
その監督さんらしき人はイヴちゃんからこちらに視線を向けると、ジーッと見つめはじめた。そして素早く俺に近づき、腕や足の長さをメジャーで測ったり、色んな角度から俺の体を観察したりした後、ゆっくりと俺の顔を見て口を開いた。
「ねえ君。お昼まで時間あるかしら?」
「時間? えっと……今日は1日暇なので、大丈夫ですけど……」
「! よかったわ。突然で申し訳ないのだけれど、1つお願いがあるの」
お願いとは何だろうかと首を傾げている俺に、その女性は予想外の言葉を告げた。
「イヴちゃんと一緒にモデルをやってもらえないかしら?」
「…………えっ?」
「!? タカツグさんがモデル……一緒にお仕事……!」
監督さんの真剣な声と、俺の間抜けな声、そしてイヴちゃんの喜びに満ちた声が、それぞれの口から発せられた。
◇◆◇◆
10分ほど後、俺は準備スペースにある鏡の前に立っていた。
鏡の中にはいつもの自分ではなく、恐ろしく高そうなジャケットやパンツを身に着けた自分がいた。自分で着てみて気付いたのだが、黒一色と言ってもシャツやジャケット、パンツごとに微妙に色や柄が違うみたいだ。
イヴちゃんが着ていた服のメンズ用らしく、全く同じコーデ、所謂ペアルックだった。髪は普段と違い下ろし、軽いメイクもしてもらったため、別人が映っているみたいだった。
「やっぱり私の目に狂いは無かったわね。サイズもピッタリ、雰囲気も合っている……素晴らしいわ」
「あ、ありがとうございます……(嬉しいんだけどなんか緊張するなぁ……)」
「そんなに緊張しなくてもいいわよ。何枚か写真撮るだけだし、すぐに終わるから。今イヴちゃんが撮影しているから、それまではゆっくりしておいて。……そうだ、折角だから撮影現場、見に来る?」
監督さんの提案に、俺は少し考えてから頷いた。イヴちゃんが普段どんな感じに仕事をしているのか気になったので、撮影現場に連れて行ってもらうことに。
そして撮影中のイヴちゃんを発見したのだが……その様子を見て、思わず息を呑んだ。
「いいですね若宮さん! 次はもうちょっと顔を右斜め上に向けてもらってもいいですか?」
「はい! こんな感じでしょうか?」
「バッチリです! そのままキープでお願いしまーす!」
元気よくスタッフさんの要望に答えたかと思えば、イヴちゃんはすぐにキリッとした表情を作った。撮影に臨んでいるイヴちゃんは、まさしくプロのモデルさんといった印象だった。普段の彼女からは想像できない程クールな表情を、見事に作っていた。
「(あんな表情も作れるなんて……イヴちゃんすげぇな)」
仕事モードのイヴちゃんを眺めていると、俺の番が来た。
緊張する気持ちを抑えながら、スタッフさん達の指示に従ってポーズをとる。アパレルショップ等にある広告に写っているモデルさんになった気分だ。
「山城君、顔を少し左に向けて……そうそう! そんな感じ!」
監督さんの指示に答えつつ、撮影を進める。何回かシャッター音が鳴り、また違うポーズや表情で撮影する、これの繰り返しだ。作業自体は単純だが、初めての体験だし、表情も上手く作れているか分からないので、想像以上に難しく感じた。
「そんなに心配しなくても大丈夫よ。すごくいい写真が撮れているわ。ねえイヴちゃん?」
「はい! タカツグさん、すごくカッコいいです! 本当にモデルさんみたいです!」
「ありがとうね、イヴちゃん。ちょっと緊張和らいだよ」
イヴちゃんが励ましてくれたことで、少し体が軽くなった気がした。緊張がほぐれたみたいで、何だが撮影も上手くできる気がしてきた。
「じゃあ続き、行きましょうか。次はそうね……体を斜め左に向けてもらって、右足を左足の後ろに。左手をポケットに入れて、右手はダランと下げたままでお願いできる?」
「はい。……こんな感じでしょうか?」
「うんうん! 良い感じ! そのままでお願いねー」
「(タカツグさん、何だか楽しそうです!)」
さっきよりも監督さんやスタッフさん達の要望に応えられているように感じ、段々と撮影が楽しくなってきた。やはり何事も楽しむことが大事ということか。またイヴちゃんにありがとうって言わなければ。
そうして俺は緊張しつつも楽しみながら、人生初のモデルの仕事をこなしていった。
◇◆◇◆
「今日はありがとうございました」
「こちらこそありがとう。急な依頼だったのに引き受けてくれて、いくら感謝しても足りないくらいだわ。本当にありがとう」
撮影が無事終わり、監督さんと話す。
実は監督さん、今回のコーデに関して、高校生の男子モデルを探していたらしい。だがどうもピンとくるモデルさんが見つからなかったみたいだ。悩んでいても仕事が進まないので、まずはレディースのモデルであるイヴちゃんから撮影していたのだが、そこにたまたま俺が通りかかって……今に至るとのことだ。
「本当にスタイルいいわね。何か体育会系の部活でもやっているの?」
「部活は入って無いんですけど、健康維持っていうことで、ランニングとかトレーニングを少々って感じです」
「なるほどね~。表情の作り方も上手かったし、是非またモデルになってほしいくらいだわ」
「あははっ、そんなに言ってもらえるなんて嬉しいです。僕も撮影楽しかったので、また何かご縁があれば、是非モデルに挑戦させていただきたいです」
「ええ、勿論よ。私からもお願いするわ。……それじゃあ私は次の仕事があるから、失礼するわね」
そう言って監督さんはその場を後にした。これから事務所に戻って、編集作業に取り掛かるみたいだ。
さて、監督さんとスタッフさん達への挨拶も終わったし、そろそろイヴちゃんのところに行こう。撮影所から少し離れた所のベンチに向かうと、先に着替えていたイヴちゃんがおーい! 手を振ってくれていた。
「お疲れ様です、タカツグさん! お待ちしていました!」
「お待たせー。遅くなってごめんね」
「私も今来たばかりだから大丈夫ですよ! さあさあ、お隣どうぞ♪」
失礼しますと言ってから、イヴちゃんの隣に座る。ふうと一息ついていると、イヴちゃんが話しかけてきた。
「大丈夫ですか? 疲れているように見えます」
「ああ、大丈夫だよ。確かにちょっと疲れたけど、楽しかったよ。それにイヴちゃんが凄いモデルさんだってことも知れたし、いい経験できたよ」
「ありがとうございます! とっても嬉しいです♪」
イヴちゃんは可愛らしく喜んでいる。撮影中のカッコいい姿はどこにいったのだろうかと、つい思ってしまう。
「他の人の良いところを見るのは、他者を思いやる心がある証拠。やっぱりタカツグさんはブシドーです!」
「おっ、でたでたブシドー。イヴちゃんに認めてもらえるなんて、ありがたき幸せでございまする」
「あっ! 今の台詞、この前見た時代劇で聞きました!」
「あははっ、イヴちゃんほんとにブシドー好きなんだね」
時代劇なんかに出てくるサムライっぽく答えると、イヴちゃんは一気に興奮状態に。予想以上のリアクションに、思わず笑ってしまう。
「はい! 立派なサムライになるべく、毎日修行中です! ……あれ?」
「むむ? なんだか人が集まって来た?」
ベンチでイヴちゃんと雑談していると、さっきよりも人が増えていることに気付いた。何かのイベントか? と思って周りを見渡していると、遠くから大きな声が聞こえた。
『皆様お待たせしました! 只今よりこちらの公園で、フリーマーケットを開催いたします! 是非起こし下さーい!』
声がした方を向くと、拡声器を持った男性がいた。どうやらフリーマーケットが今から始まるみたいだ。
「フリマが開催されるみたいですね。タカツグさんは参加したことありますか?」
「子どもの頃に何度か行ったことあるかな。イヴちゃんは?」
「私も何度かあります。使わなくなったものを捨てるのではなく、大切に使おうというイベント……『モッタイナイ』の精神が表れている、大好きなイベントです」
確かにイヴちゃんの言う通り、フリマは「もったいない」の気持ちが強く表れたイベントだ。「ものは、使える限り大切に」という考えの元、フランス各地で行われていた「蚤の町」というものがルーツだそうだ。
ふと隣を見ると、ソワソワしているイヴちゃんの姿が。何を考えているかは一目瞭然だ。
「イヴちゃん。フリマ、行ってみる?」
「はいっ! タカツグさん、一緒に行きましょう!」
数分後、俺はイヴちゃんと一緒に近くの公園に移動し、フリーマーケットに参加していた。
「タカツグさん、このお皿のようなものは何なのでしょうか?」
「これは陶器。色のある粘土で作った焼きものだよ」
「タカツグさん、この丸々としたものは何なのでしょうか?」
「これはコマっていうおもちゃだよ。クルクルって回転させて遊ぶんだ」
「タカツグさん! この沢山丸い穴が付いた機械は何なのでしょうか?」
「これはたこ焼き器だよ。何だか久しぶりに見たなー」
イヴちゃんはあちこちのお店に行き、気になったものを手にとっては俺に聞いてきた。あっちに行ったりこっちに行ったりと楽しそうにはしゃいでいるイヴちゃんを見て、事前と笑顔になる。珍しいものが多く、宝探しをしているみたいで結構楽しいみたいだ。
そうやってフリマを楽しんでいると、イヴちゃんが突然立ち止まった。
「タカツグさん! あれを見てください!」
「ん?」
キラキラとした目でそう言うイヴちゃんが指差す先には……まさかの“侍の兜”が置いてあった。
「わあ~……! これはまさしく兜です!」
しゃがんで兜(もちろん本物ではなく、それっぽい被り物)を手に取って、頭にチョコンと載せるイヴちゃん。そして兜を被ったまま、クルリとこちらに振り向いた。
「どうですかタカツグさん? 私、サムライに見えますか?」
「ああ。バッチリだよ。侍どころか、まるで将軍さんみたいだ」
「ショーグン……! サムライを率いるリーダー……まさしくブシドーの体現者ですね!」
俺が感想を伝えると、その可愛らしい将軍さんはピョンピョンと飛び跳ねた。よっぽど嬉しかったみたいだ。
それからイヴちゃんはここのお店で沢山の商品を買うことにした。さっきの兜は勿論、簪や扇子、和風柄のハンカチや傘……欲しい物だらけで両手が一杯になっている。そして会計をしようとしたのだが。
「……あっ……」
「どうかした?」
「ほんの少しだけ……お金が足りません……」
イヴちゃんは財布を見つめながらそう言った。どうやら手持ちのお金ではギリギリ足りなかったみたいだ。
「仕方ないです……この簪は諦めましょう……」
しょんぼりとした様子で、イヴちゃんは紫色の玉簪を元の場所に戻そうとした。
「ちょっと待ってイヴちゃん」
「えっ?」
「別に戻す必要ないよ。ほら」
目の前で首を傾げている彼女にそう言ってから、俺はショルダーバッグから財布を取り出した。
◇◆◇◆
「タカツグさん」
「んー?」
「簪を買ってくれて、ありがとうございました。お金を出させてしまって、申し訳ないです……」
「あれくらいどうってことないよ。気にしないで」
涼しくなった夕方。フリマで買った商品が入った袋を持ちながら、私はタカツグさんと歩いていました。今は私の家まで送ってもらっているところです。
「荷物も持ってもらって……重いですよね?」
「大丈夫。軽い軽い。それに持つって言ったのは俺だよ? 自分の言ったこととか決めたことは、最後まで貫き通さないとだしさ」
申し訳ない気持ちで一杯な私とは違って、タカツグさんは優しく笑って私に話しかけてくれています。笑顔なのは、多分私を気遣ってくれているからでしょうか。
「タカツグさんは本当にブシドーの心を持っているんですね。『自分の意思を貫く強さ』や『人を思いやる心』が、タカツグさんにはあります。その心の在り方は私が目指すもの……ブシドーの心です」
「あははっ、それはちょっと大袈裟かもだなぁ。でもそう言ってくれるのはすっごい嬉しいよ。ありがとう」
この柔らかい表情は、まさしくタカツグさんの心を表しているように思います。心の底から自分以外の人のことを思いやり、大切にしている証です。
「イヴちゃんはそういう人間になりたいってこと?」
「はい。己を強く持ち、仲間を思いやり、他者の幸せのために全力を尽くせる――私はそんな人間になりたいんです」
「そっかそっか。うんうん」
何度か頷いた後、タカツグさんは私の方を向きました。
「大丈夫だと思う」
「えっ?」
「ブシドーの心を持った素敵な人に、イヴちゃんならなれると思う」
「それは……どうしてですか?」
私がそう聞くと、タカツグさんはさっきと同じようにニコッと笑ってくれました。質問に質問で返す形になっちゃうけどと言ってから、タカツグさんは私に話しかけました。
「イヴちゃんはさ、どうしてPastel*Palettesとして活動しているの?」
「それは……私達を応援してくれる沢山のファンの人達に応えたいからです」
「そう、そこだよ。ファンの人達を大切にする、それって『他人を思いやる心』って言えると思わない?」
「あっ……!」
タカツグさんの言葉にハッとなりました。
「それにこの前だって、スタッフさん達から実際に弾けるように練習するように言われた時、イヴちゃんは『それはおかしいと思う』ってはっきりと言ったんでしょ? それはイヴちゃんが自分の正しさとか考えを貫いたってことだと思う」
銀色の綺麗な瞳を覗き込んで、私はタカツグさんの話を聞きます。
「イヴちゃんはブシドーの心をもう持ってるんだと思う。後はこれから色々経験を積み重ねて勉強していけば、いつかは立派なサムライさんになれると思う。……って、ごめん。なんか偉そうだったね……」
「いいえ。そんなことないですよ。……ありがとうございます、タカツグさん。私、すごく元気が出ました!」
彩さんはよくタカツグさんと話しています。そのことを聞くと「貴嗣君と話していると、何だかすごく心地いいんだ。楽しいし、勇気を貰える」って言っていました。その意味が今、分かったような気がします。
「着きました。ここが私の家です」
「おお、大きなお家。じゃあ、ここでお別れかな」
そう言って、タカツグさんは私に荷物を渡してくれました。ここでタカツグさんとお別れかと思うと……急に寂しくなってしまいました。
「タカツグさん」
「ん?」
「私、今日タカツグさんと一緒に過ごせて、とっても楽しかったです! 一緒にモデルのお仕事をしてくれたり、フリマで買い物をしたり……それに私の事を励ましてくれました」
でも二度と会えなくなるわけじゃありません。最後は悲しい気持ちになるんじゃなくて、しっかりと感謝の気持ちを伝えたいです。
「これからもタカツグさんと仲良くしたいです。だからまた今日みたいに……これからもたくさんお話しをしてもいいですか?」
「勿論だよ。俺も今日めっちゃ楽しかったよ。これからもよろしくね、イヴちゃん」
タカツグさんはそう言うと、笑顔で手を差し出しました。
「はいっ! これからもよろしくお願いします、タカツグさん!」
ギュッとお互いの手を握りました。これからもよろしくねの握手です!
モデルのお仕事を一緒にしてくれたこと、フリーマーケットへ一緒に行ってくれたこと、そして私とたくさんお話をしてくれたこと――今日1日の嬉しい気持ちが溢れてきて、気が付いたら体が動いていました。
「ううっ……」
「?」
「タカツグさーん!」
「うわっ!? ……えっ、ちょ、イヴちゃん!? 何してるの!?」
「これは親愛のハグです! タカツグさーん!」
タカツグさんに、親愛のハグです♪
タカツグさん、今日は本当に楽しかったです!
私、ブシドー精神溢れる立派なサムライになれるよう、これからも頑張ります!
だからこれからも仲良くしてくださいね♪
読んでいただき、ありがとうございました。
如何でしたでしょうか? モデルでの仕事モードイヴちゃんのキリッとした表情、THE プロって感じで大好きだったりします。普段のほんわかとした雰囲気とのギャップもたまらんです。
次回の投稿予定日なのですが……2週間後以降になる可能性が高いです……。平日が忙しく、ちょっと多めに時間を貰ってゆっくり編集したいなー……と思いまして(甘え)。5月中には必ず更新いたします。
それでは次回もよろしくお願いいたします。
ハロハピでのあなたの推しは?
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