ホロライブラバーズ 【modマシマシ浪漫実況】 作:無意識の妖怪
第5回ホロライブラバーズ実況はっじまっるよー!
始めます。(真面目)
前回はれあちゃんの武器になる予定の短刀と銃を買いました。
前回買ったボロい短刀を今回は妖刀にするために準備を進めます。
妖刀にするには妖刀を持つものに1番近しいものを短刀で切りつけ血を短刀に吸わせる工程必要です。
つまりおかゆちゃんを切りつけるのです。勘違いして欲しくないのは私が好きでおかゆちゃんの血をとっていると思わないでいただきたい。
まず、病院に向かいます。そして、献血コーナーに向かいます。
献血コーナーにいるナースさんの動きを模倣で真似しながら待ちます。
順番が来たのでそのナースさんの顔をしっかり記憶してもらいます。
献血コーナーの外に出たら女子トイレの個室に入ってさっきのナースさんに変化します。
なるべくバレないように病院の奥の方に入っていきます。
そうしたら縫合セットと麻酔、おかゆちゃんと同じ血液型の血を貰います。
最後にマメハチドリに変化し、手術室に潜入します。ちょうど外科医の先生がいたので縫合の見学をします。
帰りに薬局で、強めの睡眠薬をもらったら準備完了です。
夜におばあちゃんが寝た後おかゆちゃんがゲームに誘ってくるのでお茶にさりげなく睡眠薬をまぜます。
この時獣人特有の嗅覚に気をつけます。
今回はジャスミンティーを使用しました。あまり飲み慣れていないように見えますし、独特の香りで誤魔化せると考えました。
成功です。おかゆちゃんが寝落ちしました。こっそりとれあちゃんの部屋のベッドに寝かしてあげましょう。
そして腕に麻酔をし短刀切りつけます。れあちゃんが少し泣いていますがここは我慢です。血が出てきたので水槽にいれます。大体300mlもらって縫合を始めます。縫合したられあちゃんの妖術で自然回復の速度を促進させます。
これで少し肌の皮が薄いところができてしまいましたが、ほとんどバレることはありません。
最後に輸血して終了です。
れあちゃんがおかゆちゃんに顔を赤くしながら背中を擦り付けていますが気にしません。
おかゆちゃんを自分の部屋のベッドに戻して準備完了です。
始めましょう。
血を皿に溜め真ん中に短刀を置きます。
「استخدم دماء العصيدة العزيزة والحبيبة لتحويل هذا السيف إلى سيف」
短刀は赤黒く光だし、光が止んだと思うとたまに生きているかのように光ます。
成功しました。
スキル【ドS】 【証拠隠滅】 【ヤンデレ】を手に入れました。
あっ、まぁ、問題ない。
おかゆちゃんは朝から元気そうです。
よかったぁ、、、
《放課後、ころねから呼び出された。》
え?強制イベント?
「今日ね、おかゆから発情した奴の匂いがしたの。」
「おかゆの腕に今まで無かった跡があったの。」
「れあちゃんは何かしらない?」
「ころねちゃん、おかゆはね」
「うん、」
「ドMなんだよ!」
「それも、かなりの!だって眠らせてからやってたのに切られて喜んでたんだよ?」
「え。、、、」
「あと、興奮したのは私!おかゆが血にまみれてたのが可愛くて!
おかゆの血で作った刀が可愛くて!すっっっっごく興奮しちゃった」
「見て!これ昨日の夜作った刀!赤くてドクドクいってかぁいいでしょ!」
「え、、、」
「でもね、私はおかゆを独り占めにしたりしないよ?ちゃんところねちゃんにも分けてあげる。私はころねちゃんも大好きだから」
「え、う、うん?」
「ころねちゃんの番の時にはおかゆに化けておかゆ2人で甘やかしてあげるよ!なんなら私がおかゆにできないこともしてあげる!」
「まって!私がおかゆになればおかゆが好きに汚せる?」
「あーーーー、グッドアイデアだよ!ね、ころねちゃん!」
「うん!」
えー、れあちゃんが思ったより重めのヤンデレだった事と思ったより饒舌だった事そしてそれに押し流されたころさんを見て今回は短めですが終わりです。
はー、怖可愛
ウマ娘のせいだ!全部ウマ娘のせいだ!
という訳で多分また疾走するか失踪するか他作品書き始めるのでさよなら〜(激馬ギャグ)
東方クロスはこれからどこまでやってよろしいか?
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モブとアイテム、ダンジョン
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ホロ学園に入学(東方キャラ)
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主人公の強化のみ
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ホロ全員に東方装備
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幻想郷ぶちこめ
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こいしちゃんカワイイヤッター