秋山舞鶴就任直ぐに戦闘配置
今回は索敵からスタートです
〘日本国 日本海 ひゅうがfic 4月1日》
出港から数時間が経過したこと
「まだ敵艦隊を発見できないのか?」
「はい」
と秋山は利根川幕僚長より報告を受けた。
「うんどうしたものか、、、」と彼は口をこもんだ
それもそのはず敵艦隊発見から行方がわからなくっなた。
それも出港してから直ぐのことだった。
(こりゃ長期戦は覚悟しないと行けないのか、、
やはり“彼ら“の技術は、、、、、)とその時
「前衛ゆうだちより連絡、当艦隊より10時方向距離93MIL、数6隻、艦種特定中」と艦隊担当官は言った
「そうか第一種戦闘配置、艦隊はこのまま」
艦隊は第三警戒航行序列を取っていた
〘第一種戦闘配置ーー〙とブザーがなった。
「艦種特定しました、戦艦棲姫、雷巡チ、レ級、重巡ネ、駆逐棲姫です。」
「艦隊、西へミサイル発射良いーー及び彼女達を全力出撃直ちに」
「はい、担当艦は艦娘を離艦令を」
そして担当のあたご、ふゆづき、しらぬいの3艦は艦娘をを出撃させた。
「空母に関しては3分時間を取らせていただきます」
「幸い戦艦クラスの射程外だ連携射撃で良くても中破、いや大破まで持っていけいいな」
その場にいた皆が驚いたが『分かりました』と言った
「90でミサイル展開いいな戦艦もそれで行くい、いいな、言い忘れたが艦隊は方位60度へ及び第四警戒航行序列」
「はい分かりました」と言い作業に取りかがった
その数分後
「準備よし」
「攻撃よろし、ヤレ」
一瞬皆はわからんかったが幕僚長が気がづき
「砲撃よ〜い撃ち方はじめ」
そして遂に海戦が開かれた。
14発のミサイルを及び戦艦の砲撃がが敵に向かって行った
艦橋からは数秒後、敵が命中したのを見えただろう
「全弾命中、重巡ネ撃沈確認それ以外の戦果は不明」
「当艦隊は敵真横に向けて行く艦娘達には無理を言わせてしまうかもしれないがT字有利の状態を以上してほし」
確かにT字有利維持は至難の技であるが、、、
「分かりました艦娘隊に連絡いいな」
「はぁ!」
と準備して
「作戦開始」という号令が掛かり遂に撃滅戦が始まった。
「対艦ミサイル第2射よい」
「対艦ミサイル発射準備よし」
「攻撃よろし、ヤレ、そして戦艦にも第2射砲撃用意彼女たちに判断は任せる」
「戦艦隊発砲した模様です。」
「まぁいいだろう」
「空母隊より通信、『航空隊発進完了』とのことです。」
「航空隊は敵艦隊に向けて進行主に姫級クラスからやれいいなこれを逃すと厄介になるぞ」
その時
「ミサイル全弾着弾を確認敵かなり速力が落ちました。」
「よしここまでくれば大丈夫だろう水雷戦隊は肉薄攻撃を実施するいいな」
「分かりました」と担当官は返事をした。
そして
「航空隊が攻撃を開始した模様です。」
「よし水雷隊は突入し航空隊と共に攻撃、戦艦隊は支援射撃を敢行、本隊は艦砲射撃をするいいな。」
そして
「艦隊、艦砲射撃圏内です戦艦隊は支援射撃を開始しました。」
「攻撃よろし、ヤレ」
「撃ち方はじめ~~~」
そして砲撃戦が始まったそれと同時に水雷隊と航空隊の攻撃も始まった。
敵は射程圏内に入りようやく攻撃を始めようとしていた所で猛攻撃を受けってしまった。
それは砲弾、爆弾の雨であろう。
更には水雷隊の魚雷が命中しチが撃沈した。
姫級のクラスは砲弾が直撃し爆沈
レ級は、航空隊の攻撃と連携攻撃で手足が出せず轟沈した。
それは一方的攻撃だった。
「攻撃やめ」と秋山が言った。
「被害報告」
「全艦健在です。敵は壊滅しました。」
皆は驚いたが直ぐに気をと戻した。
「ふぅ、ようやくか」
「はい、まさかアウトレンジから強襲とは恐れ入りました」
「いや今回はタイミングよくできたし、ぎりぎりの所で判断した、一歩間違えれば、、、」
「はぁ?」と利根川幕僚長は行った
「確かに意見具申するほどなく提督は敵艦隊を全滅しましたから」
「あぁすまなかった、皆の実力を見させてもらうはずが、、、、」
「それより、休ませてもらいたい」
「分かりました」と利根川幕僚長
「では休ませてもらうと」と言い秋山は司令官室に戻っどた。
2030戦記 第伍話終
あとがき
どうも津氏です
第五話をご視聴いただきありがとうございます。
ようやく本格的戦闘シーンが描き切りました。
まぁ文法の問題でちょと荒れですが
まぁ彼(秋山)の戦術を見させたことですし
さてまたややこしい新たな幕僚長が出てきましたがあれは第三護衛隊群(当作品第三護衛艦隊)の幕僚長です。
ただ出るまくがなかったので秋山は相当な有能ものですかね
まぁそうかもしれませんが
当作品ではこんぐらいかな。
後今回は文字数が少なく申し訳ございません。
反省しています。
報告ですが、第七話よりあとがきを書かない回が有ります。ご了承ください。
最後になりますが文法がおかしかったら教えて下さい。
それでは、第六話で会いましょうさよなら