幕間 DOIL   作:花の魔術師

2 / 4
今回から探索開始です。


第一話

@ユウヤ「お。メアリーじゃないか。あんたもつれてこられたのか?そして、もう一人は知らない顔だ         

     な。」

@メアリー「あら、ユウヤさん!ええ、気が付いたら、ここにいて・・・」

 

@ブラック「ココは何処でち?私は誰でちか?」(仕事が頭から離れない発狂内容を最初から持ってい      

      た。)

 

アイデア90

ロール結果67 よって成功。自分の名前を思い出す。

 

@ユウヤ「と、とりあえず、もう一人のためにも自己紹介をしたほうがいいかもな。俺の名前はユウヤ  

     ブリジックス。ユウヤと呼んでくれ。」

@メアリー「私はメアリーよ。」

 

@ブラック「でちは、キスクル・ゴーヤでち。よろしくでち。」

 

@メアリー・ユウヤ「よろしく!」

 

@KP  では、探索ですかね。大丈夫ですか?

 

@PL  ハイ大丈夫です

 

@ユウヤ とりあえずベッド調べます。

 

@メアリー では、扉調べます。

 

@ブラック・ゴーヤ こういう時は適当にものを探すのが定番でち。探すでち

 

          意訳:失敗したところややっていないところを調べるよ

 

目星 ユウヤ  73 40で成功

   メアリー 68 64で成功

   ブラック 85 78で成功

 

@KP では、ベッドからは肉切り包丁が4個見つかりますね。(ここ注目です。)

 

@ユウヤ  「なんでこんなもんがベッドの下にあるんだ・・・」持っていきます。

 

@KP では、扉からは隣の部屋から火の音がしますね。間違えた。特に何の細工もされていない扉

    です。また、周りはオレンジの煙で囲まれているそうですね。

 

@メアリー 開きそうですか?

 

@KP   開きそうです。

 

@ブラック 「周りはオレンジの煙で囲まれているようでちね。」

 

@メアリー では、開くことを確認した後、一度締めて二人と合流します。

 

@ユウヤ  「そっちはどうだった?こっちは肉切り包丁がベッドの下にあったぞ」

      そして、二人に肉切り包丁を見せます。

 

@メアリー 「なんでそんなものがベッドの下に・・・?こっちは特に変哲もない扉があるだけだっ   

       たわ。普通に開くみたい。」

 

@ブラック 「窓からはオレンジ色の煙が見えたでち。周りが囲まれている感じだったでち。」

 

@メアリー 「オレンジ色の煙・・・?何の煙かしら・・」

 

@ブラック 「さあ、でち?化学薬品か何かではないでちか?」

 

@ユウヤ  「化学薬品・・・俺にはさっぱりだな。二人とも護身用にこの肉切り包丁を持っといて       

       くれ。」

      といって、二人に渡します。

 

@ブラック 「では、受け取るでち。」

 

@メアリー 「あら、ありがとう。前のようなこともあるかもしれないしね・・・」受け取ります。

 

@KP   でしたら、扉を開けますかね?

 

@全員   その前に扉前で聞き耳します。

 

@KP   KPのがばった内容が出てくるだけですよ

 

@全員   大丈夫ですwww

 

 

聞き耳 ユウヤ  73 83失敗

    メアリー 67 46成功

    ゴーヤ  75 96失敗

 

@KP めんどいので1d3だめで

    1d3=2

 

@メアリー キスクルーーー

 

@ユウヤ 応急手当振っても大丈夫ですか。

 

@KP  OKです

 

応急手当 63 10成功

1d3=1

 

@ユウヤ「おい、キスクル。大丈夫かよ。」

 

@ブラック「大丈夫でち。たかが頭をぶつけただけでち。」

 

その後PL達は何もなく扉を開けた。

次回へ続く。

 

 

 

 

 

 

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。