黒髭「せ、拙者たちの出番が……!?」
悟空「ない…だと!?」
孔明「数少ない出番が……」
メドゥーサ(別に何でも良いですね)
清姫「」ジーー
パラガス「では本p…「フン!!」…Door!?」
ブロリー「本編です。なんなりィとお使いくださいィ」
~BGMポコピー〜
科学者「コンピューターが弾き出しデータによりますと、間に合いませんのですじゃ」ウヘヘ
???「ハッ!?」
※今回も長くなりましたので、前後編に分けさせて頂きます
ピッコロ「ふざけるのも大概にしろ!!」
ブロリー「うるせえ!!」ブン
ピッコロ「クソマァ!?」
うわぁ!?……びっくりした
ぐだ子「ど、どうしたんですか、ピッコロさん?」
一体どうしたんだろ?……まぁどうでもいいか♪だって……
???「やめて下さい!!会場がぁ!!会場そのものがァァ!!」
テデーーーン☆
……ほらね。
あーあカルデアに穴が空いちゃったよ。ま、無礼講だよね。無礼講
オルガロリー「なにしてるのよ、さっさと止めなさいバカぐだ子!!」ベシッ
あ痛て。しょうがないなぁ
ぐだ子「悟空」
悟空「オメエの出番だ……」チラッ
孔明(まったくサイヤ人は大変だな)
ベジータ「」スタッ
あっ、ベジータがアップを始めてるよ
悟空「……孔明!!」ビシッ
ファッ!?……マジかよwwwww
孔明「」ポロッ
(煙草を落とす)
ベジータ「ダニィ!?」
そうやって驚いているけど、ガッツポーズをしている姿がとても印象的でした。あれこれ作文!?
ブロリー「その程度のパワーで、この俺に挑むのかぁ?」
……っとふざけている内にどんどん孔明先生に近づいていくブロリー。これはマジだね
孔明「」ブンブン
まじで
パラガス「可哀想だが、孔明お前はブロリーに八つ裂きにされる運命なのだ」(トオイメ)
黒髭「せ、拙者孔明氏の事忘れませんぞ!!」
李書文「同郷の者として、辞世の句を詠んでやろう」
メドゥーサ「」ペラペラ
(巻き込まれないように端で読者をしている)
コイツら助ける気Zeroかよ!?
……さ、流石に可哀想だな。よし!!
覚悟を決めた私は孔明の肩を叩くのであった。そして━━━
ぐだ子「孔明」ポン
孔明「」パァァァ
ぐだ子「ドンマイ♪」ニッコリ
……恨むなら悟空を恨んでね♪
孔明「ガッデム!!」
その後マルタの姉御とオルガロリーちゃんにしっかりと怒られるのであった。
…
……
………
この後も王様ゲームで、ブロリーが血祭りにあげたり、プレゼント交換会でBBちゃんが科学者(タコ)からプレゼントを貰って暴走したり、悟空がブロリーたちの分まで飯を食ってボコボコにされたり、ふざけて召喚をしたらエレちゃんが来ちゃったりとしたけど、何事もなくパーティーは進んでいくのであった。
エレシュキガル「私の出番ってこれだけなのかしら!!?」
エレちゃん……ドンマイ♪
…
……
…………
そして楽しい時間も過ぎていき━━━━
パラガス「遂にこの時が来たのです」
━━━遂にその時は来てしまうのであった。
李書文「これにて義は果たしたな」
李書文先生……
「仕合でないか」「おおこんな所におったかマスター…仕合でないか」「なに八極拳を学びたい?…では仕合か」「何か悩みかマスター…ふむ成る程。ならば仕合か」
あれ?戦った思い出しかないんだけど…気のせいだよね
BB「湿っぽい別れは、BBちゃん嫌いですので」
BBちゃん……
「はーいセンパイ(ハート)」「私タコって大嫌いなんですよね」「セ・ン・パ・イ❤️」「なーんて嘘でーす」キラッ
……何でだろ。からかわれた記憶しかない思い出せないんだけど、疲れてるのかなぁ?
李書文「…達者でな」スッー
BB「それでは皆さん。さよーなら(ハート)」スッー
……こうして二人は退去して逝くのであった
ぐだ子「ありがとう二人とも。私…忘れない!!」グッ
オルガロリー「ねえ…あれって」ヒソヒソ
マルタ「しっ…無理やり、良い話にしようとしてるのでしょうね」ヒソヒソ
そこヒソヒソ話しない!!
孔明「では、マスター。私もそろそろ退去するとしよう」
ぐだ子「孔明先生……」
孔明「」ツゥ
(召喚されてから幾星霜。
な、泣いてる。あの孔明先生が泣いてるなんて!?
そんなに別れるのが辛いのかなぁ…なら
ぐだ子「孔明先生」ポン
ぐだ子「大丈夫ですよ、またきっと会えるよ!!」グッ
孔明「」スッー
私の言葉がよっぽど嬉しかったのか、言葉もなく泣きながら退去して逝く孔明先生であった
後編に続く
今後の展開について
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ぐだ子無双
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ブロリー無双
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異聞帯RTA
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敵の強化(一部サーヴァント変化)
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誰も死なせないハードモード
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ドラゴンボール登場
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トランクス消失
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ヤムチャ無双orモア無双