『技・スペル名&神の声』
「セリフ」
(心の声)
地の文の。は主人公の心の声
です。
技や武器は後書きにて説明します
では、どうぞ
此処はどこだ?
時計が沢山ある空間なのは分かるが…
にしてもやたら懐中時計が多いな…
『やっと目が覚めたか?影宮忍』
「お前は誰だ?此処はどこだ?」
『まずは俺は神様だ。そして此処は世界の歴史が見れるところだ。通称アカシックレコードと呼ばれているがな』
「なら、何故俺は此処にいる?」
『死んだから俺が呼んだ。俺の娯楽のためにな。それにしても女みたいだなお前』
「気にしてんだからそんなんこというな!!」
『それはすまんな。それで、何でお前が死んだか覚えてるか?』
「いや、わからない」
『教えて欲しいか』
教えてもらえるんなら教えて貰うか
『そうか、教えて欲しいか』
「口に出してないんだが」
神様だから心読んだのか?
『そうだ。神様だからな』
「ふ~んなら教えてくれないかなぜ、俺が死んだのかを」
『いいだろ。お前は幼馴染がトラックに轢かれそうになったのを引っ張って助けたはいいが逆にお前が轢かれたんだよ』
「紅姫は無事なのか!?」
『あぁ、無事だ。体はな…心は少し壊れかけだがな』
「そうか。なら、俺の全てを血も肉も魂も何を使ってもいいだからあいつを紅姫を助けてくれ!!」
そういい俺は土下座をして頼み込んだ
『いいだろ。俺を楽しませてくれよ。お前が行く世界はISの世界へいってもらうぞ』
「分かった。だから絶対に紅姫を助けてくれ」
『分かってる。お前の専用機を今用意しよう。少し待て』
そう言いなんか詠唱をしだした
『輪廻は廻り、繰り返し繰り返す。汝、我求む姿になりて我に仇なす者を倒す力であり剣となれ!!』
言い終わると神様の手のひらに首にかけれるようなチェーンが付いた小さな本があった
『これがお前の専用機『幻想縁起』だ。この専用機の説明をするぞ。この専用機はいろいろなモードがあってそれは東方のキャラの能力や武器を使えるってものだ。あとは向こうに行って試せ』
「分かった」
『ではISの世界に送るぞ』
「あぁ」
そうして俺はISの世界に送られた
『あの専用機、機動力が速いモードがあるからそれに耐えれる体と身体能力にしとくか。あとはお金と家をあげてとけばいいだろ。お金は月に300万でいいだろ多分』
【物陰】
『いいことを聞きました。私もあの転生者であs・・・ゴホン手助けしましょう。ならこの特典を追加しましょうついでにこれも・・・』
主人公特典
・最高速に耐えうる肉体と身体能力
・IS 『幻想縁起』
・霊障(はつゆきさくら)
・両儀式と遠野志貴の複合型直死の魔眼
・膨大な霊力
・両儀式と七夜志貴の体術