アークナイツRTA 『境界無き方舟』獲得ルート 作:ゲルゲルググ
【クロスキャラ】
線を乱す決まった形の生命、外からの来客
クエスタ
白猫プロジェクトから。
あらゆる物、概念を圧縮するアーツと、周りの人間を踊らせる舞踏のアーツを持つ感染者。ロドスがまだバベルだった頃、サルカズ傭兵団に所属していた。
ネブラ
エヴォルヴ兄貴から。
どんな姿にも変身出来るアーツと、演劇の経験を持つ感染者。方舟で偶にやるヒーローショーが子供に大人気で、境界無き方舟の子供係の1人となっている。彼の為にステージ付きの大広間が作らたりする程に、彼のやる劇は良いものだ。
作者は一回喋らせて見たいと思ってるけどタイミングが掴めない。
ハイゼン
バイオハザードヴィレッジから。
エーギルに工房を建てて住んでいた謎のエーギル人。死体に機械をくっつけて傀儡にする所は変わっていない。ただし対象は人では無い。
スパラディの武器は彼が作っている。何故かアビサルの技術を持っており、方舟に技術提供を遠慮無く行っている。
X
ドクターXから。
デーモンだからサルカズ族。テラの大地を旅しながら、行く先々で治療を行うフリーランス。そして非感染者。
白髪の実験体
東京喰種から。
尾てい骨辺りから勿論赫子を生やして来る。おのれライン生命ゆ゛る゛せ゛ん゛!
別世界でドクターを殺そうと走っている不死身ホモと同じ被験体番号だけど偶然の一致です(真顔)
ティタン
またまたエヴォルヴ兄貴から。
ライン生命から単独脱出せずサルゴンに行かなかった世界線。DA−001と呼ばれるタイタンと共に行動する全身殆ど機械人間。基本的になんでも出来るが、だいたい子供達の相手をしてる子供係その2。DAは方舟にライン生命の技術提供を無断で行っている。
ネブラと同じく、一回喋らせて見たいけどタイミングが掴めない。
マッドタキオン
ウマ娘から。
足の速さを追求するマッドサイエンティスト(自称)実際ライン生命内での地位もそれ程高く無く、非人道な事もしていない。ただ、彼女の薬を飲めば物凄い力を手にし、ゲーミングオペレーターになれると言う噂がある。飲みすぎると原始回帰するから注意な。
ターボ師匠
同じくウマ娘から。
カジミエーシュで騎士競技をしていたクランタ族。見た目はどう見ても子供。思考も子供。でもちゃんとしてる。方舟の子供係のリーダー(自称)
永遠のライバルは耀騎士に黒騎士、大怪我によって引退した帝王騎士などなど、沢山いる。
高野レン
月姫……とMUGENから。
感染者だけど元気いっぱいのやきう少女。彼女が振るバットに当たると、どんな物も空の彼方へグワゴラガキィィン!!!とカッ飛んで行く。掛け声はメルヘェン、ゲットォォォォォォォオオオ!!!!
葬志貴old
同じく月姫……とMUGENから。
学ランを来てナイフを常備し、分かりづらい台詞回しをするヤバい人。実際ヤバい。アーツはナイフを沢山召喚し射出するアーツ……だと思うが、多分それ以外のアーツも沢山使ってる。
方舟の治療ロボット
オレカバトルから。
正式名称ロボ参式QQ型。方舟の治療設備には複数存在している。
女難の相が凄い弓兵
Fateから。
困っている人を助ける為に、テラの大地を旅していた男。弓兵のくせに剣を使う。あと料理が美味い。方舟は彼にとって最高の職場らしい。
【オリジナルキャラ】
線を乱す0から作りだされた不確定な生命、内側の改変者
エレキ・ストラトキャスター
ウルサス帝国の一つの移動都市から逃げ出した感染者集団の1人。スーパーサイヤ人みたいな髪色と髪型、そして一本のご立派ァ!な角が特徴。ホモと出会って以降、なんやかんやあって割と出番が多い奴になった。
アーツは空気振動の操作。
ゴシャク
モチーフはゴシャハギ。背中を覆う程の髪が特徴。コイツもなんやかんやあって割と出番が多い。深夜徘徊する癖がある。
アーツは胃の形状変化。
ハルド・メルクーリオ
モチーフはハルドメルグ。赤い目に銀色の髪が特徴。だが、本来の髪の色は黒である。ヴィクトリアからやって来た人物で、ロドスのヴィクトリア出身組と面識があったり無かったり。
アーツは触れた金属や鉱物を銀色の流体へ変化させ、操作する。
マクロケリス・テンミンキィ
モチーフはオニガメ。茶髪オールバックの筋肉モリモリおじさん。普段は糸目だが、硬いものを噛み砕く時とかに開眼する。オディバトラスと呼ばれる相方と旅をしていた。
アーツは硬質化。
ヒアリン
モチーフはアクラ・ヴァシム。両手と尻尾の先端、そして頭には何処ぞのヤンキーみたいな形状の結晶が生えているが、コレは鉱石病では無く彼の素質である。
彼自身は非感染者。
メタトロン
モチーフは巨天使メタトロン。緑色の髪に、片目が失明して白く濁っているのが特徴。イベリア出身で、なんか謎が多い。
アーツは視覚の共有。効果範囲と人数は本人の体調などによって増減。
スパラディ
モチーフはシュモクザメ。アビサルのヤベー奴。他のアビサルハンターと同様、透き通る様な銀髪に血の様な赤い目。戦闘時は変な帽子を被っている。物理強度、戦場機動、生理的耐性が卓越、戦闘技術■■のステゴロ最強ハンター。
因みに啓蒙も50位ある。あと着痩せするタイプで、脱ぐと凄くなる。
ミヅハ
ライン生命にいたとある実験体から妖精さんと呼ばれていた存在。
アーツは体色、体温などなどを周囲に完全に同化させる。
ライトアイ
エレキ君の同期。リーベリ族。特に特徴も無い外見の男。
アーツは目を発光させる。因みに本人も滅茶苦茶眩しいらしい。
ループス君
ループス族のショタ。ライン生命から脱走して来た被験体。割とラックが高いのかもしれない。
アイ
フェリーン族のロリ。ライン生命の被験体その2。色々と謎が多い。
厄ネタばっかだなライン生命。
サードバッグ
痛みを快楽に変換するアーツの持ち主だが、正直言ってドMだからアーツを発動させるまでもないです。
痛覚残留ブレードの出力調整役に自ら志願して来る厄介者。
ウェイク
モチーフはハゲワシ。葬儀屋をやっているリーベリの男。黒い髪に黒い瞳、服も黒いなどなど黒づくし。そして元殺し屋。
人殺しのニュースとかには関心を示さないが、自身が殺す場合は殺すに足る理由を問う男。そして誰かを殺そうとしている他人にもソレを押し付ける男だ。
シュラフ・ワンデリオン
モチーフはホロロホルル。青いショートヘアに赤い目、下向きに垂れていて裏側が赤く変色しているリーベリの羽が特徴。方舟の制服の下には青と金を基調としたピエロの様な服を着ている。身長159cmの男の娘。
アーツは空気の放出と透明化。
【義体】
統率AIイムホテップ・イモータルが動き回る為の人形ロボット。フード付きの黒コートが防具。コートのくせに防刃防弾耐熱などなど仕様である。ずるいなお前?
顔は無く、メインカメラや発音機が内蔵されたSF風味が強い形状の頭部がある。
また、様々な性質、形をしたドローンを義体として操作する事もある。
高度な演算能力を持っており、相手の仕草や癖を解析して行動を予測できる。特殊兵装義体は更に高性能であり、数秒先の出来事までなら何が起こるか的中させる。
因みに、演算の仕方は義体に搭載されたAIが効率的だと判断したやり方で行われるが、未来演算には凄まじい量の情報を解析する必要がある。
その副次作用として、人間を解析し続ければ言語を理解し、人間性を理解し、やがて心を理解する。
プロトタイプ
まだ未完成の義体。源石エンジンも一つしかなく、言語発音機能も無い。掌から痛覚残留ブレードを生やし、逆手持ち出来る。
タルラに斬って燃やされた。
量産型
ハイゼンのアビサル技術と方舟技術があわさって出来た量産型義体。コストも幾分かマシになり、小型の源石エンジンを四肢に一つずつ搭載し、計5個の源石エンジンによる運動によって稼働時間と性能もアップしている。武器を別で持って運用する事を前提としている為、内蔵武器は手首から下を柄として抜刀する手首痛覚残留ブレードだけ。
三次元狙撃型
方舟の甲板から採掘場へ狙撃しまくっていた特殊兵装義体。内蔵武器は一切無く、性能も他の義体に劣るが、内蔵された空間、次元歪曲装置によってワープや空中に逆さまで立つと言った芸当が可能。
尚、起死回生時はまだ未完成だった模様。
彗速走行型
特殊兵装義体の一つ。他の義体とは違い、出力の安定をさせる為の小型源石エンジンは無く、中型の源石エンジンが両足に一つずつ装着されている。
安定性と持続性に欠ける分、義体の中では最速のスピードを誇る。更にアーツリンクケーブルで三次元狙撃型と接続すれば、義体の不安定要素をある程度補いつつ、光速以上のスピードを出す事が出来る。
そしてこの義体の真の実力はバルクフレームと呼ばれる変形機構だ。バルクフレームは今までの義体とは違い、その体を銀色のアーマーで包んでいる。また、足にあった中型エンジンは腕の方に移動し、槍翼と呼ばれる腕部の変形機構とドッキング。そして槍翼を巨大な推進機として空中を自由自在に飛行する事が出来るのだ。
因みに、義体を中心に半径数メートルに特殊なフィールドを形成しており、フィールドの内側の慣性を自由に調節する事が出来る。
透過強襲型
その名の通り、透明化や気配遮断等の複数の隠密系アーツによる潜入と、複数の大規模攻撃系のアーツで一撃殲滅を目的とした義体。というのが、この義体が透過強襲型と呼ばれている理由である。実は様々なアーツの汎用源石回路を搭載する際、これあったら便利じゃね?これあったら対応力広がるな、など、ホモとハイゼンらによる本来の運用を度外視した過剰搭載により、アーツによる大規模攻撃から、人命救助、潜入など、あらゆる事をやってのける超万能型の義体が出来てしまった。これにはもうビックリだよ本当に。
武装は両腕の肘と手首の間の部位に搭載された汎用源石回路のパズル。これを組み替えることによって、状況に応じて様々なアーツを行使できる。左腕は主に攻撃や防御、外部干渉系の汎用源石回路があり、右腕は主にそれらを補助する汎用源石回路が搭載されている。
実はこの右腕と左腕の中に、ホモがゲームの隠し要素感覚で入れた特別な汎用源石回路があったりする。
狂撃制圧型
別名、対術師制圧型。アビサルハンターを元に他の義体よりも多く搭載された人工筋肉や高出力の源石エンジンによる基礎スペックの高さ、そして特殊な源石回路によりアーツ術式、または源石の影響で起きた異常現象を解体するアーツが施された特徴的な大剣を扱う義体。大剣からは特殊なアーツエネルギーが一定の周波数で広がっており、このエネルギーが他のアーツやアーツ由来の現象に触れることによりアーツを解体する。だが射程が短いという欠点があった為、こうして大剣にコーティングするという形になった。
他にも、背中に取り付ける状況適応アタッチメントは、狂撃制圧型が入手した戦場状況によってナノマシンが形を変え、狂撃制圧型の補助をする………というテイで作ったのはいいものの上手く行かず、結果出来る限りその形を保つという命令を実行する4本のアームと大剣になった(ただしAIが自己進化した結果、アームのナノマシンを吸収して二周り程大きくなったり、顔面フレームを覆う仮面になったりしている)
一応おまけ感覚で念力のアーツが使えるが、せいぜい投射物を受け止めたりする程度であり、人体を捩じ切る程の出力は出せない……筈である。
概念巨獣封印型
名前の通りの用途で用いる義体。汎用義体に炎国の巨獣研究で開発されている技術を摘んでコネコネしてアーツに落とし込んだりして作った封印術式が四肢と頭部にあり、このどれかに封印出来れば他の箇所の術式と胴体に移動、合体して強固な檻となる。
まぁ出来は下の下と言った所である。
神滅鏖殺型
詳しい説明は不要。上位者必ずブッ殺す。内蔵装備はリフレクと短距離ワープ、多重次元屈折装置。残りは大剣メタルフォモセス二振りを使い戦闘を行う。
メタルフォモセスの形態変形
蛇腹剣
刀身を幾つかに等分し、分けられた刀身の間を伸縮性のある金属で繋げた形態。伸びる長さは金属1つだけで数百mまで伸びる。そして縮む速度も音速を超える程である。
大砲
銃の形に折れ、刃に沿ってパッカリと半分になった刀身の間から3つの砲口が逆三角形で配置されている形態。炸裂散弾、榴弾、レーザービーム、スパラグモスなど様々な弾丸を発射出来る。
連結:柄頭
柄頭同士を合体しただけの形態。ここから弓へ派生変形する。
連結:剣先
剣先と柄頭を連結させた形態。単純にリーチが伸びる。
シールド
黒蛇からの攻撃を防いだ形態。峰同士を連結させて刀身を広く展開させる。
『
槍翼
大剣を逆手に持ち、変形させる形態。刀身の左右の腹から2つ、刀身が折れて1つ、計3つの推進機を始めに展開し、残りの部分がスライド、回転、合体、して彗速走行型の槍翼と同じものになる。
『
『
『
弓
連結:柄頭から派生して変形させる。連結部分と両方の持ち手付近が弓弦代わりの引き金に変形し、大砲の様に刀身がパッカリ割れてそれぞれ3つの砲口が飛び出す。そのまま放てば6本の矢に、真ん中へ砲口を集めて1つにすれば最強の1矢になる。
『
『
槍
刀身を上下で分け、持ち手を伸ばす。剣先側を折り畳んで鋭利な矛先へ、柄頭側を槍翼の様な推進機へ変形させる形態。投擲時、推進機によって有り得ない軌道を突き進む。矛先同士を合わせる事で、龍形態へ派生変形出来る。
龍
槍から派生変形させた形態。手足の無い、胴長の龍の形をしており、片方の推進機を砲口と頭部として扱う。全長30m。様々な形態の中で1番意味のわからない変形である。
『
バスターソード
峰同士を連結させて変形する形態。剣先付近には槍翼と同じ機構がついており、向きを変えたりすることで攻撃速度をブーストさせている。
『
双刀
メタルフォモセスの通常形態。ここから色々な形態へ変形する。二振り合わせれば完全変態メタモルフォ。
『
ドローン
主に攻撃、治療、支援、防御の4つの兵科によって分かれている。攻撃型には痛覚残留ブレードや痛覚残留弾を装備している。治療型は液薬を散布したり、チューブを体にぶっ刺したり、包帯を巻いたりする機能がある。支援型はスモークやアーツジャミングをしたりする。防御型はエネルギーシールドを展開したり、同じ防御型や機能を持つシールドと連結する事が可能。
運送ドローン
上記のドローンとは違い、主に運ぶ事に特化したドローン。気絶させたレユニオン達を運ぶ小型空中運送ドローンや、スポーツカー型ドローン、大量の人を運ぶトラック型ドローンなどがある。
因みに、義体を運ぶ運送ドローンが完成しつつある。
編集完了
随時更新予定です。