アークナイツRTA 『境界無き方舟』獲得ルート   作:ゲルゲルググ

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上級エリート求人→スカジ

「スカジじゃねぇかぁ」

常設ピック星6演出→シージ

「勘弁してくれ……」(汁おじが欲しい強欲作者)


プラント増設〜武装生産…したかったなぁ

 私達が感染者の光になるRTAはーじまーるよー!

 前回は感染者約200人程を乗せた所からスタートです。にしても200人は多スギィ!試走では100人前後の人数しか出なかったので、コレは予想外でした。お陰で食料問題がホモ兄貴達のケツ並みにガバガバになってしまいましたので、急ピッチで出来る限りの大きさの農業プラントを増設します。

 

 では早速ヤっていきましょう。因みにですが、今の時間帯は夜、感染者の皆さんは静かにホモコロリしているので、起こさないように工事していきましょう。騒音などで目覚めさせてしまうと好感度が減ります。

 それでは先ず、充電が完了しているドローンを使って移動都市の甲板へ出ましょう。そしてそこに出来る限りの広さで農業プラントを作ります。農業プラントが出来たら、周りを謎の金属で出来た装甲で囲い、上を強化ガラスで覆いましょう。こ↑こ↓は装甲でもいいですが、ガラスの方が電力を節約出来ます。

 

 ここら辺は特に見栄えが無いので倍速です。ですが、ただ倍速なだけなのはホモとレズの兄貴姉貴達が暇を辺り一面にぶちまけるので、倍速しながら別の事をしておきましょう。

 

 少し早いですが、食堂を作りながらステ振りをします。え?お前は移動都市のコンピューターじゃろがい!人間やないやないかい!ですって?チッチッチッ(指を振る音)

 確かに私が操作してるのは移動都市のコンピューターですが、別に俺の作ったキャラが人間じゃ無いって言った訳じゃあねェだろォがよォ……ア゛ァ゛?!(セロリ)

 

 ではステ上げです。今回上げるのは機械技術、オペレーター風に言えば戦闘技術ですね。コレを上げる事によって、ドローンの増量や改良、施設のレベルアップ、武器や防具の開発などなどが開放されて行きます。

 機械技術を出来る限り上げたら、残りのポインヨはセキュリティ強度と走行機動に振っておきましょう。前者は文字通り、後者は移動都市の走行速度、旋回速度を上げれます。走行速度が上がっても電力消費量は変わらないので取っておいて損はありませんねぇ!

 

 それでは、食堂と甲板の畑ができるまで倍速します。超スピード?!(114514倍速)

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 お前達が進み続ける限り、その先に俺はいるぞぉ………だからよぉ…止まるんじゃねぇぞ。

 

 キーボーウノーハナー

 

 なんで止まるんですかねぇ?(半ギレ)

 

 倍速と共に移動都市も止まってしまいました。何やってんだミカァ!(アンタ何言ってんの?)

 

 どうやら目の前に一人の感染者がぶっ倒れているのが見えた為、緊急停止をした様です。危うく感染者保護組織(予定)で感染者のミンチを作る所でしたね。オート操作にしてて良かったぁ(運転免許持ってない)

 

 で、そこのレユニオン1号こと音撃戦士ヒビキ君、一体何があったんです?

 

「俺は音撃戦士じゃねぇし名前はエレキだ!ったく…まぁ待てよ、今仲間達がこっちに運んで来てる」

 

 判断が早い!(鱗滝)感染者に関しての判断がロドスオペレーター以上に早すぎるッピ!ほんへのレユニオンもタルタルタルラがもうちょいまともな組織にしてたら、ロドスとかも一瞬で落とせたんじゃ?(純粋な疑問)

 って、そんな事言ってる場合じゃありませんね。取り敢えずこの感染者を治療しましょう。感染者を治療施設にシュゥゥゥゥト!超!エキサイティングッ!

 おや、この服、どっかで見た事ありますね………

 

 テンテンテレレン!(ポケモンセンター)

 

 テラの医療学は世界一ィィィィ!!!では目覚めたら早速話を聞いて見ましょうか。

 …………目覚めたわね。

 

「…………こ、ここは?」

「よう、起きた様だな」

「ヒッ……!?」

 

 怖がられてますねぇ!まぁ、ヒビキ君は怖いから仕方ないですね。三白眼ですし、スーパーサイヤ人みたいな髪型ですし、おでこにご立派ァ!な角が一本生えたTHE・鬼族ですしお寿司。

 

「だからエレキだっつってんだろこのポンコツ!あー、ゴホン!……驚かせちまって悪かったな」

「いえ……僕の方こそ、ごめんなさい」

「気にすんなよ」

 

 青年とショタ(治療中に性別把握済み)のにこやかな会話いいゾ^〜コレ(一般通過イキ杉田ホモ和)

 

「テメェは黙ってろッ!……それで、お前さんはなんであんな所にいたんだ?」

「あんな所……?」

「覚えてねぇのか?テラのど真ん中で倒れてたんだよ。お前がな」

「僕が………うっ!」

 

 おや、頭を抑えて呻き始めましたね。一応鎮圧用のドローンを準備しておきましょう。暴れられたら困ります、あー困りますお客様。

 

「おい!大丈夫か?!」

「ハァッ!ハァッ……!ハァ……だ、大丈夫です」

 

 (暴れなくて)良かったぁ。ったく、脅かすんじゃねぇよ(産まれたての子鹿)

 

「あの、お願いです」

「なんだ?」

「友達を…助けて下さい!」

「友達?ソイツは感染者か?」

「はい。このままじゃ、殺されるんです。だから!」

「待て待て落ち着け、ゆっくり話せ、な?」

 

 友達ぃ…ですかねぇ……。彼ら感染者と言うのは迫害の対象ですが、それは地域によって様々です。で、殺されると言う言葉を信じるならば、それは感染者の迫害が酷い場所……やっぱウルサスか?はー滅ぼしたい(レユニオン過激派)。

 

「アホか、服をよく見てみろよ。どう見てもウルサスの感染者が着れる様な服じゃねぇ」

 

 まぁ確かに、彼の服は泥塗れではありますが、最近拾ったエレキ君達の様にボロボロではありませんね。それになんか、患者が着る服の様な………患者……感染者……あっ(察し)

 

「うん。そのお兄さんが言ってる通り、僕はウルサスから来たんじゃないよ。僕が逃げ出したのは……感染者を研究してる場所」

「感染者を研究だと?」

 

 あっスゥゥゥゥゥー

 

「確かあの白衣の研究……いいや、悪魔はこう言ってた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ライン生命って」

 

 

 

 ヌ゛ ン゛ ッ !ヘ ッ !ヘ ッ !

 

 ア゛ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛

 

ア゛↑ア゛↑ア゛↑ア゛↑ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛!!!!!!!

ウ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ァ!!!!!!!!

フ ウ゛ウ゛ウ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ン!!!!!!

フ ウ゛ゥ゛ゥ゛ゥン!!!!(元音源の114分の1)

 

 チャート壊るる^〜




汁おじとヘラグじいちゃんとソーンズホスィ。

それはそれとして、石田ファントム昇進2にしたらスカジとシージ、どっちを先に育てようかしら。教えてエロい人
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