アークナイツRTA 『境界無き方舟』獲得ルート   作:ゲルゲルググ

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バルファルクが実装されたので初投稿です。


やり残してた事

 チェルノボーグ事変から一日経過した昼過ぎ

 

『あーマジやる事ねぇじゃんどないしよ……割と早く出撃ハッチはもう作れたし……シールドとか迎撃砲でも作っとくか?ストーンヘッジ(120cm対地対空両用磁気火薬複合加速方式半自動固定砲)とか良さそう(KONAMI感)』

「オイオイ、この舟は平和な舟じゃねぇのかよ」

『迎撃砲だからモーマンタイ。大丈夫だってヘーキヘーキ。こっちから仕掛ける事は無いよエレキ君』

 

 ホントかぁ?まぁコイツならやらねぇと思うが……あからさまに武装してますよ感を出したら、割と面倒な事になると思うんだが。

 

『使わない時は中(意味深)に収めとくから大丈夫だ、問題無い』

「気をつけろよ?いくら俺達でも国相手とか無理だからな?」

『あぁ、わかってる(団長並感)そんな事より、お前さんもちゃんと休めよ?次のレユニオンの襲撃予想日時は一週間もあるんだ。休みの日の過ごし方位は知ってるだろ?』

「知っとるわ馬鹿にしてんのか」

 

 ふと、食堂を元気に走り回るガキ共が目に入った。食堂を走るとか言う割と迷惑な事をしているが、ソレを心底嫌な顔で罵声を浴びせる奴はいない。注意はちゃんとしてるが。

 それと、チェルノボーグ事変を経て人数も増えた。あの喉が鉱石病に侵されている兄妹も楽しそうだ。あの青髪のクランタ女は……確か大人の筈だ。見た目も中身もめっちゃ子供っぽいが。アレで騎士競技に出てたとか嘘だろ絶対。

 

 そして、特に特徴的な所も無いペッローと、目から源石が生えているフェリーンのガキ共………

 

「なぁ、次のレユニオン活動日時まで余裕あるだろ?」

『あるけど駄目だからね?』

「っ!なんでわかるんだよ!つかなんでだよ!?」

『いや、次の救助の為に体力温存して欲しいから休めって言ったんだけど?一週間の短さわかって無いでしょ(断言)』

「じゃあいつ助けに行くんだ?あの時の言葉通りなら、戦力も充分になって来た頃合いだろうがよ」

『その戦力をレユニオンの暴走を止める為に使ってる所だルルォ?!そん中に君も入ってるの、おかわり?』

「巫山戯んな、こっちは割と真面目に話してんだ。それにテメェ、レユニオンを止める為にあの地獄を見過ごすってのか?」

『ちがわい、そう言う事じゃ無いわい。それといい事教えてやるよ青年。誰かを助けるという事は、誰かを助けないと言う事だ。もう少し簡単に説明してやろうか?今私達がこうしてる内にも、テラの何処かで助けを求める感染者が死んでる。ソレを一々気にしてたら、手の届く人すら助けられなくなるゾ』

「グッ………」

 

 ハァ……クッソ、コイツの言ってる事は割りかし正しい。だが、それで本当にいいのかって話だ。俺らが使えないなら、他の奴らを向かわせりゃあ……

 

『言っとくが、お前達は絶対に死なせない。その為に、今は休んで欲しいと言ってるんだ。確かに余った奴を行かせる選択肢もあるが、お前達と違って戦場慣れしてない奴らだ。もしかしたら死ぬかもしれないだろ?だから無理だと言ってる訳だ。まぁお前らをチェルノボーグに送っといて今更だけど、つまりはそう言う事だエレキ君。今回は我慢してくれ』

「……わかったよ。すまねぇな、変な事言っちまった」

『あ、いいっすよ(寛容)』

 

 そう言って、俺は食堂へ向かう。いけねぇ、ホントに変な事を考えてた。他の奴らを向かわせる?何考えてんだ俺は!チェルノボーグ事変に参加した奴以外は、戦闘経験が無い奴らや、女子供だぞ?!そいつらを死ぬかもしれねぇ場所に放り出すなんて駄目だろ!

 あぁクッソ!馬鹿だぞ俺!

 

「あら、エレキじゃない!ご注文は?」

「……激辛麻婆豆腐」

「うぇっ?!ホントにそれでいいの?!後悔しない?!」

「しねぇよ……ホントに大丈夫だ」

「うへぇ、まぁわかったよ。死なないようにね?」

 

 死なねぇよ。絶対に生き残って、助けを求める感染者達を助けなきゃいけねぇからな。

 

 後日、トイレに籠もる事となった(即オチ2コマ)

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 ヤり残してた事をヤりにイクRTAはーじまーるよー!

 今回はトランザムをした所からスタートと思っていましたが……やめました(やめたのか)理由は簡単です。一日で車両が完成してしまいました。工事係頑張り杉ィ!もっとご自愛してホラホラ。因みに、工事し終わった人達は安らかな顔で眠りました。マイルームで寝て?(真面目)

 

 と言う訳で、出撃ハッチとかも作り終わってトランザムッ!しようと思ってたのですが、いきなりエレキ君がライン生命の事を持ち出して来てですね。

 ………ハイ、すっかり忘れてました(ガバ)

 アカン!本当にガバでガバガバになってきてますねコルェワ。取り敢えずエレキ君は説き伏せましたが、好感度が怪しくなってます。ですので、今から前に行ったライン生命の攻略をしたいと思いますねぇ!では開発室にイクゾー!(デッデッデデデデッカーン!)

 

 オッハー!ハイゼンさん、ロボットどれ位出来てます?

 

「おう!2体作り終わったぜ!」

 

 早杉ィ!本来は5日位かけて作られるロボットを一日で作るとか早すぎでは?これって勲章ですよ……それじゃ、一体貰いますね〜。

 にしても量産される秘密兵器は秘密兵器では無いのでは?(量産型)

 

「まぁいいが、こんな夜中に何すんだ?」

 

 そりゃあお前、悪事を働くライン製麺にカチコミしに行くに決まってるよなぁ?!

 

 と言う訳で、トラック型ドローンに小型のドローン製造機と秘密兵器をボッシュートして、イクゾー!(デッデッデデデデッカーン!)

 

「イモータル。コレを持ってけ」

 

 ファッ?!シモンの弓剣じゃまいか!たまげたなぁ……。

 

「刃の部分だけをなんとかブレードに変えた。それと、そのブレードを生成して弓で発射する機能もつけといたぞ。それと何故シモンを知ってる」

 

 やっぱりエーギルの化学力は世界一ィィィィ!!!いやホントにヤバいわよ!(ガチャガムリョ)未だに作成出来てなかった遠距離痛覚残留を作るとか最高過ぎでは?結婚しよう(ホモ特有の大胆な告白)スパラディ君ありがとナス!では気を取り直してイクゾー!(逃走)

 では今回のチャートです。先ずはこのステルス装備ハッキングドローンでライン生命の制御中枢をハッキングし、すべてのセキュリティを無力化します。警備員との連絡もジャミングドローンで無力化しましょう。後は真正面から鎮圧&実験体達の救助です。

 一応ですが、今回の装備にはホモ都市のマークは着けず、ドローンは本来使ってるのとは別の形として作ります。コレはホモ都市の仕業だと感づかれたら色々面倒だからです。移動する間にドローンを製造しときましょうねー。コツとしては、あらゆる機能を複数搭載したドローンを作っておくと、ガバを起こしてもリカバー出来ますねぇ!

 

 

 

 

 

 ハイ、着きました。まるでテーマパークに来たみたいだ、テンション上がるな〜(殺意)ではミッションスタートです。ダクトからステルスハッキングドローンと鎮圧ドローン数機を制御中枢へ向かわせます。うーんザル(辛辣)

 着きましたね。では制御中枢にいるアホ共を無力化し、ハッキングしましょう。しました(3秒クッキング)それじゃあライン生命解体ショーの始まりや。

 

「なんだ?!オイ!聞こえるか?!応答しろ!……クソッ!何が起k」

 

 警備員はスタンガンで眠りましょうねー。起きるなよ……起きるな……。

 ヨシ!(確認猫)いい具合にジャミングが効いてますねぇ!では私も秘密兵器……もう量産されてるし義体でええやろ(投槍)義体を使って殴り込みましょうか。っと、その前にちょっとした確認をば。

 

 外見はチェルノボーグ事変と一緒ですが、各種機能が大幅向上していますね。四肢と心臓部の源石エンジンも良好、源石液変換装置及び循環機能も問題ナシ!流石に装備は手とシモンの弓剣しかありませんね。ママエアロ(寛容)

 

『あ〜あ〜、あいうえお』

 

 マジかよ発言機能ついてんじゃん最高だな。

 

 さてと、さっそく乗り込んでそこの警備員を腹パンしましょう。後は縛って安全な所に置いときます。我先にと逃げてくる研究者などなども例外ではありません。攻撃してくるようであれば、シモンの弓剣を腹に当てて滑らしましょう。腹抱えてのたうち回ります。え?実験体を連れて逃げようとしてる研究者が複数居る?両方とも捕まえてトラックにドナドナしてください。将来有望ですから。

 

 いやー、にしても普通に便利ですね、この特別仕様のシモンの弓剣。刃の部分しか痛覚残留になって無いので、剣の腹の部分で普通に攻撃を防いだり出来ます。まぁ携帯性はアレですけど。

 

 実験体達を見つけたらトラックの方まで逃しましょうねー。オッス冷えてるか〜?寒い?ならこのドローンと一緒にあっちに行きな、飛ぶぞ。そこのお兄さん、髪白けてんねぇ!ストレスかな?力抜けよ……何?再生するのをいい事に四肢を何回も切断されたりした挙げ句、耳にムカデを入れられた?ヒェッ、幸せになれ……幸せになれ……でも被検体番号114514なのが一番気になるゾ。そこのオネーサーン、今から俺らと幸せに暮らさない?俺、渋井丸拓男、略してホモ。痩せ細った幼女オッスオッス!取り敢えずチョコでも食いな。堕ちろ!堕ちたな(確信)オッスオッス!うわデッカ、後ろのはタイタンかな?タイタンだわ。へーティタン君って言うんですね。取り敢えず、私達と幸せに暮らしません?いいよ!来いよ!え?一緒に戦う?そんな事しなくていいから(良心)

 

 だいたい工事完了ですかね?やっぱサリアネキがいないライン生命はカスだわ。後はこの院長室に籠もってる外道だけですね。ドーン(ニシキック)

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

『黒猫ヤ○トでーす。貴方を梱包しに来ましたー』

「ヒッ、ヒィィィィ!!!」

 

 一応鍵をかけていた扉が簡単に吹き飛ばされたのを見て、ここのライン生命の院長を担当するエラフィア族の男は悲鳴を上げた。

 

『さ、早くお縄についてくれ。正直時間が惜しいんだ。お前らの実験体を連れて帰って世話しなきゃいけないし』

「……わ、私の実験体を連れて行くだと…!?ふ、巫山戯るな!お、お前みたいな奴らに、私の計画の邪魔をされてたまるか!」

『そうかそうか。で、次は首筋にでも注射を打つのか?』

 

 義体の男がそう言うと同時に、院長は懐から注射器を取り出すと、躊躇なく自分の首筋に突き刺した。そして唸り声を上げながら、内側から破裂するかの様に巨大化し、醜い獣に成り下がった。

 

『オイオイマジでなりやがったよ。もうちょい期待を裏切ってくれ。それと血を撒き散らさないでクレメンス。洗うの大h』

 

 義体の男の顔面に、肥大化した拳が叩きつけられる。男は破片を撒き散らしながら盛大に吹き飛んだ。ついでに壁に何枚か人型の穴が綺麗に空いた。

 

『あー!俺のヴァニタス(kh)フェイスがッ!それと首がッ!クビガオレタ……!』

「ドウダ!コレガ私ノ辿リ着イタ進化ダ!例エ天災ダロウト、コノ私ノ体ハ傷ツケラレナイ!」

 

 壁をブチ壊しながら近寄って来る獣を他所に、180°捻れた頭を触りながら立ち上がる義体。

 

『凄い進化だ、感動的だな、だが無意味だ(^U^)はー痛った……第一、傷つける必要は無いし』

「キッ!……コノ私ヲ、マダ馬鹿ニスルノカ!」

 

 醜く叫びながら、肥大化した腕を勢い良く叩きつける。義体はソレを軽く跳躍して躱し、首を元の位置に直してから腕を数回程斬りつけた。突然斬りつけられた痛みを感じ、獣は苦悶の声を漏らす。

 

「ナ、ナンダ今ノハ!?ナニヲシタ!?」

『あーこれ、真っ二つに出来ないって欠点あるわ』

「答エロォォォォ!!!」

 

 そう叫びながら、周囲が陥没する程の力で腕を叩きつけた瞬間、義体が文字通り消えた。それと同時に、肥大化した腕を何かが螺旋状に高速移動し、そして痛みが走る。

 義体は某兵長の様な機動で腕を斬りながら獣の顔まで近づき、シモンの弓剣で目だけを斬り裂き失明させた。そして背中側へジャンプすると、空中で態勢を変えながら武器を変形させる。シモンの弓剣はその名の通り、剣と弓の2面制を持つ武器であり、変形させて使い分ける事が出来る。そして、弓で獣の背中へ照準を合わせ、変形した時に生成された青色の矢を3発放った。

 矢は背中へ吸い込まれ、獣は唸り声を上げる。外傷は見えないが、確かにダメージを与えている証拠だ。

 

「グ、ガァァァァァ!!!」

『ヒュー!デカいだけじゃ駄目だって、ハッキリわかんだね。俺ちゃんみたいなモンハンとかブラボとかゴッドイーターとか討鬼伝の経験者相手じゃ、雑に狩られて終わりやで工藤……ブラボってハンティングアクションだっけか?』

「グガギィッ!ソコカ!ゾゴガァァァァ!!!ウゴボォァァァァ」

『うわ汚ったな!いきなり血を吐kうわ汚ったな!お前モロー君かよ汚ったな!』

「死ネェ!死ネェ!」

 

 連続する拳を避け、弓剣で防いだりするが、さっきの吐血によって地面が滑り、思う様にいかない。

 

『クソ最悪過ぎるってアァァァ⤴?!?!シモンさんどこ行くねーん?!』

 

 血で弓剣が手からすっぽ抜けてしまった。そして迫りくる拳によって、またギャグみたいに吹っ飛んで行く。

 

「ククッ、見エル様ニナッテ来タゾ」

『オイオイ、人間の神経は自然治癒しないんだゾ』

「強ガルノモ今ノ内ダ。モウ武器モ無イダロウ?サァ、私ノ夢ヲ壊シタ報イヲ受ケロォォォォ!!!」

 

 獣はそう言いながらジャンプすると、そのまま立ち上がった義体へと拳を構えながら突っ込んで行く。

 

『…アナタのネガイは・叶えラレないデショウ>何故ナラ……>』

 

 そう言うと、義体は片方の腕を横に持っていき、もう片方の手でその手を握る。まるで居合斬りの構えの様な態勢になると、握られている方の手首からカチャっと何かが外れる音がし、黒い顔に3の数字が映し出された。

 そして、3は2となり、1になる。そして1が消えて少し間を置き………

 

 

GO!>

 

 

 獣の拳が地面に当たると同時に、青い軌跡が腕と体に走った。そして獣は大声を上げながら、感覚だけ無くなった手を抑え、蹲りながら藻掻き苦しみだした。

 その光景を義体は見つめていた。手にはさっきまで持っていなかった筈の痛覚残留セイバーを持っていた。よく見ると、武器を持っていない方の腕が手首から下が無くなっている。

 

『……そう言う壮大なのは絶対に阻止されるか失敗する、つまりはどう足掻いても無理だって事だ。もし叶ったとしてもメリーバッドエンドだな』

 

 そう言いながら蹲って痛みに震えている獣の背中へ乗る。結局天災でも傷つけられ無かろうと、痛みを感じてしまう時点で負けなのだ。

 

『コレはホモ都市に代々伝わる伝説のヌベスコ痛覚残留セイバーじゃ。特に理由は無いがお前のハートを刺そう』

 

 そう言って、心臓部に向かって痛覚残留セイバーを突き刺した。

 心臓への直接精神攻撃によって、心臓の動きが停止する。獣は数秒間痙攣した後、ピタリと動かなくなった。

 

『さてと、AEDドローンと薬物型ドローンと輸送型ドローンカモんぬ。コイツ眠らせながら持って帰るぞー』

 

 手首を元に戻しながらそう呟く。因みに運ばせる理由は、巨大化の薬物が何かに使えないかと言う好奇心とかである。

 

『ヤクは血液から抜き取るとして、後はどうやって人間に戻すかだが………まぁ色々やって駄目だったらバラして火力発電すっか』

 

 そう言いながら、ライン生命を出てトラックの荷台の上に座る義体。

 

『研究者達の生死ヨシ!実験資料などのブラックな部分を見える所に置いてヨシ!シモンの弓剣は…血塗れだけどヨシ!近くの移動都市に通報ヨシ!(確認猫)撤収!』

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

「あー二度と麻婆豆腐食わねぇ……ん?なんか増えてね?」

『見て見て!新しい子供達だよ!』

「うわどっから現れた!てか新しい?いつ拾って来たんだよ?」

『君がライン生命の事掘り返すから夜中に一仕事した挙げ句、ドローン製造用のヤメチクリウム合金が殆ど無くなりました。エレキ君が仲間思いのせいです。あーあ………じゃ、そういう訳でこの子達の世話をして心を癒やしとけ!じゃあの!』

「あ?オイ待てそりゃどう言う意味だ?!オイ?!」




次回は恐らく相思相殺が始まるかと思われます。それとバルファルク装備一式作りました。滅茶苦茶カッコいい……。
ところで雑音の解読方法ですが、26字をだいたい3つに区切って一つずらしてるだけですね。
AはB、BはC、CはAになっています。だいたいこんな感じです。でもSはP、ZはWです。例を出すと
『hmcgogubsvuufuvlfsmzb』→『gobinitaruttetukeroya』
『語尾にたるってつけろや』となります。


シモンの弓剣

弓で獣を狩るなどとwと馬鹿にされる事で有名な仕掛け武器。でも強い。今作は特別仕様で登場です。


伝説のヌベスコ痛覚残留セイバー

ヌベスコ要素は特に無い。見た目は呪術廻戦に出てくるハンガーラック叔父さんが作った刀。ローションでぬるぬるになっても離れないゾ。


トラック型ドローン

大型のトラックの形をしたドローン。走破性抜群で、荷台に200人程収容可能。大型兵器の運搬も可。


義体

量産された秘密兵器君。そこのもうお前だけで良くね?と思ってる兄貴姉貴よ、一体作る為のコストは高いし、操作する時のホモは集中しなければならない為、支援が弱体化するなどの困った所もまだまだあるゾ。


白髪の実験体

教えてよ、教えてよ、その仕組みを。因みに他の走者の要素も入れてる(超再生……被検体番号114514……ハッ!)でも許可取ってないから指摘されたら消すゾ


ティタン君

エヴォルヴニキの子供(意味深)保護された後は開発室組と一緒に生活してる。タイタンのDA君は本体から意識をドローンに移して同行して貰ってるゾ。デカいからね、しょうが無いね。
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