アークナイツRTA 『境界無き方舟』獲得ルート 作:ゲルゲルググ
お化け屋敷みてぇな学校に攻め込むRTAはーじまーるよー!
今回はくじ引きで決めた人達と一緒にペテルヘイム学校に到着した所からスタートです。まるでテーマパークみたいだ、テンション上がるなー(怖気)
「どう見てもテーマパークには見えないけどね」
因みにくじ引きで決めた人はマクロケリス君、クエスタ君、ヒアリン君(新キャラ)の3人です。
「ま、テーマパークと言うよりかは、お化け屋敷だろうなコレ」
「…フゥー……」
みんな元気があってよろしい!それじゃあドローンとか色々配置につけて、イクゾー!………と、思っていましたが、やめました。
「………」
「………」
「………」
「……何故私を見る」
そりゃ見るよ!オメダレダヨ(花江)クラウンスレイヤーだよ(自問自答)なんでここにいるんですかねぇ!?しかもおまけ×2もついてきてんじゃねぇか!お前らもう帰れ!
「うわっ!お前らいつの間に?!」
「ターボもお化け屋敷の探検するもん!」
「ハハッ☆」
「……なぁお前さん、彼女らを連れて基地に帰ってくれないかな。多分お前さんについて行く筈だから」
「巫山戯るな!私がお前達の話を聞く理由が――ってさっきから引っ付くな!何なんだお前らは!鳥の雛か!」
「なんだアイツら微笑ましいなオイ」
「…………そうだな」
うぅ、ある時は押され、ある時は引っ張られ、ある時は崖に落とされたりハメられたりしていたクラウンスレイヤーが幸せそうな光景を目の当たりに出来るだなんて、涙がで、出ますよ……。
「私で泣くな気持ち悪い!」
「アンタあのレユニオンと知り合いじゃねぇだろオイ」
そうだったわ。よーしじゃあ今度こそ攻略しにイクゾー!(デッデッデデデデッカーン!)
「ターボ一番乗りー!」
「ハハッ☆」
「オイオイ行っちゃったよアイツら」
オイオイオイ死んだわアイツら。って言ってる暇はありませんね本来は。でも大丈夫でしょう、彼女らのステータスは逃げに寄っており、危機察知能力はホモ都市の中でも上位、下手すりゃ最上位です。はえ~すっごい。ですからきっと………あ、帰って来ました。
「「ギャァァァァ!!!!!」」
「「何やってんだアイツらぁぁぁぁ?!!?」」
「……フゥー……」
「ほら、戦闘準備だ」
あのさぁ……(呆れ)あーもう(クラウンスレイヤーとヒアリン君の情緒が)滅茶苦茶だよ〜。え?私ですか?実は計画通り(ゲス顔)なんっすねぇ。試走段階でこのシチュエーションは何回かありました。初めて起きた時は余りのガバに天は裂け、海は干上がり、大地君が就職しました。おまけにその時の彼女は死んじゃいまたしね。はーキレそう(思い出しギレ)
まぁそんな事はどうでもいいです。今回は逃走能力と危機察知能力をカンストまで鍛えたターボ師匠とミヅハ君に餌になってもらい、広い所まで敵をおびき出して戦闘力分析をします。NPC相手の基本的な戦術です。
それでは、ターボ師匠がトレインして来たペテルヘイム学校の食人鬼共……多いな?!あーもう滅茶苦茶だよ!こんな所でガバやらかすなや!
ママエアロ(臨機応変)取り敢えずちゃちゃっとやって、終わり!あ、クラスレさん、いるなら手伝ってくれます?
「チッ、私に指図するな」
そう言ってナイフ構えるとか殺る気マンマンじゃないですかヤダー。コレは死人出そうだなー、対策すとこ(冷静)
はい(はいじゃないが)状況終了です。相手の戦闘力はそこそこですね。武器は包丁や鉄パイプ、折れたモップなどなど…防具もつけてませんし、直ぐに無力化出来ますねぇ!ヒアリン君の紹介をする隙もありませんでした。でも死人が出たのはちょっと辛いなー………ライナァァァ!!!(条件反射)
「……クソッ………」
はいぃぃぃ?!なんですゥ?!(ペテルギウス)クラスレさん、もうちょい大きな声で言って下さい。腹から声だせ。
「一体何なんだよ、お前達は……!」
なんでそんなに怒って……あっふーん(察し)よし行くぞお前達!相手の戦闘力はわかった!恐らく感染者もアーツロッドを持った奴もいない筈!いたとしてもアーツジャミングドローンがあるから大丈夫だ、問題無い。ちゃちゃっと制圧して、帰って飯食って寝る!あ、クラスレさん達はもう帰っていいよ(戦力外通告)
『でさぁ、なんで帰ってないの?!帰れっつったよね?!ハイ終わり!閉廷!もう帰っていいよ!帰って下さいお願いしますなんでもしま……シマムラ!』
「じゃあ死ね!」
私は迫り来る食人鬼の腹にナイフを突き刺し、蹴り飛ばす。
境界無き方舟……あのチェルノボーグ襲撃作戦に介入したイレギュラーの一つ。コイツらのせいで、どれだけの仲間が犠牲になったのか。アイツらもロドスも同じだ。綺麗事を並べるだけの奴らの筈だ……!
「そぉらどっせい!」
ペートラムの男は盾に張り付いた5人の食人鬼を投げ飛ばし、後ろから襲い掛かろうとしている食人鬼へ盾を持っていない方の手に装備されている篭手の様な物を一部展開させ肘鉄の容量で後ろの食人鬼の腹へ一発打ち込み、気絶させる。
「オイオイ何処も彼処も血に飢えた奴ばっかだな、何処にも生存者いねーぞオイ」
「全くだ………」
あの種族のわからない二人、死んだ様な目をしている男はアーツを使って相手を一箇所に集め両断し、先端が結晶化している蠍の尻尾が生えた男は、天井に尻尾を引っ掛けて足で攻撃したり、ペートラムの男との連携攻撃を行う。
チェルノボーグで死者を一切出さなかった事を納得する程の戦闘能力を、奴らは持っていた。しかも奴らは手を抜いている。その証拠に、今奴らが撃退した食人鬼共は皆生きている。入り口での戦闘の時もだ。私の周りには死体があって、奴らの周りには無い。
奴らの実力を見抜き、あわよくば殺そうと思ってついて来た筈だったのに、今のアーツを使えない私じゃ、手も足も出ない事は予想出来てしまった。
「ふぅ………よし、生きてる奴を一箇所に集めてくれ。クラスレさん、アンタも手伝ってくれないかな」
「……気安く呼ぶな」
「やれやれ……それじゃあ、ターボちゃん達の……アレ、何処行った?」
「チェイサー!」
突然私の後ろを食人鬼が横切った。ソイツはそのまま勢い良く壁にめり込み、うめき声を少し上げて沈黙する。
「ヤター!ターボの大勝利ー!」
「ヤター!」
『なんでッ!ドローン複数体よりもッ!足が速いんだよッ!スピードSS+か!?』
「何処に行ってたのさ?一人じゃ危ないっつったろ?」
「だってだって!突然イモータルが追っかけて来るんだもん!」
『チクショウ!強制的に連れて帰ろうとしたらめっちゃ速かった!何故にお化け屋敷と化した学校で追いかけっこせにゃならんのや!まぁみんな強いから安心して追うのに集中出来たけども!』
「はぁ……あのさぁ(呆れ)」
「………チッ」
その光景を見た私は無性に腹が立って、でも何処にもぶつける場所が無くて、舌打ちしながら目を逸す。
「んー?どーしたのなんか嫌な事あった?」
「アッタ?」
「………何なんだよ……何なんだよお前達は?!戦闘が終わる度に私の事を邪魔者みたいな目で見て!それなのに何もしないで口ばっか動かしやがって!そんなに邪魔なら殺して見ろよ!私だって、お前達を殺そうと―――!」
意味がわからなかった。私が何故こんなにも怒っているのかわからなかった。なんで心の底を曝け出してるのかわからない。なんで、私を…私が人を殺す度に、そんな目をするんだよ?!
「……フゥー………イモータル、敵勢反応は?」
『反応無しだな。スキャンドローン数十機で索敵したから間違い無いぞ』
「もう制圧か?なら帰ろうぜオイ」
「なっ?!」
私の言葉を無視し、会話を終わらせて帰ろうとする奴らに、今度は別の怒りが湧き出てくる。
「あぁコラ……はぁ、人が説明を求めて来たら答えなきゃ駄目でしょうに」
そう言って私の方を向くペートラムの男。私はソイツを睨みつけ……ある事に気がついた。今私の近くには、クランタとサヴラの子供と、目の前のペートラムの男だけ。他のは確実に油断している。今なら、この男殺して―――
「さっきの質問の答えだけど……」
「――!」
「俺達はね、君がまだ話のわかる人だと信じているからさ。俺達は人を殺さない…殺せないと言ってもいい。と言うか、まず刃を交わしたくもないと言うのが、少なくとも俺の本音でね。出来れば話し合いで済ましたいのさ。でももし君がそのナイフで俺達を殺しに来たら……ね?君ならわかるだろう?つまりそう言う訳さ。話終わり。ホラ、皆が待ってるから、早く帰ろう」
「帰るぞー!」
「オー!」
「…………」
私はナイフを持った手の力を抜いた。そして、クランタの子供に腕を引っ張られながら、奴らの後についた。
『なんか空気重いな〜。歌でも歌う?宿命さえ♪運命さえも♪どうぞ、輝か〜せて♪』
「耳障りだ」
『oh……サウンドofクライ(狩猟笛)……』
結局奴らについていっただけで、何も出来ずにダラダラと出口まで帰って来た。これじゃあ、先生の言う通りじゃないか。
「クソッ……!」
悪態をつきながら、次の一歩を踏み出した瞬間だった。
「―――え?」
床が砕け、足が片脚が地面にめり込む。私は驚きながらも、足を引っ張り出そうとして……自分の足が何者かに掴まれているのが見えた。
まさか、地下に隠れていたとでも言うのか?そう思っているのも束の間、私の体は勢い良く引っ張られ、地下へと引き摺り込まれる。
「誰か、助け―――」
最後に見た光景は、私を驚愕した表情で見つめる方舟の奴らと、自分の伸ばした腕を掴む、クランタの子供だった。
「う、うぅん……ここは…?」
目を開いて辺りを見回すが、何も見えない。クラウンスレイヤーは、自分が地下に引き摺り込まれた事を思い出し、ここは地下で、自分は今危険な状態である事を悟った。
「クソッ!早くここから…って、なんだコレは?」
出口を探す為に起き上がろうとして、自分の上に何かが覆い被さっている事に気がついた。
「確かポケットにペンライトが……よし!」
念の為に持っていたペンライトを点灯させる。
「あのクランタの子供…!」
自分の上に覆い被さってるのがターボ師匠だと気がついたクラウンスレイヤーは、彼女の体を揺さぶる。
「大丈夫か?オイ!」
「うぅ~ん……ふぇ?!何ここ?!どkムグゥ?!」
「静かにしろ!クソッ!」
慌てて騒ぎ出したターボ師匠の口を抑え、ペンライトの明かりを消す。それと同時に、何処からともなくうめき声が複数響いた。
「ムー!ンー!」
「チッ、お前!絶対に騒ぐな!暴れるな!私の言う事を聞け!少しでも声を出したり、物音を出したらお前を殺す!」
「ムグー?!」
私も殺されるがな、と心の中で付け加える。
「私の言う事を聞けば助けてやる。わかったな?」
「ムグムグ!」
「よし、絶対に声を出すなよ?」
クラウンスレイヤーはターボ師匠の口から手を離す。その瞬間、ターボ師匠はクラウンスレイヤーの服に顔を埋めた。
一瞬驚いたクラウンスレイヤーだが、よく見るとターボ師匠は彼女の服で涙を拭いていた。その事に眉をひそめるクラスレだったが、泣き声を抑えているのを見て、考えを改める。
さて、先ずは出口を探すしか無いだろう。だが探すにしても暗すぎるし、ペンライトをつければここを徘徊しているであろう食人鬼と化したペテルヘイム学校の生徒にバレかねない。それに血の臭いと腐臭で色々とヤバい。
「……イチかバチかだな」
ペンライトを点けて辺りを一瞬だけ見回し、そして消す。後は奴らが来る前に素早く移動する。これを繰り返す。
「これを出口が見つかるまで……」
息苦しくなり、自分の胸に手を当てて呼吸を落ち着かせる。だが、呼吸は落ち着いても、鼓動の速さだけは落ち着かせる事は出来なかった。
正直言って、絶望的だった。
「……クソッ!諦めてたまるか!ここで諦めて、この子供と一緒に死ぬのなんかゴメンだ」
ターボ師匠と言う存在によって、彼女は諦める事は出来なかった。何故なら彼女はまともであり、死にたくないから。ターボ師匠を置いて逃げる事も出来たが、感染者である彼女を置いていくのは、自身が絶対に許さなかった。
だが、その頑張りも直ぐに終わりが来た。
「クソッ!」
壁伝いに移動してわかった事は、地下空間は案外広くは無かった事だ。だがそれ故に、結論に辿り着くのは早かった。
「………ねぇ」
「ッ!なんだ……」
今まで黙ってついて来ていたターボ師匠が口を開いた。
「多分、真ん中にあると思う。でも……」
「……そんな事はわかってる。死体が山積みになっているのも。アイツらが彷徨いてる事もな」
正直言って危険過ぎる。クラスレはソレを充分理解していたが、このままじっとしていても意味が無いのも理解していた。
故に決断を迫られる。この暗闇の中で、尚且アーツが使えないクラスレには小細工など出来ない。だが正面突破は絶対に無理だと言う自信がある。囮がいればあるいは……
「………おいお前」
「え?」
「お前、足が速いんだよな?」
「………うん、ターボ速いよ!」
「………一人だけ、助かる方法がある」
暗闇の中を光が走る。転がっている死体の頭や腹、背中の上をターボ師匠を抱えながら危なげに走るクラウンスレイヤーだ。目指すは中心、出口があるかもしれない場所。
「ヒィィィ!!また増えた!」
「叫ぶな!死んでも前を照らし続けろ!」
彼女達の周りを取り囲む足音が増えて来ている。
そろそろか……とクラスレはターボ師匠を見る。ターボにはペンライトを持たせている。彼女の足があれば、囮として時間を稼いでくれるだろう。
そう彼女に教えたら、彼女は怖がりながらもソレを了承した。了承したのだ。本来なら喜ぶべき事なのに、不思議と体は苛立った。だからだろうか………
彼女を出口がある方向へ向かって投げ飛ばし、追ってくる食人鬼共の前に立ったのは。
「え……えぇぇぇぇ!?!?なんで?!ターボを―」
「黙って走れ!私の事は気にするな!」
自分でも何を言っているのかわからないと言った感じになっている。彼女には復讐と言う目的があるにも関わらず、自信の敵である方舟の子供を助けようしていて……
「何をモタモタしている?!」
襲い掛かって来る食人鬼共をナイフで殺しながら、振り返って叫ぶクラウンスレイヤー。彼女を照らしているターボ師匠は、泣きそうな顔をしていた。
「だって、だって!」
「勘違いするな、私はまだ諦めてはいない……わかったらさっさと行け!」
「!………うん!」
ターボ師匠は必死に死体の山を泣きながら登り、頂点に到達する。
その瞬間、ターボ師匠は見えない何かで上に空いている穴へ引き上げられ、それと入れ違いで二人の人影とこの暗闇を照らし尽くす程の光が落ちて来た。
『ホゲェェェェ!!!もうこれ蟻の巣だよ気持ち悪い!よくここまで地面掘れたな!人間の可能性凄まじ過ぎるだろ!』
「ここも死体倉庫かクソッタレ!」
マクロケリスは悪態をつくと、頂点からクラウンスレイヤーの元へダイビングし、クラスレと鍔迫り合いしている食人鬼へ拳を喰らわせ吹き飛ばす。
「よぉしブッ潰す!行くぞヒアリン!」
「いよっしゃ了解だオイ!」
尻尾でそこら辺の食人鬼を吹き飛ばしながらダイナミックスライドでマクロケリスの元に到着する。
マクロケリスはヒアリンの尻尾を掴んで回転しながら移動し、ヒアリンはその状態で嬉々としてガトリングキックを食人鬼へお見舞いしている。
「だァァァ面倒くせぇ!もうやっちまえ!」
「合点承知!」
『ハイハーイ、クラスレさんはこっちねー』
「なっ、引っ張るな!」
マクロケリスはヒアリンを上に飛ばし、ヒアリンは足を天井の岩にめり込ませて固定し、尻尾の結晶を濁った青色のモーニングスターの様な形に加工する。
そしてクラスレはドローンで上に持って行かれ、地下空間には残りの食人鬼と方舟の二人だけになった。
マクロケリスは大盾の後ろに展開した盾を合体させ、スイッチを入れて正面を上に掲げる。マクロケリスの体を、青白い板がドーム状に包み込んだ。
「必殺!流星踵落とし!」
普通にダサい技名を名乗りながら自由落下し、その間に態勢を立て直し、尻尾を地面に叩きつける様な姿勢になる。そしてマクロケリスのシールドドームに向かって、その尻尾を叩きつけ、大爆発を起こした。
『あーガバがガバガバ』
「そうだな。お前さんのせいでな」
『ヒェッ、許し亭許して……』
ペテルヘイム学校の玄関前で、マクロケリスはガバミスをやらかしたホモに怖気状態を付与し、ターボ師匠はミヅハ君に抱きついてワンワン泣いている。そしてその光景を、ターボ師匠だけで無く、自分までも当たり前の様に助け出した者達を見ていた。
「どうだ犬っコロ。信じたかオイ?」
「…………」
「……頑固だなオイ。まぁいいさ」
犬っコロ呼びに若干イラつきながら、話しかけて来たヒアリンから目を逸らすクラスレさん。
『いいライダーキックだヒアリン君。殺意MAXな俺なら追い撃ちしてたけど』
「張り合うな」
『さて、長くなったし、そろそろ帰って………ん?電話や。しもしもー?』
「おいイモータル!龍門のバカがしくじりやがった!保護対象を奪われちまったぞ!」
『オッケーオッケー!んじゃエレキ君はロドスと龍門のバカにこう伝えてくれ。君達は動かなくていいよってな。んじゃ』
「オイコラ待」
「…………何があった」
『よし。お前さんら、ちと悪いがドローンの車送るからそれで帰ってクレメンス。私は用事が出来てしまったのでな』
「なんだ、龍門のヤツかオイ?」
『そうそう……んじゃ、ちょっと相思相愛な姉弟を保護しに行って来るわね!』
あーッ!あーッ!アァァァァァ!!!!(今回の話の出来を書きたいけど語彙力がアレな図)まぁ所々強引な上に長すぎだわな。スンマセン読者のホモ達すいません。
次回は起死回生です。そこでパパッとやって、終わり!したら3つ位プロフィール出します。今ん所こう言うチャートです。ではまた次回、サラダバー!
クラウンスレイヤー
食人鬼すら殺さず、敵である私ですら当たり前の様に助けた事が本当に気に入らない。これじゃあまるでレユニオンが………
ターボ師匠
諦めない