アークナイツRTA 『境界無き方舟』獲得ルート 作:ゲルゲルググ
【プロフィール】
【レアリティ】星5
【コードネーム】アクラヴァシム
【陣営】境界無き方舟
【性別】男
【職業】特殊
【募集タグ】近距離/火力/弱化
【戦闘経験】5年
【出身地】サルゴン
【誕生日】7月2日
【種族】不明
【身長】178cm
【専門】対人格闘/人体破壊/潜入/薬剤調合
【鉱石病】非感染者
【特性】
攻撃範囲内の敵全員を同時に攻撃。
物理回避、術回避が50%上昇、敵に狙われにくい
【入手方法】
人材発掘
公開求人
【個人経歴】
感染者保護組織『境界無き方舟』から派遣された特殊オペレーター。戦術的な戦闘支援と潜入作戦においては充分な能力を発揮している。
現在は境界無き方舟からの派遣オペレーターとして、主に潜入作戦や暴徒の鎮圧に協力している。
本名はヒアリン。コードネームのアクラヴァシムは、方舟に来る前に何処かの誰かに呼ばれていた渾名らしい。
【再配置】遅い(70s)
【COST】18/20/20
【ブロック】0/0/0
【攻撃速度】遅い(3.5s)
【攻撃範囲】
初期 昇進後
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【素質】
纏晶の捕食者
昇進2 6(−1)秒間攻撃せずにいると、潜降状態(敵の遠距離攻撃の対象にならず、攻撃しなくなる、ブロック数+1)になる。攻撃を受けた時、その攻撃をガードし、攻撃範囲内の敵に攻撃力の50%(+10%)の術ダメージを与え、結晶状態(移動速度を5秒間20%下げる、効果終了時に周囲一定範囲内の敵全員に攻撃力の20%の術ダメージを与える)を付与し、潜降状態を解除する。
【基地スキル】
毒物学α
初期 加工所
加工所で昇進素材を加工時、副産物の入手確率+75%
特殊エキスパートβ
昇進2 訓練室
訓練室で協力者として配置時、特殊の訓練速度+50%
【スキル】
スキル1 震脚 パッシブ
Lv 初期SP 必要SP 持続
1
攻撃した敵の防御力を5秒間−20%
2
攻撃した敵の防御力を5秒間−21%
3
攻撃した敵の防御力を5秒間−22%
4
攻撃した敵の防御力を5秒間−25%
5
攻撃した敵の防御力を5秒間−26%
6
攻撃した敵の防御力を5秒間−27%
7
攻撃した敵の防御力を5秒間−30%
特化Ⅰ
攻撃した敵の防御力を5秒間−31%
特化Ⅱ
攻撃した敵の防御力を5秒間−32%
特化Ⅲ
攻撃した敵の防御力を5秒間−35%
スキル2 煌煌の尾 自動回復 □□□□
手動発動 □■□□
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Lv 初期SP 必要SP 持続
1 0 20 31
攻撃力+30%、攻撃範囲拡大、攻撃した敵に結晶状態を付与する。
2 0 20 32
攻撃力+35%、攻撃範囲拡大、攻撃した敵に結晶状態を付与する。
3 0 20 33
攻撃力+40%、攻撃範囲拡大、攻撃した敵に結晶状態を付与する。
4 0 20 34
攻撃力+50%、攻撃範囲拡大、攻撃した敵に結晶状態を付与する。
5 0 20 35
攻撃力+55%、攻撃範囲拡大、攻撃した敵に結晶状態を付与する。
6 0 20 36
攻撃力+60%、攻撃範囲拡大、攻撃した敵に結晶状態を付与する。
7 5 20 37
攻撃力+70%、攻撃範囲拡大、攻撃した敵に結晶状態を付与する。
特化Ⅰ 6 20 38
攻撃力+80%、攻撃範囲拡大、攻撃した敵に結晶状態を付与する。
特化Ⅱ 8 20 39
攻撃力+90%、攻撃範囲拡大、攻撃した敵に結晶状態を付与する。
特化Ⅲ 10 20 40
攻撃力+100%、攻撃範囲拡大、攻撃した敵に結晶状態を付与する。
【プロファイル】
基礎情報
【コードネーム】アクラヴァシム
【性別】男
【戦闘経験】5年
【出身地】ウルサス
【誕生日】7月2日
【種族】不明
【身長】178cm
【鉱石病感染状況】非感染者
能力測定
【物理強度】卓越
【戦場機動】優秀
【生理的耐性】優秀
【戦術立案】優秀
【戦闘技術】優秀
【アーツ適正】標準
【個人経歴】
感染者保護組織『境界無き方舟』から派遣された特殊オペレーター。戦術的な戦闘支援と潜入作戦においては充分な能力を発揮している。
現在は境界無き方舟からの派遣オペレーターとして、主に潜入作戦や暴徒の鎮圧に協力している。
本名はヒアリン。コードネームのアクラヴァシムは、方舟に来る前に何処かの誰かに呼ばれていた渾名らしい。
【健康診断】
造影検査の結果、臓器の輪郭は明瞭で異常陰影も認められない。循環器系源石顆粒検査の結果においても、鉱石病の兆候が認められない。
以上の結果から、鉱石病非感染者と判定。
【源石融合率】0%
鉱石病の兆候は認められない
【血液中源石密度】0.12u/L
以前は鉱石病の近くにいる事が多かった様だが、鉱石病の兆候は認められない
【第一資料】
後ろから生えた大きな尻尾が特徴的な男性オペレーター。
対人戦闘訓練による高い戦闘力に加え、薬物の調合、更には隠密行動などにも長けており、地中に潜る事も出来る。
そのポテンシャルはあらゆる局面に対応し、どんな作戦も危なげなくこなす。
【第二資料】
彼の尻尾で誤解しがちだが、彼は感染者では無い。その蠍の様な尻尾の先端に生成されている結晶は、源石とは全く異なる鉱物である。
彼は他の先民と体内の構造が違い、他の先民には無い特殊な臓器が存在している。その臓器は特殊な体液を生成し、その体液は空気に触れると結晶化する性質を持つ。コレが彼の尻尾の先端にある結晶の正体だ。彼はコレを戦闘にも使用し、尻尾の先から圧縮した体液を勢い良く発射、相手に浴びせて拘束する。
彼の体液には結晶化以外にも様々な栄養成分を含んでおり、微量の神経毒や体液を浴びた生物に倦怠感を感じさせる成分、爆発の危険性を持った科学物質などを含んでおり、この成分を調節する事によって液色が変化する。
【第三資料】
オォイこの野郎共!確かに俺の体液は色変わるし自分で言っちゃなんだが結構綺麗だし、でもだからつって服の染色の為に搾り取ろうとすんなよオイ!コレ血液みたいなモンなの!俺死んじゃうから!いやわかってくれたらいいんだけど……お前らもだよ闇医者とウニと吸血鬼!実験の手伝いするとは言ったが、そんな急かすなやミイラになるわ!いやわかってくれたらいいんだけ……いやわかってねぇなコイツら?!誰か助けてェェェ!!!集団ストーカーに襲われてまぁぁす!
――オペレーター アクラヴァシム
実験室の使用は一週間禁止とし、使用者3名は後で私の元に来るように。それから、実験室を開けるまでにじっくり話し合うといい。
――ケルシー先生
【第四資料】
出身地はサルゴンだが、厳密にはサルゴン砂漠の出身である。サルゴン砂漠は厳しい環境であり、まともに暮らす事は不可能に近いのだが……。
それに加え、彼は雪原や火山地帯などのあらゆる厳しい環境にも瞬時に適応する事から、方舟に乗る前は色々な場所を旅している筈だが、彼の知り合いは存在しなかった。同じサルゴン人であるガヴィルやトミミ達も彼の事を知る者は存在しない。また、本人もその時の記憶はあやふやで憶えていない様だ。
【昇進記録】
アクラヴァシムとは、数年前に絶滅したとされている大型感染生物の学名である。
アクラヴァシムの印
彼が頑張って作った大水晶。成分と工程は不明だが、見た目は装飾品としては最高峰の出来であり、部屋に飾れば雰囲気を良くする。おまけに頑丈。鈍器にも使用できる。
採用契約
オペレーターアクラ・ヴァシム、彼のマイルームは常に清潔な状態だ
暗くて冷たい所が好き
残り1人だけです。やっぱ資料の文が一番キツイや。
それはそうとまた蠍野郎だよ懲りねぇなコイツ?(自虐)でも蠍カッコいいから好きです(キレ気味)
ではまた次回で。サラダバー!