アークナイツRTA 『境界無き方舟』獲得ルート 作:ゲルゲルググ
【プロフィール】
【レアリティ】星4
【コードネーム】ミスカトニック
【陣営】境界無き方舟
【性別】男
【職業】先鋒
【募集タグ】近距離/COST回復/生存
【戦闘経験】8年
【出身地】クルビア
【誕生日】4月29日
【種族】ペッロー
【身長】178cm
【専門】警備/防衛戦/夜間勤務/槍術
【鉱石病】感染者
【特性】
敵を2体までブロック
【入手方法】
人材発掘
公開求人
【個人経歴】
感染者保護組織『境界無き方舟』から派遣された獣臭い先鋒オペレーター。防衛戦などで戦果を出しており、夜間警備にも率先して担当してくれる。また、感染生物などの非人間に対して圧倒的な戦闘能力を発揮している。
色々な事情があって感染してしまい、治療の為にロドスを目指していた所に方舟と遭遇。半ば強制的に方舟に乗せられ、治療された。
【再配置】遅い(70s)
【COST】10/12/12
【ブロック】2/2/2
【攻撃速度】やや遅い(1.05s)
【攻撃範囲】
初期 昇進後
■□ ■□
【素質】
咬み殺し
昇進1 【感染生物】【寄生】【海の怪物】をブロックした時物理回避+10%獲得、攻撃した時、攻撃力が115%まで上昇する
昇進2 【感染生物】【寄生】【海の怪物】をブロックした時物理回避+15%獲得、攻撃した時、攻撃力が125%まで上昇する
【基地スキル】
ボディガード
初期 制御中枢配置時、制御中枢内全員の体力が1時間ごとに+0.05回復
警戒睡眠
昇進2 宿舎休養時、自身の1時間ごとの体力回復量+0.65、宿舎に自身しかいない場合、体力回復量を追加で+0.35
【スキル】
スキル1 突撃命令β 自動回復
自動発動
Lv 初期SP 必要SP 持続
1 8 39
所持コスト+9
2 8 38
所持コスト+9
3 8 37
所持コスト+9
4 9 36
所持コスト+9
5 9 35
所持コスト+9
6 9 34
所持コスト+9
7 10 33
所持コスト+9
特化Ⅰ 11 32
所持コスト+9
特化Ⅱ 12 31
所持コスト+9
特化Ⅲ 13 30
所持コスト+9
スキル2 番犬の意地 自動回復
手動発動
Lv 初期SP 必要SP 持続
1 0 40 10
攻撃間隔短縮、ブロック数+1、物理回避20%
回避発動する度にコスト+2
2 0 40 10
攻撃間隔短縮、ブロック数+1、物理回避23%
回避発動する度にコスト+2
3 0 40 10
攻撃間隔短縮、ブロック数+1、物理回避26%
回避発動する度にコスト+2
4 10 38 10
攻撃間隔短縮、ブロック数+1、物理回避30%
回避発動する度にコスト+2
5 10 38 10
攻撃間隔短縮、ブロック数+1、物理回避33%
回避発動する度にコスト+2
6 10 38 10
攻撃間隔短縮、ブロック数+1、物理回避36%
回避発動する度にコスト+2
7 15 35 15
攻撃間隔短縮、ブロック数+1、物理回避40%
回避発動する度にコスト+2
特化Ⅰ 15 30 16
攻撃間隔短縮、ブロック数+1、物理回避45%
回避発動する度にコスト+2
特化Ⅱ 15 30 17
攻撃間隔短縮、ブロック数+1、物理回避50%
回避発動する度にコスト+2
特化Ⅲ 15 30 18
攻撃間隔短縮、ブロック数+1、物理回避60%
回避発動する度にコスト+2
【プロファイル】
基礎情報
【コードネーム】ミスカトニック
【性別】男
【戦闘経験】8年
【出身地】クルビア
【誕生日】4月29日
【種族】ペッロー
【身長】178cm
【鉱石病感染状況】感染者
能力測定
【物理強度】標準
【戦場機動】優秀
【生理的耐性】優秀
【戦術立案】標準
【戦闘技術】優秀
【アーツ適正】普通
【個人経歴】
感染者保護組織『境界無き方舟』から派遣された獣臭い先鋒オペレーター。防衛戦などで戦果を出しており、夜間警備にも率先して担当してくれる。また、感染生物などの非人間に対して圧倒的な戦闘能力を発揮している。
色々な事情があって感染してしまい、治療の為にロドスを目指していた所に方舟と遭遇。半ば強制的に方舟に乗せられ、治療された。
【健康診断】
造影検査の結果、臓器の輪郭は不明瞭で異常陰影も認められる。循環器系源石顆粒検査の結果においても、鉱石病の兆候が認められる。
以上の結果から、鉱石病感染者と判定。
【源石融合率】3%
適切な治療により、病態は安定している
【血液中源石密度】0.18u/L
早い段階で治療を受け始め、本人の身体能力も優れているため、現段階では病状に悪化の見込みはない。定期的に治療を受ければ、身体にさほど負担がかかることもないだろう。
【第一資料】
境界無き方舟の先鋒オペレーターの一人。
元クルビアの警察官であったが今はもう退役しており、都市部から離れた小さな町で自堕落な生活をしていた。
だが彼の警察官時代は少なくとも彼にとって栄光の時代であるらしく、あの時の小さな思い出はいつも持ち歩いていると言う。
【第二資料】
組織に所属している、または傭兵などの戦闘を目的とした生き方をしている感染者はアーツを使用する。レユニオンの様な自身の寿命を代償としたアーツユニット無しのアーツ行使や、我々ロドスオペレーターの様にアーツユニットの補助ありきのアーツ行使など様々だ。だが、彼の経歴には警察官時代の時ですらアーツを行使した記録は存在しない。
コレは異例な事である。何故なら我々先民の戦いとは少なからずアーツがあるからだ。矢を遠くへ飛ばすのも、刃で鎧を切り裂くのも、銃や爆弾に至るまでアーツを使う。
それを使わずして、一体どんな戦闘方法を取っているのか。先ずはその圧倒的な機動力である。警察官時代の記録より退化しているものの、並のオペレーターの数倍の機動力を誇っており、耐久戦闘を想定した訓練では見事複数人の猛攻から指定時間まで生き残った。
また戦闘技術も優秀であり、アーツ強化も施されていない槍で重装オペレーターを無力化すると言う離技も披露した。この様に、警察官だったとしても不自然すぎる程に戦闘慣れしたオペレーターなのである。
そして彼の最大の特徴は、人で無い存在と敵対した場合に発揮される身体能力の大幅な向上にある。その向上量は異常の一言につき、戦闘データを見る限りロドスの誇るエリートオペレーターをも凌駕している可能性がある。が、上記の通りエリートオペレーター相手では身体能力の大幅な向上は発生しない為、憶測の域を出ないものだ。
【第三資料】
オペレータージャッキーの父親とは同じ出身地であり、同じ警察官だった事もあって、ジャッキー本人と良く話をしている所を見かけるオペレーターが増えている。会話内容も矢張りジャッキーの父親の事が主であり、片方が良い所を上げればもう片方が片方の知らない話を上げてマウントを取ったりしている。これ程までにジャッキーと父親トークを続けられるとは思いもしなかった。
それと同時に、ジャッキーの父親がどれ程素晴らしい人間だったかも再確認出来た。彼の人格はその父親の影響を受けていたのか、感染者と非感染者の差別問題には表面上無感心である様に見せつつ、差別現場に居合わせたり、感染者が殺されそうになったら是が非でも助けに向かう。勿論、命令に反しない範囲でだ。もしその範囲を超えたとしても戻って来れば問題無い精神もある。
自身の価値観を決定づける程の警察官、その同期である彼が警察官時代を栄光と語るのは、最早必然的な事なのだろう。
【第四資料】
さて、これ程書いておきながら実を言うと、コレだけ鮮明な記録があるにも関わらず、彼には感染する直前から、方舟に乗るまでの記録が不自然な程に存在していない。まるでそこの部分だけポッカリくり抜かれたみたいに空白なのだ。
彼自身の記憶にも、同じくその部分だけが空白になっており、思い出す兆候すら見当たらない。提供元である方舟が何らかの悪さをした可能性も示唆されたが、ケルシー、ドクター、アーミヤ、以下オペレーター複数人による見学と、方舟自身からの技術提供から、その可能性は無くなった。
【権限記録】
文字通り、全ての手を使って捜査し、その上で方舟に情報の隠蔽工作は無かったと追記しておく。
【昇進記録】
別になんて事は無い。ただそれは、何も特別な事では無い様にやってくる。私達が食事をする様に、子供が遊ぶ様に、医者が患者を助ける様に、非感染者が感染者を嘲る様に、ただ、今日も当たり前の様に仕事をしただけに過ぎない。
夜のパトロール中、クルビアのとある学校に不法侵入しようとしていた不審者を取り締まった。たったそれだけの事で、彼は一度世界を救い、その呪いで感染者になっただけだ。それは同時に、この大地はどうしようも無く終わっていると裏付けた事に他ならない。
【ボイス】
【秘書任命】よぉドクター!俺様に手伝いをご所望か?
【会話1】お前、いっっつも仕事してんなぁ。確かに大事ってのはわかるぜ?すげーわかる。でもなぁ、そんなにキビキビ仕事してっとハゲるぞ?
【会話2】なに?最近耳が遠くて全然聞こえねぇなぁー……なぁドクター、お前さん声がちぃせぇんだよ。お前はロドスのお偉いさんなんだろ?ならもっとデッカイ声出すんだよ。他所の奴らと飯食いに行く時とか、その方が示しがつく。
【会話3】いっちちち……クソー!あの猫女め!ちっとは手加減ってもんを……アン?なんだお前さん。俺様を心配してんのか?なぁにどぉって事はねぇよ。ただの訓練だ。ま、次は絶対にヤり返すがな!
【昇進後会話1】やっぱお前さんら、製薬会社って言う割には武装組織要素マシマシだよな!なぁに安心しろ、イメージと違うってのはもう沢山経験してる。なんとも思わねぇよ。
【昇進後会話2】ここまで信頼されてから言うのも何だが……アーミヤとケルシーだったか?俺様、アイツら割と苦手なんだよなぁ。アーミヤは若さ故の言動って言うかよぉ……なんか突っ走り気味っつうか……まぁなんだ、いざという時はお前さんの出番だぞ。
【信頼上昇後会話1】……アン?俺様が何をしてんのか気になるって?ただの手紙だよ手紙。昔の友人にちょいとな。多分お前さんも知ってんだろ。なんせ、ソイツの娘がオペレーターになってんだからな。そうそう、ジャッキーだったか。あ?一人称が私になってる?勝手に見んなコラ!
【信頼上昇後会話2】いやな、俺様も最初はロドス目指して歩いてたんだが……道に迷っちまってな!流石に地図もねぇ荒野を進むってのは無理があったわガハハッ!まぁ、おかげであの方舟に出会えたし、こうしてロドスにも来れた訳だ……本題の鉱石病は方舟が解決しちまったが……まぁ終わり良ければ全て良しってな!
【信頼上昇後会話3】お前さん、声が小さいトコ以外はなかなか頼れるじゃねーか。ホントだっての。指揮は的確だし、何処に誰を配置し、誰にこの敵を任せるかってのがよぉーく分かってやがる。感染者になってから、地味な仕事ばかりやってたからな。やっぱこう言う、誰かを守り、誰かの為に戦うってのは最高だ。なぁドクター。
【放置】おードクター寝てる……寝顔すげぇな。
【入職会話】よぉドクター。方舟からやって来たミスカトニックだ。何かを守るってのは大得意だぜ。何せ町を守ってたからな!
【経験値上昇】ふぁぁぁ……ねっむ。
【昇進1】お、昇進か〜!嬉しいねぇ。俺様をまだまだこき使ってくれるんだろ?
【昇進2】こりゃたまげた。俺様、お前さんにたいそう気に入られた見てぇだな。そんじゃま、期待に応えねぇとってヤツだ。コレからもよろしく頼むぜドクター。
【編成】いっちょやるか!
【隊長任命】隊長?!俺様がか?!
【作戦準備】忘れ物とかねぇだろうな?
【戦闘開始】さぁて行くぜ行くぜ行くぜ!
【選択時1】俺様の出番だな。
【選択時2】準備OKだぜぇ!
【配置1】よっしゃ!ここは任せとけ!
【配置2】誰も通さねぇぞ!
【作戦中1】どうしたどうした?!
【作戦中2】簡単にくたばるかよ!
【作戦中3】こちとら三十路真ん前だぞ舐めんな!
【作戦中4】一気にブチ込むぜ!
【★4で戦闘終了】こりゃ気分がいいぜ!帰ったら酒でも飲むかな!
【★3で戦闘終了】よっしゃ!完璧な作戦だったぜ。
【★2以下戦闘終了】戦闘終了、お疲れちゃん。
【作戦失敗】速く撤退すんだよ!殿ってのは任せときな!
【基地配属】例え施設内だろうと、俺様の役目は変わらねぇ
【タッチ1】ぶえっくしょい!!!
【信頼タッチ】なんだ、麻雀でもやるか?
【タイトルコール】アークナイツ
【挨拶】仕事の時間か?ドクター。
ミスカトニックの印
警察学校を卒業した際に撮った集合写真。彼にとっての一番の宝物だ。
採用契約
オペレーターミスカトニック、強大な相手だろうと屈しはしない
いつ如何なる時でも、彼は何かを守る番犬だ
一人目終わり。残り一人です。