アークナイツRTA 『境界無き方舟』獲得ルート   作:ゲルゲルググ

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アークナイツが2周年なので初投稿です。


特に意味も無く作ったプロフィール11

【プロフィール】

【レアリティ】星6

【コードネーム】ミヅハ

【陣営】歳

【ロゴ】境界無き方舟

【性別】???

【職業】特殊

【募集タグ】近距離/弱化/生存/火力

【戦闘経験】非公開

【出身地】不明

【誕生日】不明

【種族】非公開

【身長】146cm

【専門】傍観

【鉱石病】感染者

 

 

【特性】

攻撃範囲内の敵全員を同時に攻撃。

物理回避、術回避が50%上昇、敵に狙われにくい

 

 

【入手方法】

限定人材発掘

 

 

【個人経歴】

出自不明、種族不明、何処からやって来たかも、どうやってやって来たかも、どうしてロドスへやって来たのかも、何もかも不明な人物。その言動含め、あらゆる認識を受け付けないこのオペレーターは、今日も何処かに現れる。

 

 

【再配置】遅い(70s)

【COST】19/21/21

【ブロック】0/0/0

【攻撃速度】遅い(3.5s) 

 

 

【攻撃範囲】

 

  初期      昇進後         

 

 □□□      □□□

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 □□□      □□□

 

 

【素質】

トリックスター

初期 攻撃時ランダムで次の効果から1つを発動する:一番HPが多い敵に追加で攻撃力5%の確定ダメージを与え、自身のHPを5%回復/ダメージを与えた敵の攻撃力を3秒間−3%、5秒間自身の攻撃力+5%/ダメージを与えた敵の防御力を3秒間−3%、5秒間自身の防御力+5%/ダメージを与えた敵の攻撃速度を3秒間−3%、5秒間自身の攻撃速度+5%

 

昇進1 攻撃時ランダムで次の効果から1つを発動する:一番HPが多い敵に追加で攻撃力8%の確定ダメージを与え、自身のHPを8%回復/ダメージを与えた敵の攻撃力を3秒間−8%、5秒間自身の攻撃力+10%/ダメージを与えた敵の防御力を3秒間−8%、5秒間自身の防御力+10%/ダメージを与えた敵の攻撃速度を3秒間−8%、5秒間自身の攻撃速度+10%

 

昇進2 攻撃時ランダムで次の効果から1つを発動する:一番HPが多い敵に追加で攻撃力10%の確定ダメージを与え、自身のHPを10%回復/ダメージを与えた敵の攻撃力を3秒間−10%、5秒間自身の攻撃力+20%/ダメージを与えた敵の防御力を3秒間−10%、5秒間自身の防御力+20%/ダメージを与えた敵の攻撃速度を3秒間−10%、5秒間自身の攻撃速度+20%

 

 

不可視の神仙

昇進2 配置から30秒後、自身の攻撃範囲に霧を生成する。自身と霧の中にいる味方は迷彩状態になる(撤退すると消滅)

 

 

【基地スキル】

透明化

初期 宿舎

宿舎休養時、自身の1時間ごとの体力回復量+0.7%

舌芸

昇進2 貿易所

貿易所配置時、配置貿易所の高品質な金属オーダーの獲得率が上昇(勤務時間が確率に影響する)、1時間ごとの体力消費量-0.25

 

 

【スキル】

スキル1 エスペイズム 攻撃回復

            自動発動

 

Lv 初期SP 必要SP  持続

1  0   4    

次の通常攻撃時、攻撃力が110%まで上昇し、2回攻撃。第一素質の効果を2つ発動する

 

2  0   4    

次の通常攻撃時、攻撃力が115%まで上昇し、2回攻撃。第一素質の効果を2つ発動する

 

3  0   4    

次の通常攻撃時、攻撃力が120%まで上昇し、2回攻撃。第一素質の効果を2つ発動する

 

4  0   3    

次の通常攻撃時、攻撃力が125%まで上昇し、2回攻撃。第一素質の効果を2つ発動する

 

5  0   3    

次の通常攻撃時、攻撃力が130%まで上昇し、2回攻撃。第一素質の効果を2つ発動する

 

6  0   3    

次の通常攻撃時、攻撃力が135%まで上昇し、2回攻撃。第一素質の効果を2つ発動する

 

7  0   3    

次の通常攻撃時、攻撃力が145%まで上昇し、2回攻撃。第一素質の効果を2つ発動する

 

特化Ⅰ 0  3   

次の通常攻撃時、攻撃力が155%まで上昇し、2回攻撃。第一素質の効果を2つ発動する

 

特化Ⅱ 0  3   

次の通常攻撃時、攻撃力が165%まで上昇し、2回攻撃。第一素質の効果を2つ発動する

 

特化Ⅲ 0  2   

次の通常攻撃時、攻撃力が175%まで上昇し、2回攻撃。第一素質の効果を2つ発動する

 

 

スキル2 霞隠し  パッシブ 

 

Lv 初期SP 必要SP  持続

1     

自身の攻撃範囲内にいる敵の移動速度−5%、攻撃時、最大1体の敵の一部の特殊能力を2秒間無効化

 

2    

自身の攻撃範囲内にいる敵の移動速度−7%、攻撃時、最大1体の敵の一部の特殊能力を2秒間無効化

 

3    

自身の攻撃範囲内にいる敵の移動速度−9%、攻撃時、最大1体の敵の一部の特殊能力を2秒間無効化

 

4     

自身の攻撃範囲内にいる敵の移動速度−13%、攻撃時、最大2体の敵の一部の特殊能力を2秒間無効化

 

5    

自身の攻撃範囲内にいる敵の移動速度−15%、攻撃時、最大2体の敵の一部の特殊能力を2秒間無効化

 

6    

自身の攻撃範囲内にいる敵の移動速度−17%、攻撃時、最大2体の敵の一部の特殊能力を2秒間無効化

 

7    

自身の攻撃範囲内にいる敵の移動速度−21%、攻撃時、最大3体の敵の一部の特殊能力を2秒間無効化

 

特化Ⅰ   

自身の攻撃範囲内にいる敵の移動速度−24%、攻撃時、最大3体の敵の一部の特殊能力を2秒間無効化

 

特化Ⅱ  

自身の攻撃範囲内にいる敵の移動速度−27%、攻撃時、最大3体の敵の一部の特殊能力を2秒間無効化

 

特化Ⅲ    

自身の攻撃範囲内にいる敵の移動速度−30%、攻撃時、最大4体の敵の一部の特殊能力を2秒間無効化

                 

                   □□□

スキル3 劫霞  自動回復     □□□□□

         手動発動     □□■□□

                  □□□□□

Lv 初期SP 必要SP  持続       □□□

1  20   80    30      

第二素質の範囲拡大、第二素質の迷彩効果を解除し、攻撃しなくなる。

敵から完全に狙われなくなり、第二素質の範囲内の敵に一秒毎に攻撃力の30%の術ダメージを与え、0.2秒足止めする。

与ダメージ間隔は徐々に短縮(0.5まで)し、効果終了後に攻撃力の130%の確定ダメージを与える

 

2  20   80   30

第二素質の範囲拡大、第二素質の迷彩効果を解除し、攻撃しなくなる。

敵から完全に狙われなくなり、第二素質の範囲内の敵に一秒毎に攻撃力の35%の術ダメージを与え、0.2秒足止めする。

与ダメージ間隔は徐々に短縮し、効果終了後に攻撃力の135%の確定ダメージを与える

 

3  20   80   30

第二素質の範囲拡大、第二素質の迷彩効果を解除し、攻撃しなくなる。

敵から完全に狙われなくなり、第二素質の範囲内の敵に一秒毎に攻撃力の40%の術ダメージを与え、0.2秒足止めする。

与ダメージ間隔は徐々に短縮し、効果終了後に攻撃力の140%の確定ダメージを与える

 

4  25   75    30

第二素質の範囲拡大、第二素質の迷彩効果を解除し、攻撃しなくなる。

敵から完全に狙われなくなり、第二素質の範囲内の敵に一秒毎に攻撃力の45%の術ダメージを与え、0.2秒足止めする。

与ダメージ間隔は徐々に短縮し、効果終了後に攻撃力の150%の確定ダメージを与える

 

5  25   75    30

第二素質の範囲拡大、第二素質の迷彩効果を解除し、攻撃しなくなる。

敵から完全に狙われなくなり、第二素質の範囲内の敵に一秒毎に攻撃力の50%の術ダメージを与え、0.2秒足止めする。

与ダメージ間隔は徐々に短縮し、効果終了後に攻撃力の155%の確定ダメージを与える

 

6  25   75    30

第二素質の範囲拡大、第二素質の迷彩効果を解除し、攻撃しなくなる。

敵から完全に狙われなくなり、第二素質の範囲内の敵に一秒毎に攻撃力の55%の術ダメージを与え、0.2秒足止めする。

与ダメージ間隔は徐々に短縮し、効果終了後に攻撃力の160%の確定ダメージを与える

 

7  30   70   30  

第二素質の範囲拡大、第二素質の迷彩効果を解除し、攻撃しなくなる。

敵から完全に狙われなくなり、第二素質の範囲内の敵に一秒毎に攻撃力の60%の術ダメージを与え、0.2秒足止めする。

与ダメージ間隔は徐々に短縮し、効果終了後に攻撃力の170%の確定ダメージを与える

 

特化Ⅰ 30  65   30

第二素質の範囲拡大、第二素質の迷彩効果を解除し、攻撃しなくなる。

敵から完全に狙われなくなり、第二素質の範囲内の敵に一秒毎に攻撃力の65%の術ダメージを与え、0.2秒足止めする。

与ダメージ間隔は徐々に短縮し、効果終了後に攻撃力の180%の確定ダメージを与える

 

特化Ⅱ 30  65   30

第二素質の範囲拡大、第二素質の迷彩効果を解除し、攻撃しなくなる。

敵から完全に狙われなくなり、第二素質の範囲内の敵に一秒毎に攻撃力の70%の術ダメージを与え、0.2秒足止めする。

与ダメージ間隔は徐々に短縮し、効果終了後に攻撃力の190%の確定ダメージを与える

 

特化Ⅲ 30  60   30

第二素質の範囲拡大、第二素質の迷彩効果を解除し、攻撃しなくなる。

敵から完全に狙われなくなり、第二素質の範囲内の敵に一秒毎に攻撃力の80%の術ダメージを与え、0.2秒足止めする。

与ダメージ間隔は徐々に短縮し、効果終了後に攻撃力の200%の確定ダメージを与える

 

 

【プロファイル】

 

 

基礎情報

 

【コードネーム】ミヅハ

【性別】???

【戦闘経験】非公開

【出身地】不明

【誕生日】不明

【種族】非公開

【身長】146cm

【鉱石病感染状況】非感染者に変更

 

 

能力測定

 

 

【物理強度】標準

 

【戦場機動】優秀

 

【生理的耐性】標準

 

【戦術立案】標準

 

【戦闘技術】優秀

 

【アーツ適正】欠落

 

 

【個人経歴】

出自不明、種族不明、何処からやって来たかも、どうやってやって来たかも、どうしてロドスへやって来たのかも、何もかも不明な人物。その言動含め、あらゆる認識を受け付けないこのオペレーターは、今日も何処かに現れる。

 

 

【健康診断】

 

 

造影検査の結果、臓器の輪郭は明瞭で異常陰影も認められない。循環器系源石顆粒検査の結果においても、鉱石病の兆候が認められない。

以上の結果から、鉱石病非感染者と判定。

 

 

【源石融合率】0%

 

 

【血液中源石密度】0.00u/L

 

え?え?待って待って……え?嘘でしょ?!この検査器はつい先日新調したばかりなんですよ?!……さっきの検査での血液中源石密度が信じられなかったのでこの検査器を使ってみたけど、やっぱりおかしいですよ!血液中に源石の成分は皆無、おまけに源石融合率はさっき測った時よりも明らかに減っています!ちょっと貴方、もう一度――あ、コラ!逃げないで!

――医療オペレーターJ.A.

 

 

【第一資料】

そのオペレーターがいつ、どうやってやって来たか誰も知らない。いつの間にか我々の意識下に存在していたのだ。ロドス内の監視カメラ、索敵系術師、あらゆるセキュリティに引っかかる事無く侵入したのは確かである。何せ、仕事をしているドクターの直ぐ側で見守っていたマンティコアの背後に回り、彼女の首をその尋常じゃ無いほど長い舌で舐めるまで誰も気が付かなかったのだから。

それから彼(性別は不明だが、このプロファイルは彼と呼称する)とロドスオペレーター達の鬼ごっこが始まった訳なのだが、上記の通り我々には彼を認識する事が出来ない為、この鬼ごっこは参加していたオペレーター全員がくたばるまで続いた。

そして廊下にあったシーの部屋へ入っていき、シー本人に無力化された所をニェンが掴んで我々の前に持って来たのが事の顛末である。

 

 

【第二資料】

その体格通りの年齢であれば、彼の無邪気さは年相応のものだろう。彼は言語教育を受けていないのか、明確な言語を話す事が少なく、こちらの言葉に合わせて鳴き声の様な相槌を打つのが殆どだ。だが、彼の言動からは度々知能の高さを窺う事がある。

そんな彼はその無邪気に見える精神性と、我々には理解不能予測不能な言動は子供達の人気を一気に掻っ攫い、彼自身もその事を理解したのか、子供達と戯れている姿が目撃されている。まぁそれも数十秒しか持続しない。少し経てば飽きた彼は姿を消し、一方的なかくれんぼが始まるのだ。かくれんぼと言っても、彼はかくれんぼしてるとも思ってないかもしれないが。

そしてかくれんぼを始めた彼は、手始めにステルス状態のマンティコアの背後にゆっくりと、本人に気づかれる事無く当たり前の様に接近して顔を舐めた後、研究室に侵入して毒性の薬物を摘み食いする。たまにケルシー医師の背中を舐めると、後は決まってシーの部屋へ侵入し、数分後に墨で簀巻きにされて廊下にポイ捨てされているのだ。彼はロドスで誰よりも自由に…いや、些か自由過ぎな位にはしゃぎ回っている。

………一つ言っていいだろうか。何なんだこの生き物?

 

……アイツ、ウチん所にいなかったっけ?

――オペレーターエレキ

 

 

【第三資料】

さて、忘れては行けない事が一つある。それは彼が戦闘オペレーターなのである。ここで勘違いしないで欲しいが、我々が彼にオペレーターになってくれと要請した訳でも、無理矢理危険な任務に連れて行ってる訳でもない。さしものロドスも、こんな子供?に戦闘オペレーターを強制する程鬼では無い。

では何故なのか、それは彼が戦闘任務にいつの間にか勝手に同行しているからだ。コレには当初作戦に参加していたオペレーター達とドクターは大いに頭を抱えた。

頭を抱えた一番の理由は、見つけたのが作戦終了後だった事だ。つまり、少なからず作戦現場に居て、その上で無傷であった可能性があると言う訳だ。

それからと言うもの、事ある毎に作戦に同行し続けた為、遂にはケルシー医師が「もう好きにさせてやれ」と言ったことにより、彼は特殊な形でロドスの戦闘オペレーターとなったのだ。諦められたとも言う。

ここからが本題なのだが、彼が戦闘で使うアーツ……いや、特殊能力はアーツ理学を納めた者でも理解出来ない事が多い。

能力と言っても、効果内容は透明化と言う単純なものに過ぎない。ロドスのオペレーターにも、生命の無い存在以外は知覚も干渉も出来ないものから、自身の体色を変化させて溶け込むなど。彼の特殊能力は後者のタイプである。

ここまでなら簡単では無いがアーツで再現出来るレベルだ。だが、彼のステルス能力はそんなものでは無かった。体色を触れたものと同じ色に変化させるアーツを持つイーサンは体色を次々に変化させ続ければ効力が落ち昏倒してしまうのだが、戦闘中の彼はステルス状態のまま派手に動き回っている。それはつまり、常に体色を変え続けている訳で、イーサンの例を見ると異常でしかない訳だ。そこに加え、降りしきる雨粒、背後で動く生物なども体色で正確に表現し、最早擬態では片付けれない程のステルス能力を発揮している。

この時点で我々の理解を超えてきたが、コレはまだ全力では無い。戦闘中、彼は口から煙を吐き出し、霧を生成する。それでは自身の居場所を晒すだけでは?と思われるが、コレは透明化前に行われ、効果範囲も戦場全域に渡る。この霧は光を反射し同時に視界不良に陥らせ、彼どころか周囲の把握も困難になるのだ。そしてこの霧には五感を鈍らせる毒素(おそらく研究室で摘み食いしている薬品で作られたもの)が含まれており、視覚や聴覚、嗅覚の機能が低下してしまう事によって、彼のステルス能力を更に最適化させている。ただし、この霧と毒素はロドス側にも厄介であると判断したので、彼にオペレーターに被害が出ない程度にして欲しいと要求し、なんとか要求を受け入れて貰えた為、今に至る。

この様に、仕組みは理解出来るが、アーツでは到底実現出来ない代物は理論術師達を大いに困惑させた。だがはっきり言って、体色で透明に近い擬態をする事が不可能であって、透明化自体なら上記の生命の無い存在以外には認識出来なくなると言うアーツで充分可能である。最初はそう思っていたが、擬態の弱点であるサーマルスコープは通用せず、源石適性が高い術師だろうが別人格だろうが、透明化した彼をなんとなく認識する事すら不可能だとわかった。

 

 

【第四資料】

 

【権限記録】

なにぃ?アイツについて教えて欲しいだと?オメー、よくそれを私に面と向かって言えたな……いや、知らねぇから当然か。私言ってなかったし。

いいか?私はアイツの事が嫌いだから一度しか言わねぇ。耳かっぽじってよーく聞けよ?アイツは私達と同じだが全く別の生き物だ。そして今のアイツは加工された防具みてぇなモンだ。お前達がアイツの性質をお前達の使ってるアーツとして少なからず理解出来てるのがその証拠だ。アイツはそうしないと今の大地に生きてく事が出来ないから、仕方なくオメーらと同じ尺度で過ごしてるにすぎねぇのさ。

ま、あの阿呆みたいな鳴き声を聞くに、言語の発音はまだまだ勉強中みてぇだが……あん?廊下に簀巻きで投げ出されてたァ?ハッ!いい加減学習とかしねぇのかアイツは!幾らシーの奴が故郷を連想させるモンを描くからって、何回も何回も……ったく、それでだが、最後に一つ言っとくけどよ、あんまアイツと仲良くするんじゃねぇぞ。幾ら可愛らしくて聞き分けが良いからと言っても今のアイツは仮初めで、理性もちょっぴりしか残っちゃいねぇが、一度尺度を戻せばお前達の理解の範疇を一瞬で超えちまう。今も充分超えてる?よくわかってんじゃねーか。

じゃ、話はこれで終わりだ。あーそうそう、シーに同じ事質問するんじゃねぇぞ?少なくとも私達はアイツ等の事が大っ嫌いだからよ。

 

 

【昇進記録】

私達は生きていればそれで良い。例え文献、伝承に残らずとも何も問題無い。少なくとも炎と鋼はそれを面白くないと断じたが、私はそれで良い。

私達は楔であり、証である。故に私達は生き続ける。例え生きられぬ世界になろうとも、尺度を変え生き続ける。

私達が生き続けていると言う事が、真なる龍の大地だと言う証明である。

この透明化した記録は、テラには存在しない文字で書かれた記録の一部をとある有識者によって解読してもらったものだ。

 

 

【ボイス】

 

【秘書任命】トゥーrrrrr

 

【会話1】ンー?ンー?ハハッ☆

 

【会話2】トゥートゥー……ウィウィ?

 

【会話3】ウイィィィィィィ……ヌッ!

 

【昇進後会話1】ハハッ☆ハハッ☆タノシイネ!

 

【昇進後会話2】レロレロレロレロレロレロレロ……ウン☆オイシイ!

 

【信頼上昇後会話1】ホー?ンー?ンン?ベレェ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ロンッ!

 

【信頼上昇後会話2】ヴィィィィィ???ンンー………ハハッ☆

 

【信頼上昇後会話3】キサマ、私ニココマデ入レ込ムトハ、何ノツモリダ?

 

【放置】レロレロレロレロレロレロレロレロ

 

【入職会話】見ツカッタ!見ツカッタ!…私ヲ見ツケテシマッタナ。コレカラハ好キニサセテ貰オウ……イィィィィィヤッホォォォォォォォ!!!

 

【経験値上昇】ZZZ……

 

【昇進1】オー……ハー……ナニコレ?

 

【昇進2】饕餮ノ忠告ヲ聞イテイナカッタノカ?間抜ケメ。聞イテイル?ナラ尚更ニ間抜ケダナ。キサマハ阿呆カ?

 

【編成】ハハッ☆

【隊長任命】ウォォォォォ!

【作戦準備】ルーンルン……ハハッ☆

【戦闘開始】変ワラヌ、ナニモ

【選択時1】ンー?

【選択時2】ウィ?

【配置1】ミヅハ!

【配置2】トヨタマ!

【作戦中1】パルファン!

【作戦中2】ヴァムシール!

【作戦中3】幻神ノディモゴルゴ

【作戦中4】幻界ノザリエラ

【★4で戦闘終了】私ニ得ラレル物ナド無イ

【★3で戦闘終了】ウィィィヤッタァァァァ!!!

【★2以下戦闘終了】ウーン…ウーン……ゴメンナサイ?

【作戦失敗】必然

 

【基地配属】ヒローイ!ヒロヒロ!オウチモアル!

【タッチ1】ハハッ☆

【信頼タッチ】ドウシタ?ソコニ私ハ居ナイゾ?

【タイトルコール】アァァァァァックナイツ!

【挨拶】ハロハロドクター!

 

 

ミヅハの印

 

何も無い、だが確かにそこに存在する。

 

 

採用契約

 

食料庫の食材を摘み食いしては行けないと理解した

彼しか認識出来ないなら、一生彼を理解する事は叶わない




ボイスは力尽きた訳じゃ無いんです。まともに喋らないとか言う巫山戯た設定の癖にオペレーターにしたせいです。どっちにしろバカでは?バカだったわ(自問自答)因みにミヅキ君と名前似てるし特殊だし特性同じ……あのさぁ(呆れ)

因みにドッソレスは誰狙います?私はラ・プルマとミヅキ君、コーデにジェイを買えば完璧よ。ついでにチェンも出ればパーフェクトよ(?)
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