アークナイツRTA 『境界無き方舟』獲得ルート 作:ゲルゲルググ
とりまミヅキ君はカワイイですね。脇も柔かそう(コナミ)
南半球疑惑のRTAはーじまーるよー!
前回は予想外な結果を目の当たりにしましたね。なんでロドスと方舟とフロストノヴァ達とモブ感染者達が管轄外のトラック型ドローンでロドスへ向かってるんですかね?ていうかエレキ君はどうやってフロストノヴァに勝ったの?私の予定では苦戦してる所に颯爽と現れて視聴者じゃ無かったら見逃すレベルの手刀を叩き込んでる筈……まさか!葦名の人がよくやる卑怯な事をしたんじゃあ…(大体あってる)
まま、ええか。いやですが一応、一応そこにいる透過強襲型のカメラで覗いて見ます。フロストノヴァが突然暴れて全滅とか困りますし……いや、そんな必要は無さそうですバッチリ拘束されてました。
つかエレキ君の容態がヤバくね?ヤバいな?ヤバいですねぇ!片足がかけてて体温低くて死にかけじゃ無いですかヤダー!今治療してるの誰?!方舟とロドスの医療オペレーターが頑張ってますねぇ!おかげでエレキ君の容態も回復に向かって……向かってんの?!鬼族の回復速度パないの(絶句)
………生きてるならヨシ!(確認猫)ロドスと邪険な関係になってなくてよかったです。そんじゃ、こっちの方を集中しましょう。取り敢えず……何処に行こうとしてるんですかねこのメスガキはよぉ!
「ッ!嫌だ!バーサーカーッ……!」
そんな17分割された石の塊に手を伸ばしても何も変わら無いんだよなぁ……(絶影は10回攻撃です。妙だな?)悔しいのぅ悔しいのぅ。さぁー幼女をホモ都市へ出荷よー!(誘拐)
「待て、その子供は――」
ンンンソ?どうしましたチェン隊長?今からこのメスガキを連れて帰って(誘拐とも言う)強調…メスガキを調整……ちょう……メスガキとあんな事やこんな事するんだよ(妥協)
「………その子供は、私達近衛局の手を焼かせていた連続殺人犯かもしれない」
な、なんだってー(興味が無い)
「私達が知っている情報は使用するアーツが源石に直接作用している事だけだ。それに言える状況が無かったとはいえ、情報共有が遅かったのは謝罪しよう………だが、その子供は龍門の人間だ。そしてこの子供がこうして大きくこの事件に関わった以上、そこまで他所の人間に片付けさせる訳にはいかない」
ほーん、なる程ほどなる秋茄子。まぁトロフィー条件の感染者保護の人数は充分、レユニオンでもないのでまぁ……そんだけ言うならくれてやりましょう。ギロッポン(掛け声)
「………クソッ…クソッ……!お前ッ!」
お?何だ何だぁ?もっと大きな声を出しましょう(Wiiフィットトレーナー)
「殺してやる!お前達全員殺してやるんだから、絶対に!特にお前!お前は私が…僕が絶対に殺してやるんだから!」
それはもしかしなくても復讐では?じゃあブチ殺すとか言う一番面白くない方法以外で復讐してきて下さい。え?やり方がわからない?じゃあ復讐レ○プ!法律改正と化した先輩!でも見てて、どうぞ。
じゃ、この義体が着てるコートでこのメスガキを簀巻きにしておチェンチェン隊長へシュート!超、エキサイティング!コートで縛った理由は、このコートの表面はアーツをある程度弾く性質を持っているからですね。ヨシ!(確認猫)じゃ、オルルァここで帰りますので。おチェンチェン隊長はメスガキ討伐前に逃した部下達が連れてきた部隊と一緒に帰ってクレメンス。それでは、サラダバー!
「なっ、待て!オイ!」
さて、オペレーターに帰投命令とドローンや義体の帰還システムを起動してっと。いつの間にか出てたエレキ君達が乗ってる予備のトラック型ドローンは……ロドスに行ってるしええか。
それじゃあ私も帰って色々しますか!ついでにウェイ長官の好感度調整も適当にしときましょう。
使わせて貰うぞイオリア…トランザム!(1145141919810倍速)
終わりました。まさか食われた彗速走行型がホモ都市のデッキにある天災観測用のアンテナに逆さまで干されていたとは思わなんだ。一体誰がやったんでしょうね?!(迫真)
アー↑それっはっそれっとっして。第7章以降から導入する義体に関しては、ハイゼンさん達が龍門で使った試作義体の戦闘データを取りながら逐一調整して完成させてました。仕事が早い…早くない?じゃあこの汚くなった彗速走行型の修理オナシャス、センセンシャル!そんな疲れたフリしても無駄だゾ。義体関連の仕事からは逃れられない!
あと、いつの間にか戻って来てた透過強襲型でウェイ長官の好感度調整をしに行ったんですが、割と時間かかってホモビックリ。一体どんな会話してたんだろうね?飛ばしたから知りませんし、ガバにもならないのでどうでもいいですが。
では、いよいよ事も大詰めです。あの忌々しい黒蛇をしばき倒して市中引き摺り回しをしてライダーキックを叩き込む時は刻々と迫っています。そんな訳で、編成をしながら少し説明をば。
まずは時系列順に7章……とイきたい所ですが、今回のRTAの都合上、この7章はカットビングするんでどうでもいいんですねぇ!何故なら態々あの全身源石不退ノ構先民(文字通りの男)とドンパチ盛り合う必要は無いからです。
ここが最後の短縮ポインヨとして捉えて問題ないでしょう。フロストノヴァに石頭と呼ばれるパトリオットを如何に説得するかが鍵と走者の心臓を握っています。失敗したら?そん時はカウンターキャストでデスグリップが発動して再走よ(69敗)
あ、因みにタルタルラ戦にもちょっとした短縮ポインヨがありますが、コレはまた後で。
まぁこんな7章、パパッと終わらせて、ハッピーエンドに迎えてやりますよガハハッ!
ヨォシ!戦闘員の準備はいいですかッ!?体の調子はいいですかッ!?バットコンディションの付き合い方のおさらいはしましたかッ!?新しい義体とかをトラック型ドローンに乗せましたかッ!?ストーンヘンジの用意はいいですかッ!?いいですねッ!!(自問自答)え?ストーンヘンジの使い方?!コクピットに説明書がありますねぇ!
じゃあ、私は先にイくんで(早漏)、君たちはトラック型ドローンで待機してて下さい。透過強襲型で動き出し始めたチェルノボーグまでひとっ飛びや!
はい、着きました。ではここでパトリオットの旦那が来るまで待機しておきましょう。パトリオットは最初にタルラに会うために必ずこの道を進むので、ここで待機する必要があるんですね。
メフィストがチェルノボーグに運ばれていないので、寄生兵達も少ない筈です……少ないよな?(疑心暗鬼)ですので、パトリオットが来るまで透過強襲型の説明でもしておきましょうか。
透過強襲型は両腕に搭載されている異常再現装置と呼ばれるものが主な武器です。この異常再現装置はまぁその名の通り、異常な事を再現する装置で、その再現率はタルラが使う高威力のアーツや赤霄・絶影を再現したり、天災をアーツで再現したり出来るんです。さっきみたいにワープも出来ます。特殊兵装義体の中では、瞬間火力が最も高い義体なんですね。因みにこの義体の名前の意味は、透明化してターゲットに近づき、強大な一撃でターゲットとその周辺を完全に消し去る、と言う意味で名付けました。
これ一人で解決するやん、と思ったそこの貴方。この義体にも出来ない事があるので大丈夫です。と言うか今回のチャートじゃフルスロットル出来ませんしお寿司。
おや、誰か近づいて来ますね。足音の数からしてコレは孤独なシルフォウエッテ……ほなパトリオットとちゃうかぁ……。
んじゃ………ダリナンダアンタイッタイ?
「あたしよ」
アィエェェェェェェェ?!?!?!W?!ダブチーナンデ?!ゴババー!!!(爆散)
6章グダったからねぇ!○ンポよく行かないとねぇ!
んじゃまた次回、サラダバー!