アークナイツRTA 『境界無き方舟』獲得ルート   作:ゲルゲルググ

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瞳孔開いて横たわってそうなマンドラゴラちゃんが可愛いねって話(ノンケ)


愛国戦争

 愛国者の顔面に一発ブチ込むRTAはーじまーるよー!

 

 もう始まってんだよ!!!(迫真)

 

 はい(はいじゃないが)というわけで解説です。パトリオット叔父の通常攻撃は本へにもあった近距離4回攻撃に加え、広範囲の薙ぎ払いがあります。長柄武器の特徴である先端のダメージ増加があるので出来る限り密着しておきたいのですが、そうすると予備動作の短い近距離4回攻撃を放ってくるんですね。ですから余り正面に立ちたくないのですが、後ろに回ると即感知して振り返りバックステップ薙ぎ払いをしてきます。コレの何が嫌いかというと、分かり辛い予備動作開始からの攻撃発生までに嫌らしいディレイモーションが入っている事です。このゲームはモーション一つ一つがリアリティのある緻密な動作をするので、いつ攻撃を開始するのか分かり辛い。特にこのパトリオットはそれをフェイント気味にやってる節があります。

 

 いや確かに戦闘経験の長いサルカズだけどさぁ、マルギットかよオメェ(キレ気味)

 

 ですがそんなものは大丈夫!何せコッチにはイバラビームがあります。一定距離固定の強制移動を連発させて攻撃の位置をずらすんですねぇ!よぉ愛国者ァ、こんな変態ホモ人形とワルツしねぇか(提案)

 

「この、イバラ、これはまた、厄介な」

 

 お、HPが75%を切りましたね。このゲームのパトリオットはHPが25%削れる毎に数ある攻撃モーションの中から新たに2つ使う様になります。問題なのはコレがランダムで選出される事なんですねぇ!お前本当にストーリーボスだよね?なんで留まりし思念みてぇなシステムしてんの?しかも本体HPに物理ダメージ与えるとリジェネ発動するんだよね。頭おかしい(小並感)

 

「来ると、わかっていれば、対処は、容易い」

 

 ファッ?!この愛国者イバラビームに反応して槍で地面叩いて衝撃波放ちましたよ。よっぽどイバラビームのコンボが嫌いなんだぁ……じゃないんだYO!

 コイツホンマッホンマコイツホンマッ……アァァァ!!!(モーションの引きが)ガバ杉ィ!このプレイで何回再走案件する気だテメェ!本当にやめてくださいお願いしますなんでもしますから(ん?今以下略)

 

 もうこの部分だけで別の世界線でRTAをやっておられる兄貴姉貴どころか普通にプレイしてるノンケ兄貴達の諸君がこぞってパトリオットと敵対しないルートを選んでいる理由がわかりますね。高い耐久力と最低限の適正レベルすら許さない走者殺しの攻撃力に加え、全て憶えるには脳が足りな過ぎる攻撃モーションの数々と残りHPによってそれらをランダムに追加するシステム。そして無慈悲な一定時間無敵の第二形態。ちょっと待って?勝たせる気ある?(い)ねぇよなぁ?!(マイキー並感)

 

???(まずはやってみない事には始まらないので…まずは、え〜、ゲームをプレイしてから、意見を言う事が大事だと思います)

 

 DA☆MA☆RE☆なんだこのイマジナリー桜井?!ディレクターは海猫だっつってんだろ。

 えぇい!コンボ終了時のモーションキャンセルとパトリオットの位置調整を兼ねたイバラビームがほぼ封じられましたが、攻撃モーションの回避を兼ねたイバラビームは――

 

「その、攻撃は、既に見切った」

 

 な゛ぁ゛ん゛て゛モーションキャンセルし゛て゛た゛す゛の゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!!!!おい誰だこのクソ技パトリオットに持たせたの!クビだクビだクビだ!

 

 えぇい!イバラビーム後のコンボを痛覚残留弾の射撃に変更します。流石に強制移動させる度に周囲衝撃波でノックバックさせて来るパトリオットとか格好良さとタイムのロス以外の何物でもないので、少しでもダメージを与える方向へシフトしますね〜。

 まぁ痛覚残留によるダウンダメージは全然効かないんだけどね初見さん。万年鉱石病だから痛みを痛みで相殺するってマジ?痛覚残留弾での追加で与えられる本体へのダメージが一桁とか頭おかしなるでホンマァァァ!!!(発狂)

 

「流石に、対応が、速いか」

 

 そりゃあねぇ?!何回もやってるからねぇ?!(810敗)イバラビームで運ぶと同時にバックステップ痛覚残留弾連射。そこから空中突進攻撃で距離を詰めて攻撃。近距離4回攻撃を全部弾いてダウンゲージを削って、4撃目の確定ノックバックを受けて距離を開きます。ここで横薙ぎが高確率で飛んできますが、硬直時間が丁度解除されるので飛んで避けましょう。後は痛覚残留弾を手早く2発ほど発射しながら空中突進攻撃をしますが、ここで遠距離タゲを取られてもう一つの追加モーションのリーチ拡張叩きつけが飛んでくるので、高性能の無敵付き攻撃で回避と攻撃を両立しまァ!よっしゃコレでどうだァ!

 

「見事」

 

 怯みカウンターを撃ってくるな(58敗)そして見てください、あのダウンゲージの回復量。あれをゼロにしてフィニッシュモーションを撃ち込むのが今回の勝利条件でして、ダウンゲージは本体HPの残量によって被ダメージの増加と回復量ダウンが入るのですが、コイツさっき与えたダウンダメージを直ぐに回復しましたねぇ……止めて?止めろ(懇願)

 普通HP75%でダウンゲージがモリモリ削れる様になる筈なんですけどね、ついでに痛覚残留ブレードってダウンゲージをモリモリ削る武器なんですけどね、あれ~おかしいね?さっきの綺麗なコンボが回復に追いつけないよ?(絶望)

 

「どうした、まだ私は、立っているぞ」

 

 煽ってんのかテメェ!このワンマンアーミーが調子乗ってんじゃあねぇ!その角ブチ折って分からせ敗北させてやんよこのウンディエゴがよぉ!!!

 

 イバラビームで移動させつつ逆方向へ移動しながら痛覚残留弾を配置。パトリオットが次のモーションを発動したのを見てからその攻撃を回避、そして突進攻撃で一気に近づいて痛覚残留ブレードで削れァァァァァ!!!

 よぉしHP50%ァ!ここまで目立ったダメージ無し!このままパトリオットのダウンゲージを消し去ってしまえェ!!(ピピピピピッ)

 

「ぬぅん!」

 

 あっちょっちょっと待っア゛ァ゛ン!(拘束攻撃)

 オ゛ォ゛ン!!(叩きつけ)

 イ゛エ゛ェ゛ア゛アシクビヲクジキマシター(拘束攻撃特有のヤリ捨て)

 1UP(ダウン状態から復帰しなかったからそのまま追撃)

 

 ッースーッ(迫真)ハァァァァァァァ………(クソデカ溜め息)

 いやー、少しガバッてしまいましたねー。でもこれくらいならまだ大丈夫です。というか、パトリオット相手に今まで衝撃波位しか喰らわなかった事自体がウマ味さんだったので、これはおそらく皺寄せ…必要経費ですよ絶対にそうです(希望的観測)さっきの拘束攻撃、おそらくHPが50%切った時に追加されたのでしょう。この攻撃は前方長リーチの拘束攻撃で、さっきの通りリーチの長さとモーションの速さが厄介極まりない。真正面にいると高確率でやって来るので、出来る限り側面に回りたい所さんです。つまり私の凡ミスジャナイデスカヤダー………締めるぞ(殺意)

 

 まぁこの拘束攻撃、絵面はガッツリ串刺しにしてますが部位破壊判定は無いので、まだまだ巻き返しが――

 

 ゑ?腹部損傷?拘束用源石回路断裂?おぉん…………

 

 絶対に許さんぞサルカズ共!!!速攻魔法でゆず塩鰹たたきにしてくれる!!!

 

 速攻魔法発動!バーサーカーソウル!ドロー!(10連青)こっちはタルラ戦の為に源石エネルギーとか色々温存しなきゃいけねぇんだよ!大概にしろ!(ブチギレタンジェロ)

 エネルギー消費量増えますが仕方がありません。HP50%であればゴリ押しでやれるでしょう。ですので今から、イバラビームの空間設置を使って空中に痛覚残留弾を設置してパトリオットを包囲、一斉発射で一気にダウンゲージを削り取りィ!グツグツのシチューにしてやる。

 

 先ずはイバラビームを空中に配置しまくり、ドームを形成してパトリオットを囲みます。そしてヒットアンドアウェイをしながらドームへ入ったり出たりしながら痛覚残留弾をドーム状に敷き詰めます。まぁこのヒットアンドアウェイはHPのちょっとした調整です。HP減少でのダウンゲージのダメージ増加で一気に削り取るんですねぇ!

 

 あってめぇ!また殴りやがったな!2度も殴りやがったな?!カズデルの王にも殴られた事無いのに!もう絶対許さねぇからなぁ?

 

 さぁ全て設置完了!コレが貴様に膝をつかせる痛覚残留弾の雨霰だァ!

 

「まだ、これ程の、力を……!」

 

 コレで終わりだァ!撃てぃ!!!

 

「ぬぅ……おぉぉぉ!!!」

 

 バッ…テメェ!盾でガードするじゃ無いよ!自分の盾が分厚いからって舐めた真似しやがってぇ!弾数と弾速とでも上げてやろうかえぇ?!その盾捨てたら温情をあげますねぇ!だがもう遅い!(ゑ?)撤回不可能よォ!既に弾数と弾速を上げちゃっ…たァ!!!いくら巨戟槍で払っても分厚さが足りないから貫通しちゃうねぇ!

 

「この体の、感触…痛み、だと?私が、何故…?!」

 

 よぉし溜まっちゃったねぇ!後は近づいて攻撃ボタンを押せば、スタイリッシュでオサレ全振りな攻防をしながらパトリオットの頭に近づいて角をパァーン!……ってなっちゃいましたね(事後報告)

 

 よぉし終わり!閉廷!解散!私もうコイツとやりたくない!見てよこのボロボロの姿を!掴み攻撃と攻撃数回喰らってコレだよ!修復でロスるの確定なんだよなぁ……どうしてノーダメで勝てなかったんですか?(疑問猫)勝てる訳無いだろいい加減にしろ!巫山戯てんのか?(木原クゥン)

 

 えぇい今すぐ透過強襲型を呼び寄せて修復のアーツを……なんか死んでるゥゥゥ?!!?ついでにあの狂撃制圧型(バカホモ)も死んでるゥゥゥ!!!結局見せ場無かったなお前ェ!もうどうして再走したくないタイミングでガバが連発するかなァ?!

 まぁでも修復に使う数分は黒蛇を秒殺すればリカバリー出来ます出来ます。アイツ弱いのでなんとでも――

 

「……見事、だ」

 

 あぁ、パトリオットが好きな兄貴姉貴には申し訳ありませんがトランザムして……どうして倍速しないんですか?

 

「あぁ、見事だ。貴様の動き、そして、私の角を、斬り飛ばした事。私も、お前と戦えて、満足だ」

 

 ………あの〜木下ですけど、なぁんで再生態勢に入ってるんです?(恐怖)

 

「満足だ……が、1つ、ただ1つ、お前は私の、1人の戦士としての、矜持を傷つけた。故に私は、お前を、本気にさせる」

 

 なんで撃滅姿勢でこっちに来るんだテメェ!止めろォ!(建前)止めろォ!(本音)オレの側に、近寄るなァァァァァ!!!

 

 

 

 

 

 あっコレ最後のQTEじゃねぇか!

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

「………やはり、駄目か」

 

 振り上げられた拳を見つめる。その天を突き上げる拳は、愛国者の目前にそびえ立っており、誰がどう見ても、アッパーカットで愛国者の鋭い覆面の尖端をへし折ったとわかる構図だった。

 

『いやね、人の片腕こんなにしといてガッカリしないで?』

 

 拳を降ろし、アッパーしてた方とは逆の、不気味な程に綺麗なピンク色の人工筋肉と、その間から見える鉄骨や色とりどりの断線した配線が露出した腕をプラプラと見せる。

 

『貴方の全力投槍を受け流した結果のコレ。受け流しただけだぞ?控えめに言ってヤバいって』

「その、程度の事で、お前はなんとも、思わない、だろう」

『するんだよなぁ。つうかこの体の装甲、タルラの炎に耐えるために割と硬めに作ってある筈なんだが』

 

 その場に座り込むパトリオットの隣に陣取り、同じく腰を降ろすホモ。

 

「……未だに、慣れんな」

『あー……貴方に負けを認めて貰うには片角位持ってかないとなって…ごめんね?』

 

 頭を僅かにぐらぐらさせるパトリオットに、ホモは申し訳無さそうなトーンで発声する。

 

「それは、いい。私が負けた、事実に、とやかく言う、つもりは無い」

『おぉん、ありがとナス』

「だが、それとは別に、私はお前に、問わねばならない、事がある」

 

 パトリオットの首がギギギッと動き、ホモと目線を交わす。

 

「お前は、手を抜いて、私と相対したな?」

 

 その言葉に等の本人、露骨にギギギッと顔を反らし少しの間押し黙った。

 

「やはり、本気では、無かったのか」

『いや、ちゃんと全力(・・)で相手したマジで』

 

 ガコンと顔を勢いよく元に戻しながら早口で発声する。

 

「……嘘だな」

『そんなズンバラリと……いや、本当に全力(・・)だったんだ。だから気を悪くしないでくれ。貴方を愚弄する気は本当に、一切やったつもりは無い』

「……お前の腹を、貫いた後、私が、槍を投げた後、貴様は、動きを露骨に、変えた様に、見えたが?」

 

 ホモはもう一度視線を切ると、片手で頭を抑えてウゴゴゴゴと呻き始めた。まるで明日までに借金を返さないと指を詰められるヤクザのそれにしか見えない。

 

『いや、違うんすよ』

「何が、違う?」

『えっとですね…』

「言い訳か?」

『いや違っ―』

「あれが、本当に、お前の本気、だったのか?」

『顔近ぇ!』

 

 閉話休題

 

『貴方は、私が人を救う為に動いているのは知っているだろう?』

「うむ」

『テラじゃ貴方を含め、戦争やらなんやらしてる人達はみんな、命を自分と平等かそれ以下として扱ってるだろうが、私にとって、人の命は何よりも重くて価値があるんだ。それは貴方とて例外は無い』

「………やはり、殺さぬ為に、本気を出さぬか」

『本当に申し訳無い』

 

 ホモはすっと立ち上がると、姿勢を正して90°に体を倒す。勿論頭の先にはパトリオットだ。

 

『だがこれだけは信じて欲しい。貴方との戦いに置いて、手を抜くという行為は絶対にやっていない。それどころか貴方に勝つために割とズルしたからな。高齢と鉱石病の体に新鮮な痛みを蓄積させて行動を鈍らせたり、貴方の行動を高速演算で未来予測したり――』

「もう、良い」

 

 え゛っと濁音が漏れる。ヤッベー好感度調整ミスった?我死す?我が夢ここで死する?と呟くホモを余所に、パトリオットは語りだす。

 

「顔を、上げろ」

『アッハイ』

「言っただろう、私は、満足した、と。私の槍を、改めて投げ返し、盾の破壊し、我が槍術を、全て足で、弾き返した事を、私は、称賛する。私が、年甲斐も無く、闘志を燃やして、しまったのは、お前が私を、殺すにしろ、殺さぬ、にしろ、本気で、相対して、いないと思った、からだ」

『お、おぉん…………』

「お前は、今までの事に、本気で取り組んで、いなかったのか?」

『それはない。私は願いを叶える為、如何なる時でも人を全力(・・)で助けなければならない』

 

 これ以上好き勝手言わせぬと言わんばかりの即答。

 

『……本当に、手を抜いてる訳じゃあ無いんだ。ただ私が本気になる事は、貴方の守りたいモノ達と()の願いを同時に否定する事になってしまう。人の命を優先しなくなる。だからこう……生意気な言い方ですまないが、本気を出してはいけないんだ』

「……そうか、それは…残念だ」

 

 腰を上げ歩き出すパトリオットに、ホモは何か発声しようとして、諦めた様にその場に座った。最後の最後でミスったかコレェ…と独白している。情けない奴。

 

「何を、呆けている」

『フェ?』

「理由は、聞けた。無論、残念では、あるが、もう、掘り返す、必要は、あるまい」

 

 地面に槍を突き立てながらコチラへ振り向くパトリオット。ホモは飛び起きながらその言葉を解釈する。

 

『許してくれるんスカ?!』

「許すも、なにも、私はお前の、本気を出さぬ理由を、知りたかった、だけだが」

『ずっと手ぇ抜いたなこのホモ野郎、もう許さねぇからなぁ!とか考えてると思ってたのだが?』

 

 そういう所とかがポンコツって言われる原因だと思うのよ。

 

「さて、今お前の、目の前に、敗残兵が1人、いるのだが、どうするのだ?」

『私、こんなに圧が強くて戦意満タンで雑兵の敵部隊に放り込んだら無双して五体満足で帰ってきそうな敗残兵初めて見たのだけど』

 

 そうチャチャを入れながら、ホモはパトリオットの目の前へ歩み……片腕を差し出す。

 

『それじゃ、私達と共に感染者を助けに行かないか?』

「承った」




ここにぃ、高齢と鉱石病で体が衰弱しきってる老人サルカズに痛覚残留で痛みを蓄積させて痛がらせた挙げ句、自由に発動出来る強制移動と高精度の未来予測演算とかいうチート持っていながら、腹に穴を開けられて片腕を抉られたホモがいるらしいッスよ?
 おそらくホモとパトリオットの地の文による派手な戦闘シーンを期待していた皆様には本当に申し訳無い。シャモ星を破壊して詫ます。


 ここからちょっと書きたかった雑談なので興味ない人はブラウザバック


 さて、昨日のお話ですが、大陸版3.5周年の生放送は見たでしょうか?待望のシラクーザイベに某アクナイ掲示板の作者は狂喜乱舞している事でしょう(多分)私もそれなりに嬉しくてですね、配布先鋒が高台召喚星6のイケメン男子がですね、高台召喚星6のイケメン男子(大事なので2回)がですね、欲しくてたまらないのですよ(建前)はよこい(本音)ケルシーASMRバージョン3.0はコレまた妄想が掻き立てられるものでした。ついでに創作意欲と今後の設定妄想意欲が湧いてここのテラが更に地獄と化しました。勿論、なるべく雰囲気を壊さない範囲で(手遅れ)
 それと、前から言われていたCAPCOMコラボが遂に発表されましたね
















モンスターハンターコラボだやったアァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!

ガチャはあるのか、シャオヘイっていうアニメ?のコラボみたいに配布アイルーとコーデというのが有力視されてるそうですがうるせぇ!!私はアイルーの他にメインモンスター(ネギ)の装備を来たハンターが星6でリミテッドするって信じてるよ!!!配布とコーデはなんか味気ねぇ!!!

 というわけで、色々煩くして申し訳無い。でもそれだけ楽しみです。なんでグローバルは半年遅れなんですか?(素朴な疑問)あ、それと最後にですね、新たに制作中のパッセンジャーとデートする(デートでは無い)モードのPVが紹介された時ですが、あの時に流れたデビルメイクライは何なんですか?豪華2本立てですか?期待しちゃっていいですか?
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