監視対象と約束された日々【完結】   作:砂糖ノ塊

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皆さんこんにちは。砂糖のカタマリです。

この度は10000UA突破!読んでくれた皆様ありがとうございます!!ということで、とある企画を考えました!

詳しい企画の説明は現場のリサさんからお聞きください!

それではリサさん、よろしくお願いします!



20.UA10000突破記念!

リサ「はいは〜い現場のリサだよ♪これから企画の説明をしていくからしっかり聞いてね☆」

燐子「今井さん……誰に向かって話してるんですか……?」

こころ「燐子は何も気にしなくていいわ!向こうの話よ!」

燐子「???」

 

リサ「……とりあえず企画の発表からだね。そういうわけで今回やる企画は……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リサ「質問コーナー!!」ババン!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リサ「いつもこの小説を読んでくれてる読者のみんなから、マコくんやアタシ達に向けての質問コーナーだよ☆何でも質問してね!」

こころ「と言ってもあたし達はこっちの世界のあたし達だから、あたし達宛の質問には答えられる限界があるわ!」

燐子「…………?」

こころ「こっちの話よ!」

 

 

 

 

 

リサ「質問方法は簡単!」

 

リサ「一つ目はこの小説、「監視対象と約束された日々」の感想に質問する」

 

リサ「二つ目は、砂糖のカタマリくんに向けてハーメルンのメッセージ機能を使って質問する。砂糖くんのIDは 336026 だよ♪」

 

リサ「そして三つ目がTwitterのDMで質問する。TwitterのIDはこっちに載せとくね☆ https://twitter.com/amatoo_coco?s=09

 

こころ「どの方法でも匿名可!質問する時には『〇〇へ』みたいに誰宛か分かるようにしてもらえると嬉しいわ!ちなみに一人いくつでも質問オッケーよ!」

リサ「できる限り答えるつもりらしいよ!」

 

燐子「???」

リサ「何も気にしなくて大丈夫。燐子はただマコくんをここに連れてきてもらえるだけでいいから」

燐子「わ、わかりました……」

 

リサ「そして今回はスペシャルゲストを用意するよ!こころ?準備できた?」

こころ「ええ!黒い服の人達に頼んで連れてきてもらうわ!」

燐子「一体誰を……」

こころ「そのうち分かるわ!」

 

リサ「…………このくらいかな?」

こころ「そうね!多分これで言うことは全部だわ!」

リサ「それじゃあ読者のみんな〜ドンドン質問してね!」

こころ「質問が全然来なかったらこの企画ボツになるってビビってたわ!」

リサ「それじゃあ早いけど今回はこれでおしまい!」

こころ「最後にちょっとした質問の例を出しておくわ!参考にしてね!」

燐子「(真言くん……なんか大変なことになっちゃいそうだよ……)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Q.真言へ 逆立ちしながら学校のグラウンド一周できますか?

 

真言「昔似たようなことを小学校でやってたわ」

 

Q.真言へ 数学の先生に向かって一言!

 

真言「(自主規制)!!!!!!」

 

 

 

 まあこんな感じで大丈夫です。

 

 真言くんもゆる〜く答えていきます。




この企画は皆さんの協力なしに成立しません。皆さんどうかこの小説にお力を………

もし質問全然来なかったら……マジでどうしよう。

……というかスペシャルゲスト?そんな話聞いてないんですが………………おや?誰か来たみたいですね………





あ、あなた達は──





こころ「ということでスペシャルゲストはこの小説の作者よ!これで役者は揃ったわね!メタい質問もバンバン送ってきていいわよ!!それじゃあ!!」
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