この度は10000UA突破!読んでくれた皆様ありがとうございます!!ということで、とある企画を考えました!
詳しい企画の説明は現場のリサさんからお聞きください!
それではリサさん、よろしくお願いします!
リサ「はいは〜い現場のリサだよ♪これから企画の説明をしていくからしっかり聞いてね☆」
燐子「今井さん……誰に向かって話してるんですか……?」
こころ「燐子は何も気にしなくていいわ!向こうの話よ!」
燐子「???」
リサ「……とりあえず企画の発表からだね。そういうわけで今回やる企画は……」
リサ「質問コーナー!!」ババン!!!
リサ「いつもこの小説を読んでくれてる読者のみんなから、マコくんやアタシ達に向けての質問コーナーだよ☆何でも質問してね!」
こころ「と言ってもあたし達はこっちの世界のあたし達だから、あたし達宛の質問には答えられる限界があるわ!」
燐子「…………?」
こころ「こっちの話よ!」
リサ「質問方法は簡単!」
リサ「一つ目はこの小説、「監視対象と約束された日々」の感想に質問する」
リサ「二つ目は、砂糖のカタマリくんに向けてハーメルンのメッセージ機能を使って質問する。砂糖くんのIDは 336026 だよ♪」
リサ「そして三つ目がTwitterのDMで質問する。TwitterのIDはこっちに載せとくね☆ https://twitter.com/amatoo_coco?s=09
こころ「どの方法でも匿名可!質問する時には『〇〇へ』みたいに誰宛か分かるようにしてもらえると嬉しいわ!ちなみに一人いくつでも質問オッケーよ!」
リサ「できる限り答えるつもりらしいよ!」
燐子「???」
リサ「何も気にしなくて大丈夫。燐子はただマコくんをここに連れてきてもらえるだけでいいから」
燐子「わ、わかりました……」
リサ「そして今回はスペシャルゲストを用意するよ!こころ?準備できた?」
こころ「ええ!黒い服の人達に頼んで連れてきてもらうわ!」
燐子「一体誰を……」
こころ「そのうち分かるわ!」
リサ「…………このくらいかな?」
こころ「そうね!多分これで言うことは全部だわ!」
リサ「それじゃあ読者のみんな〜ドンドン質問してね!」
こころ「質問が全然来なかったらこの企画ボツになるってビビってたわ!」
リサ「それじゃあ早いけど今回はこれでおしまい!」
こころ「最後にちょっとした質問の例を出しておくわ!参考にしてね!」
燐子「(真言くん……なんか大変なことになっちゃいそうだよ……)」
Q.真言へ 逆立ちしながら学校のグラウンド一周できますか?
真言「昔似たようなことを小学校でやってたわ」
Q.真言へ 数学の先生に向かって一言!
真言「(自主規制)!!!!!!」
まあこんな感じで大丈夫です。
真言くんもゆる〜く答えていきます。
この企画は皆さんの協力なしに成立しません。皆さんどうかこの小説にお力を………
もし質問全然来なかったら……マジでどうしよう。
……というかスペシャルゲスト?そんな話聞いてないんですが………………おや?誰か来たみたいですね………
あ、あなた達は──
こころ「ということでスペシャルゲストはこの小説の作者よ!これで役者は揃ったわね!メタい質問もバンバン送ってきていいわよ!!それじゃあ!!」