それでもデータを作りたくなったのはpi○ivでクロスオーバー的な英霊データをさんざん見ちゃったからです。なのでサーヴァントのイメージもついったで得たものでしかないんですよね。
ぐだ男:女性鯖にモテモテ。
ぐだ子:コミュ力の化身
エミヤ:オカン
ギルガメッシュ:傲慢王
源頼光:ママ
キャス狐:ノッブの嫁
マシュ:正統派後輩
BBちゃん:ウザめ系後輩
スカサハ:やったああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!(ノッブ)
クーフーリン:気前のいい兄貴分
アルトリア:真面目な健啖家
マーリン:シスベシフォーウ!
…これで合ってる?
2022/7/17:イラストとCVを追記しました。
英霊データ:ローリエ
ローリエ・ベルベット
【召喚】
(男性版)
「アーチャー・ローリエ、召喚に応じ参上奉った。
……ここ、カルデアか?マジか…え、なんでそんなこと知ってるかって?
ま、それはおいおいな。これからよろしく。」
(女性版)
「アーチャー・ローリエ、召喚に応じ参上奉った。
……君みたいな可愛い子に召喚してもらえるとは、男の栄誉だな。
余計なお世話かもしれんが、これからどうぞよろしく。」
【基本データ】
クラス:アーチャー
ランク:☆5
天地人:人
属性:中立・善
出典:『きららファンタジア 魔法工学教師は八賢者』
ILLUST:三毛猫
CV:中途半端な田舎の魔獣
パラメータ:
筋力・A
耐久・B
敏捷・B-
魔力・E
幸運・EX
宝具・EX
【スキル】
道具制作A+
己の身に宿した知識をもとに新たな武器を作成する。
そうしてできた発明品は、エトワリアならではの技術をこれでもかと搭載しておきながら、用途や見た目がどこか物騒に見える。
狙撃A
所持する拳銃で敵を狙い撃つ。
彼は生前、エトワリアの政府的組織である神殿の最高幹部・八賢者のひとりであった。
神殿の仇になるものを1撃で仕留めることなど、朝飯前なのである。
神機妙算A
策を巡らせて、敵を罠にはめる。
一度指揮を握らせたら、信じられない手腕で敵を翻弄し、突き崩す。
相手が自ら滅んでいくような戦略の冴えはすさまじく、まるで長きにわたって生き残ってきた老獪な指揮官のようだ。
【宝具】
ランク:B+
種別:対人宝具
レンジ:50
最大捕捉:5人
召喚した銃の数々で敵を蜂の巣にする。
レンジも威力も申し分なく、並大抵の雑魚はあっという間に殲滅できるだろう。
しかし、サーヴァントになった存在に銃が効くかどうかは怪しく、実力差があるとまったく通じなくなるかもしれない。
ランク:EX
種別:不明
レンジ:不明
最大捕捉:不明
自身の記憶にある、『物語の登場人物』のスペックを再現する魔法。
己が知ってさえいれば、例え天変地異のような存在でも、サーヴァントの宝具でさえも再現が出来る。
その恐るべき魔法の限界は、彼のみぞ知る。
【個人的プロファイル】
好きなもの
「色んなものを作ってる時間とか、美味い飯とかあるけど…1番はやっぱ、カワイイ女の子だろ! そういう意味では、このカルデアも悪い場所じゃない…のかもな?」
嫌いなもの
「バロット……って知ってるか? あぁ、知らないなら調べちゃダメだぜ。あれだけはどうしても受け付けなかったんだ。あとお化けも無理。だって撃てないじゃん…」
聖杯に願うこと
「あー…その聖杯さ、アンリ・マユに侵されちゃってない? 大丈夫? ならなに願おうかなー……誰よりも大金持ちになる…違うな、水蜜桃のような美女美少女たちのハーレム……いや、うーん………やっぱりここは、エトワリアのみんなと会うことかな!うん!」
イベント開催中
「おー、お祭りやってるみたいじゃん!一緒に行こうぜマスターちゃん!」
「(男性版)男同士、派手に楽しもうじゃんか!」
「(女性版)え、ナンパかって? はは、違う違う!ただの遊びのお誘いさ!」
【性格】
エトワリアで唯一の男性八賢者であったローリエは、口を開けばナンパとセクハラを繰り返す、いわばお調子者な女好きの性格だ。
神殿に住まう最高幹部・八賢者の一員として仕事をこなしつつ、上司や同僚の女性を口説きまわっていたらしい。
本来、エトワリアにいたという賢者は七人だったらしいが、なんの因果か「賢者が八人いる世界」からカルデアに召喚されてしまった。
本人はカルデアについて何か知っているらしく、「フェイト・グランドオーダー」という単語を出すが詳細は不明。
マスターに対してはフランクに、かつ表裏のないように接している。
―――彼には実は、前世がある。
ローリエと名付けられる前の彼の名は、
平成・令和日本と限りなく近い世界・時代において、30代でありながら総理大臣の座につき、たった2年で日本経済と教育を立て直した傑物である。
ただ、その過程で切り捨てられる者に容赦がなかった。邪魔者はあらゆる手を使い、自らの手を汚さずに排除した。そのために反感を買い、演説中に暗殺されてしまった。
しかし、彼就任以前の腐敗が、木月総理誕生後からはほぼなくなっており、また多くの人々の救いになっているため彼の功績は認められ尊敬されることが多い。
【対人関係】
フローレス・ナイチンゲールに対して:
「アルシーヴちゃッ……!? す、すまない、人違いだったようだ…あまりに、知人と声が似ていたものだから。」
葛飾北斎に対して:
「ソラちゃんっぽい声が聞こえると思ったら、アレが葛飾北斎だって?あの「富岳三十六景」の!?……折を見てサインを貰いにいこっかな。」
玉藻の前に対して:
「誰か一人を愛し続ける事って、本当に尊いことだと思うし、並大抵な覚悟じゃあ出来ないと思ってるよ。……………だからさァァ、俺の金玉を蹴ろうとするなッ!!安倍晴明『レント』するぞッ!?」
浅上藤乃に対して:
「なんかあの子、ほっとけないんだよね。え、なんでって?……エトワリアにいた頃の俺の生徒に似てんだよ、声が。」
千代田桃に対して:
「桃ちゃん、どうしてここに!?……って、当然っちゃ当然なのか。君は…世界を救ったもんな、あの那由他誰何から。………え、どこかで会ったかって?まぁリアルでは初対面だけど…“魂の写し身”とは結構な知り合いでな!……何言ってるか分からない?まぁ…そうだよな。そらそうだ。」
ジョナサン・ジョースター、ジョセフ・ジョースター、空条承太郎に対して:
「うおおおおおお!ジョジョがいる!やったぁぁぁ本物だ!握手してからサイン貰っちゃおうかなー!」
桐ケ谷和人に対して:
「えぇぇぇぇ!キリトじゃん!なんでいるの!?なんでいるんだ!?まぁいいや、この際だからサインの一つや二つ、貰ってやるぜェエ!!猪突猛進!」
保登心愛、天々座理世、小路綾、風色琴音、志摩リンに対して:
「…なぁ、マスターちゃん。ひとつ質問いいかな?…どうして、彼女達が英霊としてカルデアにいるんだい?……彼女たちは、
【各英霊の反応】
浅上藤乃:
「あの方が先生、ですか…? ふふ、数学とか理科とか得意そうですよね。ただ、その…女性への態度は、改めて頂ければいいかな、と…」
ジョナサン・ジョースター:
「君は女性に対する言動がまったくもって紳士じゃない!レディは尊重しなくっちゃあ駄目なんだ!!」
空条承太郎:
「やれやれ……」
アルシーヴ:
「なぁ、マスター。ローリエが…あの馬鹿が迷惑をかけていないだろうか?……なに、覗きがバレて女性サーヴァントと追っかけっこ中?………命知らずなヤツめ。」
桐ケ谷和人:
「俺、一般人のはずなんだけどな。サインを欲しがるなんて、変わってるよ。」
きららファンタジアとFGOやってる人っているのだろうか…?
ましてや拙作を見てくれてる人ってかなり絞られそうだなー。