例のごとくFGOエアプ勢だから、キャラの書き出しが甘い点は許してください!ミカがなんでもしますから!
間島スバル
【召喚】
「間島スバル、クラス・ランサー。お前の力となろう。……俺さ、FGOあんまやってなかったんだよ。だからさ、色々と教えてくれると助かるぜ?」
【基本データ】
クラス:ランサー
ランク:☆5
天地人:人
属性:中立・中庸
出典:『ブルーアーカイブ』?
ILLUST:三毛猫
CV:水瀬いのり
パラメータ:
筋力・A+
耐久・B+
敏捷・A+
魔力・E
幸運・C
宝具・EX
【スキル】
覇気(擬)B+
対魔力が変化したスキル。
こことは全く違う世界で発達した、人間が本来持ちうる“意志の力”の到達点。
未来を見るかのように攻撃を躱し、見えない鎧を纏って圧倒し、威圧だけで敵の意識を刈り取ることさえする。彼女は、それと似たような技を擬似的に使用することが出来る。
制圧軍略B+
軍をまとめ上げ、敵を制圧するスキル。
スバルは厳正なるトリニティ総合学園において、エロ漫画を描く部活「プレアデス性団」を築き、その地位を安定させた。
人を束ねるカリスマだけでなく、運命を自らの手の中に引き寄せる気力もまた、彼女に備わる力である。
神秘解放・魔王・戦神EX
キヴォトスの神秘の権限とも呼ばれる生徒、その全力を発揮する。
スバルの場合、自身に眠る二つの神秘を目覚めさせ、圧倒的な自己強化を得る。
だが代償も大きく、時間切れになるとほぼ動けなくなるという。
【宝具】
ランク:B+
種別:対軍宝具
レンジ:50~100
最大捕捉:10000人
スバルの元に集まった同志たち、プレアデス性団。
集結したその力で、敵を蹂躙する。
スバル自身の『
【個人的プロファイル】
好きなもの
「あらゆるエロは、俺の正義だ。エロのない世界は、繁栄することはない。」
嫌いなもの
「まぁ、俺だって聖人じゃないから、嫌いなものの一つや二つはあるよ?子供を搾取する大人とか、百合の間に割り込み隊長とか…」
聖杯に願うこと
「言っておくが、俺のエロの野望は、俺自身の手で叶える。こんな盃にソレは求めないよ。…じゃあ何を求めるかって? そんなの……アイツらに来てもらうコト、くらいしか思いつかないさ。」
イベント開催中
「さぁ、期間限定イベントがやってるみたいだからね。周回しまくろうじゃないの。
…めんどくさがるんじゃあない。モンスト然り、ブルアカ然り、期間限定で手に入るアイテムは有難いもんさ。」
【性格】
男勝りどころかまるで男のようなやや粗暴な口調で喋り、またキヴォトスの中でもとりわけ貞淑と格式・気品を重んじるトリニティ総合学園の中で、更に本人が18歳未満であるにも関わらず、「プリンスメロン」というペンネームでナマモノの18禁本(つまりブルーアーカイブのエロ同人誌)を描いているというトリニティきっての超問題児。
自身のエロ同人誌をキヴォトスに広めることを己の使命と信じて疑わず、それを邪魔する者・嘲笑う者はどこかで見たことのあるような技の数々を使って片っ端から叩きのめしたという札付きの不良。だが己が認めた人間や先生、プレアデス性団の部員に対しては非常に寛容で情に厚く、気難しいどころかむしろ仲間意識は非常に強い。
『ブルーアーカイブ』と呼ばれる少女たちの青春の物語の世界から召喚されたが、どうやら彼女が居た世界と彼女以外の『ブルーアーカイブ』のサーヴァントの世界は似て非なるものの様子。
【対人関係】
浦和ハナコに対して:
「やぁ、ハナコ……あ、違った。失礼、俺の知り合いに貴女が超絶似ていたもので…」
下江コハルに対して:
「コハル、元気か?……うーん。やっぱり、見知った顔に「誰お前?」って顔されるの結構クるわ」
阿慈谷ヒフミに対して:
「なぁ、ファウストさんよぉ……またあの時みたいに、ウェーブキャットさんを紹介してくれないかな…?」
エミヤに対して:
「うおっ!? ホントにいるんだ……いやなに、俺の知ってるエミヤがまんま生きてるからよ、超~~~ビックリしただけだ。…え?キヴォトスで会ったのかって?馬鹿言うな。会ってはいない。こっちが一方的に知ってるだけだ。」
ギルガメッシュに対して:
「オイ、ギルガメッシュがいるぞ…性格もだけど、戦力としても相性は良くなさそうなんだよな……なんでって?俺にはまだ、“究極の一”も“無限の剣”もないからさ…」
グレゴリー・ラスプーチンに対して:
「ま、マスター…さっき俺、言峰綺礼に会ったんだけど!誰それってお前、あの愉悦神父だぞ!………なに?人違い?ラスプーチンだって? そ、そうか……そうなんだ…」
イスカンダルに対して:
「フェイ…聖杯戦争の話では、あの王の生き方に魅せられたよ。俺もいつか、誰かに魅せられるような生き方が出来るといいな…」
ティーチに対して:
「まさか、こっちに来てまで俺の同人誌を買ってくれる人がいるとは思わなかったなぁ。エロ話も結構、波長が合うのよ、アイツ。嬉しいなぁ、やっぱり性欲=正義なんだなって。」
バーソロミューに対して:
「なに? メカクレ好きの海賊がいるって? そうか…マスター、キヴォトスについて、ソイツには黙っててくれよ。なにせ、俺の娘がメカクレな上にあの世界のモブちゃん全員メカクレだからなぁ…」
紫式部に対して:
「源氏物語の作者さん……属性てんこ盛り・チ
清少納言に対して:
「意外とノリが良くってなぁ、結構話してて楽しい相手だぜ? ただ、俺のエロ漫画に対してちょっと引くのよ。なんでかねぇ?」
シェイクスピアに対して:
「あぁ…「ハムレット」の作者さんね。いちおう、話はしたんだけど……あまり合わなかったんだよ。いやいや、俺が極度なハピエン主義者だったってことをちょっと思い出しただけだ」
【各英霊の反応】
下江コハル:
「マスター。あのスバルってヘンタイ、あっちの世界で私とどういう関係だったの?
…はぁぁっ!?友達!?ウソウソ絶対ウソ!変態はハナコだけで十分よ!!」
浦和ハナコ:
「もしも、私たちの世界にあのスバルちゃんって子がいたら……私の運命は変わっていたかもしれませんね。
………いいえ、今のは独り言です。忘れて下さい」
阿慈谷ヒフミ:
「スバルちゃんって子、私たちと似た世界から来ているんですよね? …あ、疑っているわけじゃありません。ウェーブキャット様を知っているのですから……でも、よりにもよってどうしてファウストの件も知っているんですか………?」
イスカンダル:
「敬意を表するのことは素晴らしきことだ。そも、王とは誰よりも強欲に、誰よりも豪笑し、誰よりも激怒する…清濁を含めて人の臨界を極めたる者。間島スバル…彼女についてくる者がいるという事は、かの少女に魅せられた者もいると言う事。精進するのだぞ。」
ティーチ:
「あの間島スバルとかいう少女、拙者たちオタクの好みを分かり過ぎではござらんか?…いやべつに悪いことではござらんのよ?プリンスメロン先生の薄い本はどれも素晴らしくって、リスペクトしたいものなのですぞ!ただ、その、あれらを描いているのがあれほどの美少女と分かるとその………説明しがたい謎の罪悪感が……」
バーソロミュー:
「マスター。次のレイシフトには、キヴォトスを選ばないか?風の噂でキヴォトスには見目の整ったメカクレ女子が山ほどいると聞いてな……なぜそのような目をする?乱暴などしない、少し我が船に誘うだけだ!」
紫式部:
「あそこまで本の著作に熱心な方も、なかなかおりませんでしたね。私と会話するためにわざわざ「源氏物語」を読んでくださる程とは意外でしたが……その、彼女の描く漫画、ほぼ全て同人誌だとは、思いませんでした…」
清少納言:
「ちゃんマス!ちょっとスバたんに開けっぴろげにエッチな話をし過ぎだって言ってくれない?あたしのお誘いに乗ってくれるのは良いんだけど、行く先々でエッチな漫画のネタを集めようとしてるし、をあたしちゃんにも意見求めてくるし!」
ローリエ・ベルベット:
「マスターちゃん……あの間島スバルって可愛い子ちゃんさ……『覇気』使ってない!?透き通る世界観には絶対出てこない技使ってるの何なんだアイツ!?しかも魚人空手とか雷霆とか術式反転・赫とか、確実にジャンプ系を知っているヤツなんだけど!!何者なんだ……………え、ただのエロ漫画家?知ってんだよそんな事!!まさか俺の同類か…?」
聖 杯「君がなったセイバーの他にもね、ランサーやアーチャー、ライダーに…」
スバル「うわぁぁぁやめろやめろ! 俺を型月の沼に引きずり込むな!脳の容量もう一杯なんだよ!!」
スバル「―――とはいえ……いるんだよな…俺のキヴォトスに、全クラス…」
セイバー:アリス
ランサー:スバル
アーチャー:ハスミ、カリン、ヒヨリ等遠距離狙撃手
ライダー:ヒフミ、イロハ
キャスター:ヒマリ、アヤネ、ユウカ等参謀適性持ち
アサシン:シロコ、ハルナ、ミユ
バーサーカー:ワカモ、ツルギ、ネル等
アヴェンジャー:サオリ、ミカ
ルーラー:ナギサ、セイア、ヒナ等
アルターエゴ:ケイ、シロコテラー
シールダー:ホシノ
フォーリナー:プレ先
スバル「…うーん、いるいる全員いるわ…」