理由は以下の通りです
・受験(公務員→大学に進路変更したため日にちがズレた)
・ゲームをしてた(ノ≧ڡ≦)☆
・小説家になろうの方でも垢を作ってた
・付き合って50日で失恋した
などなどです。待ってた人いらたまじでごめんなさいm(_ _)m
これからは1週間に1回のペースでやっていきたいと思います。
3つの作品を書こうと思うので遅れることがあるかも知れませんがそこのところはご了承くださいm(_ _)m
次の日、キリトたちに会ってめっちゃ怒られた。そこで間違って家の話をしてしまい今度連れて行くことにした。そして次の日にボスの攻略会議があったそうだ。まぁ俺は行かなかったんだけどな…んどこにいたって?そりゃあ家がある層の池で釣りとモンスター退治
May「ハチマン、どうしたんですか?そんな顔して」
ハチマン「、、、、、、、、、、いや、過去を振り返っただけ」
May「ふーん、、、、、ていうかなんでボス攻略しないんですか?一緒にしたかったのに、、、、」
ハチマン「いや、だってユニークスキルだから絶対注目浴びるじゃん、あとレベルがね(^_^;)」
May「レベルがどうしたんですか?」
ハチマン「いや、、、、、」
May「じー( ⚭-⚭)」
ハチマン「えっと、、」
May「何レベなんですか」
ハチマン「お、ゲームに慣れた?」
May「そりゃあ嫌でも覚えますよ!て違うわー!、、、、、話そらさないでください」
ハチマン「えー別にいいじゃない」
May「あ?」
ハチマン「ひっ!、、、、、わかったよ、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、ロクジュウゴ」
May「もう一回言ってください、聞こえません」
ハチマン「…65です」
May「はぁ?なんでそんなに上がってるんですか、まだ一層目ですよ?」
ハチマン「しょうがないじゃん、家五十層にあるし釣りも楽しいし」
May「いや、そういうことじゃなくて。どこでそんなに敵倒したらそんなレベルになるんですか」
ハチマン「どこって普通に池の近くの森」
May「………」
ハチマン「、、、、、あれ、俺なんか変なこと言った?」
May「、、、、、、、、、、もういいです、ボス攻略絶対来てくださいね」
ハチマン「は?なんでだよ」
May「いいんですか、この家のことバラしますよ?」
ハチマン「別に茅場晶彦にもらったもんだし、広まっても卑怯とか言われるだけだ」
May「、、、、、そうでしたね、、、、、、、、、、、、、、、」
ハチマン「(ぐっ、そんな顔されたら)、、、はぁ、付いていくだけだったらいいぞ」
May「ありがとうございます!あと危ないと思ったら助けてくださいね」ニコッ
ハチマン「当たり前だろ、この世界だったら彼氏?なんだから」
May「(/// ^///)」
キズメル「………あのー、いいところ悪いんですがもうすぐ集合場所に行かないと……………」
May「あ、そうでしたね はやく行きましょうか」
ハチマン「お、おう」
第1層ボス攻略組 集合場所
May「着きましたね(ワープなんか疲れますね、なんでだろう)」
キリト「お、May来たか!あれ、ハチマンは?」
May「え、さっきまでいたんですけど、、、、、、、、、、」
ディアベル「よし、みんな行こうか!」
一行「おおーー!!!」
アスナ「(ねぇハチマン、)」
ハチマン「うwa!、、、(どうしてわかった?)」
アスナ「(さぁ、なんででしょうね(*^^*)、ていうかなんで存在消してんの?)」
ハチマン「(今回は見守るだけなんだよ、本当は来ないつもりだったんだけどな)」
アスナ「(ふーん、やっぱMayちゃんには叶わないんだww)」
ハチマン「(な!ち、違う。ていうかアスナ離れていってるぞ)」
アスナ「(、、、、、まぁいっかwちゃんと見守っとくんだよ、Mayちゃんのことをね)」
ハチマン「(わ、わかってるわ!そんなことよりはやく行け!)」
アスナ「(はーい)」
ハチマン「(はぁ、アスナには隠し事も存在すらもバレるのか、、、、、、、、、、)」
ディアベル「よし、みんな扉を開けるから作戦通りに!」
一行「はい!了解です!!!」
『行くぞーー!おおーー!!!!!』
扉が開いて最初の戦いが始まった。でもあんなことが起きろうとは、誰もが予想出来なかった、、、、、そしてハチマンはどう出るのか、、、戦いが始まりるまで残り30秒!