どうもこんちわ?こんばんは?
マスターPでございます!
急にモンハン小説書きたい衝動に刈られまして…
やっていこうと思います!
この小説は私の人生に深く食い込んでいるモンハンの事につて書いています!
それではどうぞ!
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ある日の昼間に友達と宝○にいる小学生
俺(P)「このゲームて、本当におもろいの?」
友「面白いよ!やってみなよ!」
俺「まぁ…色んなゲームやって飽きてたし…買おうかな!」
友「しゃっ!きた!」
そう言い俺はなけなしの金を払った。
この出来事が約5年(現在)に及ぶ長い間プレイするゲームになるとは思わなかった…
友達の家に行き早速やってみる。
俺「カセットォ!セット!よし!」
俺「着けます!」
友「早速教えるね♪」
俺「Watts!?年齢制限!?」
友「まじかよ無理やん。」
俺「何とかならん?」
友「何とかなるぜ!貸してみな!」
俺「有り難う!あなたは神!」
設定を開き年齢制限の欄に…
行けません!( ;∀;)
友「んだこれ?設定重すぎて行けんわw」
友「ドンマイw」
俺「ノォォォォォ!」( ;∀;)
俺「俺はぁ!俺はぁ!諦めんぞぉ!」
そう言い設定をいじくり回し、忘れた時の簡易パスワードの欄を見つけた。
俺「やぁぁぁぁたぁぁぁ!」
友「まじ?」
俺「まだぁぁぁぁぁ!」
俺「ヒントペットかぁー」
友「なんか飼っとったけ?」
俺「いや?飼ってない…」
俺「うーん…ハッ(゜ロ゜;」
回想
俺(昔)「この写真のワンちゃんなぁに?」
母「これは(ペットの名前♨️)ねぇだよ…」
現実
欄に(ペットの名前♨️)を打ち込む…
俺「開いたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」( ;∀;)
友「やるやん」
俺「これで、できるぅ!」
起動
モンスターハンタークロス!
キャラクター設定
俺「自分で作るんか?」
友「そうやで」
俺「ふーん、まあやってみよ。」
そして何も考えなくベースの顔のままの声が渋い紫髪の男が出来た。
スタイル設定
俺「なんや?これ?」
友「それは、スタイルといってねそれぞれで特性が変わるものだよ。」
俺「へぇー( ・∀・)で、どれがつぉいの?」
友「ストライカーてのが強いよ!」
俺「おけ」
友「それでいいよね?」
俺「うん!ええで?」
俺「それじゃ、始めるでぇ!」
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どうでした?
この小説は私に起こったものをそのまま書き記したものです。
楽しんでくれれば幸いです♪
それではご閲覧ありがとございます!
次回でお会いしましょう!