最初の狩りから数日が経過しHR3になっていた
HR3集会所準備エリア
俺「う~んバーンエッジの強化に火竜の逆鱗がいるのか~…なにそれ?」
同時僕はスマホが使えなかったこれによりこの素材が何なのかよく分からなかった
俺「まぁ何回かリオレウス倒したらでるでしょ!リオレウスの武器だし!」
インターネットプレイ
集会所を選択
俺「え~とリオレウス、リオレウス♪おっ、あった♪」
ターゲットリオレウスの集会所に入る
マスターP「宜しくお願いします!」
ハンター1「宜しくお願いします!」
ハンター2「宜しくお願いします!」
プロハン「宜しく」
俺「え?プロハンさんめっちゃHR高っ!?」
俺「三桁あるやん!?心強い♪」
胸を踊らせながらクエスト出発した
プァーン プァーン
森丘
俺「ふ~支給品、支給品♪」
支給品ボックスを漁る
俺「ん?あれ?プロハンさん支給品漁って無くない!?」
仲間の事はお構い無しにどんどん進んでいく
俺「はっ早い!?何で?しっかり走ってるのに!?」
エリア5
俺「ふぁ!、もうボロボロやん!」
俺「プロハンさん強すぎない!?」
俺「とりあえず俺も加勢せねば」
俺「行くぞぉ!!!」
抜刀しリオレウスに近付く
俺「でりぁぁぁあ!!!」
メインターゲット達成
1分後に帰還します
俺「…あれ?終わり!?早すぎぃ!」
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報酬画面
俺「う~ん…火竜の逆鱗と思われるアイテムはないな…」
俺「え~もしかしてレアなの?」
俺「倒しまくるしかないのかな~」
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集会所
プロハン「ハンター1さん」
ハンター1「はい」
プロハン「竜骨小ある?」
ハンター1「ありますけど」
プロハン「竜骨小くれん?」
ハンター1「え?わたせるんですか?」
プロハン「渡せるよアイテムポーチから渡せるから」
ハンター1「了解です」
俺「え?素材て渡せるん!?」
俺「なら貰おうかな♪」
その当時まさかあんな事になるとは思わなかった…
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マスターP「逆鱗ください」
ハンター1「これで良いですか?」
ピコーン
マスターP「逆鱗ください」
プロハン「テンキュー」
マスターP「逆鱗ください」
プロハン「…うるさ」
マスターP「逆鱗ください」
プロハン「あのちょっと黙って」
マスターP「逆鱗ください」
プロハン「おい黙って」
マスターP「逆鱗ください」
マスターP「逆鱗ください」
プロハン「あ?」
この後めちゃくちゃ叱られた♨️
マスターP「すいませんでした…」
プロハン「分かればよろしい」
この後逆鱗でるまで手伝ってくれた
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いや~今思い出すと…く○ガキでしたなw
まぁ手伝ってくれたプロハンさまにも感謝してます!
このプロハンさまは書きたかった!
それではご閲覧有り難うございます!
次回で会いましょう!