主人公設定
名前:なし
性別:オス(男)
種族:古龍(Elder Dragon)古龍目戟龍亜目ゴグマ科
年齢:不明
立場:聖書に書かれる災いの黒龍。神なんて物は優に越し、オーフィス、グレートレッド、666でさえ敵わない可能性がある。背中に聖剣と魔剣を背負っており、その全てが生体エネルギーによって龍属性が追加さている。聖剣と魔剣は彼が持つ超高熱の体温によってどろどろに溶け、原型がなくなっており、ゴジラのような背鰭になっている。背中の背鰭を部位破壊すると、聖剣か魔剣、どちらかの芯が落とし物として手にはいる。この聖剣と魔剣は彼と魂の繋がりを有しており、ブレスに任意で聖剣と魔剣の力を付与できる。ブレスを放つ時、聖剣と魔剣が赤黒く光る。古龍島を住み処とし、古龍島に流れる地脈エネルギーと硫黄を食べて生きている。
彼が自浄作用を自称しているようだが、三勢力、神、各神話体系はそれを容認しており、公式に発表している。だが、教会は初期の聖書に書かれていることを鵜呑みにし、彼を抹殺することたくらんでいる。そんなの無理なのだが。一般常識として、絶対に手を出してはいけない生物とされており、人間の各国政府もそれを周知している。二つ名は黒龍、古龍の王
世界観設定
古龍島
主人公の住み処とする冥界にある海にも等しい大きさの湖の上に浮かぶ大陸ほどの大きさがある島。この島が出来た経緯は、ラオとゾラが生きたえ、そのときに放出されたエネルギーによって地盤が形成され、新たな巨大地脈を作り出し、年月をかけて作られた島。モデルはMHW:Iの導きの地。
階層式になっており、階層ごとにさまざまな生態系が広がっている。階層の中心部は巨大な空洞となっており、降りることが出来れば、彼の住み処へ一直線で向かえる。そんなことをするのは無謀であるが。
古龍の王である彼の恩恵を授かろうとさまざまな古龍が渡りを行い押し寄せる。
新たな古龍島
大きな脈動が響き渡る不気味な古龍島。北欧神話の海に突如として現れた。島の回りには火山弾が降り注ぎ、海は赤く染まっている。
ここもなにかを求めて古龍達が渡りを行う。
千剣山
日本神話に存在する山。巨大な何かが体を引きずる音が辺りに響き渡っており、誰も近寄らない。
赫い彗星
空に突如として現れる謎の彗星。彗星の先端で銀色の龍を見たという人が多数存在する。
D×D世界にいるMH生物
古龍:ドス古龍、ゴア骨格古龍いずれも存在している禁忌種は一種類を除いて存在しない。強さは二天龍並みにあり、二天龍よりも数が多く、寿命以外で死なない、言葉を喋らないわからないで他種族からすると達が悪い。自然の具現と呼ばれ、現れるだけで災害を引き起こす。
ネルギガンテ:二天龍以上の強さを持ち、古龍を捕食している。ドラゴンと該当すべきか不明。
力関係
ゴグマジオス>オーフィス、グレートレッド、666>ネルギガンテ>二天龍、古龍、古龍級生物>五大龍王、場合によって一部の古龍以外>古龍以外、ドラゴン>その他生物
どれと戦わせる?
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ダラ・アマデュラ
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バルファルク
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666
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北欧神話の海に潜む謎モンス