「知らない天井だ」
言えたー!1度言ってみた台詞No.100が!遂に言えた!
「お主、どんだけ台詞あるんだよ」
体を起こして声がした方に向く
「おじいちゃん、どちら様ですが?」
「儂は、神じゃ!」
「へぇー、紙ですか?凄いですね!最近の絵〜」
「ペーパーじゃ無くて、ゴッドの方じゃ」
「……おじいちゃん、ボケ始めるにはまだ早いよ?」
「ボケとらんわ!!」
「私は、ミチコさんじゃ無いよ?」
「一言も言って無いわ!!」
良いツッコミも貰ったしもう辞めるか
「最初からやるなよ!」
「最近流行りの転生ですか?」
「切り替え早いな!……ゴホン!…話しが早くて助かる。お主には、ヒロアカの世界を手助けして欲しいのじゃ」
「?手助けとは?」
「お主が行く世界は、世界総人口の約8割りが能力を持ってる超人社会でヒーローが職業としてある世界だ。ヒーローが入れば勿論敵もいる。敵陣営が強すぎてのこのまま行けばヒーローが1割の確率で勝つ………だけど儂は、そんな賭けは嫌いだ。だから、お主に手助けして欲しいのだ」
「………能力とか無い俺で良いんですか?」
「その辺は、特典で選んで貰う……どうするこの話受けるか?」
ヒーロー、俺が思いつくのはNARUTO、BLEACH、REBORNだ。ハッキリ言って俺には、何もメリットも無い。怪我は、当たり前。何時死ぬか分からない…………たけど、あの人達の背中に俺は憧れた。誰かの為に闘い傷付いても諦めない心………そんなの見たら俺の回答は、決まってる!
「勿論!」
(やはり、お主を選んで良かった)
「分かった!早速特典に移るぞ!3つ選まで欲しい能力を言ってくれ。漫画、アニメ等の能力でも良いぞ」
(本来は、1つ何だがなお主なら大丈夫だろ)
「選ぶ前に質問良いか?」
「良いぞ」
「記憶は、引き継がれるか?転生か転移なのか?この2つを聞きたい」
「先ず、記憶は引き継がれる。ただ赤子から記憶を持って居たら何かと不便だから4歳の時に個性診断をするからその時に記憶を思い出す事になる
2つ目は、赤子からの転生じゃ。これで問題無いか?」
「了解です。ありがとうございます」
〜特典考え中〜
〜5分後〜
「決まりました!」
「決まったか、言ってみよ」
「1つ目が沢田綱吉の能力と兵器
2つ目が
3つ目が
をお願いしたいんですけど大丈夫ですか?」
「大丈夫だぞ、因みに何でこれを選んだか聞いても良いか?」
「はい、先ず俺の好きな作品がNARUTO、BLEACH、REBORN何ですけど全員近接特化だけど闘い方が違うのでマイナスだと思いました。その点、選んだ3つは武器を持たない闘いでパワーアップにも繋がるので選びました」
「分かった!これを特典にする。スマンがリングとボックス兵器は、遅くて中学生の時に送ることになる」
「構いません、ありがとうございます」
「うむ」パチン
神は、フィンガースナップをして主人公の後ろに扉を出した
「後ろの扉を通ったら転生する」
「分かりました、短い間でしたがありがとうございました」
「最後に転生時の名前を決めてくれ」
「………
「分かった……元気での」
「…次来る時は、寿命で死んだ時に来ますよ」
扉を通って沢田一正は、転生した。
オリ主とシンフォギアキャラ以外の個性紹介いりますか?
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いる
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いらない