圧倒的ネタ不足により投稿遅れてます(ごめんなさい
「前回次回予告のような物の時言ってたのって今回出てこない気がする(唐突)」
「何言ってんだお前」
「話は変わるが最近あの人気の育成のゲームを入れてな…結構面白いんだなこれが」
「ほぇー…育成系苦手で入れてるけどほぼやってませんね……なんか自分は自分で殴り込んだりするゲームが好きっすね、身体は闘争を求めるって言うやつです」
「新作でも発表されるのか?」
「さぁ…どう思いますスーさん」
「いややってないから知らないぞ俺、それとお前もやってないだろ」
「いぐざくとりー、マ◯カのダブルダッシュ楽しいよ」
「古いんだよ、楽しいけども、ジャンルが違うだろあれとは」
「レースゲームですからねぇ、ダブルダッシュ」
「GCは楽しいゲームが沢山あるからな…」
「ロドスの寮ってゲームとかいいんですか?」
「TVゲームやつは娯楽室で予約制で使える、携帯ゲームなども持ち込めるぞ同室の住人に迷惑をかけなければ」
「…寮って二人部屋なんです?」
「そうだな」
「知らなかった…もしスーさん一緒だったらよろしくお願いします」
「…ス◯ブラするか,その時は先生も入れて」
「僕達も遊びいきますね!」
「五人で大乱闘…」
「私負けるやん…ボコボコにされるやん…」
「大乱闘は苦手なのか?」
「ス◯ブラは周りが強くて…特にスーさん」
「毎回お前は真面目にやらないからだろ」
「いつも私は真面目ですとも」
「何処がだ馬鹿」
「ハッハッハ、仲がいいな、さて諸君着いたぞ」
目の前には三階建てほどの少し古いビルが建っている
「さ、こっちだ」
ドクターを先頭に四人は階段を登っていく
ガチャ…
「ここに案内したかったんだ」
「おぉ…プラモやらラジコンのコーナーがいっぱい…」
「ミニ四駆とかもあるぞ」
「特撮ヒーローとかのベルトも…!」
「あっちは…銃?」
「ここは様々な物を取り扱ってるホビーショップでだな、昔のから最新まで取り扱っていて…上の階に行けばコースがあったりバトル場がある私のお気に入りの場所なのさ!、こう言うのやっぱり好きだろう?男なら」
「凄い好きです(素直)ダンガンもある…カスタムのパーツめっちゃ種類あるし凄いなぁ」
「おいC、こっちにマジ◯カイザー刃皇あったぞ」
「え、何それみたい」
「わぁ〜…本当に昔のから今のまであるなぁ……初代の変身ベルト…買っちゃおうかなぁでも…」
「サバゲー用品…こんなのも取り扱ってるんだ」
「うんうん、楽しんでいるな…私もプラモ見に行くかな」
「おー、コンバ◯ラーV…新ゲ◯ター…エンペラーもあるじゃないか、うーん好き!(挨拶)」
「語彙力無くなってきてるぞお前」
「いつもの私じゃないですかやだー…スーさん、サーシャ君が凄いあっちで眼キラキラさせてますよ」
「あっちはサバゲーコーナーか…見に行くか」
「なんか惹かれますよね」
「そうだな」
「あ、スー先輩、C先輩!見て下さい!変身ベルト買っちゃいました!」箱掲げ
「おーいい買い物じゃない、イーノ君も一緒サーシャ君所行くかい?」
「はい!」
「……「チャオ〜っお?」先輩重いです」ズゥン…
「ごめん、躓いて寄りかかった」
「何見てるの?サーシャ」
「サバゲー入門のパンフレット」
「ほえー、初心者で必要な物やら基本ルールやら…経験者の人達が作ったやつみたいですね、サーシャ君サバゲー始めるんです?」
「なんだかとても………かっこいいな、と」
「「「分かる」」」
「僕でもできますかね…」
「やってみないと分からないからな…」
「私も装備買おうかなぁ、大体フィールドの所でレンタルしてくれたりするらしいけど」
「いやお前いらないだろ自分の格好見ろよ」
「仮面に手袋長袖長ズボンっすね」
「それでプロテクター付けてエアガン持ったら完璧だろお前」
「一応靴底と先、後手袋の甲に鉄入ってるよ」コンコン
「一体何に備えてるんだ(困惑)」
「レユニオンの不良」
「あぁ(納得)」
「そんなにやばいのか?」
「あ,ドクターさん、私が中等部二年の時は大体五人集団でバットでしたね時々メリケン、それで躊躇なく殴りかかってきます、今はそんな事ありませんけど」
「警察は?」
「一応来るには来るんですけど…結構歳いってる人だったりするんで、とりあえずこっちで無力化してから渡す方が警察の人も楽できそうですから、今は若い人いっぱいきてほぼ任せてます、平和って本当素敵」
「大変だったな…」
「あの頃はフーさんのあの白さはストレスから来てると思ってました(小並)」
「思い出せば本当不良の集まりだったな…」
「なんでこんな不良集まってんだってぐらい、購買のメロンパン引ったくってったあの先輩だけは許さない」
「もう流石にあの人許してあげろよ、トラウマだって卒業の時言ってたぞ」
「これが食い物の恨みか………装備を買うのか?」
「銃の方はこっち来てから買うって話になりました、銃も電動やらガスとかあってお高いですから」
「とりあえず装備だけを買おうと………よし君たち、ここは私が銃のお金を出す好きなのを選んでここに預けておけばいい」
「「「「え」」」」
「いや、初対面でそこまでしてもらうのは申し訳なく…」
「そうです、かなりの金額になりますから……」
「払わせてくれ、新しく来る生徒達でそして大変な毎日を送ったんだここは大人の私が買おう、時々プラモやラジコンを買うぐらいで使わない、大人の財力を舐めるなよ?」
「…(どうします?ドクター先生折れませんよ多分)」
「(どうすると言われてもな…)」
「さぁ!選ぶぞ!私の分もな!」
「あ,もう拒否権ないっすね」
「いつか何かで返そう…」
〜大人+男四人買い物中〜
「………とりあえず装備は買ったな」
「わぁ〜スーさんガスマスク似合うわ〜でもなんか足りない気がする」
「なんかすごくしっくりくるなこれ…後はなんだ…二つ手に何か…」
「まぁ気にせず行きましょ」
「C先輩本当に肘当てと膝当て、手袋しか選んでませんね…」
「一番私が安いと思う」
「これだけでもとてもワクワクする」
「さて、自分の相棒を選びに行くぞッ!」
「一番ノリノリだぁ」
「仕事が忙しいんだろうな…」
「さて、色々種類があるわけだが…スーさんだったかな?…これにしないか?」
「何故6連のグレネードランチャーを真っ先に勧めたんですか?」
「ロドス学園内のフィールドでこれを二つ持って歩く姿が脳に浮かんでな…」
「ロドス内にフィールドあるんですか…」
「本当に広い学校だぁ……うーん…私ハンドガンだけにしようかな」
「遠慮はしたら駄目だぞ?」
「あぁいや…私アサルトとかなんか合わないかなぁと…そもそも銃が似合わない」
「ナイフか斧持って走り回ってる光景が想像できるな」
「なんで一番扱いやすそうなハンドガンのみにしようかと」
「なら僕もハンドガンを…あはは,ちょっと力が僕には…」
「一緒にのんびり後ろでサボっときましょ」
「働けよ」
「いやほら、1キルもせずに勝ったりしたら平和主義者のやつ貰えるから…」
「Co◯モバイルとかのシリーズやってる人にしか分からない話するなよ、ここは現実だ」
「現実は辛いなぁ…うーん…これにしようかなぁ」
「えっと…グロック18C?ってやつですか?」
「YES、おすすめみたいですし」
「へぇ…なら僕もこれにします」
「よし,じゃ買ってきま「まて、何さらっと払おうとしているんだ?」………」グッ…ググ
「グォ、…止まらない!?強すぎないか!?」
「すい、ません、この銃を二つ、一つシルバーのお願いします」
「は、はい…(なんだこの人達)」
〜数分後〜
「くそっ、結局Cとイーノ君の分は払えなかったか…」
「あの、C先輩が言ってたシルバーってやつはまた少し…」
「ほら、シルバーってかっこいいじゃない?そしてイーノ君全体的に白が似合うから、よく保健室お世話になってるお礼ってやつですよ、はい」
「それは毎回サーシャと僕に言ってますよね!?」
「気のせいだよ」
「本当に今日ありがとうございましたドクターさん」
「いやいや、私も楽しかった、こっちに来た時はまた遊ぼう………ただもし私の部屋に来る時は地雷に気をつけてくれ」
「あ、そこは大丈夫です、Cに行かせれば大体解除してくれますので」
「地雷のプロフェッショナル」
「数々のいたずら、地雷を解除した先輩が居ますから」
「待って、スーさん?サーシャ君?イーノ君よ私はもう地雷撤去は引退するつもりですよ?」
「見かけた時はよろしく頼む」
「いやです」鋼の意思
はい,この世界でのエアガンの決まりやサバゲーの決まりはかなりやんわりしております、ご都合主義前回でごめんなさい………ではまた不定期にまた