「さて、まずは、《超越者権限・職業変更、種族変更・
「次に、《能力作成・周辺環境適応用技能進化作成プログラム》」
おっと、技能の作成・進化が早いな、っていうか頭いてぇ、何だ、この情報は魔道具の使い方と効果それにプラスして応用方まで、空気中の全てや色の一ミリ単位での違い、音で部屋の中にある物の全ての形を認識、人がいたら鼓動や血流の極々最小の音をして読心術に、皮膚が空気の動きで部屋の全ての形を認識する五感の強化プラス自分ステータスが右端に写っている、
「ハハハ、」
「まだできないか、《
できるか、南雲のステータスが異常に高かったり、今までになかった、ゲームの中とは言え実戦と言って差し支えないSAOやALOでの経験、キリト達がいることでの変化。南雲の奈落に落ちたよ事件は必須事項でやればできないことはないがどうしても悪い立場になってしまう。
まぁいいか、スマホ+オーディナルスケール等その他諸々は………使えるな、連絡もできる。とりあえずはユージオ、アリスを呼んで、あのことを伝えないとな、キリアスに連絡するか。
「オーディナルスケール、起動。」
いや、全員に言いたいたことがあるからな、集合の連絡を全員(半分モブな人以外)に送ってと。
数分後
これで全員か、
「よし、急に呼び出して悪かったな、とりあえず、
「え、どこへ」
「さっさとしろ」
「ああ、めんどいから、この部屋ごと転移しちゃおう。じゃあ準備は良いね「えっ、ちょっ、待っ」待ちません、《天在》。」
視界が白く染まって、次に見えたのは俺達がいた王宮の一室ではなく、ヒュドラの出てくるオルクス大迷宮の最終ボスの部屋だった。まぁ、敵が出てくるならやることは一つである。
「南雲、キリト、アスナ、ユウキ、ユージオ、アリス、光輝、雫、香織、手伝え、武器はちゃんと用意してあるから大丈夫だ南雲にはドンナー・シュラーク(+その他諸々の入った宝物庫)を、光輝には聖剣、雫にはこの黒刀(原作最終決戦時の物)を、香織には………使徒さんボディと大剣かな、キリト達にはオーディナルスケールにアンダーワールドで戦った時の姿になれる機能を追加しておいたステータスはぴったり同じになるようにしてある。香織は魂魄を移してと。やりますか」
「待って、香織が動かないのだけど、」
「香織はそっちじゃなくて、使徒さんボディに意識を移したから、戦い方は体の方が覚えている。安心しろ、とりあえず、使徒さんボディは核爆でも傷一つつかない位には強化したから、あいつにそんな攻撃はできないしね。」
「分かったわ。とりあえず後で、しっかりと話を聞くから覚悟しときなさい」
こんな会話してる間にヒュドラは出てきたようだ。
「じゃあ、作戦ないから、オフレコでやるぞっと、」
そう言いながら、防御、回復の役割を持つ奴らを切り落とす・・・つもりだったがみじん切りになっていた。
「あれ、やり過ぎた、まぁ良いか、後はお前達でもクリアできるだろ、がんば~」
結果から言えば最後の首が出てくるまではよかった、あれは勝てそうもなかったので俺がやった。
「ほい、終わりっと。隠れ家には行けるが行かない、とりあえずもっかい《天在》っと」
また視界が白く染まって、ユエさんのいる場所が見えた。
「とりあえず、南雲、助けてこい。(^∀^)」
「ええっ、無理だよ、あれは封印石で「良いからやれ」だから無「やれ」ハイ」
無言の圧力を受けた南雲は泣く泣く助けにいったのだった。
そんで持って例のサソリさんは出てきた瞬間に中身だけ《否定》した、簡単に言うと回りの鉱石だけ残った状態になった。
「で、とりあえず服と魔力回復薬な、それと記憶違いというか、思い込みの捏造というか、本当の記憶はこっちね。」
そう言って、ユエさんの頭に記憶を飛ばす(わざわざ五十回目の時に過去に戻って見てきたやつ)、ちなみに南雲以外の男は目を潰してある、自分含めて。で、ユエさんが服を着たのを気配で感じとって、回復
さて、
「───キリト、南雲、気づいてるな」
「ああ」
「うん」
「「「後ろで隠れてる奴ら、出てこいよ」」」
ありふれ時間溯行者零は東方と転すらどっちでやって欲しいですか?
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転すら
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東方