デート・ア・カイザー   作:世界の破壊者Lostblankシドー

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本編より先にネタが出たのは申し訳ありません。
だいたい「気まぐれ」ということも含んでやってますので
全力全開に引っ張られたり引っ張ったりとよろしくお願いします。



番外回 DONとキャラとの絡みとDONとネタに走るンカーイ!!

キャラの絡み編だチュン

士道×ステイシー[初期関係]

 

士道「なぁステイシー!ホントに俺たちの仲間に慣れよ!みんなお前のことを歓迎してるからさ!」

ステイシー「ボクが君たちと仲良くなる?冗談じゃない。これはボクにとってアイツを越えるために過ぎない。消えろ」

士道「それでも、俺はお前の苦しみも全部!全力全開で受け止めてやるからな!」

ステイシー「キミにわかって欲しくないね暗黒チェンジ」

士道「チェンジ全開!」

 

 

士道×ステイシー[最終期間系]

 

士道「俺と戦うことはもうしないんだな」

ステイシー「あぁ、君たちには感謝しているこんなボクをずっとぶつかって受け入れてくれたのも」

士道「言ったはずだステイシーの苦しみも全部受け止めるって」

ステイシー「あぁ....そうだな。彼女の攻撃はボクが引き付ける。その瞬間君たちは隙が出来たらやるんだ暗黒チェンジ!」

士道「分かった。頼んだステイシー」

 

 

ガオーン×琴里

 

ガオーン「ほら人間チュワンたち!ささ、お菓子も沢山あるからで慌てずに並んでね!」

琴里「まさか、駄菓子屋まで子どもたちに振る舞うなんてホント人間たちが好きなのねあなた」

ガオーン「あっ琴里チュワン飴でも食べる?ほら、士道から聴いたんだチュパチャプスって棒付きキャンディ好きだってね!」

琴里「あら、神無月よりは良いもの選ぶじゃない悪くないわ」

ガオーン「へへそれはどうもどうもあ、鈴木さんそんな重い荷物運んで僕が持ってあげるから背中に乗って」

鈴木「あら、ありがとう。助かるわ」

ガオーン「いやいやそれ程でも」

琴里「親切なんだか人懐こいのか........(まぁ、キカイノイドの子どもにも優しい一面あるから私たちラタトスクにもとても広く慕われるからそう言うところが信頼出来るのだけれど....たまに何か可笑しな視点で見ちゃうのよねぇ)....」

ガオーン「琴里チュワンは底で休んでいてね」

琴里「言われなくても休んでるわよ」

 

 

マジーヌ×七罪

 

マジーヌ「ぬぬぬマジーヌ....ぬぬぬマジーヌ....」

七罪「ねぇマジーヌ?」

マジーヌ「ん?なんスか七罪?」

七罪「いや、まぁ....大した事じゃないけれどマジーヌって魔法のパワーなんだよね?」

マジーヌ「ぬ?そうスけどそれがどうかしたスか?」

七罪「いや....その私のさ贋造魔女とちょっとにてるなぁって思って」

マジーヌ「ぬぬぬ?そうスか!?」

七罪「いや、なんと言うか....サポートとしても出来るし攻撃っていうか皆に役に立ってもらえる感じがさ似てるなぁって思って」

マジーヌ「ぬぬ!それはちょっと照れ臭いスけど、七罪の贋造魔女の方がスゴいスよ!色んな物にジャジャーンと変身出来るし!」

七罪「マジーヌのぬぬぬマジーヌも同じように変身出来てたわよね....」

マジーヌ「........そ、それに贋造魔女って七罪が使えば器用じゃないスか?。自分、そう言うの苦手スから」

七罪「ちょっ、何よ逆にそんなこと褒められるのとか私なれてないんですけど....!」

 

 

ジュラン×折紙×二亜

 

折紙「ジュラン。いえ、ジュランおじ様」

ジュラン「えっなに?急にどうしたの?」

折紙「あなたは十香と同じように士道と隣に要ることが多い貴方に聞きたい」

ジュラン「えっ士道のことを!?いやそう言うの本人に」

折紙「貴方に聞きたいの」

ジュラン「えっだから、士道に」

折紙「貴方に聞きたいの」

ジュラン「だから、士道に....ね」

折紙「貴方に聞きたいの」

ジュラン「いや聞いてる!?キミ!?」

折紙「貴方に聞きたいの」

ジュラン「あぁぁわかったよ、聞きたいんだな!分かった分かった!」

折紙「助かる、恩に着る」

ジュラン「いや、なんか可笑しくない?....まぁいいやで?おじさんに士道の何が聞きたいんだ?」

折紙「士道と合体したゼンカイオースーパージュラン。あの時貴方達は合体した時どんな感覚があったの?」

ジュラン「えっその事!?」

折紙「他にもある。ゼンリョクゼンカイキャノンフィナーレバスターの時貴方は士道の背中の後ろに立っていたその時士道の肩それとも腰?」

ジュラン「えっと....多分肩かな....」

折紙「その肩はやはり戦っていくうちに逞しくなっている様子だけれど貴方たちは士道と共に戦ってから長くいる。その時やっぱり成長したと感じることある」

ジュラン「そりゃあ、共にトジデントや同じイケつかねぇDEMも戦っていりゃあ士道の戦っている姿見てでっかくなって誇らしくは感じるよ。でも、折紙ちゃん。」

折紙「何?」

ジュラン「いくら士道の外形だけ気になっても、嬢ちゃんの解決の一つにはならねぇよ。やっぱずっと過ごすうちに士道や他のみんなが毎日楽しい日々を過ごせるように苦い戦いをしてるアイツらの日常でも見てくれりゃあきっとアイツも喜んでくれるだろうと俺は思うんだg」

二亜「あ、オリリンにジュラっちじゃんどったの?まさか少年のことをジュラっちにインタビュー?」

折紙「二亜」

ジュラン「おいおい二亜ちゃん、せっかく良いこと言ってる途中はないでしょ~」

折紙「問題ない。士道のこれまでの日常にはレポートの中にある。しかし、問題なのは士道が変身したゼンカイザーの近くでメンバーで戦っているジュランおじ様に様々な情報を聞き込んでいる最中。しかしなかなか彼はゼンカイザーのマントの素材もマスクの下からフェロモンや変身した時の感触を答えてくれない」

ジュラン「いやそんな話してた!?」

二亜「あぁ~ジュラっちじゃまともな情報得なかったか~」

ジュラン「えっ?何グルな訳」

二亜「いやいや、オリリンの個人的な趣味だと思うのよただ、オリリンのコミュ力じゃあなかなか大胆過ぎるからジュラっちが神対応するんじゃないかなって思ったわけで」

ジュラン「結局俺の扱い雑に扱ってない!?」

 

 

セッちゃん×十香×四糸乃×よしのん

 

十香「うむ~何故だろうなセッちゃんをギュッッ....としていると安心するのは」

セッちゃん「オイラの中には湯タンポはないチュンが....なんだか昔士道にぎゅっとしてくれたことを思い出すチュン」

十香「ん?シドーもセッちゃんを抱き締めていたのか」

セッちゃん「今でもぎゅっとしてくれるチュンが、オイラがまだみんなと会う前覚醒しなかった時、五河博士たちがオイラを作って士道にプレゼントした時とっても喜んで大事にするようにぎゅっとしてくれたのが今でも覚えてるチュン」

十香「そうか....それでセッちゃんを抱き締めるとなんだか安心するのか」

セッちゃん「へへ、なんか照れるチュン」

四糸乃「私も....よしのんをぎゅっと....すると、とても安心....します」

よしのん『四糸乃はよしのんのことが大・大・大好きなんだよね。でもこれじゃあどっちが愛らしいマスコットキャラクターなのか困るなぁ』

四糸乃「そんな争い....少し怖い気が....します」

よしのん『大丈夫だよ四糸乃。ただの派遣争いの序章だよ』

セッちゃん「えぇ!?派遣」

よしのん『可愛らしいマスコットキャラクターは何時だって苦難が待ち受けるしかし、セッちゃんはよしのんたちのような柔らかなフォルムではないからきっと落ちちゃうことは間違いないかもね。ほら、見てみてこのフォルムしなやから白い体に愛らしいよしのんのニ・ク・キュウ♡』

十香「おぉ~」

セッちゃん「ウサギには肉球なんて無いチュンよ」

よしのん『キミみたいな勘のいいマスコットは嫌いだよ』

セッちゃん「えぇ!?そ、そんなことオイラに比べれば様々なスーパー戦隊の相棒サポートする者がいるチュン」

十香「むっ?そうなのか」

セッちゃん「オイラのデータにはタイムレンジャーのタックやハリケンジャーの忍風館の館長。日向無限斎が化ける術でゴールデンハムスターのハムスター館長になって戦隊のメンバーにサポートした人もいるチュン」

十香「なぬ!?ハムスターなのに館長なのか!?」

セッちゃん「まぁ、七罪の天使贋造魔女に似たような変化チュンでもハムスターになったは良いけれど呪文の一文字間違えたから最後の戦いまで本に戻るまで人間に戻れなかったチュン」

よしのん『キャハハハハハハムスター館長おっちょこちょいだね』

四糸乃「だ、ダメだよ笑っちゃ」

セッちゃん「他にもマジレンジャーのマンドラ坊ややゴーオンジャーのボンパーやゴーカイジャーのナビィと戦隊の様々なところには必ずサポートとして活躍する者がいるチュン」

十香「おぉナビィとやらなんだかセッちゃんに似ているな!?」

セッちゃん「そういえばそうチュンね」

???『オヤオヤ私のことは忘れてないかね』

???『そうです。スーパー戦隊では皆さんの活躍としては精一杯頑張った方だと思いますし』

セッちゃん「あぁ!?あなた方はボウケンジャーのミスターボイス先輩にゴセイジャーのデータス先輩チュンね!?」

???『コラコラ!あんた方忘れてないですか~!』

十香「むっ四糸乃!?お前の片方なんだそれは!?」

四糸乃「えっ....えぇぇ!!!」

よしのん『ちょっとキミ家の四糸乃の手に何使ってるのさ許可とってないよ!』

セッちゃん「あ"ぁ"ぁ"ぁ"!!!トッキュウジャーのチケットくん先輩」

十香「おぉ~戦隊というのは奥深いな~」

四糸乃「と、十香さん....そんなことより....この手どうすればよいんでしょうか....」

よしのん『も~こっちの手を離してよ!よしのんが被るじゃないか!』

チケットくん『そっちこそあんたみたいなウサギもどきが何でしゃばってるんですか!?』

セッちゃん「あ"ぁ"ぁ"ぁ"ぁ"とてつもないカオスなことが起こってるチュン!!!」

 

 

ブルーン×六喰

 

ブルーン「実のところ私、六喰さんに聞きたいことがあるんです!」

六喰「ムクに?なんじゃ答えてみろ」

ブルーン「宇宙に浮いていたという事がありましたね、その時食事もとらないでこの体型になってる事がどうしても気になるんです」

六喰「むぅそうじゃな私もよく分からんが気が付いたら数年も眠っていたらこんな大きさになっていた」

ブルーン「それはつまりこれは肺が酸素補給と共に出来た事なのですか!?」

六喰「それは分からん」

ブルーン「教えてください何故琴里さんたちと同じ中学生なのにこんなにも大きいんですか!何故心を閉ざしていた間身体が成長したんですか!何故そんな体型になっても平気に取れるんですか!?もう頭の中がブルンブルンです!!!」

六喰「むぅブルーンとやらお前が底まで質問する事にムクはどうも答えられないのじゃだからそんなに近づくではない!?」

ブルーン「教えてください!セフィラの影響で大きくなったんですか!?それとも元々育ち盛りの状態で大きくなったんですか」

六喰「むぅ....主様助けぇ~」

ブルーン「あっ待ってください!」

 

 

ドンモモタロウ(士道だったら)

 

ドン!

琴里「ん?」

ドン!

琴里「えっ何この音?」

ドン!

琴里「なんか近付いてきてない?」

ドン!ドン!ドン!ドン!

 

 

ラタトスククルー男性たち「ワッショイワッショイワッショイワッショイワッショイ」

琴里「ハァァ~!!??」

士道「ハッハッハッハッハッヤァヤァヤァヤァ祭りだ祭りだ!」

琴里「ちょっあんたたち何視点の!?」

士道「袖振り合うも多生の縁....」

女性クルー「ヨッ!」

士道「躓く石も縁の端くれ!」

男性クルー「ハッ!」

士道「共に踊れば繋がる縁!この世は楽園!!

悩みなんざ吹っ飛ばせ!!

笑え笑え!ハーハッハッハッハ!!」

琴里「なんなのよあんたたち!?こんな騒がしいことして何時だと思ってるよ!」

川越「私たちは神輿を担いでいました」

幹本「これがかなり盛り上がっていく時代と言うわけでやりました」

中津川「とても頭のネジが数本抜けている作品見ていました」

箕輪「野球の監督がやっていたので」

椎崎「上記と同じです」

琴里「あんたたち....なんか悪いものでも食べた?怖いんですけど....で令音あなたは?」

令音「うむ、新しい戦隊がこんなものだと言うことを番宣としてやっててね」

琴里「神無月。あなたは?」

神無月「指令が喜ぶと思ってやりました!」

琴里「で最後は士道。あなたが言い残すことは何?」

士道「否!この悪縁を断ち切り青空を見上げて笑うのさワッハッハッハッハッ」

琴里「あんたが一番なんか食ったでしょ」

ラタトクスクルー「ワッハッハッハッハッハッハッハッハッ」

琴里「何であんたたちも笑うのよ!?」

令音「ワッハッハッハッハッ」

琴里「令音!?あなたまで!?何よこれ!?」

四糸乃「琴里さんどうしたんですか?」

よしのん『あれ~琴里ちゃんそんなに慌ててどうした?』

琴里「四糸乃!大変よ」

士道「あまーい!!!」(斬)

四糸乃「ヒャッ!?」

よしのん『ぎゃあああ』

琴里「ちょっ!?士道あんたなにやってんのよ!?」

士道「ワッハッハッハッハッよく見ろ琴里」

琴里「えっ....?」

四糸乃「ワッハッハッハッハッ!!!」

琴里「えっ四糸乃!?どうしちゃったのよ!?」

士道「これでお前も縁が出来たな!次はお前だ!ワッハッハッハッハッ」

琴里「ちょっ!?やめなさい!士道!」

士道「ダメだ!ダメだ!ダメだ!ワッハッハッハッハッ」

琴里「ハァハァハァハァ....ここまで離れれば」

士道「アァハァハァハァハァ!!!でぇれでぇれ!!!」

琴里「ハァァ!?何で騎馬戦で来てるのよてかっ!?あんたたち脚早!?」

折紙「琴里どうしたの」

琴里「折紙!?逃げなさい今逃げないと」

士道「そりゃあッ!?」(斬)

折紙「アッ!」

琴里「折紙~!!!」

 

士道「とりゃあ!とりゃあ!とりゃあ!」(斬)

二亜「ふぎゃ!?」

美九「きゃっ!?」

六喰「ぬっ!?」

士道「ワッハッハッハッハッこれでお前も縁が出来たな!」

三人「ワッハッハッハッハッハッハッハッハッ」

琴里「なんてこと....戦闘は高くなくとも天使のなかでチートが高い精霊をこんなことになるなんて」

 

士道「懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!」(斬)

AST「ギャ!?」

エレン「ふぎゃ!?」

アルテミスタ「キャ!?」

あい「何で」

まい「こんな」

みい「マジ引くわ~!?」

殿町「ギャ!?」

岡峰「キヤァアアア!?」

 

琴里「クッこんなドンドン他の人たちが士道に切られていくなんてそして皆「ワッハッハッハッハッ」なんてあり得ないわ絶対あり得ないわよこんなの!?」

 

士道「懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!懲罰!」(怒斬)

アイク「何で私だけ当たりが強いんだ~!!!」

ザングラソード「ヘイ!ヘイ!ヘイ!ヘイ!カモーン♪暴太郎斬暴太郎斬暴太郎斬暴太郎斬暴太郎斬暴太郎斬暴太郎斬♪」

士道「懲罰!!!」(怒斬)

アイク「ぎゃあああ」

 

琴里「まさか何の活躍もなくただリンチにやれるなんて....」

 

士道「おりゃあ!!!おりゃあ!!!おりゃあ!!!」(斬)

耶倶矢「ギヤッ!」

夕弦「皮肉。うぎゃ!」

七罪「ギャ!」

 

 

琴里「そんな....もうおしまいだわ....私は」

真那「何言ってやがるんですか琴里さん。兄様があんな行動して止められるのは私たち妹」

士道「とりゃあ!!!」(斬)

真那「ふぎゃぁ」

琴里「真那~!!!」

士道「まるでお前たちは不似合いだワッハッハッハッハッ」

真那「ワッハッハッハッハッ」

 

狂三「キヒヒヒヒヒヒあらあらそうでしたのでぇもぉ~士道さん」

士道「とりゃあ!」(斬)

狂三「ひどいですわぁぁ~!!!!!!!!!ハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハッ」

 

琴里「まさか狂三までギャグキャラの餌になるなんて....醜い....なんて醜いの」

 

十香「シドーもう寄せこれ以上罪を増やすな」

士道「ワッハッハッハッハッとりゃあ」(斬)

十香「グッ....不意打ちとは卑怯....だ....ワッハッハッハッハッハッハッハッハッ」

士道「これで十香も縁が出来たな!!!」

 

琴里「いや突然十香現れて「不意打ち」って言ったけれど噛み合ってないわよ!!??」

 

琴里「なんなのよ....一体なんなよ」

全員「ワッハッハッハッハッ」

士道「さぁ、琴里お前俺と縁を作れ....」

琴里「いや....いや....お兄ちゃん!!!やめてぇぇ!!!」

士道「とりゃあぁぁ!!!」(斬)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

琴里「はっ!....今のは夢!?」

 

 

 

士道「へぇ~そんな夢見たんだ」

琴里「えぇ....どうもラタトクスのことだけじゃ頭がいっぱいになりすぎて変な夢見たのね」

士道「変な夢見てると正夢になりそうだな....それにしても暑いな」

琴里「嫌なこと言わないで....でも暑いわね........ねぇ士道........士道........」

士道「なんだ?」

琴里「あなたが降っているその内輪....いや扇子何?そんなの買ってたわけ?」

士道「何の事だ?琴里これはもとから家にあっただろ」

琴里「嘘........嘘よ!桃の書いた扇子なんてうちにはなかったハズよ!?」

士道「?さっきから何言ってんだろうな?まるで縁が出来たような夢見てるじゃないか?」

 

 




と言うわけで
カオスで展開さえもカオスな出し方でほんとにすみません。
次回は多分なおると思います



多分
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