東方創作録   作:ナム26

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初めましてナム26と申します。
この作品のマインクラフトはMODが入ってます。
一部独自設定が加えられてます。
続けられるか分かりませんがよろしくお願いします。


第1話

俺の名前は倉田義

ごく普通のクラフターだ

クラフターなら今なに作ってるかって?

何もしてないよエンダードラゴンも倒して卵取って孵らせてペットにしてるよ。

今度はウィザーだよ

クアンタ装備なら余裕だったよしかも色んなこと全自動化しちゃったからやることがない

俗に言うマイクラニートだ

 

 

というわけで脱ニートするために戦艦を作った勢い余って全長1km級のを5隻作ってしまった

正直やり過ぎた何故こんなデカイの作った少し反省した

そして考えた

空母いるじゃん

 

 

俺はバカなのか、1km級の戦艦5隻余裕で入る空母なんて管理出来ないのにまぁ、メイドにやらせればいいか

メイドはたくさんいるからな足りなかったとしても連れてこればいいあいつらはケーキで契約できるからな

言っておくが誘拐じゃないぞちゃんと契約して連れてきてるからな合法なら大丈夫だ

それから最初に言ったドラゴンあいつは72通りの名前があるからなんて呼んだらいいか確か生まれた時は

エナ、一応雌竜だ

さて、今俺が話してたのは過去のことだ

ここから先は作者しか分からん

その作者は「俺文才無いし本当に小説の書き方習ってこようかな?」て言ってました

最悪この小説途中で放棄するかもしれません。

そういうことがないように頑張ります。

 

 

じゃ、本編スタート

 

 

「空の旅も悪くないな」

そういいながら愛犬ならぬ愛竜を撫でていた

「翼を使わず空の旅もいいだろエナ」

「グルルルル」

「そうかそうか楽しいか」

今、俺と2000人のメイドとエナで俺が作った空母に乗って旅をしている

元居た所は捨てた感想はこっちの方が楽しい

「ご主人様」

「ん?何?」

「艦の前方に怪しい渦と思われるものが佇んでいます。」

「どれどれ」

そう言いながら艦の前方を見てみた

「あんな物が追加されるMOD入れたっけ?」

目の前には沢山の目玉が見える巨大な穴?が見えた

「というかあれスキマに似てね?」

東方MODという物がありよく分からず適当に入れたMODに追加されるスキマに似てるのだ

なんでたろう

「ミサイルを一発撃ってみろ」

俺がそう指示するとミサイルが一発発射された

そのままスキマに入ったが手応えはなし

「仕方ない迂回して避けろ」

俺がそう指示した瞬間

突如空母がスキマ?に吸い込まれ始めた

「早く回避しろ!」

「駄目です!操縦が出来ません」

「何!?」

そうこうしてる間に

もう回避不可能な距離になった

「全員!衝撃に備えろ!」

そしてこのワールドから一人のクラフターと2000人のメイドと共に巨大空母が消えた




続けられるか分かりませんがよろしくお願いします。
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