響推しが転生、そして幸せにする   作:デストーリー

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どうもみなさん
最近ほかのシンフォギアハーメルン小説が面白くて、自分の作品が面白いのか心配になった
デストーリーです

ぶっちゃけみんなレベルが高いよ~~~~

お題は16話と同じです

では、ごゆっくり~~~~!!!


小学校編、無印に向けて
第17話 小学校デビュー―


 

どうも皆さん!!!!

今作主人公!黒森龍樹です

 

正直この作品より某カリバーの出るシンフォギア小説や某響が大好きなおねえちゃん系シンフォギア小説を読むのをお勧めしたくなる今日この頃

 

ぶっちゃけ作品名を出していいなら1,2話かけて好きな作品について語りたいよ

 

某チョイ悪とか某オリジナル小学生男子装者とか某こいつかよとか

 

 

 

 

うちの雑魚作者がさっき述べた素晴らしい作品レベルで書いてくれたらうれしいけど

 

 

クロ「そろそろ話を進めるぞ」

 

 

ヘイヘイ

 

 

まあ、タイトル通り、小学生になりました!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

……………………………………………………………………………………………………………………

 

 

龍樹「ひびきとみくといっしょにしょうがっこうにいけてよかった~~~」

 

 

未来「そうだね、りゅうくん。」

 

 

響「わたしもみくとりゅうくんとさんにんでがっこうにかよえてうれしい!!」

 

 

龍樹「あ~~、ひびきはかわいいな~~~~、ひびきだいすき~」

 

 

響「わたしも~~」

 

 

未来「ねぇ~わたしは~~?」

 

 

龍樹「もちろんみくもだいすきだよ!!」

 

 

響「みくもだいすきだよ!」

 

 

未来「ふふっ、よかった//」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小学1年A「しょうがっこうでもあのさんにんといっしょだとたのしいよね」

 

 

小学1年B「でもだいじょうぶかな…………」

 

 

小学1年C「どうしたの?」

 

 

小学1年B「いましょうがく3ねんのにいちゃんが、4ねんせいに

いちゃいちゃしてるとつっかかってくるやつがいるからきをつけろって…………」

 

 

小学1年A&C「「なんだって!?」」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

小学4年D「近藤くん、新入生で女2人とイチャイチャしてきたやつがあるって」

 

 

近藤「ちっ、またか。一年のくせに調子に乗りやがって…………」

 

 

小学4年E「いっちょ締めてやりましょうぜ、ひひひ」

 

(なお、このメンバーは今回以外出てきません)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

龍樹「(小学校だからな~~~~、こんなにイチャイチャしてるだろうから、いちゃもん付けに来るやついるかな~~~)」

 

 

クロ「(なんでうれしそうなんじゃこいつ)」

 

 

龍樹「(だって幼稚園では平和すぎたんだもん、それに響に格好いいところ見せたいもん!)」

 

 

クロ「(なにが「もん!」じゃ!!)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                ーーー昼休みーーー

 

 

 

近藤「よし、いくぞお前ら」

 

 

小学四年D&E「へい、近藤君!!!!」

 

 

小学4年F「名前は黒森龍樹、1年C組らしいです」

 

 

近藤「わかった、あそこだな」

 

 

 

近藤達四年生は、1年C組にむかう

 

 

 

 

 

 

 

 

一方龍樹たちは

 

 

龍樹「ひびき!なにしてあそぶ?」

 

 

響「ん~~~、しりとりとか!」

 

 

未来「わかった、じゃあわたしから、[りんご]」

 

 

龍樹「[ごりら]」

 

 

響「[らいおん!!!]」

 

 

未来「ひびき、さいごに[ん]がついてるよ?」

 

 

響「あれ?なんでぇ~~」

 

 

龍樹「ひびきのまけ~~~(あ~、響可愛いな~~~~~~)」

 

 

響「もういっかい!もういっかい!!」

 

 

未来「わかった、りゅうくんもいいよね?」

 

 

龍樹「うん、いいよ(にしてもほかのクラスメイトが全然クラスにいないな……外で遊んでるのかな?)」

 

 

 

 

 

 

そう、なぜか昼休みにクラスメイトがクラスにほとんどいなかった

 

 

そして彼らは今、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

近藤「もうすぐだ……ん?」

 

 

近藤が1年C組のクラスに向かう途中、ほかの1年C組、さらにほかの1年のクラスのメンバーもいた

男女混合で、まるで近藤を待ってたかのように並んでいた

 

 

 

近藤「な、なんだお前ら!俺は黒森龍樹に用があるんだ!どかないとぶっ飛ばすぞ!!」

 

 

 

 

 

小学1年男子(上条当麻)「りゅうくんたちにようがあるならおれたちがあいてだ!!!」

 

小学1年男子(杉崎鍵)「あのさんにんはおれたちがまもる」

 

 

 

さらに、二年生もメンバーにいた

 

 

 

 

 

小学2年女子(天条院沙姫)「ひびきちゃんやみくちゃんのためにも、ここはとおさないわ!!」

 

 

 

 

 

 

近藤「な、なんだおまえら!!」

 

 

 

 

小学1年A「おしえてやる。おれたちは!!

 

 

 

  [ひびみくりゅうをみまもりたい]だぁぁ!!!

 

 

 

 

 

 

近藤とほか四年生「はぁ?」

 

 

 

小学1年B「ひびみくりゅうはようちえんのころから、ぼくたちのいやしだった」

 

 

小学1年C「いえでしっぱいしておやにおこられても、あのさんにんのみてたら、あしたもがんばろうっておもえるんだ」

 

 

小学2年女子(天条院さん)「いっこうえのわたしたちも、あのさんにんにはたすけられた、とくにひびきちゃんはわたしがこけてけがをしたときも、てをしさのべてきれました!!」

 

 

 

小学1年男子(上条君)「りゅうにはべんとうをわけてもらったおんもある」

 

 

 

 

見守り隊「さあ、かかってこい、こんどう!!!」

 

 

 

 

 

 

 

近藤「な、なんだこいつら!!頭おかしいのか!?か、帰るぞ!!」

 

 

その他四年「は、はいーーー!!」

 

 

っと、近藤たちは足早に逃げていった

 

 

 

 

 

 

小学1年A「おれたちの勝利だ!!!!」

 

 

見守り隊「うおぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

響「なんかろうかがうるさいね」

 

 

未来「[こたつ]、そうだねひびき」

 

 

龍樹「[つみき]、なにかあったのかな?」

 

 

響「[きりん]」

 

 

未来「あ、またひびき、[ん]でおわった」

 

 

響「あーーーやっちゃった」

 

 

龍樹「あー、ひびきかわいい、そうおもうよねみく(響の頭を撫で)」

 

 

未来「うん、そうだねりゅうくん(響の頭を撫で)」

 

 

響「ふぇ!ふ、ふたりともくすぐったいよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見守り隊各員「(あーーーーー、いやされる)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




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