今回もクリスデート回!!
そして今日は!!
聖遺物リクエストも復活させました!!
ぜひ聖遺物リクエストがあったら活動報告のほうへ
↓
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=271606&uid=338985
そしてなんと
龍樹くんのTwitterアカウントが出来ました
ぜひTwitterでフォローしてあげてください
出来ればなにか一言言ってくれたら龍樹君も喜びます
https://mobile.twitter.com/ryukikuromori
ではどうぞ
本編に入る前に、本来この世界には仮面ライダーという創作物すらない世界でしたが
今回は実際に作者が家族で行った内容を参考にしているので、
仮面ライダーが出てきますが、ここは本編とは別なのでご了承ください
………………………………………………………………………………………………………
昨日はバスに乗ったり歩いたりで足がくたくただったが、
大浴場でさっぱりとリフレッシュできた
そして朝
龍樹「ん~~~、ふぁ~~~」
クリス「あ、おはよう………………顔洗ってくる」
龍樹「ふぁ~~い」
そうして二人は朝の支度をする
そして1時間後、ご飯も食べた後
クリス「さあ!今日はどこ行くんだ?」
龍樹「ふふ、今日はちょっとアトラクションっぽい感じの場所に行くよ」
クリス「ほ~~」
龍樹「とりあえず今日は電車に乗るよ」
二人は四条大宮駅に向かい、一日乗車券を購入
どこで降りても220円くらいだったため、500円の乗車だと3回以上で元が取れる
アナウンス『嵐山行き~~嵐山行き~~』
クリス「この電車でいいよな?」
龍樹「うん、それで大丈夫」
二人は電車に乗るが、ほかにたくさんの学生のような子たちが乗ってきた
龍樹「そういやもう修学旅行シーズンだな」
クリス「確かに、昨日の二条城もたくさんバスがあったよな」
龍樹「修学旅行か~~」
クリス「どうかしたか?」
龍樹「いや、メタ発言というか、作者の修学旅行エピソードがね」
クリス「作者の?なんだ、変なところにでも行ったのか?」
龍樹「まあ、作者が中学生の時の修学旅行の目的地が韓国だったんだよ」
クリス「中学で海外!!?すげえな作者の中学校」
龍樹「まあ姉妹校が韓国にあるって話だったけどね」
クリス「へ~~、で、韓国か。何かあったのか?トラブルとか?」
龍樹「いや、結果としてはなんもトラブルとかはなかったよ。
ただ行くタイミングがね」
クリス「タイミング?」
龍樹「その時ってね
竹島問題が話題になってた年だったんだよ」
クリス「え!?よくいったなそんな状況で」
龍樹「保護者相談会での保護者の質問攻めというか、保護者の大丈夫なのかってオーラがやばかった。まあ姉妹校とか、かかわってきた場所は何事もなく終わったけどね」
クリス「へ~~、じゃあ今でもその中学校は修学旅行で韓国に行ってるのか?」
龍樹「それがな~~~、俺らの数世代後のやつらは東京に行ってたらしい」
クリス「あらま」
龍樹「あ、そろそろ着くぞ」
クリス「わかった」
二人は作者トークをし、目的地に着いた
そして少し歩くと目的地に来た
クリス「ここって………」
龍樹「あぁ、ここが
『東映太秦映画村』だ」
クリス「ここがあの映画村!」
龍樹「名前は聞いたことあったようだな、じゃあ行くぞクリス」
二人は受付を済ませ、いざ入場
龍樹「お~~~~!!!!ライダーだいっぱいいる!!!!」
クリス「すげえ、めっちゃリアル!」
中に入ると仮面ライダーの模型がお出迎え
仮面ライダーのイベントを行っており、本物のような造形だった
龍樹「ディケイド、ディケイドはどこだ!!??」
クリス「落ち着け龍樹。ったく、急に子供みたいにはしゃぎやがって」
龍樹「クリス見てみ!すげえよ!、今やってるリバイとバイスがいる!」
クリス「はいはい、わかったから」
スタッフ「写真撮影いかがですか~~」
クリス「あ、お願いします。龍樹、一緒に映るぞ」
龍樹「わかった」
二人はスタッフに撮影してもらうが
龍樹はバリバリの変身ポーズをしているため、昨日みたいに密着できなかった
そして内容は実際に見てほしいためここには書かないが
仮面ライダーコーナーを満喫する二人
龍樹「さて、ここからがこの映画村の本番だよ」
クリス「ったく、ガキみたいに興奮しやがって。で、今からどうするんだ?」
龍樹「まあ普通に奥のほうを見て回るのもいいんだけど、クリス、あそこ観てみ」
クリス「ん?、あれは」
指さした場所は、芸者さんや浴衣、新選組などの恰好になれる場所
女性のほうもメイクをしてくれるよう
龍樹「せっかくだからコスプレしてみない?」
(ちなみに作者たちは金に余裕がなかったため普通に行った)
クリス「しょうがないな~~~。ただ、きれいすぎて心を奪われても知らないぞ」
龍樹「っ!、なぜ急にイケメンになるん!?」
クリス「はは、お前のそういう表情が可愛かったりするからな」
龍樹「う~///、早く着替えに行こ」
クリス「はいはい」
それから料金を払い、数十分後
龍樹「新選組!!この誠の羽織がやっぱ最高だな~~~!!無明、三段突き!!!なんてね」
龍樹はメイクなどはなく着替えるだけであったため、すぐに終わり、その恰好で楽しんでいた。
クリス「終わったぞ龍樹~~」
龍樹「お、ついにきたか………………………あ」
龍樹は目を奪われた
普通の着物で頭はその場においてあったかつらなどせず、地毛をまとめでかんざしで止めており、着物姿はまあそれは
言ったら露出もないのに上品な色気があり、龍樹は目が離せなかった
クリス「っておい、ガン見しすぎだろ。で、その。どうだ?この恰好」
龍樹「あ、あぁその、きれいすぎて目が奪われてたよ」
クリス「へへ、よかった//」
龍樹「!!(可愛すぎかよ!!!!!!!!!!!)」
メイクスタッフ「あの~^、少しよろしいでしょうか?」
龍樹「え、何か?」
メイクスタッフ「あの、お二人にここでのメイクの参考例として写真を撮りたいのですがよろしいでしょうか?」
龍樹「クリス、どうする?」
クリス「私はいいぞ」
龍樹「じゃあこっちの携帯でも撮影お願いします」
メイクスタッフ「わかりました」
二人は写真を撮ってもらうと、お礼を言って広場のほうに向かうのでした
メインの建物から広場に出ると
クリス「お~~~~」
龍樹「これはすごいな」
二人の前には昔ながらの建物がたくさん存在した
クリス「すげえな、ざ、昔の時代って感じだな」
龍樹「あそこ団子うってたりしてるぞ」
そのまま二人で昔ながらの建築物を見て回ることに
クリス「下駄屋とか柳湯?昔のお店って感じか」
龍樹「あ、この『め組』ってなんのやつだったかな」
クリス「私はわかんないな~~、ん?」
龍樹「撮影中、へ~^、ここでやってたりするんだね」
クリス「奥のほうでやってるな~~」
龍樹「さすがにこっからじゃ見えないか」
クリス「さ、はやく次のほうに行こうぜ」
龍樹「舞台っぽいね、ここ」
クリス「1時くらいにやるらしいし、1時間くらいしたらまたこようぜ」
龍樹「そうだね~、じゃあ次のアトラクションゾーンに………………………」
クリス「ん?なんだよ龍樹、急に固まって………………………」
二人『『エヴァの初号機がいるーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!』』
龍樹「やべえ、上半身だけでもめっちゃリアル!!!」
クリス「クオリティめっちゃ高いな、いくぞ龍樹!」
龍樹「わかったわかった」
正直アトラクションを楽しんでいる姿も書きたかったが
内容的にネタバレになるので気になる人は実際に行ってね!!
龍樹「楽しかったな~~~、エヴァのアトラクションもだけど脱出ゲームとか忍者屋敷とか」
クリス「脱出ゲームの時、深く考えすぎて結構時間使ったもんな」
龍樹「最初のほうは子供だましかと思ったけど、段々難しくなってたもんな」
時刻は午後3時ごろ
龍樹「さてと、一通り回って、お土産も買ったし、次行くか」
クリス「ここで結構満足したんだが、さらに何かあるのか?」
龍樹「ふふふ、お楽しみに」
お土産は鍵空間に保管して置き
二人はまた電車に乗る
クリス「にしてもこの電車、道路も走るんだな」
龍樹「なかなか珍しいな」
クリス「次はどこで降りるんだ?」
龍樹「終点の嵐山だよ」
クリス「嵐山ね~~、何かあるのか?」
龍樹「トロッコ列車に乗ろうと思ってね」
二人は乗り換えながら目的のトロッコ列車の乗車駅に到着
クリス「ちょっと暗くなってきたな」
龍樹「ちょうどよかったね、あと席は指定席だから乗るときは慌てなくていいからね」
クリス「準備のはやいこと」
龍樹「あと写真撮るときは気を付けてね、まあまあガタガタ揺れるから」
クリス「わかったわかった」
そして数分待つと乗車するトロッコ列車が到着するアナウンスが
クリス「そろそろか」
龍樹「きたタイミングの写真とろっか」
ホームに向かうと
クリス「なんで狸の置物?」
龍樹「さあ?あ!来たよ!」
ガタンゴトンと音を鳴らしてトロッコ列車がホームに入ってきた
クリス「へ~~、こんな感じか」
龍樹「二号車はもっと前のほうか」
そして二人は指定席に座る
内装は少し昔の木製の椅子の感じ
そしてそのまま出発する
クリス「ひゃ~~すげえよ龍樹!ライトがきれいで、紅葉がいい感じだな!!」
龍樹「というかめっちゃライトアップされてるんだけど!!」
クリス「はははは」
龍樹「はははは」
そして二人は嵐山に戻り
四条大宮に戻ってきた
そして今日の晩御飯は
クリス「なんで餃子の〇将なんだよ!!!??」
龍樹「ふふふ、実はここ、1号店なんだよ」
クリス「え、まじで!!??」
そこで二人は餃〇の王将でご飯を済ませ
ホテルでゆっくりと休んだ
感想高評価
よろしくお願いします
所持聖遺物
黒龍の鎧(解)
雷切
鍵
ハルパー
ピエロ・ザ・マスク(解)
バイデント
アイギス
ゲイボルグ
カラドボルグ
布都御魂剣(ふつのみたまのつるぎ)
(10)
フェンリルの牙
レーヴァテイン
ミョルニル
射殺す百頭(ナインライブズ)
ハデスの隠れ兜
日本三種の神器(八坂瓊之勾玉、八咫鏡、天叢雲之剣)
茨木童子の腕
神便鬼毒酒
カルナの鎧 日輪よ、具足となれ(カヴァーチャ & クンダーラ)
"顔のない王"(のーふぇいすめいきんぐ)
(20)
エイボンの書
青龍偃月刀
クリスタルスカル
水天日光天照八野鎮石
天羽々矢と天之麻迦古弓。(アメノハバヤとアメノマカコユミ)
アポロの弓
ケラウノス
グレイプニル
如意棒
天蠍一射"(アンタレス・スナイプ)
(30)
日輪よ、死に随え(ヴァサビィ・シャクティ)
梵天よ、地を覆え(ブラフマーストラ)
全て遠き理想郷(アヴァロン)
真花櫛(ミハナグシ)
神憑依の打楽器(アタバキ)
童子切安綱
奇跡の種火
アガートラム(真のヌアザ神の右腕)
ヒュギエイアの杯
エクスチェンジ
(40)
オモルの藁冠(ササラ)
数珠丸恒次(じゅずまるつねつぐ)
「ミストルティン」(別名宿り木)
『再生の大釜』
『ゴーレム・オリジン』(生物になれなかった土人形)
鬼丸国綱(オニマルクニツナ)
聖骸布(せいがいふ)
アルゴー船
デュランダル
ネフシュタンの鎧
(50)
謎の時計聖遺物
イージス
魔弾《タスラム》
死兆下賜の王印《番天印》
ダグダの無尽の粥釜
覇王の残照《イスケンデル・ベイ》
封魔の魔杖《ガンバンテイン》
神薬錬成の巨釜《コルドロン・オブ・バーバ・ヤガー》
最果ての"時の華"の龍頭《クロノス・トリガー》
避来矢(ひらいや)
(60)
『七弁慶』(しちべんけい)
【瘟痕傘(おんこんさん)】
【マッパムンディス・オリジン】
【落魂鐘(らっこんしょう)】
キビシス(万物を収容する羊袋)
【クイーン・デッド】
ロンギヌスの槍
祢々切丸
大典太光世
三日月宗近
(70)
アロンダイト
方天画戟
パシュパラストラ
フラガラッハ
掩日(エンジツ)
断水(ダンスイ)
轉魄(テンパク)
懸翦(ケンセン)
驚鯢(キョウゲイ)
滅魂(メッコン)
(80)
卻邪(キャクジャ)
真剛(シンゴウ)
【死竜の牙(スパルトイ シーズ)】
『幻想大剣・天魔失墜』(バルムンク)
『力屠る祝福の剣』(アスカロン)
平国剣(ことむけのつるぎ)
【乾坤圏(けんこんけん)】
【ヤールングレイブ】
【ヒルドルの帆布】
【ミダスの金指】
(90)
【お釈迦様の石鉢】
クトネシリカ
滝不動の三鈷剣
ネクロノミコン
【ニムロデの紅弓】
【シェキナーの弓】
【万里起雲烟(ばんりきうんえん)】
【アンキーレ】
【ザラッハー オウル】
【デイヴィ・ジョーンズ・ジェイル(デイヴィス爺さんの監獄)】
(100)
【ヘヴンズ キー】
【魔鍵(剣)《ランドルフ・カーター》】
【エヴァラックの盾】
【イヴ・オキザリス】
【三明之剣(さんみょうのつるぎ)】
【備前三郎"夢切り"国宗】
【《薄墨刃桜》の幼木】
【六魂幡(りっこんはん)】
村雨
【ラヴュリュントス・プレッシェーデュオ】
(110)
【アリアドネの糸巻き】
【浄坡璃乃鏡(じょうはりのかがみ)】
【ニトリクスの黒鏡】
トリアイナ
軒轅(ケンエン)
湛慮(タンリョ)
赤霄(セキショウ)
太阿(タイア)
龍淵(リュウエン)
干将・莫耶(カンショウ・バクヤ)
(120)
魚腸(ギョチョウ)
純鈞(ジュンキン)
承影(ショウエイ)
ガルシャースプの槌矛
ロムルスの霊槍
トリシェーラ
禁鞭(きんべん
オシリスの霊柩(れいひつ)
カルンウェナン
シャルーア
(130)
王律鍵『バヴ=イル』
ゲイ・ジャルグ
ゲイ・ボウ
乖離剣 エア
千年パズル(千年垂)
救世主の包皮
聖エレナの聖釘(せいてい)
聖マグダラの横木
パレンケ王の祭装具
【モンスズ サクラメントピース(モンスの秘跡痕)】
(140)
【ケイン オブ ノア】
【テン・コマンド・メンツ】
【超宝貝《盤古幡(ばんこはん)》】
【《新天地之林檎(フロンティア・アップル)》の種】
首なしの黒騾馬(ムラ・セム・カベッサ)
火の巨蛇(ボイタダ)
聖喰いの怪獣(サント・コメドー・ジ・キブンゴ)
『ゾロアスター教典(原本)』
フラグ・フラッグ
【ウラヌスの霊血(イコール)】
(150)
ヴリトラ
真刀・迫真
妖刀・白鯨
ダインスレイフ
百腕巨人の鎧(ヘカトンケイル)
這い寄る混沌(ニャルラトホテプ)
天狼星(シリウス)の弓
ソロモンの指輪
イグニスタンの油
救世主の包皮
【聖エレナの聖釘(せいてい)】
【聖マグダラの横木】
【パレンケ王の祭装具】
マスター達の聖晶石(30個)
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