響推しが転生、そして幸せにする   作:デストーリー

195 / 242
はいどうも


いや~~総合評価1000行きました

そして作者と龍樹君は2月2日はお誕生日でした!!!

おめでとうコメントください!!


それではどうぞ!!


第195話 白霧 朱里

 

 

 

 

 

龍樹「な、何が、何が起きてやがる!!!クロ!!」

 

 

 

 

 

どうも、主人公の黒森龍樹だが、今現在やばいほどにぱにくっている

 

 

 

 

 

クロ「わからぬ、今まで出来ていた感覚がスポリ抜けた感じで」

 

 

クロもか、今まで出来ていた龍合が出来ないなんて

 

 

 

 

白霧「ふふふ、ごめんなさいね~~~。この空間であなたは解放聖遺物を使うことじゃできないの」

 

 

 

あらま、解放聖遺物のこともばれてるのか。でもってなんでこんなことに

 

 

 

 

 

 

 

白霧「ふふ、それはね、私の『ドット・ファンタジー』の力なの!!」

 

 

 

 

 

 

ドット・………ファンタジー?

 

 

 

 

 

 

………………………………………………………………………………………………………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

クロ「ドット・ファンタジーとな」

 

響「それがあなたの異世界聖遺物」

 

 

 

 

 

 

白霧「あら、まあ名前だけ言ってもわからないわよね。でもまあこれを観たらわかるかしら」

 

 

 

 

 

 

白霧は後ろに隠していた手を前に出すとそこには矢があった

 

 

 

 

響「え?」

 

クリス「なっ!」

 

切歌「う、嘘デス!!!」

 

調「な、なんで」

 

 

 

装者たちはみな驚愕の顔をあらわにする

 

 

 

奏「え、なんだよ、あの矢が何だってんだよ」

 

 

 

 

 

 

クロ「これは」

 

 

 

 

 

 

 

龍樹「奏さん、あの矢は普通の矢じゃない」

 

 

 

奏「え?」

 

 

龍樹「あれはジョジョの奇妙な冒険に出てくる、矢で貫いたものを死なすかスタンド使いにする矢だ!!」

 

 

 

二ブ”二ブ”二ブ”二ブ”二ブ”二ブ”二ブ”二ブ”二ブ”

 

 

(遠目で見たらゴゴゴゴゴゴゴに見えるので以降こんな感じでします)

 

 

 

 

 

響「あれを持っていて、かつ生きてるってことは」

 

 

 

 

 

龍樹「白霧 朱里、奴は………」

 

 

 

 

響&龍樹『スタンド使い!!』

 

 

 

 

 

 

 

白霧 朱里「ふふふ、ご名答♪。じゃあ正解のご褒美に見せてあげましょう。私のスタンドを」

 

 

響「え?」

 

 

 

 

 

すると周りにあるライトのような機械から薄く何かが放出されている

 

そしてそのたくさんのライトが重なった場所に

 

 

白霧 朱里の背後に奇妙な生命体がいた

 

 

 

 

 

ドット・ファンタジー『………』

 

 

 

二ブ”二ブ”二ブ”二ブ”二ブ”二ブ”二ブ”二ブ”二ブ”

 

 

 

見た目な白霧と同じ身長の人型で、体中にいくつもの漫画の小道具がくっついている

 

胸元には原稿用紙がペラペラと垂れ下がっており、今に撮れそうになっている

 

 

 

 

 

 

 

 

龍樹「まじかよ、本来ならスタンドはスタンド使いにしか見えない

 

だがスタンド使いじゃない俺らも見えている。この目ではっきりと!!」

 

 

 

 

白霧「ふふ、私のところでスタンドを視認できる。特殊視認装置ってのをかいはつしたの。あ~、もし私を倒したとしても中身が焼き切れる仕様になってるから自分のものにはできないわよ」

 

 

龍樹「ち、普通に欲しかった!!」

 

 

 

白霧「本来なら幽霊を見えるようにする研究だったらしいけど。まあいいわ」

 

 

 

 

 

 

 

龍樹「くそっ、能力を封じる系のスタンドか」

 

 

白霧「ふふ、そんなつまんない能力じゃないわ。じゃあ少しの間私の能力を教えてあげる。その間は攻撃しないわ。」

 

 

龍樹「………舐めてんのか」

 

 

白霧「は、最後くらい派手にやりたいんでね、私は」

 

 

 

 

白霧はドットファンタジーの胸元にある原稿用紙をめくってちぎり取る

 

 

 

 

 

 

白霧「私の能力はね、この原稿用紙に書いた漫画の内容を現実に反映させる能力」

 

 

 

 

龍樹「なにっ!!??」

 

 

 

 

 

 

 

 

…………………………………………………………………………………………………

 

 

 

白霧「私はね、3年前までは漫画家志望の女子高生だった。女だけどアクション系の漫画家を目指していつも机とにらめっこしてたわ。

 

 

 

 

でもねある出来事が起こったの。そう、3年前、聞き覚えがあるでしょ

 

 

 

そう、あのライブに私もいたの。そして生き残った

 

 

でもね、茶釜みたいにただ生き残ったわけじゃなかった

 

 

私は実は踏み潰されてたの。ある程度逃げ終わったころに足は何とか立てたけど

 

 

 

 

大事な、漫画を描いてきた右腕はボロボロだったわ。

 

指が変な方向に曲がってたわ。

 

 

 

 

 

病院で目を覚ました時には右腕がなくなっていたわ

 

 

大事な、そう、私は夢を

 

 

ただライブに行っただけなのに努力して手が届きそうだった夢を奪われた!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

白霧「家出した後、パールディションに拾われてこの義手を手に入れた。

 

ふふ、そう、この腕は偽物なの

 

まあ漫画家の夢はもうなくなった

 

 

 

恨みしかなかった。

 

だから矢が回ってきたとき、ジョジョを読んでた私はすぐに自分を刺したわ」

 

 

 

 

 

 

白霧「そうして出てきたのがこのドットファンタジー

 

 

 

能力は漫画に描いたことを現実に反映させること

 

画力によって反映される内容の影響力が変わる

 

そして文字を打ち込めば書いたとおりになる

 

 

 

ただまあ影響を受ける範囲はその漫画1ページを書いた場所のみに影響される

 

 

 

だからあなたたちをここから逃がさない」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…………………………………………………………………………………………………

 

 

龍樹「なんつうスタンド能力だ」

 

 

 

白霧「ふふ、でこの能力も万能じゃないの。だからこそS.O.N.Gの何人かは道ずれ、できれば立花響を戦闘不能にするのが私のもくてk………」

 

 

<<ドカーーン!!!>>

 

 

 

 

白霧「え?」

 

 

 

 

白霧の背後にいた3人のうち一人が先ほどいた場所から消え、背後にある壁に激突し、意識を失っている

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

龍樹「………話は終わったか?」

 

 

響「りゅうくん!!」

 

 

 

そしてその男がいた場所にはその男を蹴飛ばした龍樹がいた

 

 

 

 

 

白霧「………(情報通り、黒森龍樹はコクリュウでなくても強い!!)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

白霧「だから用意してたのよ!!」

 

 

 

龍樹「てめえ、いったいなにw<<ドカッ!>>!!!??」

 

 

 

 

 

すると龍樹はいきなりふっとんだ

 

 

 

 

 

 

あの龍樹がいきなり、何かに殴られた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

響「りゅうくん!!」

 

すぐさま龍樹のところに駆けつける皆

 

 

 

 

 

クリス「あの感じはまさか」

 

 

 

 

 

白霧「あら、大体察しはついてるようね。あなたたち見せてあげなさい。左門、右門」

 

 

左門「はっ!」

 

右門「はっ!」

 

 

 

 

 

 

するとほかの二人は特殊視認装置の範囲内に入ると

 

 

 

龍樹「ちっ、最悪だろ。なんでそのスタンドを!!!」

 

 

 

 

左門「はっ!」

 

 

スタープラチナ『………………………』

 

 

右門「はっ!」

 

クレイジーダイヤモンド『……………………………』

 

 

 

 

 

 

 

 

切歌「あれは承太郎さんのスタープラチナ!!どうして!!」

 

調「仗助さんのクレイジーダイアモンドも」

 

 

クロ「大方、あやつの力で現実に反映させたのじゃろう。二人にスタンド能力を付与させたのか」

 

 

 

白霧「ふふ、正解正解、大正解~~♪

 

 

 

ちなみにその漫画はこれ、見せてあげるわ」

 

 

 

 

 

白霧はふとことから丸めていた原稿用紙を取り出し

 

 

それを見せる

 

 

 

 

 

龍樹「………………グレート」

 

 

 

 

その原稿用紙には

 

左門と右門そして先ほど蹴飛ばした男

 

そしてそれぞれの背後に

 

スタープラチナ、クレイジーダイアモンド、ゴールドエクスペリエンスが書かれている

 

 

 

 

 

龍樹「最初にゴールドエクスペリエンスを排除できてよかったわ」

 

 

切歌「でも残ってる二人は5秒の時間停止と無限の再生能力デス!」

 

 

クリス「んなめんどくさいことしなくても、そういうのは本体を狙えばいいんだよ!!!」

 

 

 

BILLION MAIDEN

 

 

 

ガトリングで大量の弾丸を白霧に向けて連射する

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

だが

 

 

 

白霧「ふふ」

 

 

 

 

 

クリス「なっ!」

 

 

 

 

 

その弾が白霧にあたらない

 

 

避けられるわけでも、バリアがあるわけでもない

 

 

攻撃が避けていく

 

 

 

 

 

クリス「くそ、どうして!!!!」

 

 

 

クロ「よくみてろ、あの漫画に余計なことが書かれておる」

 

 

 

 

クリス「なに!!?」

 

 

奏「まじかよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

白霧の書かれていた漫画にはこう描かれていた

 

 

 

 

 

黒森龍樹は解放聖遺物を使用できない

 

立花響はシンフォニックコントロールを使用できない

 

黒森龍樹、立花響、雪音クリス、天羽奏、暁切歌、月読調、クロは、白霧 朱里に攻撃、及びに危害を加えることが出来ない

 

 

 

 

 

 

白霧「原稿に書いた文字も現実に反映されるの。つまりあなたたちは私には攻撃できないわ」

 

 

 

切歌「そんな!」

 

調「いったいどうすれば!!」

 

 

 

 

 

白霧「さてと、おしゃべりは終わり。左門と右門」

 

 

 

 

左門「はっ!」

 

右門「はっ!」

 

 

 

するとその二人は龍樹たちの方向へ向かってくる

 

 

 

 

もちろん白霧に向かって放たれるライトから抜けるため、スタンドは一般人には見えなくなる

 

 

 

 

響「みんな、どこから来るかわからないけど、あの二つのスタンドはそこまで射程距離は広くなかった!」

 

 

 

調「私の範囲攻撃でけん制する!」

 

 

奏「ふん、見えない幽霊っぽいのがよくわかんないが、見えないからってあたらないわけじゃないってことだな」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

左門「ほう、この状況でよく諦めないものだ」

 

 

右門「そこは尊敬しよう。だが諦めが悪いのは見苦しいぞ」

 

 

 

 

 

左門「早めに終わらせよう、『スタープラチナ・ザ・ワールド』!!」

 

スタープラチナ『オラァァ!』

 

原作のDIO戦のスタープラチナを使える

 

もちろん時間停止も

 

 

 

 

 

 

 

左門「とりあえず先に潰すべきは黒森龍樹。

 

殺しはしない、ただ我らの計画が終わるまで戦闘不能になってもらおう」

 

 

スタープラチナ『オラァァ!!!』

 

 

 

 

 

最強のスタープラチナの拳が止まった龍樹に向かって放たれた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

左門「が、あがぁ!!!」

 

 

クロ「」

 

 

なぜかクロが龍樹の前に立ち、スタープラチナを殴り返した

 

 

 

 

 

左門「ば、ばかな!!」

 

 

 

 

クロ「………5秒経過」

 

 

左門「なっ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして時間は動き出す

 

 

 

 

左門「うがぁ!!??」

 

 

白霧「!!??」

 

右門「!!??」

 

 

 

 

 

クロ「ふ~~、何とかなったわい」

 

 

 

響「え?クロさん?今何が!!?」

 

 

切歌「いつの間にかスタープラチナの人が飛んでいたデス!!!」

 

 

 

 

 

 

 

左門「き、きさま!!!なぜだ!なぜ時間の止まった世界で動いていた!!

なぜ、なぜ見えないはずのスタンドを攻撃で来た!!!」

 

 

 

白霧「なんですって!!!???」

 

 

龍樹「クロ、使えたか?」

 

クロ「ばっちりじゃ!」

 

 

 

 

白霧「な、何を言っているの!?」

 

 

 

クロ「いやなに、ただ単にわしが聖遺物を使っただけじゃが?」

 

 

 

白霧「はああぁぁぁ!!!?」

 

 

 

右門「は、そういえばさっきまで

 

 

 

そんな眼鏡や懐中時計はもっていなかったはずだ!!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

クロ「ふふ、やらせていただいたのじゃ!!」

 

 

ホリスの義眼の眼鏡

 

謎の時計聖遺物→クロノスの懐中時計

 

 

 

 

白霧「ばかな、黒森龍樹が契約した聖遺物を、ほかのやつが使うなんて!!」

 

 

龍樹「はは、よく考えてみなよ。クロも契約した聖遺物。そしてクロは特別でね、聖遺物の力を龍結ほどではないが使えるんだ」

 

 

響「何それ今知ったんだけどりゅうくん!!!」

 

龍樹「まあ龍合したほうがそれ以上の力で出来るからね」

 

 

 

 

 

クロ「おぬしら、スタープラチナの相手はわしらがする。そっちのクレイジーダイアモンドは任せたぞ!」

 

 

龍樹「こうやって戦うことになるとはな、クロ。じゃ、任せた」

 

 

 

 

 

 

 

 

響「任せて!!」

 

クリス「やってやろうじゃねえか!!」

 

 

 

 

 

 

白霧「ふん、だからって、私を攻撃できないのなら意味はないわ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

奏「それはどうかな!」

 

白霧「え?」

 

 

LAST∞METEOR

 

 

 

奏の槍から放たれた巨大な竜巻は白霧の方向へ向かって放たれた

 

 

 

白霧「馬鹿ね!!私には攻撃は…」

 

 

奏「直接の攻撃は、な」

 

 

白霧「え?」

 

 

 

 

奏の竜巻は白霧、

 

ではなく、白霧の天井に向かっていった

 

 

天井は破壊され、そのまま瓦礫は落ちていく

 

 

 

 

 

白霧「なっ!!ドットファンタジー!!!!」

 

ドットファンタジー『ぎゃがががが!!!!!!!!!!!!』

 

 

 

落ちてきた瓦礫をドットファンタジーは手の先にある漫画用のペンのようなものを使い

 

 

ジョジョおなじみのラッシュで瓦礫を破壊した

 

 

だがすべて削り取れなかったのでその場所から離れ、

 

龍樹たちの近くのほうに飛んできた

 

 

 

 

 

 

白霧「はぁ、はぁ」

 

 

 

 

奏「やっぱりな、直接的な攻撃は無理でもあんな感じの事故でなら攻撃は可能か」

 

 

 

 

白霧「くそおんなぁ~~!!!!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

響「………………………あれ、もしかして。あの原稿を破壊すれば」

 

 

白霧「<<ギクッ!!>>」

 

 

切歌「どういうことデス!!?」

 

 

響「さっき瓦礫をスタンドが攻撃してた時、ずっと白霧さんは原稿を守ろうとしてた」

 

 

 

白霧「<<ギクギクッ!!>>左門!、右門!さっさと片づけなさい!!」

 

 

 

 

 

 

 

左門「はっ!」

 

右門「はっ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

右門「さっさと再起不能になればいいもの!!!」

 

クレイジーダイアモンド『ドラララララララララララララララララララララ!!!』

 

 

右門は数が多いためドラララッシュを全方位に向けて放ち、動きを止めさせる

 

 

 

しかも相手からは見えない攻撃の為、下手に防御を解けない

 

 

 

 

調「く、近づけない!!」

 

 

クリス「ガトリングも全部弾かれてしまう!!」

 

 

響「さすが主人公のスタンド、でも!!」

 

 

 

 

響は一歩踏み込み、拳を前に出す

 

 

 

 

 

 

 

 

響「(感じる、ラッシュをしている今なら、風が教えてくれる!!!)」

 

 

響「やぁぁぁ!!!」

 

<<ガツン!!!>>

 

 

右門「な、!!」

 

 

 

右門には見える、響が拳を出したところにクレイジーダイアモンドも拳がある

 

 

 

響「おらおらおらおら!!!」

 

 

クレイジーダイアモンド『ドララララララララララララララ!!!』

 

 

 

 

 

右門「(まさか、やつも見えて!、いや違う。奴は天性の感覚、そう、ラッシュによる風の流れでその拳を見切っている。

シンフォニックコントロールが使えなければただの装者と変わらないと思っていたが、これは人間的にも上の存在!!)」

 

 

 

 

 

響「おらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおらおら!!!」

 

 

クレイジーダイアモンド『ドラララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララララ』

 

 

 

 

右門「(立花響、奴はいったい何者なのだ!?)」

 

 

 

 

 

 

 

クリス「響が抑えてる。私達はあいつから原稿を奪うぞ」

 

切歌「でもどうやるデス?」

 

調「奏さんのやり方でやるしかない」

 

奏「ならもう一度!!」

 

 

 

 

 

 

左門をクロと龍樹

 

右門を響がそれぞれ抑え込んでいる

 

 

 

 

今しかない

 

 

 

白霧「くっ!」

 

 

 

 

 

………………………………………………………………………………………………………

 

 

スタンド名―ドット・ファンタジー

本体―白霧 朱里

 

破壊力―E

スピード―E

射程距離―A

持続力―A

精密動作性―B

成長性―A

 

 

 

ドットファンタジーの胸元にある原稿用紙をトイレットペーパーの要領で切り取り、

その原稿用紙に書いた漫画の内容は現実に反映され、

内容は画力が高ければ影響力は高まり、漫画内に描かれていることも現実になる

 

 

 

そしていろんなルールとして

 

①その漫画を描いた空間内でしか反映されない

 

②1枚ずつしか能力は発動しない

 

③反映している原稿用紙に書き加えたり消したりすると一度能力が解かれる

 

④原稿用紙が破られたり、水などで塗れたりして漫画として成り立たなくなったら能力が解け、その原稿では能力は使えなくなる

 

 

 

 

 

 




感想高評価
よろしくお願いいたします。


所持聖遺物

黒龍の鎧
雷切
鍵 
ハルパー
ピエロ・ザ・マスク
バイデント
アイギス
ゲイボルグ
カラドボルグ
布都御魂剣(ふつのみたまのつるぎ)
(10)
フェンリルの牙
レーヴァテイン
ミョルニル
射殺す百頭(ナインライブズ) 
ハデスの隠れ兜
日本三種の神器(八坂瓊之勾玉、八咫鏡、天叢雲之剣)
茨木童子の腕
神便鬼毒酒
カルナの鎧 日輪よ、具足となれ(カヴァーチャ & クンダーラ)
"顔のない王"(のーふぇいすめいきんぐ)
(20)
エイボンの書
青龍偃月刀
クリスタルスカル
水天日光天照八野鎮石
天羽々矢と天之麻迦古弓。(アメノハバヤとアメノマカコユミ)
アポロの弓
ケラウノス
グレイプニル
如意棒
天蠍一射"(アンタレス・スナイプ)
(30)
日輪よ、死に随え(ヴァサビィ・シャクティ)
梵天よ、地を覆え(ブラフマーストラ)
全て遠き理想郷(アヴァロン)
真花櫛(ミハナグシ)
神憑依の打楽器(アタバキ)
童子切安綱
奇跡の種火
アガートラム(真のヌアザ神の右腕)
ヒュギエイアの杯
エクスチェンジ
(40)
オモルの藁冠(ササラ)
数珠丸恒次(じゅずまるつねつぐ)
「ミストルティン」(別名宿り木)
『再生の大釜』
『ゴーレム・オリジン』(生物になれなかった土人形)
鬼丸国綱(オニマルクニツナ)
聖骸布(せいがいふ)
アルゴー船
デュランダル
ネフシュタンの鎧
(50)
クロノスの懐中時計
イージス
魔弾《タスラム》
死兆下賜の王印《番天印》
ダグダの無尽の粥釜
覇王の残照《イスケンデル・ベイ》
封魔の魔杖《ガンバンテイン》
神薬錬成の巨釜《コルドロン・オブ・バーバ・ヤガー》
最果ての"時の華"の龍頭《クロノス・トリガー》
避来矢(ひらいや)
(60)
『七弁慶』(しちべんけい)
【瘟痕傘(おんこんさん)】
【マッパムンディス・オリジン】
【落魂鐘(らっこんしょう)】
キビシス(万物を収容する羊袋)
【クイーン・デッド】
ロンギヌスの槍
祢々切丸
大典太光世
三日月宗近
(70)
アロンダイト
方天画戟
パシュパラストラ
フラガラッハ
掩日(エンジツ)
断水(ダンスイ)
轉魄(テンパク)
懸翦(ケンセン)
驚鯢(キョウゲイ)
滅魂(メッコン)
(80)
卻邪(キャクジャ)
真剛(シンゴウ)
【死竜の牙(スパルトイ シーズ)】
『幻想大剣・天魔失墜』(バルムンク)
『力屠る祝福の剣』(アスカロン)
平国剣(ことむけのつるぎ)
【乾坤圏(けんこんけん)】
【ヤールングレイブ】
【ヒルドルの帆布】
【ミダスの金指】
(90)
【お釈迦様の石鉢】
クトネシリカ
滝不動の三鈷剣
ネクロノミコン
【ニムロデの紅弓】
【シェキナーの弓】
【万里起雲烟(ばんりきうんえん)】
【アンキーレ】
【ザラッハー オウル】
【デイヴィ・ジョーンズ・ジェイル(デイヴィス爺さんの監獄)】
(100)
【ヘヴンズ キー】
【魔鍵(剣)《ランドルフ・カーター》】
【エヴァラックの盾】
【イヴ・オキザリス】
【三明之剣(さんみょうのつるぎ)】
【備前三郎"夢切り"国宗】
【《薄墨刃桜》の幼木】
【六魂幡(りっこんはん)】
村雨
【ラヴュリュントス・プレッシェーデュオ】
(110)
【アリアドネの糸巻き】
【浄坡璃乃鏡(じょうはりのかがみ)】
【ニトリクスの黒鏡】
トリアイナ
軒轅(ケンエン)
湛慮(タンリョ)
赤霄(セキショウ)
太阿(タイア)
龍淵(リュウエン)
干将・莫耶(カンショウ・バクヤ)
(120)
魚腸(ギョチョウ)
純鈞(ジュンキン)
承影(ショウエイ)
ガルシャースプの槌矛
ロムルスの霊槍
トリシェーラ
禁鞭(きんべん
オシリスの霊柩(れいひつ)
カルンウェナン
シャルーア
(130)
王律鍵『バヴ=イル』
ゲイ・ジャルグ
ゲイ・ボウ
乖離剣 エア
千年パズル(千年垂)
救世主の包皮
聖エレナの聖釘(せいてい)
聖マグダラの横木
パレンケ王の祭装具
【モンスズ サクラメントピース(モンスの秘跡痕)】
(140)
【ケイン オブ ノア】
【テン・コマンド・メンツ】
【超宝貝《盤古幡(ばんこはん)》】
【《新天地之林檎(フロンティア・アップル)》の種】
首なしの黒騾馬(ムラ・セム・カベッサ)
火の巨蛇(ボイタダ)
聖喰いの怪獣(サント・コメドー・ジ・キブンゴ)
『ゾロアスター教典(原本)』
フラグ・フラッグ
【ウラヌスの霊血(イコール)】
(150)
ヴリトラ
真刀・迫真
妖刀・白鯨
ダインスレイフ
百腕巨人の鎧(ヘカトンケイル)
這い寄る混沌(ニャルラトホテプ)
天狼星(シリウス)の弓
ソロモンの指輪
イグニスタンの油
救世主の包皮
(160)
【聖エレナの聖釘(せいてい)】
【聖マグダラの横木】
【パレンケ王の祭装具】
マスター達の聖晶石(30個)
アダマスの鎌 (アダマンティンの鎌・剣)
コトリバコ
ロストドライバー&ドラゴンメモリ
シャイターンの右腕
タラリア(空駆ける双翼靴)
記憶の剣 リブゼルカ
(170)
アムブロシアー




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