響推しが転生、そして幸せにする   作:デストーリー

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コラボ第二弾だぜぇ!!!




それではどうぞ!!


第213話 異界での新たな敵

 

 

 

 

龍樹視点

 

 

 

 

 

 

ディエンドライバーをこちらに向ける男

 

 

 

優斗「待て待て説明するから!」

 

 

そして優斗さんがこの状況を見かねて青年を抑えてくれた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして少しの説明時間がたった

 

 

蒼汰「つまり彼らは並行世界の住人でこの世界には別の世界に飛ばされた仲間を探しに来たと?」

 

優斗「あぁ、そうらしい」

 

蒼汰「そうらしいって........まぁ良いさ。取り敢えず僕も本人から聞くから.......」

 

 

 

 

 

 

いやいやディエンドライバーはかっこいいけどそんなにこっちに向けてこないでよ!

 

 

というか受肉済みの聖遺物たちが倉庫エリアでステンバーイしてる気配がするんだが

 

誤射なんてしたらやばいから!

 

おいクロ!面白そうって感じの表情するな!!

 

 

今は響が幸せスイーツタイム中だから騒動起こしたくないんだが!

 

 

 

 

 

 

 

蒼汰「君は黒森龍樹.......君だね?」

 

龍樹「...........あっ!はいそうです!」

 

 

 

 

そんなこと考えてたから反応が遅れてしまった

 

 

 

 

 

蒼汰「それでそっちはクロと言ったけど........それは本名なのかい?」

 

クロ「正しくは聖遺物である黒龍の鎧という奴じゃが、今は自我を持った解放聖遺物になっておるその為名をクロと名乗っておる。」

 

蒼汰「へぇ......解放聖遺物か。」

 

 

 

ん?もしかしてこの世界にも解放聖遺物に関する情報があるのか

 

 

ディエンドライバーを持っているってことはお宝の情報を知っているのかもしれない

 

まあ原作の海東大樹と同じような人ならだけど

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

優斗「お前解放聖遺物について知っているのか?」

 

 

 

優斗さんが聞いてみると

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

蒼汰「知るわけがないだろう?」

 

 

 

 

ズコォォォォォ

 

 

知らんのかーーい!!!

 

なんだよあの意味深な『へぇ』は!!!

 

盛大に二人ともこけちゃったよ

 

 

 

 

 

 

 

優斗さんもこけてるし

 

 

 

 

お尻痛い

 

 

 

 

 

優斗「イッツツ.....じゃあなんで知ってる風に言ったんだよ」

 

蒼汰「いや、知らない情報だったから関心を持ったまでさ、そして.........」

 

 

 

青年はは視線をずらすと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

響「美味しぃぃぃ〜」

 

 

 

あ~~~~~~~、ほんと響は可愛いな~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

って言っている場合じゃないな

 

 

 

 

青年はため息をつき

 

 

蒼汰「彼女はいつもこうなのかい?」 

 

優斗「いや龍樹の世界の響だからしらねぇよ!」

 

 

 

どうやらこの世界の響とは」少々違うところがあるようだ

 

 

 

 

響「はい?呼びました?」

 

 

優斗さんの声でようやく気付いたようだ

 

 

 

 

 

 

響「えぇ!貴方は誰ですか!というかなんで銃をコッチに向けているんですか!」

 

 

 

あら~~、おっちょこちょいなんだから~~~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

というが、響は殺気とかそういうのはどこからでも感知できる

 

 

そんな響が警戒しないってことはこの青年はこちらを傷つけるつもりはないってことか

 

 

 

 

 

 

 

まあそのことを知らない優斗さんは頭を抱えていたが

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして響に説明すること数分

 

 

 

響「なぁるほど........あっ!私立花響って言います!よろしくお願いします!えっと〜............」

 

蒼汰「はぁ、蒼汰.......狗神蒼汰だよ。」

 

 

 

 

 

どうやら警戒が解けたのか、銃口を下ろしてくれた

 

 

 

 

 

 

おい倉庫でステンバーイしてた聖遺物たち、あからさまに残念がるなよ

 

 

 

 

 

 

 

 

蒼汰「なんだか疑っていたのが馬鹿らしくなるぐらい気の抜けた人ばかりだね.......」

 

優斗「まぁ確かにそう見えるかもしれないけど。実力は確かさ」

 

蒼汰「そんなの出会った時から分かっているさ。と言うか彼女何を纏っているんだい?」

 

優斗「それは知らん」

 

 

 

 

 

へぇ~~、どうやら二人は見えてるようだ

 

 

響のシンフォニックコントロール

 

通常時はオートで外部からの攻撃から響を守るようになっている

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

にしてもおかしいな、そう簡単に響のバリアは見えないはずなんだがな、鏡香さんのところは見えてなかったし

 

 

 

環境によって響がシンフォニックコントロールの精度が落ちるのかもしれない

 

 

 

ちょっと注意が必要かな

 

 

 

 

 

まあ蒼汰さんと戦闘になるわけでもなさそうだし

 

とりあえずケーキを食べるとしましょうか

 

 

 

 

 

 

 

<<ピピピピ>>

 

 

すると優斗さんの携帯端末に着信があった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フラグ回収かな

 

 

 

 

 

 

 

 

優斗「待ってくれ弦さん!ノイズはもう!」

 

 

 

 

 

 

あ、どうやらアルカノイズが暴れているようだ、うちの響のシンフォニックコントロールのフアンはあるが、

 

まあ茈ぶっ放せばいいだろ

 

 

 

 

優斗「わかった現場に出動する」

 

 

 

どうやら通信は終わったようだ、じゃあとりあえず暴れてやりましょうか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

優斗「ノイズが現れたかもしれない!俺は現場に行ってくるから龍樹達は此処で待っていてくれ」

 

龍樹「優斗さん!俺たちも戦えますよ!」

 

優斗「ダメだ!万が一に備える必要がある。」

 

 

 

え、まじ?

 

 

優斗「それにお前ら二人はこの世界の住人じゃない、響はともかく龍樹はこの世界だと未知の存在だ。敵に間違われる可能性もある」

 

 

 

た、確かに

 

 

 

龍樹「.........わかり......ました。」

 

 

 

 

優斗「ありがとう」

 

 

優斗さんはガレージに向かい、バイクに乗って向かった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

響「さてと、私たちもいこうかりゅうくん」

 

 

龍樹「おう、そうだな」

 

 

蒼汰「おや?優斗の言うことを聞かないのかい?」

 

 

龍樹「ま~~少々悪いとは思いますが」

 

 

響「助けを求める人がいるならその後のことは後回しでいいんです」

 

 

 

俺たちの意志は固い、どうやらそのことは蒼汰さんも察したようだ

 

 

 

蒼汰「なるほどね~~、まあ僕は止めたりしないさ。」

 

 

そう言って一枚のカードをディエンドライバーに装填する

 

 

蒼汰「先に行かせてもらう」

 

 

ATTCK RIDE INVISILE

 

 

 

蒼汰は透明になり、その場から気配は消えた

 

 

 

 

 

 

 

響「じゃあ私たちもいこうかりゅうくん、クロさん」

 

 

龍樹「こっちだとアルカノイズの存在が周知されてないようだし俺らが率先して潰していかないとな」

 

 

クロ「そうじゃの、では行こうかの」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

響「Balwisyall Nescell gungnir tron

 

 

 

龍樹&クロ「龍合!」

 

 

 

 

 

 

 

この世界でもやることは変わらない

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

響「そういえば場所聞いてなかったね」

 

 

龍樹「あっ」

 

 

 

クロ「全くおぬし等。安心せい、だいたいの位置を気配察知で把握してる。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

………………………………………………………………………………………………………………………

 

 

 

3人称視点

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

龍樹「やっと着いた」

 

 

響「優斗さんたちは」

 

 

クロの気配察知で何とか現場についたが、

 

 

 

 

龍樹「!?」

 

 

響「!?」

 

 

 

着いた瞬間その空間は異質な雰囲気に変わり果てた

 

 

 

直径1キロの範囲にに渡り焦土と化し、黒雲に包まれた空辺りには火が噴き上がる空間

 

 

 

 

 

 

 

 

龍樹「まさか領域展開!?」

 

 

クロ「いや、ただの結界じゃ。だがこの範囲の結界を使うもの、気を引き締めたほうがよい!!」

 

 

響「分かりました!」

 

龍樹「了解了解」

 

 

 

クロ「敵の場所はおそらく結界の中心点」

 

龍樹「となると、…………………………見つけた!!」

 

 

 

 

 

中心辺りを散策し、優斗たちを見つけることができた

 

 

 

 

だが状況は悪い

 

 

 

 

この世界の装者の奏、クリス、そして未来

 

 

そしてディエンドに変身している蒼汰

 

 

そして生身の優斗

 

 

 

 

 

 

 

対するは謎の男

 

 

 

そして

 

ヘル「アガッ.........アァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!」

 

 

仮面ライダーゼロワンヘルライジングホッパーがいた

 

 

 

 

なぜそいつがいるのか

そんなことより今まずい状況だと理解した

 

 

龍樹「な!?まずい!!!」

 

 

ヘルライジングは右手にエネルギーを集め振り上げる

 

そしてそれは優斗たちに行う攻撃を仕掛けるもの

 

 

 

響「りゅうくん!」

 

 

龍樹「とりあえずあいつをぶっ飛ばす!」

 

 

 

 

 

二人はすぐさまヘルライジングホッパーのほうへ向かっていった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして今ヘルライジングホッパーが攻撃を行おうとした時

 

 

 

龍樹「おりゃぁぁぁ!」

 

 

龍樹はヘルライジングに飛びまわし蹴りを横腹に入れ込んだ

 

 

 

 

 

そしてヘルライジングがバランスを崩し、隙だらけの瞬間を狙い

 

 

 

 

響「おりゃぁぁぁぁぁぁ!!」

 

 

絶唱拳・赫

 

 

破滅の赫によるエネルギーの籠った赫は食らった相手に高火力のダメージを与える

 

 

 

<<ドガン!!>>

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

のだが

 

 

 

 

響「っ!?」

 

 

ヘルライジングは数メートル吹き飛ぶ程でおわった

 

 

 

響「(やっぱり、この世界にまだシンフォニックコントロールが馴染んでない)」

 

 

龍樹「(響のシンフォニックコントロールが不調なのはわかるが、それでもあの赫で数メートル飛ぶ程度ってのは相手がおかしすぎる!)」

 

 

 

 

この世界の装者3人がこちらを見て驚いているが、こちらはそれどころではなかった

 

 

 

 

 

 

 

 

龍樹「なにアレ!?なんでヘルライジングホッパーが此処にいるの!?」

 

響「私の赫の拳でも吹っ飛んだだけだった。」

 

 

 

 

ヘルライジングは体が少し変形していたが骨の動く音と共に何度か動くとまた顔を俯け動きを止める。

 

 

 

 

そしてヘルライジングを操っているとみられる男

 

後に龍樹たちはその男が「ブロウ」という名だと知る

 

ブロウ「なんだお前ら?」

 

 

 

 

 

 

 

龍樹「俺はコクリュウ!ただのダークヒーローさ!」

 

響「私は立花響!りゅう君の彼女だ!」

 

 

龍樹「(響さ~~~~ん!?嬉しいけど今戦闘中だからね!!まあ人のことを言えないが)」

 

 

 

 

 

 

優斗「オメェは戦場でなにを口走ってんだ!?」

 

 

 

 

 

龍樹「(そりゃ言われるわ)」

 

 

 

 

ブロウ「ほぅ.........ならば良い破滅の貴様がいそうだな。」

 

 

 

ブロウはそれだけ言うとヘルライジングを動かし龍樹の世界の響に向け攻撃を仕向ける。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

………………………………………………………………………………………………………………………

 

 

 

龍樹視点

 

 

 

響「クッ!一発の威力が重い.........バリアでもそこまで防げないッ!」

 

龍樹「響!」

 

ブロウ「お前の相手はコイツだ!」

 

 

 

 

今の響のシンフォニックコントロールは不調だ、だから俺が響を庇いながら戦いたかったが相手がそれをさせてくれない

 

 

 

異空間から面ライダーオーズが戦ったプテラノドンヤミーの♂と♀の2体が現れた

 

 

 

 

そして俺に向かって攻撃を仕掛ける

 

 

普通に戦えば簡単だがどうやらこいつらは俺が響のところに行かせないようにヒット&アウェイを繰り返す

 

 

龍樹「うおっ!クソ!邪魔をするな!」

 

 

 

 

 

まるであざ笑うように性格の悪く煽るように逃げてはチクチク攻撃を繰り返す

 

 

 

 

 

龍樹「ちっ、めんどくせぇ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

そして響は

 

 

 

<<パリィーン!>>

 

 

龍樹「なっ!!響!!!!」

 

 

 

 

 

響「そんな!」

 

ブロウ「勝った!!」

 

 

 

 

響の纏っていたバリアが破壊されブロウが響に飛び込み響に触れた

 

 

 

 

 

 

 

 

 

触れた?

 

 

 

 

今、響に、触れた?

 

 

 

 

ブロウ「うげぇ.........」

 

ブロウ「お前.......なんで破滅の未来が出ないんだよ!?お前の幸せなこの未来はなんなんだよ!!気色悪りぃ........」

 

 

 

 

あいつが、俺の響に

 

 

 

 

 

 

ブロン「ん?」

 

 

 

 

 

 

 

 

気付いたら俺の足元にヤミー2体が倒れていた

 

 

 

でもそんなことはどうでもいい

 

 

 

 

こいつは響きに触れたんだ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

殺す、絶対に殺す

 

 

 

 

 

 

 

 

龍樹「................れてんじゃねぇ」

 

ブロウ「あ?」

 

龍樹「俺の響に許可なく勝手に響に触れてんじゃねぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」

 

 

 

 

 

 

絶対殺す

死ぬまで殺す

死んでも殺す

地獄でも殺す

何十回でも殺す

何百回でも殺す

何千回でも殺す

何万回でも殺す

 

 

 

 

どこかで優斗さんが

 

優斗「器ちっさ!」

 

って言っていたかもしれないがそんなもの聞こえない

 

 

 

 

 

 

 

ブロウ「なんだよこのイカれた奴らは!」

 

 

 

それだけ言い残すとヘルライジングと共にその場から消えやがった。

 

 

 

 

 

 

絶対に許さない

 

 

俺の響に汚い手で触れやがって!!!!!

 

 

どの聖遺物で殺してやろうか

 

 

呪殺か、斬殺か、爆殺か、精神殺か、殴殺か、

 

 

 

 

 

 

絶対にころぉぉぉぉx

 

 

 

 

 

<<ゴチィン!!>>

 

 

 

 

龍樹「〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ!!!」(声に鳴らない叫び)

 

 

 

自分の世界にいた俺はいきなりの拳骨に声にならない叫びをあげる

 

 

 

優斗「とりあえず今は此処から離れるぞ。今は次に備える必要がある」

 

 

どうやら優斗さんが俺の目を覚まさせるためにやったようだ

 

 

 

龍樹「りょ.........了解......です.......」

 

響「はい〜......」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして収拾がついたと思ったが

 

 

 

優斗「あっ」

 

 

 

優斗さんが振り返ったところにはこちらの世界の未来がいた

 

 

 

 

 

優斗「・・・・・・・・・・・・」(-_-;)アセダラダラ

 

未来「優斗さん?」

 

優斗「ハイ」

 

未来「戻ったらオハナシしましょう?勿論全部教えてくれますよね??」

 

優斗「ハイ........」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

龍樹「こ......コレがこの世界の未来..........」((((;゚Д゚)))))))ガタガタ

 

響「とっても怖いよぉ〜」(;ω;)ブルブル

 

蒼汰「やれやれ.......(戦闘力で言えば君たち二人のほうが怖いんだが、というか銃口向けてた時の背後からの殺気には僕も恐怖したんだが)」

 

 

 

奏「これは完全に優斗が悪いな」

 

クリス「大いに賛成」

 

 

 

 

 

 

こうして俺たちはこの世界のS.O.N.Gに向かうに出会った

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

……………………………………………………………………………………………………………………

 

 

 

 

 

 

 

響「ねえりゅうくん」

 

龍樹「ん?どうした響」

 

響「さっきは俺の響に触れてんじゃねぇって、私嬉しかったな///」

 

龍樹「当たり前だろ?もう響は俺の響きなんだ、誰にも渡したりしないよ」

 

響「!!??///。も~、なんでいつも恥ずかしげもなくそういうこと言うかな~///」

 

龍樹「そりゃ響のことが好きなんだから当然だろ?」

 

響「ふふ、そうだったね。私もりゅうくんのこと大好きだよ」

 

龍樹「そりゃよかった」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

奏「いいな~~~あいつらラブラブじゃん」

 

クリス「全く、家でやれ!」

 

未来「優斗さんもあんなセリフ行ってくれないかな」

 

 

 

未来の一言で3人は優斗に視線を向ける

 

 

 

 

 

優斗「な、なんだよ」

 

 

 

奏、クリス、未来「じーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

 

 

 

 

 

 

蒼汰「やれやれ」

 

 

 

 

 

 

 

 




感想ありがとうございます


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