原作がどんどん迫ってくる~~~
さて今日は早めに終わらせよう
今回のお題は!!!
「この小説とコラボしてほしい!!!
ハーメルンシンフォギア小説!!!!!!!」
ただ気になるだけですが
前回は何でも無制限でしたが、今回はハーメルンにある、シンフォギア二次小説に絞りました
それではどうぞ!!
どうも、小学生ライフを満喫してる黒森龍樹です
鍵空間で3人で特訓してたりしますが基本ひびみくを優先
春は三家族で花見に行ったり
学年が上がって勉強の内容が変わったり
夏は海、川、山
そこで水着ひびみくを見れた俺は幸せでした
うらやましいだろぉ~~~
そういえば響はだんだん膨らみ、いや、何でもない
秋はキャンプでバーベキュー、遊園地に言ったり
あ~~~ひびみくのハロウィンコスプレ可愛いんじゃ~~~~~
響は吸血鬼、未来はフランケンシュタイン
あ~、好き~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!
冬は雪ダルマ作ったり、釜倉作ったり
防寒具でもこもこになってる響が可愛いんじゃ~~~~~~!!!!!!!
なんだこの生き物、神か!?
なんだか未来からの目線がこわいな
未来も可愛いよ!
あ、照れてる、も~~可愛いんだから~~~~~!!
好き!!!
なんて流れで、
10歳になりました!!!!!!!
色々やってるんですが、何のないんです
きゃっきゃ、きゃっきゃってやってるけど全然事件とか起きない
無駄に聖遺物がたまっていくし
セレナはアイドルにはまるし
なんかないものか
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おれの名前は黒森辰巳
今日は天羽先生とその家族、そして櫻井教授も一緒に発掘現場に来ていた
櫻井教授が来たには、聖遺物が出てきたから確認するためらしい
なんだったかな、しぇんしょうじん?なんか言いづらいな
新商品?
だが聖遺物の中では完全に近いらしく、天羽博士は発狂してた
はは、よくわからないけど
みんなが笑顔なのは俺もうれしかった
晴夏と龍樹に頑張ったぞって言わないとな!!!
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櫻井了子「失礼、少々お手洗いに」
天羽先生「あ、わかりました」
櫻井了子は静かにその場を離れ、一人になる
櫻井了子「………………ふふふふふ、はははは」
一人で小さく笑いながら、彼女の後ろには
たくさんのノイズが存在した
櫻井了子「行きなさい」
その言葉に反応してノイズは先ほどまで天羽先生たちがいた場所に向かうのだった
櫻井了子「ふふ、ノイズが皆を炭にするまで、暇つぶしに本でも読んでおきましょ」
ノイズを放った了子、いや
フィーネは、「愛しのあの人に思いを届ける50選」っという本を読み始めた
付箋がたくさん貼ってあるほど愛読している
だが彼女は数回しか来ないから知らなかった
この世界には、人間を超越したOTONAがほかにもたくさんいるということを
---30分後---
櫻井了子「そろそろいいかしらね」
そして了子さんは原作通り、神獣鏡を回収し、出口にむかった
櫻井了子「さてと、どれくらい生き延びたかしら。ふふふ」
悪者顔で、見た目を何とか生き延びた感を出す格好にし、走りつかれた感を出すためにわざと吐息をだしていた
だがまあ、この世界はあまり悲劇を好まないようだ
???「はぁぁぁぁ~~~~」
櫻井了子「ん?」
何か声が聞こえた
そして
辰巳「はああああああああああああああああ!!!!!」
櫻井了子「ひゃぁぁぁ!?」
いきなり壁から声がしたかと思えば手が生え、瞬きをした後には大きな穴があった
辰巳「あ、櫻井教授!!!天羽先生!!櫻井教授を見つけました!!!」
天羽先生「よかった、この道をすすめば出口だ!」
その穴からぞろぞろと発掘メンバーが出てき、さらに天羽一家も全員無事だった
出口につくと
天羽先生「辰巳くん、人員確認は」
辰巳「はい、全員無事です」
櫻井了子「(全員無事!?)」
辰巳「櫻井教授、怪我してるじゃないですか!」
櫻井了子「だ、大丈夫ですわ。一応医療も嗜んでおりますので、応急処置は済ませました」
天羽先生「それはよかった、だがこのありさまでは神獣鏡はあきらめるしかないようです。」
チームメンバー「「「「はあ~~………」」」」
櫻井了子「(そうだわ、神獣鏡は回収できたから問題はないわ。なにも支障はない………ただ…)」
辰巳「大丈夫ですよ、みんな生きてるんですから。これから頑張ればいいじゃないですか」
天羽先生「そうだな、辰巳くんの言う通りだ
櫻井了子「(辰巳、彼はいったいなにもの?)」
奏「すげえな辰巳さん!!まさか壁をこぶしで破壊していくとは思わなかったよ」
香「辰巳さんすごい!!」
辰巳「そ、そうか?」
奏「ど、どうやったらあんなに強くなれるんだ?」
辰巳「ん~~~、そうだな。大事な人のことを考えると、強くなれるぞ」
香「おーー、かっこいい!!」
天羽先生「ふむ、そろそろお迎えが来たようだ」
するとたくさんの車やヘリなどがここに向かってきた
皆さんご存じ、特異災害対策機動部二課
弦十郎「了子くん!ほかの皆さんも無事なようだな」
櫻井了子「遅いわよ弦十郎くん。ええ、全員無事よ」
そのまま特機部二の提携している病院で一応検査をすることになる
そして、戦姫絶唱シンフォギアのストーリーは大きく一歩踏む出す
弦十郎「天羽奏くんに、ガングニールが適合した、だとぉ!?」
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