高本して3話目を投稿できました!!!
そして!!
コラボが現実化してきました!!
どどど、どうしよう
い、いいのかな。あわわわわ
そして今回のお題!!!
前回のvtuberの企画の続編
「龍樹君と話したら面白そうなvtuber」
どこ所属、なんで面白そうかをさらに書いてくれたら嬉しいです!!!
では、どうぞ!!!
………………あの始まりまであと一年
12歳になりました
今自分は怖くて仕方がない、響が、立花一家が、生存者狩りの被害にあってしまうかもしれない
何かしないといけない
ライブで奏さんを救っても
響が救われないと意味がない
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杉崎 鍵「どうした龍樹、元気ないぞ?」
龍樹「鍵、まあちょっとね………」
杉崎 鍵「なんだ?悩みがあるなら何でも言ってくれ!」
龍樹「……………鍵、一ついいか?」
杉崎 鍵「いいぞ」
龍樹「…もしの話なんだけど中学生になって
もしおれや響、未来が世間の敵になったとしても、
俺らと友達でいてくれるか?」
杉崎 鍵「当たり前だろ、おれ以外でもこのクラスのみんな、お前さ三人の友達だ」
龍樹「…そうか、ありがとう。」
杉崎 鍵「……………」
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---放課後-- --体育館ーーー
杉崎 鍵「諸君!!我らが崇拝、親愛する龍樹から悩みを聞いたとき
中学生になって親愛する3人が世間の敵になっても友達でいてくれるか?っと聞いてきた
わたしはもちろん一生彼らを信愛し、見守っていく覚悟はある!!
諸君はどうだ?我らが親愛する3人が世間の敵になったとして、世間に立ち向かえる勇気はあるか?」
会員A(小学6年)「もちろんだ!!」
会員B(小学3年)「当たり前だよ!!!」
会員名TENJOUIN「わたしたちはあの三人に救われ、いやされた身。たとえそこが地獄だろうとついていきますわ!!!!」
杉崎 鍵「わかった、皆はそれほどまで三人のことを思ってくれていると改めて実感できた!!!
ならば!!我らが次にすべきことは何だ!!!
」
会員「三人に襲い掛かる驚異の排除!!」
会員D(中学1年)「警備を強化するべきだろう」
会員C(小学5年)「三人に危害を加える奴は、わたしが○○って○○って○○るわ!」
会員名ASUNA「わたしのおとうさん議員だから、そういうことが必要なら任せて!」
会員名TINO「あの三人は私たち1年生にも優しく接してくれました」
会員名MAYA「一緒に遊んでくれたり!」
会員名MEGU「とんできたボールから私たちを守って切れた!!!!」
会員名HOSIIMO「うちらの商店街でもゴミ拾いや道案内をしてくれるいい子たちだ。恩を返すのは当たり前だよな、ですよね香風さん」
会員名ヴァニラアイス「ああ、娘があんなに元気に時分の意見を言えてる(泣き)」
会員名SIZUO「あ、この人だけ授業参観になってる」
会員名F「ふぉっふぉっふぉ、彼らは我が幼稚園の卒園生、彼らの成長を阻むものは何人たりとも許してはいけません」
杉崎 鍵「みなさんの意見はわかった!!!これからも一丸となって、彼らを支え、平和を守っていこう!!!」
「「「「「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!」」」」」
杉崎 鍵「我ら!「ひびみくりゅうの会」、総勢500名、力を合わせるぞ」
「「「「「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!」」」」」
龍樹たちの知らないところで、世界は平和に向かっていった
そして………
未来「ねえみて!響!龍樹!ツヴァイウィングのチケット二枚あたったよ!!!」
物語はついに、始まる
感想高評価
よろしくお願いいたします。