響推しが転生、そして幸せにする   作:デストーリー

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はいどうも、ようやく響たちがリディアンに


さて今回のお題は


龍樹と響と未来が3人でお出かけするならどこに!


です


それではどうぞ


第39話 ようやく来ました、シンフォギア

 

はいどうも、久々のあいさつ!!

 

読者のおかげでチートになった主人公、黒森龍樹です

 

ついに15歳になりました!!

 

 

そして響や未来はリディアンに、

 

おれは近くの普通科高校に入学しました

 

あ~~~~、響とイチャコラ学校生活が~~~~~!!!!

 

 

なんて言いますが、こっからが本番なんだよな~~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

無印、本番が始まった~~~~!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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入学式前

 

 

 

響「りゅうくん、その荷物はこっちにおいてもらえる?」

 

 

龍樹「はいよ~~」

 

 

未来「それは調理道具が入ってるから台所ね」

 

 

龍樹「りょうか~~い」

 

 

 

 

 

 

現在リディアンの寮への引っ越し作業の手伝い

 

 

ちなみに自分は近くの家に一人暮らし

 

 

 

 

 

 

響「りゅうくんありがとうね、自分の引っ越し作業もあるのに」

 

 

龍樹「な~に、気にしなさんな。俺は響や未来の為ならなんだって手伝うさ」

 

 

未来「ふふ、ありがとう龍樹、終わったら一緒にご飯食べよ」

 

 

龍樹「わーい!未来のごはんだーー」

 

 

響「わーいわーい!」

 

 

龍樹「(はあ、幸せすぎる~~~~未来はいいお嫁さんになるだろうな~~そして響、どことは言わんがおっきくなったな~~~)」

 

 

 

響「それじゃ、ぱっぱと終わらせよ~~!!」

 

 

龍樹「お~~~~」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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都会の学校に通うため、龍樹は一人暮らし、

だが寮に近い安いマンションの一室を借りてるから会おうと思えば会える

 

 

まあ龍樹君の部屋には鍵空間への扉を接続しているから前と変わらない

 

 

 

 

 

みんな忘れてただろうセレナはクロが勉強を教えることもあり、日常生活には問題ないレベル

 

そして最近サンドバックを粉微塵に出来たらしい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしていろんな聖遺物が最近見つかった

 

チートだろw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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夕暮れごろ

 

 

 

 

自衛隊員「こちらA班、ノイズを確認した。近くに民間人はなし」

 

 

自衛隊員「了解、二課の応援がもうすぐ到着する」

 

 

自衛隊員「了解しました。さてと、歌姫様たちの登場だ」

 

 

 

 

自衛隊が近隣の避難活動を終え、最終確認を終えたとき、上から2人の歌姫が降り立った

 

 

 

 

 

 

奏「Croitzal ronzell Gungnir zizzl」

 

 

翼「Imyuteus amenohabakiri tron」

 

 

 

 

 

 

そう、シンフォギア、ツヴァイウィングの二人

 

 

 

翼「いくよ、奏!!」

 

 

奏「おうよ、さっさと終わらせて、うまい飯食おうぜ!!」

 

 

 

 

原作では翼さん一人が心を殺してただ黙々と、防人たる剣だと考えながら戦った

 

 

だがこの世界では、奏がいる、信頼できる友がいる

何を考えているか、大体は言葉なしで理解できるほどの信頼関係と連携熟練度

 

 

ただ戦うのではなく、一緒に戦う。一緒に人々を守っていく

 

原作みたいに奏に依存はまあしているものの、それがうまく重なった

 

 

 

 

 

 

 

その戦いを目撃していた自衛隊員からしたら

 

"女神の舞"のようであった。なんならもうユニゾンできるかも

 

 

 

 

 

 

 

 

数分もすれば、ノイズはすべて灰に代わった

 

 

 

 

 

 

 

翼「ふう、やったな。奏」

 

 

奏「当たり前だろ、私たち二人ならどこまでも飛べるんだか…………ら」

 

だが奏は強制的に変身が解除された

 

 

 

 

翼「奏!」

 

 

奏「あ、わりぃわりぃ。」

 

 

翼「最近リンカーの効力が短く……」

 

 

 

 

 

どうやら多量なLinKerの摂取により、体が慣れてきてしまい

 

効き目が悪くなってきたようなのだ

 

 

 

仕事を終え、二課の本部に戻る二人

 

翼には不安があった、もし奏がシンフォギアを纏えなくなったら……と

 

 

そして奏も………………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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杉崎 鍵「諸君………………、今まで、数年間………(ぐすん)……あの三人のことをよく守ってくれた………………二年前の女神聖戦事変の時も………心から感謝する………」

 

しくしく

 

ぐすん

 

 

 

 

杉崎 鍵「高校に上がって、街を離れ、それぞれの道を歩むことになる

あの三人も、男女わかれて違う学校に入学し、もうあの三人のいやしの空間は

………

 

 

教徒全員に宣言する

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ひびみくりゅう教は今日をもって

 

 

 

 

 

解散する!!!!」

 

 

 

 

 

 

 




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