皆さんこんにちは
デストーリーです
昨日初めてめっちゃお気に入りや感想をいただいてめっちゃうれしかったです
これからも頑張らせていただきます!!!!
それではどうぞ
はい、どうも
前回(2話)の最後にめっちゃ主人公っぽいこと言ってたけど
冷静に考えればいまどうしようもできないよ
神さまぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!
なんかチート能力くださぁぁぁい!!!!!
……………………………………反応がない、ただの案山子のようだ
でもまぁ!
これから何年か響と一緒にいられるし!!!
たくさん遊んできる!!!!!
………まあいまはいいか。そもそもチート能力もないし、”聖遺物になんのつながりもない家族”なんだし、どうすればいいものか………
などと幼稚園で考えている今日この頃
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響「りゅーくん大丈夫?ぼーっとしてたよ?」
龍樹「んーーー、ひびきがかわいいなってかんがえてたー」
響「えへへ、ありがと、りゅーくん//」
未来「えー、わたしはー?」
龍樹「え?みくもかわいいよ」
未来「ほんとにーーー?」
龍樹「ほんとだよ、ね!、ひびきちゃん」
響「うん!!みくちゃんかわいいよ!!!」
龍樹「そうそう!!みくはすごくかわいいよ!!」
未来「う、うん、…………ありがと///」
ちなみに小学生になってからひびみくは呼び捨てになります
XX先生「なぜかあそこだけ空気がお花畑なんですけど」
遠坂先生「ほんとねーー、少し分けてほしいわ」
XX先生「いや遠坂先生彼氏いるじゃないですか」
遠坂先生「いま海外いるから会えないのよー」
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力のことは考えず、響との楽しい幼稚園ライフを楽しむ龍樹
だがまあ、力がない、力がない、うるさいけど
”とびっきりチート能力渡してるんだこれが”
オリジナル聖遺物?
スタンド?
ライダーベルト?
埒外物理学?
魔眼?
いやいやはははは
はあ、この小説のタグに「チート」とつけたさなきゃいけない
あ、私はだれかって?
よくいる転生するときに会う神です
好きな神はこのすばのアクア様です
まあ私の話より、黒森龍樹がどんな能力か気になりますか??
まあ能力の詳細は話せませんが、それっぽいことを言い残して今回の第四話を終わりにしましょう
では頑張り給え、黒森龍樹
いや、
ーーーーー聖遺物に愛されし者ーーーーー
---解放者よーーー
え、文字数足りない?
いやいやそんなこと言われても私にはどうにも…………え、あの人出すんですか?
さすがに早すぎですよ
わかりました 名前を???にすればいいでしょう
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龍樹が生まれたとき、どこかで誰かがつぶやいてた
???「………………………………………………………………………何かこの世界に介入した?」
???「転移………いやもしくは転生か?」
???「まあわしには関係のない話………」
???「いや、もしそいつが解放者ならば………」
???「はは、ははは」
???「はははははははははははははははははははははははははははははははは、げほ、げほ。」
???「あーのどが痛い」
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よければ感想や評価
よろしくお願いします!!!!