最近ガチャが渋い
今回のお題は!!!
「好きなアナログゲーム!!!」
それではどうぞ
クリス「あ~~、すまん。ちょっとガキみたいにはしゃいじまった。」
コクリュウ「いいんじゃないか?俺もたまに童心に帰って昔好きだったものを大人買いしたりするよ」
クリス「そうかい、じゃあガキみたいにはっちゃけるか!」
コクリュウ「じゃあいk」
響「待ってください!」
コクリュウ「ん?どした?」
響「私にやらせてください。あの子と話をしたいんです」
コクリュウ「………………わかった」
クリス「あ?なんだ融合症例が相手か」
響「私は立花響、融合症例なんて名前じゃない!!」
クリス「あ?」
響「教えてほしいの、何のためにこんなことするのか。多分とても大事な目的のためなんだと思う。」
クリス「ふーん。まあいい。私は、私の大事な人のために戦う。ただそれだけだ!!」
響「そっか、わかった。教えてくれてありがとう。わからなかったら、何度も何度も聞いたりしてたと思うから。」
響「Balwisyall Nescell gungnir tron」
クリス「ふん、前会った時より大人になったようだな。正直コクリュウと戦いたかったが、気が変わった。相手してやる」
響は変身し、構えをとる。が、ヒールを引っ掛け、転倒しそうになる
響「ヒールが邪魔だ!」
響は踵を踏み砕き、ヒールを破壊した。
そして地面もえぐれた、表面に半径4メートル、深さ数十センチほどのクレーターを作り
ほか全員「え?」
クリス「(………いやいやいや!なんだあいつ!?なんだあいつ!?地面えぐった?え?あ、いや、シンフォギアの力か?ならまあいけるか)」
そして試しに片足で地面をけった
ネフシュタンの鎧の効果でおんなじことが出来るか
クリス「(………いやいやいや!できなかったよ!できなかったよ!え?そんなに期間なかったのに何で?フィーネ助けて!!!………………)」
無言で了子のほうを見るクリス
そして了子は
了子「(………………………………エンキさま、私はもう胃が痛くて仕方がないので、次の転生でまた頑張りたいと思います)」
諦めた表情をしていた
クリス「(フィーネぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇえ!!!!!)]
コクリュウ「(あれ?あれれ?そんな強かった?というかOTONAになってるんじゃ?)」
コクリュウ「(うわー、さすがに可哀そうだな、響があんなに強くなってくれたのはうれしいが、さすがにやりすぎてほしくないし、ここはクリスを助けてあげましょうか)」
コクリュウ「えっと響ちゃん?ちょっといいかな?」
響「え、あ、なんでしょ?」
コクリュウ「確かデュランダルってやつを守る任務なんだよね?相手に集中しすぎてノイズが櫻井さんに襲ってきたら意味がないだろ?」
響「そ、そうですね。」
コクリュウ「ほんとなら俺が一発でノイズぶっ飛ばしたいんだけど、薬品工場近くじゃ何が起こるかわかんない。ごめんけど、今回はクリスを俺に任せてくれない?
大丈夫大丈夫、殺したりしないからまた会えるさ。」
響「は、はぁ、わかりました!コクリュウさんが言うなら!」
そういうと響達はノイズ殲滅に向かった
さてと、
コクリュウ「さて、早く逃げな。どうせビビってるんだろ?」
クリス「だ、だれが」
コクリュウ「意地を張るなよ、あのまま言って勝てるとでも思ったのか?」
クリス「な、なんで私を逃がす」
コクリュウ「俺はグロテスクな奴は苦手でね。」
クリスはそれ以上何も言わず、コクリュウの足元に攻撃し、砂煙に紛れて逃げていった
クリス「くそ、なんなんだなんなんだ、この気持ちって、なんなんだ」
クリスは逃げながら胸の鼓動が速くなり、顔が真っ赤になった
なんなんだろう?
あ、感想高評価
よろしくお願いいたします。
所持聖遺物
黒龍の鎧
雷切
鍵
エクスカリバー
ハルパー
謎のピエロの仮面
バイデント
アイギス
ゲイボルグ
カラドボルグ
布都御魂剣(ふつのみたまのつるぎ)
フェンリルの牙
レーヴァテイン
ミョルニル
射殺す百頭(ナインライブズ)
ハデスの隠れ兜
日本三種の神器(八坂瓊之勾玉、八咫鏡、天叢雲之剣)
茨木童子の腕
神便鬼毒酒
カルナの鎧 日輪よ、具足となれ(カヴァーチャ & クンダーラ)
"顔のない王"(のーふぇいすめいきんぐ)
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クリスタルスカル
水天日光天照八野鎮石
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ケラウノス
グレイプニル
如意棒
天蠍一射"(アンタレス・スナイプ)
日輪よ、死に随え(ヴァサビィ・シャクティ)
梵天よ、地を覆え(ブラフマーストラ)
全て遠き理想郷(アヴァロン)
真花櫛(ミハナグシ)
神憑依の打楽器(アタバキ)