響推しが転生、そして幸せにする   作:デストーリー

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こんひびき~~~

みんな!Fateのサーヴァントは知ってるかい?(唐突)

みんなの好きなサーヴァントはなにかな?
感想で書いてくれたら作者が喜びます(感想乞食)


今回確認した時アンケートはひびみくてぇてぇだったけど
投稿する瞬間は能力はよだったよー

それじゃあごゆっくり



第6話 ひびみくと一緒………そして

 

 

 

 

 

            ---幼稚園ーーー

 

 

 

 

 

 

龍樹「おはよー、ひびきちゃん~、みくちゃん~」

 

 

響「あ、りゅうくんおはよーー!」

 

 

未来「おはよう、りゅうくん」

 

 

龍樹「は~~、ひびきちゃんかわいいな~~~、だいすき~~~」

 

そのまま優しく抱きしめる

 

 

響「わたしも、りゅうくんも、みくちゃんも、みんなだいすきだよ。ね、みくちゃん」

 

 

未来「う、うん。わたしもだいすき………///」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

園児Aくん「またいちゃいちゃしてる~~~~~」

 

 

園児Bくん「でもなんかいいよね」

 

 

園児Cちゃん「そうね、なんか、みまもりたい」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

遠坂先生「あの子、大人になったら包丁で刺されそうね」

 

 

XX先生「彼氏持ちがなんか言ってる」

 

 

遠坂先生「…………………………………………」

 

 

XX先生「ん?どうしたんですか?元気ないですよ?」

 

 

遠坂先生「士郎………3年くらい帰ってこれないって………」

 

 

XX先生「え?そもそも彼氏さん何しに行ってるんです?」

 

 

遠坂先生「紛争地帯で救助活動とかしてるらしいの、大丈夫っていうんだけど心配で心配で………」

 

 

XX先生「今日金曜日ですし、仕事終わったらのみにいきましょ」

 

 

遠坂先生「うん…………………ありがと…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

             ---お昼ご飯ーーー

 

 

 

 

響「りゅうくん!みく!いっしょにたべよーーーー!!」

 

 

龍樹「わかった――――!!」

 

 

未来「もうひびきちゃん、はしってきたらあぶないよ」

 

 

響「へへっ、ごめんごめん~、でも~はやくたべよたべよ!!」

 

 

未来「も~~、しょうがないな~~」

 

 

龍樹「じゃあたべよっか」

 

 

龍樹「いただきま~す」

響「いただきま~す」

未来「いただきま~す」

 

 

響「ん~~~~~、おかあさんのおべんとうおいしい~~」

 

 

未来「あ、ひびきちゃん、くちもとよごれてるよ~」

ポケットにはいってるハンカチで響の口元を拭き

 

 

龍樹「(あ^あ^あ^あ^~~~響可愛い~~~~~~)

ひびきちゃんかわいいからたまごやきあげる。はい、あ~~~ん」

 

 

響「え!いいの!?あ~~ん!ん~~おいし~~~~!!!」

 

 

未来「あ、じゃ、じゃあわたしも!タコさんウインナーあげる!あ~~ん」

 

 

響「やったーーたこさんだ~~~!あ~~~ん!!こっちもおいし~~~~~!!」

 

 

龍樹「(あ、ひびみく最高にてぇてぇ)」(合掌)

 

 

響「じゃありゅうくんとみくちゃんにもあげるね」

 

 

未来&龍樹「「え!?」」

 

 

響「はい、まずはりゅうくん。あ~~~ん」

 

 

龍樹「あ~~~~ん。おいしい、すごくおいしいよ」

 

 

響「つぎはみくちゃん、あ~~~~ん」

 

 

未来「あ~~~~ん、おいしい……///」

 

 

響「でしょ!おかあさんのつくるおべんとうはおいしいんだ~~~~」

 

 

 

園児D君「(たぶんそうじゃないんだろうけど)」

 

 

園児Eちゃん「(ここはだまってたほうが……)」

 

 

復活のF園長先生「(いろいろと面白そうですね~~~ほほほ)」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

遠坂先生「昔は士郎とあんなことしてたな~~」(死んだ魚のような目)

 

 

XX先生「……………………今日の飲み代は私がおごりますね……」

 

 

遠坂先生「……………………ありがと……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

             ---アフリカ大陸のどこかーーー

 

 

 

 

 

 

士郎「ふーー、疲れた。遠坂は今頃何してるかな……」

 

 

???「気になるなら会いに行けばいいじゃないか」

 

 

士郎「それはそうだけど、それだとあんたが一人になるだろ。

それに、ここで一人でも多くの人たちを助けたい……この紛争が終わって、平和になるまで」

 

 

???「確かに3年で終わるって言われてるが、まだ長くなる可能性もあるんだ

最悪帰れなくなるかもしれない。女を置いて先に逝くのは許さないぞ」

 

 

士郎「わかってるよ。俺だって死にたくはないさ…………

なあ、昔言ってた夢って覚えてるか?」

 

 

???「あーー、なんだったかな。よく覚えてないや」

 

 

士郎「忘れたのか?何度も俺に言ってたじゃないか」

 

 

士郎「「正義の味方になりたい」………………覚えてるじゃん………………切嗣……」

 

 

切嗣「今思い出しただけ……なつかしいな」

 

 

士郎「本当にな……さてと、ちょっくら平和にしてきましょうか…………正義の味方さん」

 

 

切嗣「それはこの紛争が終わってから言ってくれ………………でもまあ、悪くないな……」

 

 

(切嗣の携帯に着信が鳴り)

 

 

切嗣「ん?こんなタイミングで電話?………………もしもし……」

 

 

アイリ「もしもし切嗣ーー」

 

 

切嗣「アイリ!?」

 

 

アイリ「最近会えなくてほんとに寂しいの~~~~だから紛争なんてさっさとぶっ飛ばしてさっさと平和にして早く帰ってきて~~~~!じゃ!(ガチャ)」

 

 

士郎「母さんは相変わらず元気だな」

 

 

切嗣「そうだな、じゃあアイリに急かされたし」

 

 

切嗣&士郎「「正義執行……するか」」

 

 

 

 

 

 

 




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