響推しが転生、そして幸せにする   作:デストーリー

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はいどうも、GWは完全に終わ炭させていただく作者です

今回のお題は!

GW記念


私の作品とコラボしようぜ!です

とりあえず活動報告で色々書きます


それではどうぞ



第67話 新たな一歩?

 

③昼食

 

 

大体正午あたりの時間

 

 

響「(ぐ~~~~~)、ひゃ!あ、お腹が」

 

 

龍樹「あ~お昼だな。このあたりのお店に行く?」

 

 

未来「じゃあ近くにファミレスあるからそこに行こうよ、お二人はどうですか?何か行きたいところがあればそっちにしますけど」

 

 

翼「私はとくにいきたい所はないな、逆にファミレスとやらに行ったことがなくてな」

 

 

奏「翼はそういうところに行く機会無かったろうしな」

 

 

響「じゃあファミレスね!!りゅうくん、近くにあるファミレスまでのルートを検索!」

 

 

龍樹「俺は音声検索できる携帯かなんかかよ」

 

といいつつも携帯片手に近くにありファミレスを調べ、すぐにルートを見つける

 

 

龍樹「このファミレスにしよう、個室があるほうがいいでしょ」

 

 

響「さすがりゅうくん!気が利いてる~~」

 

 

 

そしてファミレスに到着、個室にしてもらい、腰を落ち着かせる

 

 

 

 

翼「ふむ、こういうものがあるのだな………ふむふむ」

 

初めてきたファミレスに目を輝かせる翼

 

 

奏「なんか小さいころにファミレスに家族で来た時を思い出すよ。うちの妹もそんな感じで目をキラキラしてたな~」

 

 

なんて言いながら昔の妹愛でるように、翼の頭を優しくなでる

 

 

翼「ひゃ!奏!いきなり何を!?/////」

 

 

奏「あ~、なんか妹が懐かしく思えてな、すまんすまん」

 

 

翼「も~~、奏は意地悪だ~………………ん?三人ともなんで合掌しているんだ?」

 

 

響「いえ、なんというか、神々しくて」

 

 

未来「二人共すごく………いい!」

 

 

龍樹「てぇてぇてぇてぇ………てぇてぇ………」

 

 

翼&奏「??」

 

 

そんなこんなで昼食を食べ終えた全員。ちょっとくつろいで龍樹は次行くカラオケの予約をしていた。

 

 

 

 

 

 

④カラオケ

 

 

響「ひゃ~~、ツヴァイウィングの二人とカラオケに来れるなんて、私幸せ~~」

 

 

未来「ふふ、そうね~~」

 

 

奏「ほんと、私たちってここまで人気なんだな、全然気にしてなかったけど」

 

 

翼「そうね、ほとんどシンフォギアやノイズから人々を守ることしか考えてなかったからね」

 

 

龍樹「はいはい~~ドリンク持ってきましたよ~~」

 

 

翼「ありがとう、なんだか色々とやってくれて助かるわ」

 

 

龍樹「いえいえ、なんだか黒服というか付き人っぽいのが楽しくなってきたし(というかさっきから緒川さんっぽい気配がするんだよな~~まあ変な奴が来ないように周りで処理してるんだろうけど)」

 

 

 

 

 

 

 

 

一方そのころ、龍樹の考え通り、緒川さんは陰ながら5人の周りに目を配り、不審者がいないか見ていた

 

 

緒川「やはり師匠のご子息、基本的に隙が無い………風鳴司令が鍛えなおすきっかけになった人物………はぁ、少しでも関わったら師匠が飛んできそうだから怖い」

 

 

晴夏「私が何ですって?」

 

 

緒川「!!??」

緒川は話しかけられるまで気づかなかった

 

 

緒川「し、師匠、どうしてここに」

 

 

晴夏「息子があなたの所属している組織に保護されたって聞いてね。基本的にかかわるつもりはなかったけど、外部協力者って担ってるらしいから来てみたの。」

 

 

緒川「ははは、そこまでお調べに………」

 

 

晴夏「で?どうして龍樹がそんなめにあったの?」

 

 

緒川「………………師匠には隠し事できませんね。彼はあなた方夫婦の血を引いている。少なくとも私の存在はばれてるでしょうし」

 

 

晴夏「そう………………、あの子にはこちら側には来てほしくないんだけど」

 

 

緒川「そして立花響、彼女がシンフォギア装者ということもあって、彼からお願いしてきたらしいんです」

 

 

晴夏「響ちゃん………わかった。慎次!」

 

 

緒川「はい、師匠!」

 

 

晴夏「私の息子を守ってほしい、今はあなたのほうが龍樹に近い」

 

 

緒川「………わかりました。師匠からの頼みならこの命に代えましても」

 

 

晴夏「ふふ、かたっ苦しいのは昔から変わらないわね」

 

 

 

緒川が気が付くころには晴夏は消えていた

 

 

 

 

 

 

 




感想高評価

よろしくお願いいたします。


所持聖遺物

 
黒龍の鎧
雷切
鍵 
エクスカリバー
ハルパー
謎のピエロの仮面
バイデント
アイギス
ゲイボルグ
カラドボルグ
布都御魂剣(ふつのみたまのつるぎ)
フェンリルの牙
レーヴァテイン
ミョルニル
射殺す百頭(ナインライブズ) 
ハデスの隠れ兜
日本三種の神器(八坂瓊之勾玉、八咫鏡、天叢雲之剣)
茨木童子の腕
神便鬼毒酒
カルナの鎧 日輪よ、具足となれ(カヴァーチャ & クンダーラ)
"顔のない王"(のーふぇいすめいきんぐ)
エイボンの書
青龍偃月刀
クリスタルスカル
水天日光天照八野鎮石
天羽々矢と天之麻迦古弓。(アメノハバヤとアメノマカコユミ)
アポロの弓
ケラウノス
グレイプニル
如意棒
天蠍一射"(アンタレス・スナイプ)
日輪よ、死に随え(ヴァサビィ・シャクティ)
梵天よ、地を覆え(ブラフマーストラ)
全て遠き理想郷(アヴァロン)
真花櫛(ミハナグシ)
神憑依の打楽器(アタバキ)
童子切安綱
奇跡の種火
アガートラム(真のヌアザ神の右腕)
ヒュギエイアの杯
エクスチェンジ
オモルの藁冠(ササラ)
数珠丸恒次(じゅずまるつねつぐ)
「ミストルティン」(別名宿り木)
『再生の大釜』
『ゴーレム・オリジン』(生物になれなかった土人形)
鬼丸国綱(オニマルクニツナ)
聖骸布(せいがいふ)
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