作者つける用に加え、祖と行くときは二、三枚予備を持ってくレベル
熱い
それではどうぞ!!!
転生神「タクーFさんの『【読者参加型小説】 シンフォギアの世界に特典貰って転生したけど……なんか皆の雰囲気が違うよね……? 』って作品に平行世界のりゅうくんの出演依頼したけどさ、ありがたいことにめっちゃ強いポジションじゃん」
作者「ありがてぇ、ありがてぇ」
転生神「というかダイス結果の数値並べてみたけど、4番目に強いぞあっちのりゅうくん」
作者「ありがてぇ、ありがてぇ」
転生神「しかもガールフレンドがいるし」
作者「ありがてぇ、ありがてぇ」
転生神「しかも準主人公」
作者「ありがてぇ、ありがてぇ」
転生神「しかもタクーFさん最推しのキャロルの陣営ってこれは優遇されすぎでしょ」
作者「ありがてぇ、ありがてぇ」
転生神「よくよく考えるとキャロルが1出して龍樹が6なら同じになるように設定されてるあたりタクーFさん優しすぎるよ」
作者「ありがてぇ、ありがてぇ」
転生神「お前はそれだけしか言えんのか」
作者「ということで異世界りゅうくんがタクーFさんの今やっている作品に出演しました。
まあ能力や対人関係はこの世界とは別人ですけど、ぜひそちらのりゅうくんも物語も見に行ってほしいです」
さてさて、こちらのりゅうくんはどうなっているのか
本編始まります
…………………………………………………………………………………………………
龍樹「なんか俺じゃない俺がすごい優遇されて申し訳ないオーラがどこからか来てる」
クロ「はぁ?」
セレナ「龍樹さん、早く今日の修行しましょうよ」
龍樹「はいはい、でも龍合してる状態でいいのか?」
セレナ「その方が本気出しやすいですから」
龍樹&クロ「「龍合!!」」
セレナ「Seilien coffin ex-calibur tron」
龍樹「聖遺物で使ってほしいやつある?」
セレナ「………日本三種の神器 八坂瓊之勾玉、八咫鏡、天叢雲之剣」
龍樹「まじか、三連結置いてするのか?」
クロ「やめとくのじゃセレナ、今のコクリュウの最大レベル、しかもその三つは相性の良さが強い、それでもやるのか?」
(オーズのばらばらなコンボとそろったコンボのような違い)
セレナ「実は、私、あと少しで何か掴めそうなんです」
龍樹「………………八坂瓊之勾玉、八咫鏡、天叢雲之剣」
クロ「しかたない」
龍樹「龍結!!!!」
胴・八坂瓊之勾玉
背・八咫鏡
右腕・天叢雲之剣
『三連結・日本龍大将』
龍樹「いざ」
セレナ「勝負!!!」
…………………………………………………………………………………………………
くそ雑魚戦闘描写の時間だよ~~
まず最初に仕掛けたのはセレナ、もちろん彼女も『流水呼吸』の使い手、並みの装者よりも呼吸の精密度は高く、聖剣の重さをカバーするほどの瞬発力を持っている。
仕掛けたセレナは龍樹に向かってまっすぐに突進、そして下から振り上げるように聖剣で切りかかる
龍樹「早くなったな」
クロ「だが三連結相手にその程度じゃ無意味」
八咫鏡、神獣鏡みたいにビームが出るわけではない
だが鏡というにはふさわしい力を持っている
鏡に映ったセレナそのもののように龍樹はその動きと同じ動きをし、かつセレナと同じ攻撃をし、逆にはじき返す
セレナ「きゃっ!」
っといいつつ空中で体制を立て直し、きれいに着地
龍樹「同じ動きをしてわかったが、やっぱ大きい剣だと振り被るラグがあるからな~~~」
クロ「だがいったん上にあげてから振り下ろし手ばっかだったのが成長したな」
セレナ「えへへ、ありがとうございます」
龍樹「さて、セレナ。おさらいだが、装者として一番気にしないといけない体の場所はどこだ?」
セレナ「喉と肺です」
龍樹「そうだ、装者が歌を歌えなかったら意味がないし、『流水呼吸』が使いずらくなる。」
クロ「だがさっきの攻撃は喉と肺への考慮が疎かになってたように感じた、違うかへ?」
セレナ「!?そうですね、剣のほうに集中しすぎていました」
龍樹「(まあ原作の装者相手なら無双してたろうがな)」
クロ「よく少年誌でよくある『考えるな、感じろ』は所詮第六感持ち主人公持ちしかできん、だから【感じるな、考えろ】じゃ」
龍樹「こわしや我聞って漫画でそんなこと言ってたな、確か」
セレナ「わかりました」
龍樹「じゃ、これからどっちかがばてるまで止めない、ピエロ、撮影よろしく」
ピエロ・ザ・マスク「わかりました契約者どの、ばっちりくっきり記録に残しますよ」
今度は龍樹が攻める
三連結の効果もあって、身体能力も通常の龍合よりつよい、
そもそも龍結とは、聖遺物との結合すること、つまり体の一部のようになる
使用する聖遺物が使用者の使いやすい重さになったり自動調整する
3連結はそれの三つバージョンだが
3連結はどの聖遺物でも出来るわけではなく、相性のいい聖遺物同士でないといけない
そして相性が高い聖遺物同士だと、ほかの三連結よりすさまじい力を発揮する
セレナに軽く扱える天叢雲之剣で切りかかる
聖遺物同士といっても無印の時みたいに対消滅は起きない
そこはまだ設定が出来てないだけです(ごめんね)
聖剣で攻撃から身を守るセレナ
だがこのままではジリ貧
だからセレナは思い切った行動に出た
セレナ「エクスカリバーさん、ごめんなさい!」
そういって少し下がって聖剣をなげた
投げた!!!!
龍樹「ふぁ!!?」
ただの剣ならかるくあしらえるが聖剣は軽くじゃすまない
龍樹「うぅぅxらぁぁ!!!!武器なげるなせれn………な!?」
聖剣をうえに投げ捨てると、セレナの姿は先ほどの場所にいなかった
龍樹「こういう時は上か!」
セレナ「いえ、後ろです」
クロ「なんと!」
そこには拳を構えたセレナ
セレナ「鎧通し!!!」
ガッチガチに鎧を纏うコクリュウにとって鎧通しは聖遺物に干渉せず内部に攻撃できるから弱点でもある
鎧通しは強い奴にこそ効く
龍樹「がぁ!!、はぁ、はぁ」
セレナ「やりました!」
クロ「さすがじゃなセレナ、じゃがまだ甘い」
セレナ「へ?………がぁ!!!」
セレナは何もないところから攻撃を感じた
龍樹「八咫鏡、これ自体に直接攻撃をしたらその攻撃は本人にも帰る」
セレナ「なんですかそのチート」
龍樹「でも今日はもう終わり、鎧通しが結構聞くんだよね」
セレナ「あ、わかりました、ありがとうございます!」
龍樹「だがなんか違和感があるな」
セレナ「できた、これがわたしの………
マリアねえさん
ここから先は一方通行ですよ、ふふ」
感想高評価
よろしくお願いします
異世界りゅうくんが出ている作品へのリンクはこちら!
↓
https://syosetu.org/novel/258028/17.html
所持聖遺物
黒龍の鎧(解)
雷切
鍵
ハルパー
ピエロ・ザ・マスク(解)
バイデント
アイギス
ゲイボルグ
カラドボルグ
布都御魂剣(ふつのみたまのつるぎ)
フェンリルの牙
レーヴァテイン
ミョルニル
射殺す百頭(ナインライブズ)
ハデスの隠れ兜
日本三種の神器(八坂瓊之勾玉、八咫鏡、天叢雲之剣)
茨木童子の腕
神便鬼毒酒
カルナの鎧 日輪よ、具足となれ(カヴァーチャ & クンダーラ)
"顔のない王"(のーふぇいすめいきんぐ)
エイボンの書
青龍偃月刀
クリスタルスカル
水天日光天照八野鎮石
天羽々矢と天之麻迦古弓。(アメノハバヤとアメノマカコユミ)
アポロの弓
ケラウノス
グレイプニル
如意棒
天蠍一射"(アンタレス・スナイプ)
日輪よ、死に随え(ヴァサビィ・シャクティ)
梵天よ、地を覆え(ブラフマーストラ)
全て遠き理想郷(アヴァロン)
真花櫛(ミハナグシ)
神憑依の打楽器(アタバキ)
童子切安綱
奇跡の種火
アガートラム(真のヌアザ神の右腕)
ヒュギエイアの杯
エクスチェンジ
オモルの藁冠(ササラ)
数珠丸恒次(じゅずまるつねつぐ)
「ミストルティン」(別名宿り木)
『再生の大釜』
『ゴーレム・オリジン』(生物になれなかった土人形)
鬼丸国綱(オニマルクニツナ)
聖骸布(せいがいふ)
アルゴー船
デュランダル
ネフシュタンの鎧
謎の時計聖遺物
イージス
魔弾《タスラム》
死兆下賜の王印《番天印》
ダグダの無尽の粥釜
覇王の残照《イスケンデル・ベイ》
封魔の魔杖《ガンバンテイン》
神薬錬成の巨釜《コルドロン・オブ・バーバ・ヤガー》
最果ての"時の華"の龍頭《クロノス・トリガー》
避来矢(ひらいや)
『七弁慶』(しちべんけい)
龍樹くんハーレムはよし?
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ひびみく
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もっといけ!!