ホロライブラバーズ 難易度『オーディション』を初見プレイ   作:Flip

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『双刃烈火大演舞』特殊技 リキャスト特殊 カウンター

あやめの編み出した切り札。
『偽・ムク工房』を見たあやめは「あの素早い攻撃をどうすれば防げるのか」を考えた。
桜嵐の人形師との戦いを見て「どうすれば連撃を防げるのか、どうすればあの手数の中で反撃するのか」を考えた。
その結果、完全に防御に特化した構えを取ることにした。
全方位に気を配り、確実に攻撃を受け止め、そのまま相手の体勢を崩す。
「あとは全力で攻撃するだけ、余の得意分野だ。」


効果

発動時、一瞬で[反撃体勢]になり待機する。
[反撃体勢]の間に技攻撃を受けると、相手に[行動不能]を8秒間与え、鬼の炎を纏った二刀で13連撃を繰り出し、最終段に命中した相手に[火傷Lv10]を与える。
[反撃体勢]の間に通常攻撃を受けた場合は[行動不能]に加えて[武装解除]と[混乱]を付与する。
また、この技は一撃事に技を使用した扱いになる。(つまりは一撃事にお嬢の刀の技使用時効果が発動するので、バフを盛りまくれる。)
この技は60秒に1回使用可能であり、戦闘中に2回発動する事に1度、300秒間[余も疲れた余…]状態になり全ての技のリキャストが倍増する。
300秒経過後、この技は再使用可能になる。

ちなみにこの技にもちゃんと弱点があるが、そこを突くのはキャラによっては非常に難しい。






はい、1日30分で執筆しながら初投稿です。今後も1日30分くらいしか時間割けないでしょう…投稿遅れてごめんね!








パート59後編『嘆きの冬/燃えるような龍』

さっきからどうなってんだよもぉぉぉぉぉッ!

背後攻撃読みで『ギガフレア』置いたのに正面から斬りかかってくるし!お嬢のHPが1割も減ってねぇし!

オマケにぽよ余まで連れてるとかどうなってんだよ!

 

おかしいなぁ…ぽよ余はゲーム後半から連れ始めるお嬢のペット枠なのですが、かなり強力な障壁を展開できる上に本体の攻撃力とノックバックがバカにならないからキツいんですけど!

 

まぁ対処法が無いわけではないけど。ぽよ余が味方に『障壁』を付与できる距離には限界があるので無理やり引き剥がせば何とかなるので…

 

 

>「のーくんっ!」

 

Hello?

>「この子と一緒にどっかお出かけしておいで!だけど学校からあんまり離れないでね!」

 

I got it. ガシッ

ヨッ!?

Goodbye.トテトテトテ

 

>「おーう、17時半に校門前な〜!」

 

「えぇぇぇぇぇ!?持っていかれたぁぁぁぁあ!?」

 

>「さぁこれであの反則級の障壁は無しだ!ぶっ飛ばしてやる!」

「障壁がなくたって…余は強いッ!」

 

 

 

のーくんに掴んでどっか持ってって貰います。

ペットへの命令で『拘束離脱』というものがあったので使用してみました。

効果としては相手の脅威度の低い相手のペットやザコ敵を一体連れてマップから離脱するというものです。

のーくんが居ないので[部分同化]が使えないですが逆に使うと火力が出過ぎてよろしくないので問題ありません。

 

これで『障壁』を剥がせたはずです。確かぽよ余の障壁は物理7割カットなので一気にダメージが通るようになるはずです!

ここからは純粋な殴り合いになります。つまりは操作する側の集中力の勝負です!

 

 

『一迅』っ!>『極剣』ッ!『追い烈火』っ!>『偽・アラス工房』ッ!『鬼火・纏い焔』っ!>『蛇裂き』ッ!『双刃演舞』っ!>『双刃乱舞』ッ!

 

 

クソがっ!リーチ勝ってんのに向こうの技の出が早すぎてパリィにしか技が使えねぇッ!

 

こういう時は一方下がって技を空振りさせて…

 

 

>「まだまだぁ!『火竜斬』!」

 

 

リーチのあって範囲のデカい技で殴る!流石にこれで一撃通るだろ!

 

 

 

ガギィンッ!

 

 

 

おっ!防御してやがる!ここは『デュランダル』→『バドブレイカー』を繋げてそのまま派生技のお披露目を…!

 

 

カチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカチカ

 

 

 

んんっ?操作が反応しないしなんか画面のお嬢が不穏な構えをしているぞぉ…?

 

 

 

これが余の!全力だぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!

 

 

 

 

ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!?!?!?!?!?!?

待って待って待って待ってなんでこのタイミングでソレ覚えてんだよふざけんな出来ないけど回避回避回避回避回避回避回避回避回避回避回避回避ィィィィィィィィィィィイ!!!!!あっ待って『バドブレイカー』暴発してるッ!ってことは動ける!はやくはやくはやく特殊移動間に合えよ間に合ってくれ頼むからッ!!!

 

 

 

 

 

ブォンッ!

 

 

「な…!?」

 

 

 

 

いよっしゃああああああああああああああ!!!!!感情レベル3になってるうぅぅあああああああああああああああああああ!!!!!

 

 

感情レベルが3になったことで『全武装』が発動!発動時効果で全デバフ解除からの虎牙工房のガンドレットでワープ回避で連撃を抜けれましたァ!!!

 

 

…はい!(落ち着きを取り戻す)

えー今のはですね、お嬢こと百鬼あやめの特殊技の1つでありお嬢を近距離最強と言う理由の1つでもある『双刃烈火大演舞』ですね。

効果はカウンター。こちらの攻撃によるダメージを無効にして発動する火傷Lv10付きの13連撃です。

しかもやべぇのは反撃体勢の判定の強さとその仕様で、なんと発生までの必要フレームがめちゃくちゃ少なくプレイヤーの技攻撃を見てから入力しても間に合うとかいう後出しジャンケン技であり、一撃攻撃する事にお嬢の武器効果の技使用時効果が発動し13回分のバフを問答無用で盛られます。

ちなみに通常攻撃は流石に見てからは間に合いませんがカウンターされた日には追加で混乱も付くのでHPなんて消し飛びます。

 

今、7撃くらい食らってHP残り3割ですね!最後まで食らってたら火傷と合わせて普通に死んでたわ!

 

 

…まぁそれはそれでこれはこれなんですけどね。

ここからは『全武装』を発動した桜嵐くんのターンです。

『全武装』発動によって技リキャスト全回復したり使える技が増えたんでここからはコンボに頼らず武器の性能でゴリ押すことにします!というかお嬢とこれ以上まともな接近戦したくねえから!

 

 

 

 

>「時間切れ(ゲームオーバー)だよ、あやめ。」

 

 

「ぐっ…出たな『全武装』…!」

 

 

>「悪いけどさっきのでこっちも身体がボロボロなんだ…ここからは一切抵抗を許さないくらいの気持ちで行くから。少しだけ、痛いの我慢してね。」

 

 

 

さてと…技スロットを「エモーショナルアトリエの短機関銃とショットガン」のページに切り替えてまずは『エモーショナル・バレットリロード』。これで特殊弾を20発装填、長押し派生技で『ゼロゼロ』!*1

 

 

 

 

 

「数打ちゃ当たるは余には通用しないぞっ!」

 

 

 

 

分かってるよお嬢。そのセリフはもう見たことある(・・・・・・・・)。15発くらいはぶった斬られましたが問題ありません。次は「全武装」のページに切り替えてと。発動するのは『砕氷工房』と『冷たい朝焼け工房』そして『エモーショナルアトリエのショットガン』を使った連携攻撃!

 

 

>「行けッ!『flebile inverno』!」

 

 

>意志を吹き込まれたかのように自ら動き出したハンマーと直剣が再び氷塊を創り出す…!

 

 

「これはさっきの技…?いや違う!さっきより氷塊の大きさが小さく形が鋭い!」

 

 

《EMショットガン、エネルギーモード。》

>「避けきれるものか…!シュート!」

 

 

>散弾銃から放たれるは10本の閃光、それらは氷塊の方へ向かってゆく。氷塊はプリズムの役割を果たし、10本だった光の帯を倍々に増やしていく…!

 

 

 

 

『flebile inverno』は物理ダメージの氷塊の連撃とガード不能の小威力のビームを大量に撃ち放つ技ッ!

この距離なら氷塊は対処出来たとしても障壁無しのお嬢では被ダメは避けられない!

 

 

 

 

「あっ…目がっ…!」

 

 

 

 

そして発動時、攻撃範囲に居た相手に[目眩](視界のホワイトアウト、ターゲットロック不可を付与、操作している相手がプレイヤーでないのなら代わりにスタン5秒)を付与する!

これで動きが止まった!

次に使うのは『夕焼け工房』、『焔龍工房』そして『ボイリング・B・インダストリー』『虎牙工房』の合わせ技ッ!

 

 

 

>体内からエネルギーを吸われるのを感じた。チェーンソーが熱エネルギーを発生させる為の燃料が充填されたことと冷却装置との接続を確認する。よし、行ける。

 

 

>「燃え上がれッ!」

 

 

>チェーンソーを後ろに向け、6分の1くらい加減して『ボイリングバースト』を撃つ。

爆発的な熱風によって加速した俺の体はあやめの方へ向かってゆく。

 

「エンジン音っ…!やばい避けないと…」

 

>「逃がすかァァァァァ!!!!」

 

 

ブォンッ!グサッ!

 

 

「痛っ…!あれ、足が上がらない!まずいっ!業、不知火!防御を!」

 

 

 

>ぽよ余のものほどでは無いが障壁を張るあやめ。だがやることは変わりない。前方に剣を向け、火炎の翼を翻し『燃えたぎる一撃』を放つ。

あやめは少し苦しい表情をしたが俺からすればまだ余裕があるように見える。当然、俺もここで終わりではない。

『ボイリングバースト』の勢いが残っているうちにあやめを次元の扉(『次元周遊』の当たり判定)まで押し込む。

 

 

「え…?なにこれ…さっきまで後ろにこんなのn」

 

 

ブォンッ!ブォンッ!ブォンッ!ブォンッ!ブォンッ!ブォンッ!ブォンッ!ブォンッ!

 

>ワープで飛んでは武器の熱で真っ赤に染まった『爪』が相手に命中した瞬間に別の次元の扉を開いてひたすら上空へのワープを繰り返す。

後に見ていた者はこう語った。その様は空という空間を夕焼け色に染め回る龍のようだと。

実際、この技は5種の武器を龍の1部に見立てて使っている。

 

その薙刀は龍の尾、その剣から放たれるは火炎は龍の翼、その短剣は龍の牙、その手甲は龍の爪、その鎖鋸から放たれるは龍の息。推進力として使われた血液は青空に溶け、夕暮れのように染めていく。

 

9度目のワープの後、チェーンソーを正面に向け残りの推進力の殆どを全部使いあやめを遠くにふき飛ばす、これで距離が出来た。前の時のように薙刀の先端が熱くなったのを感じた。

 

 

 

 

 

 

>「薄暮に染まれ、『fervido drago』」

 

炎が広がり、空を完全な夕焼けへと染め上げた。

 

 

 

 

『fervido drago』は桜嵐くんの数少ない火力技です!ちなみに12連撃!

めっちゃ火属性してますけど火傷を相手に付与したりしないので技としての火力が純粋に高く設定されています!

ちなみに発動にHP2割持ってかれてます。火力出そうとするだけで紙耐久なのにHP削らないといけないのが桜嵐くんの辛いとこ…

 

お嬢の衝撃叩き割って追加でまともなダメージがようやく入りました!ここまででようやくお嬢のHPは残りの7割です!(涙)

 

そして反撃の隙は与えない!技を繋げてダウン連してトドメまで持っていきます!カウンター対策も既に入力済です!

 

 

 

 

 

「痛っ…めちゃくちゃ高いところから落とされた…」

 

>「休む時間は与えないッ!」

 

 

 

>『偽・ムク工房』『偽・老いた少年工房』『偽・ケヤキ工房』『偽・クリスタルアトリエ』と繋げていく。

 

『偽・ムク工房』『偽・老いた少年工房』『偽・ケヤキ工房』『偽・クリスタルアトリエ』と繋げてきている、攻撃はそこまで重くないからまだ全然行ける。

でもこの技を出してくるということは狙いは…『furious』(あの必殺技)か!

 

 

>もし技が当たらなくても十分な準備体操が終わればアレは撃てる。

 

被弾しなくてもローランの準備体操としての効果は十分。

 

つまり(だけど)本命さえ当てれば(当たらなければ)()の勝ち!

 

 

 

 

狙うは『デュランダル』か力任せの振り下ろし(『偽・ホイールズ・インダストリー』)、あるいは3回銃撃するやつ(『偽・ロジックアトリエ』)

ログで何度も見返した『偽・ムク工房』はもう使われてるからこれはきっともう飛んでこない…剣筋が見えるまで見返したのに…

 

そう思っている間にもローランはこちらに銃を向ける。

 

あぁ、ここだな。ここしかない。

 

 

 

>…ッ!来る!集中しろ、落ち着け、そして心を燃やせ!『解禁』は既に発動済、運動能力のサポートもある。体は既に温まった。

 

狙うはこの瞬間、この1点のみ。

 

 

 

 

>「その身を貫けッ!」

 

 

 

パンパンと左右の銃から放たれた2発の弾丸。その真ん中をすり抜けてローランの懐に潜り込む。

ローランは3発目の為に散弾銃をこちらに向けようとするがもう遅い、この時点でローランの体勢は崩れている。

これで王手d…

 

 

 

 

 

 

 

はい、勝ちました。先に何が起こるか解説しておくとお嬢のカウンター技の弱点は背中に判定が無いことなのでそこを突きました。ちなみに知ってる人も多いでしょうが背後への銃撃はクリティカル確定です。

それではこの後はムービーに入ると思うので私は黙ります。先に挨拶を!長時間のご視聴ありがとうございましたぁ!

次回は桜嵐くんのスペック解説会になると思います!

ということでバイバイっ!

 

 

 

 

 

 

 

 

パシュッ

 

 

 

「…え?」

 

 

>「『EMバレットミサイル』命中…!12の武器をそれぞれ指定位置に!」

 

 

 

 

後ろから飛んで来たのは…銃弾だった。5発ほどの銃弾によって真後ろから左腕を貫かれ刀を弾き飛ばされる。

まずいと思った時には構えた散弾銃で殴り飛ばされた。

そしてローランは12個の全ての武器を遠隔操作し地面に突き刺し円形に並べる。

何かわからないけど何かやばいのが来るッ!

 

 

 

>「行くぞあやめッ!これが父さんの『Furi「そこまでよ。」」

 

 

え、今の声は同じクラスの…

 

 

>「あ…やっと来た…」

 

バタッ

 

 

「え…ローラン?」

 

「あやめ様も無理しない。腕を怪我してるのにケンカなんかしちゃって…」

 

「え、余はケンカなんか>「すみませんちょこさん…わりと俺が悪いみたいなとこあるんですよ…あやめの腕を見てやってください…」」

 

 

ローラン?何を言って…

 

「ボコボコにされるくらい酷いことって何をしたのよ…?」

>「また意図せず着替え中の部屋に入ってしまって…」

 

「それは反省しなさい。貴方の不注意が引き起こした災いよ。第1班は男子生徒の方を重症用の医療ポッドに投げ込んで置いて!」

 

 

「ちょこ「あやめ様の処置は私がするわね?さぁ、医務室まで歩ける?そこの重症用医療ポッドで色々治してあげる。GW中に怪我したって言ってた所も纏めて治してあげるわよ?」

 

 

「待って!違うっ!余が…余がローランにお願いをした結果こうなったの!喧嘩なんてしてないっ!ローランに無理言ったのは余なんだって!」

「…えっと、知ってるわよ?だってわざわざ風紀委員の医療班として出てきてるのは要請があったからだし。まぁ私以外には喧嘩って形で伝えることになってるから2人で嘘ついてたんだけど。」

 

 

「え…それってつまりはローランが喧嘩を引き起こした原因として伝わってるから…」

 

「まぁ罰を受けるのはローランになるでしょうね。」

 

 

バッ!

 

 

すぐに立ち上がって校舎に走り出す。全部ローランのせいになったらローランが風紀委員を辞めさせられちゃう!何とかしな痛っ…

 

「やめなさい。あやめ様の体もぼろぼろなんだから無理しないの。それにローランは風紀委員を辞めさせられるのも覚悟の上でやった事なのよ。」

 

「そんなっ…余の為にそんなことしなくても…!」

 

「…それ、ローランの前では言っちゃダメよ?あの子は貴方のお願いを叶えてあげたいっていって自らを顧みずわざわざ頼んできたんだから。」

 

「でも余のせいで…余がわがまま言ったから…!」

 

「『腕の怪我も俺のせいなんだ』って彼言ってたわよ?」

 

 

「ローランが…?」

 

「にしてもよく考えたわね…元々あった腕の怪我を回復結晶で治して、全力で戦いたいって言う願いも聞いて、今度のバトロワに出れるように医療班の回復ポッドを使わせてもらえる口実を作る。確かに回りくどいけど現状打てる最善手かもしれないわ。病院に行っても設備を使わせては貰えないだろうし。その点、他種族が混ざりあってるうちの学校の特殊性あってこその手ね。他の種族のお嬢様なんかも通ってるし何かあったら問題だものね。」

 

 

全部…ローランの計画通り…

そう考えるとローランが起きた時に余に言う言葉の想像がついてた。

余の為に色々考えてくれたローランだが、ここだけはローランの思惑には乗らないようにしよう。

それに…

 

 

「まったく…烏羽桜嵐は昔から回りくどいんだから。あ、そうそう。今回の一件でローランの教師陣からの評価は少し悪くなるかも。もっとも?誰かさんと一緒にバトルロワイヤルで好成績でも残せば話は別かもだけど…さ、あやめ様も治療しましょ?」

 

 

 

 

やるべき事は見つかった。

 

 

 

 

 

 

*1
銃二丁持ち専用技、連射ではなくほぼ一度に装填している弾丸を撃ち放つ。攻撃判定はショットガンと同じものになる。




次回は桜嵐くんのスペック解説会です!
気になるとことかあったらこの際纏めて答えるからなんかあったら感想欄でなんか書いてくれよなっ!

それにスペック解説会なら新たに考えることないし…なるべく早く出せるはずなんだ…
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