東方神越者   作:とある肉詰め

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前回は字数稼ぎで超ふざけましたすまんあと、初弾幕ごっこです。


地底?宜しい、ならば戦争だ

あの後魔法で家を建てた。そして2ヶ月が経った。

side竜斗

「終わりましたよっ」

「いつもはやすぎですよ!能力でも使ってるんですか」

「いいえ」

「嘘でしょ、それより今から地底に行きます。」

「了解!」

 

 

 

 

少年達移動中

 

 

 

 

 

 

 

こうして俺達は地底に来た。

いやー暑いそして鬼と酒場が多い。

「おや?閻魔じゃないか後ろにいるやつは部下なにかか?」

「最近雇ったんです。」

「神刃竜斗ですよろしくお願いいたします」

「私は星熊勇儀だあと、敬語なしで頼む。あとお前、強いのかい?」

「まぁ、常人よりは大分」

「ほう、なら私と戦ってくれないか?」

「いや、仕事があるので。」

「どうせ仕事はこれで最後なのでやって来てください。」

「わかりました。」

「ではいくぞ」

竜符 ドラゴガトリング

自分の周りに竜の頭をの形をしたのを出し口から魔力弾を大量に出した

「おっと危ないならこれはどうだ」

鬼符 怪力乱神

なんかいっぱい弾幕が来た。なら

神符 殺撃雷

当たる弾幕を全て相殺しながら進む雷が勇儀に直撃する。

「アバババババババババババババ」

勇儀が気を失った。この技は乱用厳禁だな。

「竜斗さん、まさか鬼の中でも強い勇儀さんを倒すなんて(汗)」

「すげぇぞあの人間!」

「勇儀姐さんを倒すなんて」

「まじで?」

色々な鬼の声が聞こえた。

「さて、行きましょう」

「え、ええそうしましょう」

 

 

 

 

少年達移動中

 

 

 

 

 

大きな屋敷に着いた。

ガチャッ

「映姫さんお待ちしておりました」

扉が開き中からさとり妖怪が出てきた。

「おや、さとり妖怪を知っているのですか?」

「サードアイが見えたからな」

「竜斗さん、あなたは一体なんなんですか?」

「いつか話すそれまではまだ話したくない」

「「そうですか」」

「さて、仕事に戻りましょう!」

 

 

 

 

 

少年達仕事中

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ではさようなら」

「はい」

こうして俺達は職場に戻った。

 

 

 

「何故あなたは秘密にしたがるのですか、だいたいあなたは…」

その後5時間説教された。

 

 

 

 

 

 

 

 

「おう、竜斗じゃないか、どうした?」

あの後また地底に来た。理由は無事かどうか見るためだ。途中、なんか色んなヤツらに攻撃されたが余裕で対処した

「無事かどうか見にきたが大丈夫そうだな。」

「気にすんなって」

「普通の妖怪なら絶命させる威力だからな」

「どうだい?酒盛りでも?」

「辞めておく」

「そうかい」

「じゃあな」

「またこい」

こうして地底を去っていった

そして俺は赤い屋敷に来た

そこの屋根の上で俺の友人がいた

「久しぶりだな修夜」

「お前もな」

「まぁお前なら生きてるよな」

「当たり前だ」

「じゃ、またお前も忙しいだろうし」

「またな」

そうして俺は飛んで行った

 

 

 




??は竜斗の友人でした
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