東方神越者   作:とある肉詰め

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主人公が本気出す


へカーティア

さて、今日も1日頑張りますk「来たわよん映姫ちゃん!」

嫌な予感がする。

「へへへへカーティア様!」

「ふふふ最近鬼を倒せるくらいの部下を雇ったと聞いたから来てみたのよん」

俺じゃないですかヤダー

「それならそちらにいる人です」

「どうも、神刃竜斗です」

「早速だけど私と闘ってくれない?」

「まあいいですよ」

 

 

 

 

 

 

 

 

少年達移動中

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それじゃあ殺るか

破滅 アルマゲドン

隕石が大量に降っていく

「危ないのよん」

と言いつつ間一髪で避けていく

異界 逢魔ガ時

超高密度の弾幕がくる

「なら竜化!」

俺は3mくらいの竜になった

「「「えええ!!!?」」」

「でも的がでかくなっただけよん」

「それはどうかな竜の咆哮!」

俺は吠えて弾幕をかき消した

((( ;゚Д゚)))((( ;゚Д゚)))

((( ;゚Д゚)))

「う、嘘でしょ?」

「今度はこっちの番だ」

俺は様々な属性のブレス攻撃をしさらに回避がとてつもなく難しい鬼畜弾幕を打った

「ならばこれよん」

月 ルナティックインパクト

跳ね返って来る弾幕が来る

竜符 ドラゴハリケーン

羽で竜巻を起こし相殺させる

「ならこっちも本気よん」

「そんな、へカーティア様に本気を出させるなんて」

「なら、こっちもだ竜人化!」

竜人化、それは自分の竜の力を圧縮し解放することで竜化より強くなること。それにより、頭に竜の角がはえ、肘から指先、膝からつま先が竜のになり、竜の尾、羽がはえる。

「なら、純弧!」

「どうしたへカーティア?」

なんかきた

「本気出すわよん」

「あ、ああ」

最初で最後の無名の弾幕

俺は愛刀の龍刀 絶世を出しスペカ宣言をした

竜奥義 天地鳴動

色んな属性の竜型の弾幕がへカーティア達に向かう

ドドドーン

そして大爆発を起こし相殺させる

そして俺は愛刀に霊力と魔力を込め2人を切り裂く

ズバーン

「完敗よ」バタリ

2人は倒れた

「フースっとしたぜー」

「う、嘘でしょ本気のへカーティア様を倒すなんて」

「ひぇぇ」

「言うほど強く無かったな。本気出さなくてよかったかも」

「「えええ!!!?」」

「あっ再来週あたりに幻想郷の会議がありますので竜斗さんは来てください」

「御意」

今そのタイミングで言うかな?

「あ、目覚めた」

「あなた、強すぎよん」

「本気の私とへカーティアを倒すなんて何者?」

「まぁ、ただの戦闘マニアですよ人間の」

「嘘でしょ?」

「ステータス開示魔法!」

ゲームのステータス画面のようなものを出す魔法を使った

 

神刃竜斗

種族…神竜人

戦闘力15垓

 

ん?なんか種族が変わってるぞ?

「どういうことだ?」

俺は種族の所をタッチした

 

神竜人

神竜の力と血と心臓を持った存在

「「「「「ええええええええええええ!!!?」」」」」

地獄に少年達の声が響きわたる

「能力のせいか?」

「多分そうでしょう」

とりあえず俺は人外になった。多分、修也もそうなってそうだ




小町もいたけどほぼ空気
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