映姫様から聞いたが幻想郷の重要人妖で会議があるらしい
従者は2名までで場所は紅魔館、今回は俺と小町が同行することになった
そして始まる会議、俺の友人も従者として出席している
「今回の議題は映姫とレミリアの後ろにいる2名の処遇ね」
「「「「!!!!」」」」
「わけがわからないよ(・д・`*)」
「どうしてよ紫!」
「まさか彼らが強すぎるからですか?」
「さすが閻魔ねその通りよ」
「「よろしい、ならば戦争だ」」
「ふふ、この私と霊夢に勝てるとでも?」
「「もちろんサー(某赤いピエロ風)」」
「弾幕ごっこじゃなくて殺し合いよ」
「(`・ω・´)ほう、」
「あなた達…『覚悟して来ている人妖』………ですよね人を始末しようとするってことは逆に始末されるかもしれないという危険を覚悟してきているってことですよね…」
「「大丈夫よ」」
この時2人は知らなかった俺達に能力がきかないことを
「いくわ夢想天sゴハァア」
修也は霊夢が技を打つ前にボディブローをした
そして20mさきまで飛ばされたは
「霊夢!」
「大したことねーな」
「修也、地形破壊すんなよ」
「分かってる」
「くっ、こうなったら生死の境界を…どうして?!境界が操れない?!」
「「「「「!!!!!!!!!」」」」」
一同困惑である、そうだろう強い能力が効かない、しかも生死の境界をいじるとなるとだ
「俺も負けていられんな、オールエレメント! 」
俺は全属性のオーラをまとい紫に突撃した
そしてタックル、114.514m吹っ飛んだ
「ぐっ、廃線 b「させるかよ!」」
竜符 ドラゴキャノン
竜の力を圧縮し紫に放つ、辺りが抉れた
「紫!」
「よそ見厳禁ですよ」
忠誠 主に捧げるグングニル
禍々しい槍が霊夢に向かいそれを霊夢は回避する
まさか夢想天生を破るとはそしてどっかで着弾し大爆発を起こす
そして俺は紫に向かってトドメの一撃を与える
天罰 罪ニハ裁キヲ
巨大なエネルギー弾を放ち炸裂させる
デデーン
「くっ こうなったら夢想天生!」
すると霊夢が透明になり無数の弾幕が飛ぶ
「あなた達は私に攻撃を当てられない!」
「ほう、」
「ふっ、それはどうかな」
双撃 GODSlayer
✕型の弾幕が霊夢に直撃する!
「「「「「「「「ハアアアアア!!!!!!!????」」」」」」」」
「幽々子様、私は夢でも見ているのでしょうか?」
「いいえ、現実よ」
「まさか夢想天生を破るとは」
「竜斗さん、あなたは一体?」
「ふっ、さすが私の執事ね」:( ; ´꒳` ;):ガタガタガタガタ
「お嬢様、同様してますよ(汗)」
(ぐっ、こんな奴らに負けるなんて)
そして霊夢は意識を手放した
主人公強くし過ぎた(汗)