紫と霊夢をボコしたあと、修也とレミリアは帰り、九尾が襲って来たから岩盤送りして今
side竜斗
「終わったな、所詮、雑魚は雑魚なのだ」
某伝説のスーパーサイヤ人のセリフのオマージュをしてみた
「竜斗さん、少しo☆ha☆na☆siがあります」
あ、これはオワタ\(^o^)/
「ゑゑゑ」
sideout
3時間後
「こんなことはしないように」
「はい」
この時、みんなは思った
((((((((話について行けねー))))))))
「とりあえず、自己紹介でもしては?」
「皆さんはじめまして、神刃 竜斗ですどうぞよろしくお願い致します」
「も、もう解散としy「まてーい」なんだ!」
そこには、沢山の妖怪がいた。
「俺達は、幻想郷の妖怪の実力者軍団!今ここで、赤髪のやつを倒せば俺達が幻想郷を支配できる!」
竜斗は思った
(馬鹿だろこいつら)
side竜斗
というわけでいざ戦闘タイム
前方に大量の妖怪(雑魚)←竜斗基準
「行くぞー」
「「「「「わーーーーーーー!ーー!」」」」」
とりま殴るか、普通のパンチ
ズドーン
なんか前方一直線上の奴らが全滅した(小並感)
「怯むなー」
とりあえず
連続普通のパンチ
ズダダダグシャア
「弱っ!」
つい本音が出てしまう
そして全滅した、何がしたかったのかな?
「解散」
そして会議は、俺が強いと証明されただけで終わった
腹減った(›´ω`‹ )
「あの妖怪達はどうなったんですか?」
「全員生きてます、安心してください。」
「ならいいのですが」
「あれはやりすぎじゃないかねー」
「黙れ、サボり魔」
「酷い!一応アタイは先輩だよ!」
「サボり魔を先輩とは言わない」
「ぐぅ、ド正論」
「小町も気をつけるように」
「ハイハイ」
「はいは一回!」
「ハイィ!」
www
帰ったら昼食を食べ、業務に戻る。
「これでこの箇所は…よし、映姫様ー終わりました!」
「次はこの資料を」
「はい!「大変ですー映姫様ー」はい?」
「久侘歌!どうしたのですか?」
「畜生界の奴らが争って大変なんですよ!」
「それは、いつもの事では?」
「それが、被害がここまで及んでいるのですよ」
「工エエ」
「俺が行って迅速に沈めて来ましょうか?」
「被害はなるべく抑えてください」
「了解」
少年移動中
「あれか」スゥゥ
「お前ら静まれー」
「なんだお前は!」
「俺は神刃 竜斗!四季 映姫 ヤマザナドゥ様に使える者だ!テメーらのせいで仕事が増えてんだよ!(怒)」
「知らねーよ!」
「なら喰らえ!」
竜符 殲滅の爆撃
少年制裁中
鎮めて帰還した
「終わりました!」
「お疲れ様です」
やっぱり映姫様に褒められるのは嬉しい
そしてその後は特に問題が無く1日が終わった