最強呪術師がダンジョンにいるのは間違っているだろうか。 作:zekusia
「おやすみ五条悟 新しい世界でまた会おう。」
封印完了
「これで僕たちの脅威はなくなった。」
「後は虎杖悠二を手に入れるだけだ。」
そのようなことを話していると獄門彊は光だし傑の手から消えた。
「!?」
「何が起きているのだ?」
傑たちは困惑した。何せ封印した五条悟がいないのだから。
「うーん これはどういう状況かな?」
五条悟は困惑していた自分が先程まで封印された状況なのに今自分は
とある町の広場に立っていた。
「うーん!まぁ何とかなるか!」
とりあえず僕は行動に移すことにした。
少し歩いているちょっと大きいサイズの建物を見つけたので入ることにした。
「すいませーん」
「はいギルドへはどのような御用でしょうか?」
目の前にいるのは眼鏡をかけた耳のとがっている女性だった。
「あのーいろいろ聞きたいことがあるんですけど」
「ここどこですか?」
sideエイナ
私は今目の前にいる目隠しをしている青年に困惑していた。
年齢は18歳くらいだろう
身長は180㎝くらいと少し大きめ
そして白髪
異様なふいんきがあった。
私はとりあえず説明することにした。
side五条
ぼくに色々教えてくれた女性はエイナさんというらしい
僕はエイナさんの話を聞いて思ったことは
いや―まさかこんな世界があるとは思わなかったね。
オラリア 神 ダンジョン ファミリア
こんなものがある世界なんて生まれて初めて見たよ。
しかもダンジョンにはモンスターなんてもんがいるなんて
モンスターなんてもんが本当にいるなんてね。
「さて僕は行くとするよ。」
「あなたは本当になんなんですか?!」
「突然話しかけた何も知らないで聞いた挙句「さて僕は行くとするよって。」っていないし」
もうなんなのあの人はわからないけど私はあの白髪の少年の次に興味を持った
side五条
さて僕は絶賛ダンジョンってところいます。まあほとんどの敵は
「無下限術式」
そう言って近づいてきた。虫のようなモンスターを呪力を纏った拳で殴る。
するとすぐ破裂して変な石を落とす。
「全く16階層くらい言ったのにいい相手がいないなぁ」
「おっ いい奴いるじゃん!」
そこには階層主と呼ばれるものがいた。亀みたいなやつだった。
「さてちょっと本気が出せそうだ。」
「ふっ」ドコッ
呪力を纏って殴って見たがあまりダメージを与えられそうにない
「よし本気を少しだけ出そう!」
「術式順転「蒼」」
そういうと同時に青い球体のようなものが17階層の至るものが全て彼の周りに集まり
その亀のようなものそれを受け木端微塵に飛び散った。
「さて今日はこれくらいにしておくか!」
そう言って五条悟は去っていた。
だがそれを見ていた少女がいたと気づかずに。
呪術廻戦キャラ誰を出す?。
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後輩七海
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弟子の伏黒
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主人公虎杖
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ヒロイン釘崎
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兄貴東堂