最強呪術師がダンジョンにいるのは間違っているだろうか。 作:zekusia
「っていうか五条君 君今18歳位だよね!? 何でこんなにレベル高いの?」
「まあ呪霊を祓ってきたからかな?」(まあ本当は28だけどね。)
と五条さんは神様の質問に答えてるところだ。
「でも神様このステータス公開してもいいんでしょ「良くない!」
その後いろいろなことを話されて
「とりあえず五条君はレベル5といことにしとこう。」
ということで決まった。
「とりあえず僕は寝るよ。お休み。」
そう言って五条さんは床に寝転んで寝たので。
僕たちも寝ることにした。
次の日
「エイナさーん」
「あっベル君どうしたの?」
「昨日新しい団員が入ったのでその冒険者登録してほしいのでお願いに来ました。」
「どーもー最強呪術師の五条悟でーす。」
「な、な、なんであなたがベル君のファミリアに入ってるのよー!」
その日ギルドにはとてつもない大声が流れた。
その後エイナさんが「LV5!?」と驚き神様が弁解していた。
その後五条さんは「クソ長い説教と説明受けたんだけどー」と不満そうに言っていた。
「さて 僕は41層のクエストを受けに行くから。昼にバベルで待っててね。」
「ハイ、五条さん!」
「じゃ!」
そういうと五条さんは走っていってしまった。
そのころバベル最上階
「良いわ~あの子 白銀のように光りながらも裏にある黒き漆黒の魂あーあー欲しいわ。
ねえオッタル?」
「…‥」
と上で見ている二人のことを五条はまだ知らなかった。
その後…
「ホッと。」ドゴ
その音を立てて目の前にいるドラゴンを倒した。
「うーんやっぱりあまり相手になる奴いないなあ」
そう言いながら歩いていると。
妙な違和感が襲った。
最初にいた17階層の主よりさっき倒したモンスターの方が多分強い
じゃあ何故呪術を使ったのか?
そして五条悟は一つの理論にたどり着いた。
このダンジョンを操る何かがいる。
そう思ったその時
「やっぱり気づいちゃったかい悟」
そう声が聞こえ振り向いたその時
シュッ ドスドス
そう音がしたと同時に五条悟は二回目の拘束をされた。
だが五条悟が一番驚いたの死んだはずの夏油傑が目の前にからだ。
「傑 何故、お前がこの世界にいるんだ!」
「やあ! 悟 久しぶりの再会なのにひどいじゃないか?」
「何を言ってるんだ。久しぶりの再会ならこんなことしないだろう!」
そう言って五条は六眼で情報を見ようとしたが。
「無駄だよ。悟 君の力があっても僕の心は読み取れない。」
やはりかと思った内面呪力は使えるだがしかし傑が何をしようとは分からない。」
「何が目的だ! 傑」
そう言うと予想をしていた返事が帰ってきた。
「君の力を封印するためだよ。悟」
やはりかと内心五条は思った。
「理由は何だ。」
「君という名の存在がこの世界のイレギュラーだからだよ!君という存在は強すぎるだから悟
君の力を封印さしてもらうよ。」
「…」
「まあ君の力は封印してるところだ『術式反転「赤」』
そう唱えられたと同時五条悟の拘束は解け五条悟の姿を消した。
「姿を消したか悟まあ僕はダンジョンに帰るとしよう。」
そう言って夏油傑はダンジョンヘ潜った。
そして五条悟はファミリアのホームで一人倒れた。
呪術廻戦キャラ誰を出す?。
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後輩七海
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弟子の伏黒
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主人公虎杖
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ヒロイン釘崎
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兄貴東堂