チェリーパイはある意味で隠語だと思っているタイプの
華々しい登場をしようとしたら爬虫類系のショタに
私の二星球をふみふみされてしまった
まさにドララー待った無しだな
いや、髪があるからけもりゅうに分類されるのか?
ケモはいいぞぉ・・・
しかし、あどけなさを残しつつ成長していく身体・・・
まったく、中学生は最高だぜ!!
やっぱりケモはいいぞぉ・・・
なに?男だと!?むしろ それがいい!!
昔から言うではないか
こんなに可愛い子が 女の子のはずがないって
ブレザーではなく学ランなのもポイントが高いな
オスケモはいいぞぉ・・・
私が大人の階段を登らせてやろう
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「なるほどイジメか・・・イジメの原因は分かるかい?」
「だって・・・こんな見た目だし 強い“個性”でもないし」
「その通りだ!!原因はキミにある!!」
秀一の目に涙が溜まっていく
「人は自分より巨大なモノや強いモノに嫉妬し恐怖し
それを排斥しようとする・・・
キミの強すぎる魅力が原因なのだ!!」
秀一が顔をあげる
「既にキミは高みにある!!
一般的な人型にはないスリット!!
二回攻撃が可能なデュアルナイフ(意味深)!!」
意味をなんとなく察した、察してしまった
秀一の目からハイライトが消えていく
「君の!力じゃないか!!」
「勃って歩け 前へ進め
あんたには 立派なナニが2本もついてるじゃないか」
はたして秀一の目に映っているのは虚空か、混沌か
少なくとも目の前にいるのは変態だ
「そして天下無双の超絶イケメンから
素晴らしいアドバイスを受けた少年は
虐めっ子達に復讐強制●付けレ●プを
「ヤメテ、シナイカラ ナレーションッポクシナイデ」
え?しないの?デュアルナイフ使わない?」
秀一はとても純情で奥手だった
手を繋ぐのも5回目のデート以降と決めている
絶対に 変態なんかに
負けたりなんかしない!!
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「おらっどうだ!私の特製
※チョコレートの感想を求めてるだけです
「濃いのがどんどん溢れ出してやがる!!」
※チョコレートファウンテンです
「ネバネバのくっさいのを喰らえ!!」
※茨城県名物チョコ納豆です
「もうパンパンになってるじゃないか!!」
※チョコを頬張り過ぎただけです
「濃くて苦いのを飲め!!」
※口直しの抹茶です
「しゅごいいぃ!!!
※チョコレートの感想です
※食欲に負けただけです
※伊口 秀一の設定
チ●コに目覚め、パティシエを志す
専門学校を卒業後は修行の為 全国を旅する
鳥取県の砂藤洋菓子店に勤めていた時期があり
店主の息子 力道の才能を見出だす
二人でタッグを組んで日本スイーツコンテストに参加
初出場、最年少にして歴代最高得点で優勝
スポンジの勇者 砂藤 チョコレートの魔王 伊口
という称号を得るが
砂藤がヒーローを目指す為にタッグは解散
(週末に度々復活する)
その後、「全国の子供達にチ●コを届けたい為」
自分の店を構えずフリーのパティシエとして活躍した
全国を廻るパティシエ スピナーの通り名で知られる
ある時、彼の作ったスイーツに
感動したヒーローに言い寄られお付き合いを開始する
※マンダレイの設定
コンパでまたしても売れ残ってしまい
やけ食いするためケーキバイキングに行き
運命の出会いをする
ウブな彼氏にヤキモキするも そこが可愛いと思っている
交際4年目に彼氏を押し倒した結果、責任をとると入籍
翌年、懐妊の為ヒーローを引退
幸せな家庭でその後の人生を過ごす
※出水 洸汰の設定
従伯母の連れてきた彼氏に即堕ちチ●コ敗北ENDされた
夫婦なのに初々し過ぎる二人を見せつけられて
砂糖を口から吐く日々を送る
甘い物の食べ過ぎでお腹まわりが気になっている
“個性”で出した水も甘くなってきた