僕のH☆EROアカデミア   作:紫煙隊

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その因果、好き勝手やりなさる

 

 

~広辞苑より抜粋~

 

 

 

いんが‐おうほう

 

【因果応報】

 

過去における善悪の(ごう)に応じて

現在における幸不幸の果報を生じ、

現在の業に応じて未来の果報を生ずること。

 

→いん‐が【因果】

 

 

いん‐が

【因果】

 

①㋐直接的原因(因)と

 間接的条件(縁)との

 組合せによってさまざまの結果(果)を

 生起すること。

 今昔物語集4

 「仏法を悟り―を知りて極楽に往生する」

 

㋑特に、善悪の(ごう)によって

 それに相当する果報を招くこと。

 また、その法則性。

 太平記2「―に依つて田夫は沙門と生れ、

 蛙は波羅奈国の大王と生れ」

 

㋒悪業の果報である不幸な状態。

 不運なめぐり合せ。

 昨日は今日の物語

 「いかなる―にて

  我らはかやうにあさましき事や」。

 「これも―とあきらめる」

 「―な話」

②原因と結果。

 

 

~抜粋終わり~

 

 

 

現代に意味を説明するならば 

 

いん-が

【因果】

 

①ざまぁww

②なろう系主人公(一部例外有り)

③なろう系でのテンプレ悪徳貴族(一部例外有り)

④“因果晒し”の略

 →ウルージさん

 

と、いったところだろか

 

善行にしろ悪行にしろ因果は巡り還ってくる

直接に復讐されることもあれば

間接的に巡り巡って還ることもあり、

いったい前世でナニをしたのかと

思うような波瀾万丈な人生を送る者もいる

 

 

では雄英体育祭は一年生ステージ

第一種目にて悪行の限りを尽くした者はどうなるのか

 

 

 

周囲を鑑みない無差別非モテテロ

その被害は大きかったが、

被害の多くはヒーロー科以外である

そもそもヒーロー科の生徒自体が絶対数が少なく、

また、“個性”や日頃の努力から

身を守り、攻撃に耐えうることができたのだ

ただし、モテモテになれるアイテムだと

聞いて複数個装備していた◯鳴や、

ハーレムを築いたら全員に構えずに

女子を悲しませてしまうかも

・・・なんて妄想をしていた上◯や、

高校一年生の夏・・・

脱童貞にはいい年頃じゃないすか!?

なんて前屈みになっていた“帯電”を除く

 

結局、残ったのは“原作通り”のメンバーである

某金髪黒メッシュ男子を除く

“原作通り”のメンバーではあるが、

その過程は酷かった

ゆえに、

教師陣からの扱いが酷くても文句は言えないのだ

 

 

 

『1位に与えられるP(ポイント)は1000万!!』

 

 

「はっ…上等!!」

 

凶悪な笑みを隠しもしない爆豪

 

 

そう、第一種目の1位は爆豪なのだ

轟と僅差で1位になった男である

 

“原作”と違い、

トレーニングもしていない

“個性”を受け継いでもいない

ただの変態(ワカメ頭)が策を講じたところで

才能マンに勝てるハズがないのだ

 

 

 

『そして!!緑谷 出久、峰田 実、発目 明!!

 以上3名はそれぞれマイナス1000万点よ!!』

 

雄英教師一年生担当教員の思いを乗せた

ミッドナイトによる”因果晒し”が発動した

 

点数がマイナスなのだ

誰も組もうなどとは思わない

仮に(くだん)の3名が組んだとして、

他全員のハチマキを奪ったとしても

ポイントはマイナスであり、

むしろ次戦に進めないことは確定してしまう

だが、第一種目でやらかして

組んでくれる生徒がいるだろうか?

万が一、万が一だ

奇特な生徒がいたとしても

最低限1000万のハチマキを手に入れねば

敗退してしまうのだ

 

 

 

これが雄英教師陣の編み出した愚策である

 

 

 

そう、愚策だ

そもそも手段を選ばない(やから)なのだ

ソレを追い込んだらどうなるのか

 

 

「ひゃっはっ~!!爆豪ぉ~!!

 コレでオマエとオイラは一蓮托生だぜ!!」ピトッ

 

「ざっけんな!!クソブドウ!!」boom!!

 

 

チビ(ちっさいの)短小(ちっさいの)にくっついていた

“個性”を使用し文字通り、へばりついていた

ボマーによる爆破を受け、なおも嗤う

勝利(寄生プレイ)(敗退)

他に道は無いのだ

 

 

 

「マイナスからのスタートがなんですか!!

 ヒーローを目指すなら!!

 ヒーローになりたいなら!!

 ヒーローならこれくらいの逆境に負けません!!」

 

「っ!?そうだ!!おそらく兄も観ているのだ!!

 カッコ悪い様は見せられない!!

 プルスウルトラ!!俺は厳しい道を敢えて行く!!」

 

単純(自己中心的サイコパス)単純(カモ)を得た

“甘い言葉”を使用し、利用していた

他のメンバーの反対を受けども、なおも媚びる

結果(成功)結果(コレではうまくいかないという結果)

彼女には失敗の文字はないのだ

 

 

「あ、あのっ!!もし、よかったら…!?」

 

「ごめん!じぃちゃんの遺言で

 アメ車と天パは駄目なんだ!!」ε=(ノ゚д゚)ダッシュ!!

 

 

「きっきっき君!!ぼ、僕とチームを組まな…」

 

「悪いなぁナド太!!このチームは4人組なんだ」

 

 

 

クソナード(最低辺)クソナード(最底辺)であった

“理屈”を捏ねようとナードはナード

ジョックには成れないしワナビーにも上がれない

かといってターゲットにされる価値もない

誰も関わりたくない者

ソレがクソナードである

 

 

 

“イジメ”は、

本人(被害者側)にも問題があった』

などと後から語られることもあるが

大体は『加害者側が問題である』ことが多い

が、『本人(ナード)にしか問題がない』場合もある

 

 

「くぅっ!!このままじゃ僕が目立てない…!!

 これじゃあモテモテ雄英ライフが出来ない」

 

具体的には奇行を繰り返し、

再三における注意を受けても反省せず

周りを鑑みない行動をするナードの場合である

 

 

「そうだ…逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ・・・逃げちゃ、駄目だ!!!」

 

 

 

彼はいい加減、現実と向き合うべきである

もっとも現実のほうが逃げ出すのだが

 

 

「くそ…第二種目に進めたのはいいが、

 爆発のせいで誰も“洗脳”できなかった…

 急いでメンバーを集めねぇと・・・」

 

「カ◯ルくん!!」

 

「ちげぇ!!誰だよ!?」

 

「裏切ったな!!僕の心を裏切ったんだ!!」

 

「怖えよ!!つか、忙しいからコッチくんな!!」

 

「うわぁぁああぁぁぁぁぁ!!!」ヒシッ

 

「ジャージ掴むな!!伸びちゃうだろ!!」ビシビシッ

 

 

『それじゃあ時間よ!!

 以降はチームの変更は受付ないわ!!』

 

 

「・・・え?」

 

「よしっ!!」

 

 

 

本当に彼は他人の事を鑑みるべきである

 

 






※エ□動画見すぎて速度制限してる系男子の設定

いわゆる“強個性”で無双してきた男子
強靭無比で最強格に位置する男子である
彼の数少ない弱点は
勉強が出来ないこと、計画性のないこと、
アホなこと、モテないこと、exe、exe、exe…


※ボン◯ーマンの設定

順当な結果を出した才能マン
ワカメな彼の事は“元知り合い”と称する
ワカメ達によって爆発のおカブを奪われた
思えば彼は“個性”が手汗からで本当によかった
ワキ汗だったら悲惨だったであろう


※紅白ツートンなイケメンの設定

彼自身はなにもしてないのだが、
非モテ連合に不倶戴天の敵として扱われる
…が、姉がいるという情報がどこからか漏れて以来、
『紹介してくれよぉ』と群がれてる始末
本人は“友達”ができたと喜んでいるが
彼らの狙いは姉であり、
本人の方は仲介屋程度に思っている
…なお、一部の連合隊員からは
“ねっとり”とした視線を向けられているが、
本人はまだ気付かないでいる


※“友達”の設定

“友達”が居なかった焦凍くんに対して
連合隊員が語った“友達”の関係図である”
曰く、“友達”なら姉や妹を紹介するのは普通
曰く、“友達”なら知り合いの女子を紹介すべし
曰く、“友達”なら合コンでサクラをしろ
曰く、“友達”なら…
高校生になるまで“友達”が居なかった彼は
その要求を鵜呑みにしてしまった
…が、一部の過激派の“友達”が
“友達”ならゴチ◯コを見せ合うのは当然
などと宣い、穏健派を筆頭に袋叩きにされた


※非モテ連合の設定

手段を選ばない準ヴィランの集まりである
本来ならば年齢を考えても補導、逮捕されるのだが
とある非モテ議員がバックについているために
問題を起こしても注意だけで釈放される


※非モテ連合(一部)の設定

『轟 焦凍 死すべき慈悲は無い』
そう、憎しみを込めた視線を日々送っていたが
『あれ?コイツ…まつ毛長いんだな…』、
『肌もキレーで本当に男か?』、
『やべっ!?コッチ見た?目ぇあった!?』、
『アイツ、結構カワイイ顔してるよな…』、
『写真の中のショートくんが微笑んだ!!』、
『騙されるな俺!!アイツは男なんだ!!』、
『いや、むしろチン◯付いてる分お得なんじゃ』、
『しかもゴチ◯コなら5倍お得だ!!』、
『こんなカワイイ子が女の子のハズがない!!』
と、汚染されていってしまった
憎しみを込めた視線は
いまや生臭…もとい生温かい視線になった
なお轟本人へのダメージは後者の方が多い
中には過激派もいるが、
抜け駆けは死すべし、と粛正されるのが日常


※非モテ連合(一部過激派の隊員)の設定

性欲をもて余す隊員である
ムラムラしすぎてナニを血迷ったのか、
あるいはナニが血迷ったのか、
『カワイイなら男でもよくね?』
と、ファイナルアンサーを出した猛者である
度々に轟に対してセクハラを行うも、
その度に粛正されているので
現在は轟には被害はない


※性欲をもて余した猛者勢の1人の設定

『“強個性”のシャワーシーンを見ると
 (色んな所が)元気になるらしい!!
 なら“友達”として協力してくれるよなァ!!』
と、やらしい目で轟に迫った阿呆
『・・・直接は無理だが、動画なら』
と、返され『脈ありか!?』と大歓喜
後日、轟から
『(血縁者として)恥ずかしいから、すぐ消せよ』と
“強個性(エンデヴァー)”のシャワーシーンを送られ
血反吐を吐き、重度の急性胃潰瘍で入院した


※“強個性”のシャワーシーンの動画の設定

エンデヴァーの貴重なシャワーシーンである
ボディソープはしっかり泡立て優しく洗う
普段から“ヘルフレイム”によって
ダメージを受けている髪を労るように
高級シャンプー&コンディショナーを使用しており、
バスタブではリンパマッサージも行う
さらには入浴後のパックまで収められている


※ブドー・ヘッド・ミノルチョフの設定

ブドウではあるが、
そろそろマスをカットされるべき男子
共に進むか共に墜ちるか爆豪に選択を迫る
『ヒャハハ!!一緒にイこうぜバァニィー!!』
滅茶苦茶爆破されたのは言うまでもない


※ワカメール・ヌルヌル・イズクコフの設定

教師陣からの因果晒しで致命傷を負った男子
紫頭の男子に陰キャの香りを嗅ぎ付け接近した
その素早い動きはゴキブリを幻視したという
ある意味、人が嫌がることを率先して行うのだが
自覚がないサイコパスであり、
ナチュラル・ボーン・ナードである


※被害者のパープルヘッドの設定

カヲ◯くんではないし、
確定演出でも激アツでもない
見知らぬ相手から『前歯全部折ってやる!!』
などと迫られ危機感をおぼえる今日この頃

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