ヤッ!今回の更新はココまでだね!
それにしても時の流れは残酷だな!
あんな皆が愉悦していたショタ転弧が
ピーターパン症候群のすねかじりに
なっていただなんて…
まぁ、
まだショタキャラ扱いされているし、
いまだにパンツに名前を書いてもらってるし、
ピーマンとグリンピースが嫌いでよく残しているし
ショタっぽいと言えばショタっぽいのだろうがな!
え?その転弧は今どうなっているかって?
……嫌な…事件だったね
とてもじゃないが
小さなお子様も読んでいるこの作品では
語れないような事が平然と行われてね…
俗に言う
”いともたやすく行われるえげつない行為”
ってヤツだな!
まぁ、当然ながら細やかな描写はできないんだ
けどそれでは悪いので台詞を抜粋しよう!
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「ア゛ッ━━━━━━━━━━━━━━!?」
「
「すごいのこ!あんな小さな穴に…」
「実写版腹ボコ♂キマシタワー!!」
「壊れる!?壊れるから!!」
「
「無呼吸連打……これは終わったな…」
「凄まじい♂エロシーンですね!」
「やめろ!中は…嫌だぁぁぁ!!」
「
「そこじゃ!脳無!!決めるんじゃあ!!」
「ドクター、良いところなんだから静かに!」
「ううぅ…終わっ…た…のか?」
「
「俺…まだ“
「僕もナスでマシな方だったのか…」
「もう3回も出しただろう!?いい加減に…」
「
「これぞ性春ね!それにしても…」
「本当によく
“ブラックホール”並みですね」
━━約3時間後
「ううぅ、もう…お婿にいけない……」
シーツにくるまり、さめざめと泣く死柄木
「ウホォ…」
一仕事終えたぜと横になって煙草を吸う底無
辺りにはピンク色のブルブルするナニカや
棒状でウィンウィン音をたてるナニカ、
色の着いた水溜まりや、穴のあいたナマコ型のナニカ、
丸まったティッシュ等が散乱していた
「さて、帰るか!」
主に女子は名残惜しそうに
シーツにくるまり震えている死柄木を見ながら行動し、
だいたいの男子は次は我が身かと目を反らしながら
2台のマジックミラー号へと乗り込んだ
「あれ?なんだ帰り道は2台なんだ?」
「む?着替えが必要になってしまったようでな!」
「…え?ソレって…」
「
「え!?なんで
ちゃっかり座席に座っている底無に上鳴が突っ込む
(※“突っ込む”のは比喩表現です。物理的ではありません)
「ああ、オイラが拾ってきたんスよ」
「峰田君、元居た所に返してきたまえ!」
「危なくねぇか?」
「でも女子達がクラスに是非欲しいって言ってたっス!」
「1番アブないヤツだよ!!それは!!」
※死柄木 弔の設定
謎の汁まみれになってシーツにくるまってる
身体中に黒いマジックで落書きもされている
太ももに”正正正T”と書かれている
おそらく前衛的なファッションだろう
※謎の汁の設定
白くてドロリとした独特の匂いのする液体
本作品は健全優良娯楽小説の為、
使用されたのはケフィアですよ?
乳酸菌発酵食品で健康によいのですよ!
※底無の設定
しれっと帰りのマジックミラー号に乗ってきた
ウホウホ言っているがゴリラではない
なお、ゴリラのナニは3センチ程度である
よかったね仮っちゃん!ゴリラに勝ったよ!