次回は5ページを投稿しますので気長にお待ちしてくださると幸いです。
それでは誤字・脱字・語彙力なさすぎなどがございますが、どうぞご覧ください
『主人公』ベル・クラネル
・グリモワールは幼少期に住んでいた村に来ていた旅の商人の商品の一つで祖父に頼み込み買ってもらった、買ってもらった晩に本を抱えて寝ていると不思議な夢を見て、そこから使えるようになった
・性格は独占欲が強いことは自覚しているがタラシや支配欲など殆どが無自覚で、一度欲しいと思った人物なら出来る限り手に入れようとするが本人が拒絶するなら潔く身を引く。
・戦闘に関して、技術に関しては九年間オラリオの外で戦ってきた経験から対人戦闘においては言うことなしの戦闘力、モンスターに関しても特に問題なく立ち回れている。
・戦闘狂の気がある、そして敵が幼い子供や女性、老人であっても敵であるなら殺す、残忍さを持っている。
『ベルの使用魔法』
【骨魔法】
《骨魔法》無限骨牙
・自身の身体から鋭い骨を大量に生やして相手に対し攻撃する、その攻撃速度と量は相手に回避する余裕を与えず、威力も大抵の防御手段は意味を成さない。
《骨魔法》骨槍
・文字どうり骨の槍、凡庸性が高く鉱物で出来たの様な見た目で放つ事も出来れば相手の体に刺さった瞬間に釣り針のように抜けないようにすることも可能。
【空間魔法】
《空間魔法》神隠し
・対象の気配などを完璧に隠すことの出来る魔法であり神の目を持ってしても見破るのは困難ただし見るものが見れば違和感を感じる。
・《空間魔法》
・《骨魔法》元々は実際の骨と同等の強度しかなかったが悪魔の力によって爆発的に強化され
・好きな形に創造可能、ベルの持っている剣も骨魔法によって作った一品、腰にはグリモワールのポケットに隠れるように予備の短剣が携えてある。
【
・音を放って攻撃する魔法、当たれば確実に肉塊と変えるもし避けたとして余波だけで平衡感覚をズタズタにする絶望的な破壊力に破壊力に釣り合わぬ超短文詠唱による隙の無さ、長射程、そもそも音なので攻撃が視えない、というチート級の魔法、超短文詠唱ゆえに発動を止めることすら不可能に近い、また、スペルキー【
【
・障壁を展開して敵の魔法を無効化する魔法。強度は凄まじく高く、リヴェリアの魔法すら容易く無効化してしまう、しかもこちらも超短文詠唱であり実は展開していたのは『障壁』ではなく、正確には『鎧』、つまり全身に巡らせるエンチャントである、即ち360度どこから魔法を撃たれようが無意味、しかし、このエンチャントは『中』にも作用するので、別の音魔法の威力が著しく下がってしまうという欠点がある。
【ジェノス・アンジェラス】
咆哮に似た轟音で全てを滅する長文詠唱の魔法かつてこの技で三大クエストの一角たる
[詠唱文]
【祝福の禍根、生誕の呪い、半身喰らいし我が身の原罪】
【
【神々の
【箱庭に愛されし我が運命よ砕け散れ。僕は
【代償はここに。罪の証をもって
【哭け、
『サブ主人公兼恋人』ヴァニカ
・ベルと出会った経緯は元々は小さな村にいたが賊の襲撃に遭いなんとか生き延びた所をベルに拾われた。
・グリモワールは元々持っていた物でベルに拾われた時点で使えるようになっていた。
・性格は普段はおちゃらけているがやる時はやる、ベルを心の底から愛しておりベルを利用しようとするものには一切の躊躇がないがベルを本気で好いているなら快く受け入る
・戦闘はベル同様に外での九年間の経験があるため問題なし。
・戦闘狂であり、殺しを愉しむ節がある、そしてベル同様に敵がなんであれ殺す残忍さを持つ。
『ヴァニカの使用魔法』
【血液魔法】
《血液魔法》紅いケダモノ
・口と鋭い鉤爪だけの怪物で大抵の攻撃は効かず逆に食い殺されるか切り裂かれる。
《血液魔法》
科医姿の血液人形を具現化し肉体の修復と改造をさせる能力、この血液人形は発動させた場所から移動させることができず、発動者本人は血液人形から20メートル以上離れることができない。
《血液魔法》血遊び
・相手に直接触れるか自身の血を相手の体内に侵入させる事で相手の血流の速度や温度など操ることが可能、神経などを直接刺激したりも出来るため拷問に使われていた。
【呪符魔法】
《呪符魔法》マガママな不死
・マルフィアを生き長らえさせるために使用した魔法、ヴァニカが死ぬまでかけた相手を不死にする魔法
・《呪符魔法》
・《血液魔法》悪魔の力を得たことで一度に扱える血の量が増加し再生能力により血の使い過ぎを気にしなくて良くなり炎でも蒸発しにくいものになった。
・好きな形に創造可能、ベルの骨魔法よりも自由度が高い。
『竈の女神』ヘスティア
・不滅を司る女神であり処女神
・見た目とは裏腹に結構怠惰な性格であるが、基本的には人は良く、ベルや眷属は勿論、出会ってすぐの人物や魔物にすらも慈愛を見せ、道理にそぐわない行いに対しては同じ神であっても決して許さないという、女神として相応しい一面も持ち合わせている。
『
・【ヘルメス・ファミリア】の団長にして
・22歳だかまだまだ中身は乙女でベルに毎回いいようにされている。
・クローバーのグリモワールの所有者
『魔法』
・魔法は先天系と後天系の二つ大別することができる。先天系は対象の素質、種族の根底に関わるものを示す、古よりの魔法種族はその潜在的長所から修行・儀式による魔法の早期習得が見込め、属性には偏りが見られる分、総じて強力かつ規模の高い効果が多い
・後天系は【
・全ての魔法はそれぞれ固定された呪文を術者の口が紡ぎ出すことによって効果を発揮する。
・『詠唱』の時間が長いほど威力を増し、逆に『詠唱』の時間が短いほどすぐに発動出来るという利便性がある。
・詠唱分は魔法が発現した際【ステイタス】の魔法スロットに表示される。
・魔法が発現する数は決まっており、最高三つ
『
・『魔法』を強制的に発動させる。『魔導』と『神秘』を極めた者だけしか作成できない。
・一回読んだら効能は消失する。
・位の高い
『
・所持者によって大きさやページ数、模様や属性などは異なる。
・ステイタスの魔法スロットに表示されるが上限にカウントされない。
・グリモワと違い、使い捨てでは無く一度グリモワールになると所有者が死んだとしてもそのままの状態で残り続ける。
・グリモワール自体が魔力を生み出し続けているため劣化という概念がない。
・グリモワールは所有者を選び、選ばれた者以外が使うと最悪の場合には身体が内部からズタズタになり死ぬ、死を免れてもまともに生きていけない体になる。
・グリモワールにはスペード・ハート・クローバー・ダイヤの種類があり、
・クローバーは鏡や空間などの種類豊富な属性がある。
、ハートは自然系の雷や水などの属性しかないがその分強力。
・ダイヤは目立った特徴はないが稀に二つの属性を宿したグリモワールがある。
・スペードはクローバー同様に空間などの種類があり、攻撃魔法に優れている。
『悪魔』
・本来は冥界に住む存在であり冥界からは出られない囚われの化け物だが稀に下界に引っ張られるが冥界から出られない為、力を貸す為の媒体を通してその媒体の所持者と仮契約が可能。
・悪魔は????の????????生??????
『精霊』
・精霊は四体、風の精霊のシルフ、火の精霊のサラマンダー、水の精霊のウンディーネ、土の精霊のノームの四体各自に独立した意識があり認めた相手以外には力を貸さない。
・精霊も悪魔と少し異なり????の????によって?????
ご覧頂きありがとうございました。
取り敢えずの設定集ですが少しでも分かって頂けたなら幸いです。
それではお読みいただきありがとうございました。